2018年3月18日日曜日

接触

接触

コンタクトディッシュ(接触の受け皿) プレアデス人
2012portal.blogspot.jp

2018年3月18日

銀河連合は銀河法典第4節第2項により、地上を連合領域に転換することを命じました。

理由は明らかですが、地上の作戦についての情報はあまり提供できません。唯一言えることは、1996年から1999年までのアルコン侵攻時に地下基地内で人間のクローン体に転生した、キメラ支配下のドラコとレプティリアンがかなりの数いることです。2001年の9/11偽旗事件後、彼らは地上に出てきて、人間社会の権力階層に潜入しました。この状況は、光の勢力がオペレーション・ミョルニルの一環として、対処中です。

地上の人質に関する状況はかなり大変で、解放は予想していたよりも少々時間がかかるかもしれません。

したがって、失望しないように、イベント発生の時期ついての憶測を一切やめるように光の勢力が助言しているのです。そういった憶測はやめて、むしろ自分のミッションに集中して、「いま」の人生を全力で生きてください。


毎日、1万人が飢えと栄養失調で亡くなっています。
How many people die of hunger every day? How can we decrease that number? - Quora

これはいまだに闇の勢力が地表で支配権を握っていることを示唆しています。トップレット爆弾を処理する前にイベントが始まると、死傷者の数は大幅に増加します。

地球の圧縮突破に備えるために、地上をコンタクトディッシュ(接触の受け皿)へ変更するよう地上の住人へ指示するように光の勢力から連絡がありました。


指示:

あなたがプレアデス人の小型宇宙船の着陸に十分な程度の平地を所有しているのであれば、以下の指令を声に出さないで表明してください。

「アイアムプレゼンスの名において、プレアデス人の宇宙船が私の所有する土地に着陸し、できるだけ早急かつ最良の方法でその宇宙船のプレアデス人との物理的なファーストコンタクトが起きることを命じ・求めます。」

とても重要なことですが、この指令は絶対に声を出して唱えてはいけません。また自分が指令したということを他言してもいけません。そうでないと、このコンタクトディッシュプロジェクトには参加できません。

この指令の実行の有無を口外しないことで、このプレアデス人との接触手順の実現を阻むカバールからの物理的・非物理的妨害からあなたの身を守ることになるのです。ところで、この接触の受け皿に関する指示そのものについては、覚醒している人に伝えることはもちろんOKです。

プレアデスのシップ着陸に要する最低限の広さは7 X 7メートルです。理想的には30 X 30メートルです。

言わずもがなですが、プレアデス人はポジティブな光の存在です。そう思えないのであれば、この接触の受け皿の手順はあなたには向きません。

この指令を実行する数千人の住人の自由意志を統合することで、地球のエネルギーグリッドとプレアデス人に一貫した接触信号が光のパルスとして送信されます。これによって地球全体がコンタクトディッシュ(接触の受け皿)へと効果的に変化します。

これを発生させるのに必要なクリティカルマスは12000人くらいです。これは地上の目覚めた住人がカルダシェフ指標で0.75と同一の精神的成熟度に達したものであると、プレアデス人と銀河セントラル種族は了解します。
http://www.veronicasicoe.com/…/…/the-kardashev-scale-0-to-6/

これはコンタクトの流れが開始されることを示す指標となります。


人類はコンタクトの準備ができています。
http://www.astronomy.com/news/2018/02/a-new-study-shows-mankinds-reaction-to-alien-life-would-be-quite-positive


コンタクトの手順は次の本の最後のページに正確に記述されています。
https://livelovegod.files.wordpress.com/2016/06/1-1-kencareythestarseedtransmissions.pdf

コンタクトの手順を開始しましょう。地球をコンタクトディッシュ(接触の受け皿)に変えましょう!

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

2018年3月11日日曜日

春分・イースター・イシュタル・女神の帰還

2018年3月11日

春分・イースター・イシュタル・女神の帰還

Spring Equinox-Easter-Ishtar - Return of the Goddess
http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2018/03/spring-equinox-easter-ishtar-return-of.html?m=1

前回の投稿で述べたように、春分は女神のエネルギーにとって強力な瞬間で、女神が新しい生命を生み出す時期です。

「この循環で、女神のエネルギーに特に重要な段階があります。それが日の出、春分です。女神は可能な限りのあらゆる方法で新しい生命を生み出すものだからです。語源研究や音声学にたくさんの手がかりが残されています。現在はイースター(Easter)の時期ですが、イースターは女神イシュタル(Ishtar)のことです。太陽は東の星(East Star)であるイシュタル(Ishtar)とともに東(East) から昇ります。イシュタルである金星は朝、最初に東(East) から上る星で、それで東の星(EastStar)と呼ばれます。また、ルシファー(元々はヴィーナスを指していた)とも呼ばれていて、ラテン語で文字通りの意味は、光をもたらすものです。なぜなら、金星が朝、新しい光をもたらすのと同じように、ヴィーナスは新しい命をもたらすからです。ドイツ語やオランダ語の朝を示すmorgenが語源の朝(morning)という言葉は、別の女神の名前、モルガン・ル・フェに由来します。モルガンは語源的には海から生まれるという意味です。海は新しい命を生み出す水で、ちょうどイシュタルやヴィーナスに相当するギリシャの女神がアフロディーテであり、これも文字通りの意味は、海から生まれる、なのです。」


イースター の時期は春分にあたります。イースター は古代ケルト暦にあったように、女神アスタラやイーアスターから名付けられていて、どちらも女神アスタラ、アイシス、ヴィーナス、アフロディーテに相応する名前です。卵は明らかに生み出される新しい生命を象徴しますが、とりわけ卵の形は黄金比に基づいています。ウサギが象徴しているものにはいくつかの意味がありますが、一つは月(女神のエネルギーを伝える)にウサギの影が見られるというものです。


この生み出される新しい生命は女神自身の帰還でもあります。ですから、3月20日の春分の日、日の出の時間やその他いつでも女神の帰還瞑想を行うようお勧めしたいと思います。

https://welovemassmeditation.blogspot.com/2018/02/goddess-meditation-230pm-everyday-and.html
日本語訳:女神の帰還瞑想&女神の渦瞑想

http://2012portal.blogspot.com/2018/02/power-of-goddess.html
日本語訳:女神のパワー

この瞑想は、We Love Mass Meditation blogに投稿される予定の、正確な春分の時に行われる世界同時瞑想に加えて行っても良いでしょう。

女神の勝利

翻訳:エル

2018年3月8日木曜日

緑のドアの裏側


緑のドアの裏側

アーブル・ソラーレ

【動画制作者コメント】

音楽:"When the Body Breaks" by Hammock

映像:STWOR-The Old Republic

James Casboltの証言に基づいて
http://educate-yourself.org/mc/casbol...

翻訳:KIARA

掲載元:KIARAのブログ
https://ameblo.jp/cadukeus/entry-1235...

2018年3月6日火曜日

セクシュアル・エナジー

2018年3月6日

セクシュアル・エナジー
Sexual Energy
http://2012portal.blogspot.jp/2018/03/sexual-energy.html

性的エネルギーは女神の秘儀と最も深く関連しています。それによって、男女の両極性は再統合されてアセンションにつながります。これが真の意味で練金術的な公式であるsolve et coagula”(溶融し凝固させる)です。


アルコンはアトランティス時代の後期以降、人間の性的エネルギーを操って、出来る限りそれを切り離そうとしました。彼らは、男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。このアトランティス時代の初期的な乖離が、男女関係における誤解の原因です。

女性達はツインソウルとの繋がりを継続する特殊な方法でインプラントを埋め込まれましたが、そのインプラントはツインソウル以外のすべての男性との性的関係を抑圧するものです。これによって、女性は一夫一婦制を条件づけられて、自分の片割れであるツインソウルを自分の現在のパートナーに投影している状態を作り出したのです。

男性は、ツインソウルとの繋がりをブロックされるようなインプラントを施されました。しかしこのインプラントは、他の女性達との性的な関係を許容するものです。男性が多数の女性との関係をもつことでツインソウルとの繋がりを否定して避ける傾向にあることになり、それによって男性達を一夫多妻に駆り立てます。

加えて、男女共にハートから流れてくる性的エネルギーとのつながりを遮断するインプラントが埋め込まれており、それは乖離と対立を最大化するような真反対の性質を生成するインプラントなのです。

女性はセックスの無い愛を許容するプログラムをインプラントされました。多くの条件が適合する特別の状況が生じた場合にのみ、性的エネルギーを自分の愛と融合させることを許容します。

男性は、愛のないセックスのみを許容するプログラムをインプラントされました。多くの条件が適合する特別の状況が生じた場合にのみ、男性は心を許して、愛のエネルギーを自分の性的欲求と融合させることを許容します。

これらに加えて、アルコンは5,000年以上前のクルガンアルコンの侵略中に、残虐な強姦を行って女性にしっかりとトラウマを植え付けて、地球にいる女性の性的エネルギーを暴力的に抑圧しました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Kurgan_hypothesis

http://www.public.iastate.edu/%7Ecfford/342Chalice.htm

https://webruhan.files.wordpress.com/2014/08/eisler-the-chalice-and-the-blade.pdf


紀元前3000年 から300 年までの期間には、女性は女神の寺院で性的なヒーラーとして自己表現することができました。
http://hobbithills.blogspot.com/2013/10/the-sacred-prostitute.html

http://www.moondance.org/1997/summer97/nonfiction/sacred.htm

https://www.confidentlovers.com/sacred-prostitute/

その後、4世紀のカザリアンクルガン侵攻によって、この伝統を無残にも終わらせて、女性に対する性的抑圧を更に推進しました。中世になって、異端審問を行って多くの女性を火あぶりの刑に処してしまいました。

このトラウマを使ったプログラミングは、過去5000年間進行中で、惑星の女性精神に深い傷跡を創出しました。残念ながら、このプログラミングは、2018年3月現在においても世界中の同一加害者によって継続しています。
https://jonrappoport.wordpress.com/2018/03/05/uk-conspiracy-of-silence-rape-gangs-exposed-truth-tellers-twitter-account-shut-down/

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5440775/Anti-hijab-protesters-Iran-inciting-PROSTITUTION.html

アルコンもカバールを操作しており、カバールメンバーの間での同性愛を推進する目論見をもっています。というのも、男性カバールメンバーと女性の間の本物でポジティブな性的やり取りによってカバールメンバーが光を支援する存在に変えることができることをアルコンは熟知しているからです。

カバールのメンバーの多くは、オカルト訓練の一環として受けたマイナーな女神の秘儀の一部を捻じ曲げて歪めて使っています。多くのカバールのメンバーは、過去の輪廻転生中に在籍していた古代ミステリースクールの脱落者であり、彼らは大きな秘技へのアクセスを得るためのテストに合格せず、すでにアクセスできていたマイナーな神秘を維持し歪め悪用し始めました。
http://humansarefree.com/2014/09/who-are-illuminati-renegades-of-mystery.html

カバールは、一般人にこのマイナーな秘技を歪めたものを、ハリウッドとマスメディアを通して、強制しようとしています。

このことすべてが、地上にいる人々を非常に片化した状態にしているのです。

状況に不満を抱いた多くの男性は、ナンパのゲームを始めました。
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Game:_Penetrating_the_Secret_Society_of_Pickup_Artists

https://en.wikipedia.org/wiki/Seduction_community

人間のセクシュアリティの断片化状態の真の治癒は、地上に女神エネルギーが到着することによってのみ起こります。

これが起こるためには、私たち自身が感情を感じて表現できるようにする必要があります。
http://www.stillnessinthestorm.com/2018/02/inspirational-the-power-of-true-strength-in-emotion-keys-to-an-enlightened-planet.html#more


地球を治癒するための主な鍵は、女性が自分の性的エネルギーを感じて表現できるようにすることです。性交渉によって表現しなければいけないわけではなくて、官能的なカラダへのタッチで表現できることも多いです。またはダンスを通してでも可能でしょう。



性的エネルギーの目的は、女性と男性の極性の統合です。それは不死とアセンションへの鍵です。

アセンションの一環としての性的統合は、女神の重要な秘技の一部です。

これは、Ordo Bucintoroというポジティブなテンプラーのグループの秘密の教義であるSpiritus Eros(スピリタス エロス)にすべて記述されています。
http://2012portal.blogspot.com/2014/10/ordo-bucintoro.html
日本語訳: オルド・ブチントロ

Spiritus Erosのテキストはドイツ語です。ドイツ語がわからない方は、google 翻訳を使ってください。):
http://www.mental-ray.de/Lolla/Mag_Erotik/magie_der_sexualit%C3%A4t.htm

http://www.mental-ray.de/Lolla/Mag_Erotik/geheimnis_der_liebe.htm

http://www.mental-ray.de/Lolla/unsterblichkeit.htm

Oneへの性的統合の多くの秘密は、Kaula Tantra(カウラ タントラ)システムの奥深くに封印されています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Kaula

この本もお役に立つと思います。
https://www.amazon.com/Secret-Sex-Life-Angels-Mysteries/dp/0982932286/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1472836624&sr=8-1&keywords=Secret+Sex+Life+of+Angels

Victory of the Light!

翻訳:ria

2018年3月2日金曜日

状況報告短信

2018年3月2日

状況報告短信

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2018/03/short-situation-update_2.html?m=1

地下のイルミナティ離脱複合体の掃討は全速力で進められています。

作戦の進行に支障をきたす恐れがあるため、光の勢力は地表の作戦についての情報についてはあまり公表することはできません。

情報が十分に提供されないと、インターネット上には多くの虚構情報が氾濫することになると光の勢力は注意を喚起してきました。したがって、識別力を十分に発揮してください。

また、光の勢力は、イベントの発生時期についての憶測をやめるように言っています。

光の勢力が皆さん情報共有するように伝えてきた唯一の内容は以下の通りです。

「ミョルニルの技術は5次元のクリフォード・トーラスであり、4次元と3次元に投影されます。惑星地表の解放は、ゴルディロックスの原理に従います。」


圧縮突破に関する地上の形態については、次の書籍を参照してください。
https://www.amazon.com/Deaths-End-Remembrance-Earths-Past/dp/0765377101

地上での作戦には直接関係しない情報に関しては、近いうちに十分に公開できる見込みです。

光の勢力から、今まで重要機密指定されていた女神の秘儀「などの」情報を公表するように要請してきました。

この情報は、地上でこのブログを読んでいる多くの方々は強い反応を引き起こすかもしれません。

冷静さを保ってください。

Victory of the Light!

翻訳:NOGI

2018年2月28日水曜日

アルシオン・プレヤデス68


アルシオン・プレヤデス68
電磁波、電気過敏症、マイクロ波、5Gネットワーク、ナノテクノロジー、太陽

全人類を病気にさせ、ロボット化し、削減するという唯一の目的で、彼らが密かに私達にもたらしている数え切れない被害が存在する。

それらは、血液に入って治療できない病気を生み出しつつあるアルミのナノロボットや、化学物質に満ちた散布を行う航空機やドローンを介して、地球工学によって引き起こされている。

あるいは、私達を病気にさせることに加え、さらにひどいロボット化ももたらすナノチップを通してもそうだ。

この全てに、さらには増大する止まらない監視、日常のあらゆる行動、ふるまいの変更も見られる。

だがその上に、特に携帯の技術や5Gネットワーク、その他の最先端の技術において、日増しに増大する電磁波汚染については、何が言えるだろうか?

はたして人々は、過剰かつ常習的に携帯が用いられた際に引き起こす、恐ろしい疾患について知っているのか?

それらが引き起こす害について情報を得ている者がごく少数であることは、疑いない。

というのも、極端に高い電磁放射を用いており、腫瘍や、多くの人の生活を破壊している、増大する電磁場に対する過敏症を生む重大な危険を伴うからだ。

そのことが、私達の体の機能に干渉し、免疫やホルモンのシステムを調整するホルモンであるメラトニンの混乱を引き起こし、DNAを阻害する上に、取り返しのつかない形で悪影響を及ぼしている。

 これらの恐ろしい被害に、無数の家庭にある有害な電子レンジが残す波動に満ちた食べ物を加味するなら、少しずつ地球全体が、世界的に危険なマイクロ波に由来する放射能の一種の檻に入れられることになる。

また日常的に莫大な量を受け取っている、あらゆる電気陰性度を適切にコントロールできないなら、私達を病ませる上に、私達が瞑想している時、あるいは平和や幸せ、内面的に落ち着いた状態にある時に放出する輝かしいエネルギーを害し、萎縮させることになる。

これはエネルギー的な障害があることを意味し、私達の振動場や心のセンターが弱まり、現実から切断されるだろう。

ではなぜ、人間、地球、星の電磁波と太陽の相関関係が重要なのか?

ビデオ制作:アルシオン

2018年2月25日日曜日

2018年2月24日土曜日

指向性エネルギー兵器

2018年2月24日

指向性エネルギー兵器

Directed Energy Weapons
http://2012portal.blogspot.jp/2018/02/directed-energy-weapons.html?m=0

指向性エネルギー兵器はプラズマ兵器ではありませんし、スカラー兵器でもありません。電磁的放射をする物理的な兵器です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Directed-energy_weapon
日本語wiki:指向性エネルギー兵器

目覚めた人たちへの攻撃を目的に、カバールによって使用されています。
http://www.newworldwar.org/dewintro.htm

市民を標的にした攻撃は第4ジュネーヴ諸条約を侵害していますので、加害者は戦争犯罪を構成する行為となります。
https://en.wikipedia.org/wiki/Fourth_Geneva_Convention

加害者達は惑星の解放後にすぐに、民事および軍事の国際法によって訴追されることになります。

指向性エネルギー兵器についての詳細情報リストはこちらです。
http://www.newworldwar.org/sources.htm#dewintro

市民に向けられた攻撃の多くは、ソニックレーザーという兵器によるものです。
https://www.cnet.com/news/sonic-lasers-a-shot-heard-round-the-world/



通常これらの武器による攻撃は致命傷とはなりませんが、非常に不快感があるものです。

更に危険なのはエレクトロレーザーです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Electrolaser

https://www.army.mil/article/82262/

こちらは、標的となる人の心拍停止(心不全)を引き起こして、死に至らしめます。ホリスティック医学の医者がよく標的となっています。
https://everydayconcerned.net/2015/08/13/holistic-doctors-sudden-cardiac-arrest-targeted-individuals-remote-radiation-heart-attack-weaponry-how-to-protect-yourself/


アプライド・エナジティックスと呼ばれる会社が非常に危険なこれらの兵器を生産しています。
https://mstmha.wordpress.com/2015/12/18/applied-energetics-inc-formerly-ionatron-inc/

以前はイオナトロンという名称の企業でした。
https://web.archive.org/web/20150626050518/http://www.huffingtonpost.com:80/trey-ellis/more-reasons-to-worry-abo_b_7397.html

光の勢力は可能な限り多くの方に、指向性エネルギー兵器についての情報拡散と認知と、お気持ちがある方には次の瞑想を可能な限り頻繁に実施するよう要請してきました。

1.呼吸に集中するなどして、自分なりのやり方でカラダ、感情、心をリラックスさせます。

2.輝く光の渦が全ての人類のソウルスターチャクラから降りてきて、エネルギー場と人格を通り、指向性エネルギー兵器の実在について人々が目覚めて、この気づきがマスメディアを通して燃え上ってゆく様子を視覚化してください。

3.カバールの中間層が指向性エネルギー兵器の使用を拒否して、人間社会と建設的なやり方で協力していくことを視覚化してください。

指向性エネルギー兵器の放棄を拒否した全てのカバールのメンバーが、迅速かつ効果的に惑星上から排除される様子を視覚化してください。

全ての指向性エネルギー兵器が処分されて、二度と使用されないことを視覚化してください。

Victory of the Light!

翻訳:NOGI

2018年2月20日火曜日

水は隠れた心を映す 432Hz(女神エネルギー動画)


水は隠れた心を映す 432Hz(女神エネルギー動画)

TruthEarth Org

【動画制作者コメント】 この動画で、私は女性性エネルギーや、水の穏やかな効果を伝えたいと思いました。どちらも私達の心や多次元体にポジティブな効果を持っています。私が女神のエネルギーについて得られた情報のほとんどは、コブラのブログで見つかります。

http://www.2012portal.blogspot.com/

http://2012portal.blogspot.com/2013/0...

映像: https://www.youtube.com/watch?v=cNI-L...

 https://www.youtube.com/watch?v=L3V7L...

 https://www.youtube.com/watch?v=w2H07...

https://www.youtube.com/watch?v=lWJM9...

 https://www.youtube.com/watch?v=QMD1h...

 https://www.youtube.com/watch?v=BmBh0...

音楽: Enya – Water Shows the Hidden Heart (Google play, iTunes)

翻訳:KIARA

Victory of the light!

2018年2月19日月曜日

“ 戦争の犬 ”(SSP 内部告発者)


“戦争の犬”(SSP 内部告発者)

 アーブル・ソラーレ

【動画制作者コメント】

音楽:”Like A Valley Without No Echo” by Hammock

映像:Halo Reach Cutscenes

着想を与えてくれた多くの告発者達に、心より感謝を捧げます。

 翻訳:KIARA

KIARAのブログ:https://ameblo.jp/cadukeus/entry-1235...

2018年2月18日日曜日

女神のパワー

2018年2月18日

女神のパワー

Power of the Goddess
http://2012portal.blogspot.jp/2018/02/power-of-goddess.html

いま地球開放プロセスの終了段階に突入しているので、移行期を安定させて地表に蔓延している残虐性を打ち消すために、女性的な女神の存在とつながり、愛、同情、優しさを育むことが最も重要です。
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2018/01/isis-astara-goddess-call.html
日本語訳
http://paradism.hatenablog.com/entry/2018/01/31/002459

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/04/notes-from-cobra-and-isis-conference-in_23.html
日本語訳
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/03/blog-post_21.html



地表の住人は、柔和で他者への思いやりが弱さであると信じるように洗脳されています。この洗脳はアルコンが作り、イエズス会とイルミナティネットワークを介し、次にマスメディアを通じて、アルコンが地表住民に適者生存という用語で広めたものです。

この用語は、女神の思いやりのエネルギーを抑圧するために地表住民の間で拡散されました。女神の思いやりのエネルギーは、闇の勢力が最も恐れるものだからです。
http://www.jchristoff.com/mind-control-directed-entirely-at-the-female/

いま、思いやり、愛、柔和なエネルギーが地球を究極的に変容させて、地球からすべての闇を排除している光の勢力の支援となることを理解してください。

柔和さは弱さではありません、究極の力です。
https://www.wittyfeed.me/story/49982/having-a-soft-heart-in-this-hard-world-is-courage

https://prepareforchange.net/2017/05/07/soft-hearted-modern-world-strength-not-weakness/

そしていま、すべての女性は自分の魂の思いやりの部分を前に出して表現し、そのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに定着させて、薔薇の姉妹団の他の女性たちとつながってください。
https://www.facebook.com/groups/242118535999353/


 全世界の姉妹団はこちらから。
http://women.unify.org/

地球開放のためには、できるだけ多くの住人が以下の2つの女神瞑想をできるだけ頻繁に行うことが非常に重要です。

女神の渦瞑想

1.手を頭上にかかげ、時計回りに回り始めてください。

2.その間、マントラ「イー」を唱えながら、あなたの身体中を振動させてください。そしてあなたの身体が輝く光の柱へ変化し、その柱の中でたくさんの虹色の星が散らばっているのを視覚化してください。

3.数分間、マントラを唱えながら回り続けてください。
その後、手を下ろし身体に添えて、時計回りに回り続けてください。

4.その間、マントラ「エーアー」を唱えながら、あなたの身体中を振動させてください。そしてあなたのハートから地球全体へ広がる虹色の光の渦を視覚化してください。
あなたのスピリチュアルガイド、アセンデッドビーイング、プレアデス人、天使、イルカ、ツインソウル、ソウルメイト、ソウルファミリー、他の光の存在に呼びかけてください。

5.マントラを唱えながら回転し続け、しばらくの間それらの全ての存在のなかで過ごしてください。

http://2012portal.blogspot.com/2013/03/goddessvortex-goddessvortex-is-ultimate.html
日本語訳
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2013/03/goddess-vortex.html

http://www.theeventchronicle.com/metaphysics/spiritual/goddess-vortex-transmuting-darkness



女神の帰還瞑想

1.あなたの思考と身体を落ち着かせて、数分間自分の呼吸に集中してください。

2.銀河のセントラルサンからピンク色の光の柱が降りてきて、あなたの身体を通って地球の中心へ届くことを視覚化してください。

この光の柱を数分間保ってください。

それから美しい女神の形をした女性的な愛の存在が、空から降下してきてあなたのカラダに入ることを視覚化してください。

この存在はあなたの内なる女性性を調和し、あなたをさらに愛情ある存在にします。

数分間、その存在と一つになってください。

3.男性と女性の完全な理解のもとに、地球から物質的そして非物質的な全ての闇の生命体が排除されて、戦争や争いの必要性を超えて社会が発展し、人類のための輝かしいスピリチュアルな新たな未来を視覚化してください。

人類の背負ったすべての傷は癒されて、内面的な男性性と女性性のバランスが完全に取れて自分の魂とソースとつながっている人たちから触発されて、人々が導きを得ることを視覚化してください。


この瞑想を指示通りに行ってください。

内容を変更すると望んだ通りの効果が得られません。

私たちそれぞれにある崇高な男性性(英雄)の存在も、活性化される必要があります。

英雄は復讐や無力な怒りを超越して、すべての神聖で美しいもの、地表に蔓延する闇の残酷さに自ら対処できない全ての子供たち、女性、男性すべてを守るために、全力で激しいパワーをもって整然と闇を排除する戦士です。

遠い昔、英雄の武器は文武(刀と筆)でした。いま、武器となるものは一貫性のある思考とスカラー波防御装置とコンピューターのキーボード、そしてミョルニルです。
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2018/02/working-with-mjolnir.html
日本語訳
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2018/02/working-with-mjolnir.html

英雄は、地球の苦しみの全ては人工的に作られたものであることを理解しています。英雄は、人類の目覚めを無理強いすることもできないことを理解しています。というのも、ドラコに占領され、恐ろしい幼児虐待があり、数えきれない苦難に満ちた地球から目を背けて自分だけの楽しい世界に逃避せざるを得なかったからです。それはベンジャミン・フルフォードの読者AHZが、それをうまく表現しています。
https://benjaminfulford.net/2018/02/14/comment-one-recent-articles-dated-feb-6th-2018/

いま、私たちそれぞれが女神と英雄の原型を自分の中で一体化して完全体となり、お互いに争うことを止めて、この地球開放プロセスの最終段階において統一するときがきました。
https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2018/01/17/Open-Letter-To-The-Resistance-Why-Lightworkers-Attack-Each-Other

現時点では、地球の一切の状況についての情報公開の許可を受けていません、時期がくれば公開します。

それまではこちらの映像をご覧ください。


日本語字幕


Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

真実と力

2018年2月18日

真実と力

Truth and Power
http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2018/02/truth-and-power.html?utm_source=feedburner&utm_medium=email&utm_campaign=Feed:+RecreatingBalance+(Recreating+Balance)

表面的でない、本当の道徳規範を見極める簡単な方法をご紹介します。

真実と力の二つが、基本的にすべての存在のすべての行為を動機づけています。

しかし、この二つとの関係は非常に様々で、その関わりを見れば、存在がどの道のりを歩んでいるのかが見極められます。

真実は原因で、力は結果です。

存在が歩み得る道のりは主に3つあります。

力のみを求める:闇の道のり

力のみを求め、真実に関心を払わず、配慮しないのであれば、闇に仕えているということになります。

低次元の物質界などの満足のみを欲しがり、そういう低次元の基礎となっている高次の真実には全く配慮しません。

超自然的な知識などは求めるかもしれませんが、知識の背後にある真相には関心を持たず、自分の個人的な力のためにのみ知識を使いたいと思っています。

正式に闇の勢力の一員ではないかもしれませんが、どちらにしても闇の策略に加担していることになります。

力のために真実を使う:灰色の道

多くの存在は、真実を知ることが最終的にはすべての力の源である、ということをなんらかの形で理解しています。

ですから、何がしかの真実を知ろうとするのですが、多かれ少なかれ、自分の力を増やしたいだけに過ぎません。

真実か力のいずれかにどの程度の重点を置いているかによって、道のりには多くのバリエーションがあり、灰色の度合いも暗いものから明るいものまで様々です。

中には、ある程度の真実を手に入れ、様々な目的に使っている人もいるかもしれません。

政治力、神通力や超能力、名声や承認、他者を凌ぐ力、財政力やキャリア、などです。

表面上は真実と光に仕えているように見えるかもしれませんし、多くの行動は本当に光に奉仕しているのかもしれませんが、時と場合によっては闇と光のどちらにも仕える可能性もあるのです。

それもほぼ気づかないうちに。例えば、自分たちも全体の一部だということを理解せず、すべての創造物の利益ではなく、個人的な悟りにばかり関心を向けます。

この根本的な原因は、様々な恐れやトラウマ、生存への不安などで、それが自分を救うために補償するよう仕向けているのです。

深層では本当の関心は、仕えているのが闇なのか光なのかを知ることではなく、なんと言おうとも、真相での一番の関心事は別の目的にあるのです。

真実を求め、真実のために力を使う:光の道

唯一、本当に光に向かう道です。別に個人的な関心が様々にあるにもかかわらず、すべての力は真実のためにすぐに使われます。

真実を前進することに寄与するのであれば、少なくとも短期的には個人の利益にならないかもしれない困難な選択を喜んでするでしょう。

最終的には真実は最大多数に利するでしょう。

なぜなら、最高の真実はワンネス、愛、平和だからです。

そして可能な限り仕えているのは、その、一なるものとしてのすべての存在に向けた愛と平和なのです。これは力を拒絶しているという意味ではありません。

反対に、真実が増えれば増えるほど、利用できる力も増えます。

なぜなら、力は真実の結果にすぎないからです。

しかしすべての偉大なる力は、それを生み出した真実のために使われるでしょう。


以上は、現在、地球に起きている複雑な状況を進む羅針盤として役に立つでしょう。

すべての存在に解放を

光の勝利

翻訳:エル

2018年2月10日土曜日

スターマン展望



スターマン展望

 Arbre Solaire

【制作者コメント】

 常識外れなプロジェクトにちなんだ常識外れな動画です⋆おめでとう、スペースX!

安全を保ち、気を付けて、記録装置を手元に置いておきましょう。

翻訳:KIARA
https://ameblo.jp/cadukeus/entry-1235...

日本語字幕:wake-up88

2018年2月3日土曜日

状況報告

2018年2月3日

状況報告

Saturday, February 3, 2018
Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2018/02/situation-update.html

私の愛するソウルメイトであるアイシス・アスタラが、物質界を去りました。

アイシスは、指向性エネルギー兵器で頻繁にひどい攻撃を受けていて、1月25日の攻撃は一度に多くの被害を出すものでした。

私たちは彼女を守ることができず、彼女の心臓は回復しませんでした。

トップレット爆弾が誘発することになるので、レジスタンスも直接的に介入できませんでした。

アイシスは無事にプラズマ界を通過した後に、現在はスピリチュアルガイドに付き添われて、ついに自由の身となって愛や楽しさに囲まれています。

アイシスは、イベント後には生前と全く同一の見た目のクローンの肉体で地球に戻ってきます。

アイシスはいま、光のエリアに滞在して女神のエネルギーを定着させて、常に望んでいた黄金時代の楽しい人生を謳歌しています。


この度の攻撃は、愛あふれる女性的な女神の存在に対する直接攻撃となるもので、地球外政治に起因するものです。

今まで、地上にいる多くの人質(地球人)が闇の勢力に殺害されないように、光の勢力は地球開放に対して慎重なアプローチをしていました。

人質が存在する状況において、この段階は交渉段階(もしくは膠着状態)と呼ばれています。
https://people.howstuffworks.com/hostage-negotiation1.htm

交渉段階の間は、目に見える進展はさほどなく、状況の進呈にはかなりの遅れがあります。

というのも、人質交渉が長引くけば長引くほど、人質が無害のまま生き残る可能性があるからです。
https://people.howstuffworks.com/hostage-negotiation4.htm

アイシス・アスタラのような重要人物の殺害に伴い、人質の解放は最後の終了段階に進むことにしました。終了段階においては、人質を解放するための迅速な物理的行動があります。

1月27日早朝、銀河のハイコマンド(上部司令官)は地球中軌道の配置につく決定をしました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Medium_Earth_orbit

日本語wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%BB%8C%E9%81%93

この情報は独立した2つの情報源である、プレアデス人とレジスタンスから来ました。ドラゴン筋からは「地球外生命体の侵略が始まった」との情報があり、この内容を確認しています。

地球中軌道は地球高軌道と地球低軌道の間にあって、衛星がほとんど配置されていない、珍しい領域です。

例外はモルニヤ軌道にある、ロシアの通信衛星と(アメリカの)電子情報の偵察衛星のトランペット・シリーズといった、いくつかの衛星です。
https://en.wikipedia.org/wiki/Trumpet_(satellite)

日本語wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88_(%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E8%A1%9B%E6%98%9F)

地球中軌道がほぼ空っぽである理由は、高度1000マイル(1600km)から8000マイル(12750km)は、キメラ支配下のドラコ艦隊が1996年に侵攻して隔離地球を防衛している最も内側の円となる地域だからです。

このドラコ艦隊防衛線は1月27日夜遅くに銀河連合艦隊によって突破され、ほとんどのドラコ艦隊はその後数日で排除されました。


1月28日に中央ヨーロッパの重要な地球外領域における「特別作戦」に参加していた、クローキングされた銀河連合のマザーシップがこちらです。
http://www.krone.at/1625868

http://www.kleinezeitung.at/kaernten/5361940/Grosses-Staunen_Die-besten-Fotos-des-Kaerntner-UFOs

銀河法典を受諾しないネガティブな派閥で、地球外または秘密の宇宙プログラムのいずれかの宇宙飛行能力を有するものすべてを、銀河連合は2週間以内に排除することになります。

それから銀河連合は、念入りに組織的に地中のすべてを排除してから、地上での作戦を開始します。

人質の状況の力学が変化したことで、元々あったイベントの計画が拡張されて、さらにしっかりしたものとなりました。

アメリカ、中国、ロシアのポジティブミリタリーの上層部にも接触をして、指示を与えました。

今まではインターネット上にイベントについての機密情報が多すぎました。

地表の人質状況があまりにも細心の注意を要するので、今から地表の作戦については完全に情報発信の管理体制(EMCON) に入ります。

推測は数多く出回るはずですが、地表の作戦についての本当の情報は光の勢力からは公開されません。

イベントについて私が申し上げられることは、以下の内容です。

ーカバールの排除
ー完全開示と完全暴露
ー金融リセット

カバールの大量逮捕は起こるかもしれませんし、起こらないかもしれません。

イベントの作戦については、イベントが起こる時にマスメディアを通してリアルタイムで報道されます。

地球の重要な変化の時期において、女神と繋がり、愛を育み、思いやりと優しさをもってつながることで、安定的な変化をもたらし、地球にはびこっている残虐性に対抗することが最も重要なことです。

これについて特別なブログ記事投稿を準備しています。

女神は愛を望んでいるので、そうなることでしょう。

翻訳:Takanobu Kobayashi & NOGI

2018年2月2日金曜日

ミョルニルを使った活動

2018年2月2日

ミョルニルを使った活動

Working with Mjolnir
http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2018/02/working-with-mjolnir.html

コブラは最近、ミョルニルについて、この惑星の解放を早める目的で、闇の存在やエネルギーを発見し、除去するために光の勢力が使っている新技術だと表現ました。
http://2012portal.blogspot.com/2018/01/operation-mjolnir.html

確認したところ、この惑星の地表を浄化し、保護するのを支援してくれるようミョルニルに呼びかけるのは、確かに機能する感じがしました。

技術自体は新しいのですが、その名前は礎とするエネルギーの原理や光線に基づいているようで、名前自体は古代からある、むしろ不朽のものです。

ミョルニルは雷神トールが神意を表明する際に使う雷のことです。

秘儀的にはこの雷は空に現れる雷を示すだけではなく、宇宙のエネルギーであり、神意の体現である宇宙の電気的光であり、あらゆる場所で利用できます。

これは基本的には超電気、つまり高次な精神的側面としての、物理的な電気のソースなのです。

私たちの内なる意志は神経の電気的インパルスで肉体に送られ、神意は宇宙の電気的光で宇宙に送られます。

古代では、トールやゼウスの司祭やそれに匹敵する者が保護のためにこの聖なる雷に呼びかけていました。

これは理論的な想像上のことだけではなく、本当に現実的なエネルギーが使われていました。

東洋でも、ヴァジュラやドルジェという名前とシンボルがあり、有名です。これも同じように使われています。


ミョルニルを呼び出したり、輝く、明るく青い電気の複数の光線がオーラの周囲、または、浄化や保護を促したいと思う場所を時計回りに回っているのを視覚化しても良いでしょう。

もしくは、導かれたと感じることがあれば、そのように使ってみても良いでしょう。

準宇宙に送られたチンターマニはさらに強く繋がる一助となるようです。
http://www.cintamani.space/Nearspace.html

光の勢力の新技術をすぐに私たちが完全な形で使えるかどうかはわかりません。

しかし求め続け、視覚化続けるうちに、必ずその根底にある原理との繋がりが確立し、行えば行うほど繋がりは強化されます。

また、自由意志で呼びかけることでその技術を引き寄せることに役立ち、それがミョルニルが地上を打つことを早め、私たちがある程度その電導体となることでミョルニルの一撃が平和的になる一助となるのです。



光の勝利

翻訳:エル

2018年1月31日水曜日

コズミック・ディスクロージャー: 南極の秘密

コズミック・ディスクロージャー: 南極の秘密

シーズン 9, エピソード 10
2018年1月31日


David Wilcock: さて。コズミック・ディスクロージャーへようこそ。私が司会のデイヴィッド・ウィルコック、特別ゲストのエメリー・スミスです。

エメリー、出演して頂きありがとうございます。

Emery Smith: ありがとう、デイヴ。

David: 先回の番組の中で、軍隊の基地が、どういう風にETの基地や墜落した宇宙船の上に建てられているのか少しふれて、あなたが南極大陸について知ることについて話し始めたところでしたね。

それで、お話をもっと詳しく聞きたいのですが、ピート・ピーターソンによると、南極大陸での活動はかなり昔から行われているということです。

ピートによると、少なくとも1950年代には始まっていて、本当に広範な活動があちらで行われているそうです。

それで、南極大陸で何が起こっているのか、知っていることをもう少し話して頂けますか? 

Emery: 最近、その探検や、過去数年間に行われたコスタリカでの複数の探検に参加していた、4人の科学者に会いました。


興味深かったのは、南極の母船の一部分である一機の宇宙船が、コスタリカの近くの洞穴にあることです。

David: へえ!

Emery: そしてこのグループは、また探検に行く時に、私も南極まで同行して欲しいというのですが、遠慮しておきました。新参者は誰も帰ってこないんですよ。(笑)

David: 本当ですか?

Emery: そのくらいそこは危ないのです。

David: ふむ。

Emery: 記録映画を撮りに行ったり、誰かと親しくして連れて行ってもらおうとすると、まずみんな帰って来ないんです。

David: えー!

Emery: 今のところ、特殊な地位にいるわけではない人は、行かない方がいいです。

それでは、衛星写真で様子が見えないかということになりますが、私たちが使える特殊なドローンならもっと情報を得ることができます。

色んな組織がこれに資金を拠出しています。私的な組織です。みんな知りたいですからね。

この情報を聞いたのは、そこで実際に2年間働いていた4人の科学者からで、彼らは任務を行うためにまたそこに戻れる資格が有ります。その任務というのは、地図を作製したり、氷が解けているのを測ったり、あるものが表に晒されてしまうまで時間の余裕がどのくらいあるのか、といったことです。これが晒されてしまうと、明らかに大昔から存在した地下都市が晒される結果になりますから。

David: 南極の氷の下に隠れている太古の遺跡を公表する、というような計画があるのはご存知ですか?最初は宇宙船とかいった新しいものは明かさず、段階的開示計画(部分開示)の一部として。

Emery: 彼らはもう始めていますよ。氷の下に何かがある、大きな空洞がある、と公に言っています。現在エジプトについてやっているのと同じやり方ですね。あそこのピラミッドの下にも大きな空洞があります。

そこには巨大な都市跡があるんですよ。

David: エジプトに?

Emery: エジプトのピラミッドの下に、1.6キロメートルの高さのドームがあるんです。

David: 本当ですか?

Emery: ええ、すごく大きいんです。

つまり、南極についても同じことをやってい訳です。

少しずつ話が出始めますよ。「仰天!地層の中を見ることができる、特殊なレーダーを使った衛星写真によると、あるどこどこの科学者が・・・」って具合にですね。(笑) これは、基地を見つけようとしていたという話にはならず、油田や金鉱を探していたらたまたま巨大な空洞を発見した、という具合になるでしょうね。これについて、耳にし始めますよ。

これらの空洞は、実は太古の都市で、ここにずっと昔からあったんです。これは君の得意分野で、話してきたことにもつながりますね。

それに、私たちの知る考古学者が撮った、すごい映像があります。私たちはその映像を見ました。かなり説得力があります。なぜなら最初にこれが発見されたとき、それについては明かせないのですが、内部を見るために彼らがピラミッドの下に滑り込ませたカメラは、まったく驚くべきものなので。

David: ふむ。

Emery: 今、同じことが南極で起きています。どうやってこれを発表するのか、そしてどうやってそこにある遺物を撤去して隠すのか。これによって、そこに至るまでのストーリーが滅茶苦茶になってしまいます。(笑)

David: その通りですね。

Emery: 火星や月や、それ以外の古代遺跡も似たような状況と言えますが。そして、これは、この地球上のことなんです。

David: 突然メディアが、ニュートリノを使ってギザの大ピラミッドの中心部の高さ9メートルほどの大回廊の上に、とても大きな空洞を発見したと報道し始めましたね・・・



Emery: ええ。

David: そして、それは大回廊の対角線上に位置しているようだと。

Emery: その通り。

David: でも、少し上のほうにあって、

Emery: そう。

David: 凄く大きい、今まで公表されたことのない空間だと。

Emery: 私は聞いたことがありました。

David: あなたが報告しているような技術を持ってすれば、彼らはこの事にずっと前から気づいていたはずですよね。

Emery: そう、ずっと前から知っていたんです。

David: その部屋に入った人はいると聞いていますか?

Emery: はい。

David: 本当に?

Emery: ええ、そしてそれが、同盟(アース・アライアンス)が決断を迫られる所です。何を公表するのか、またどのくらいゆっくり公表するのか。段階的な世界規模の科学的調査になるでしょうね。この石板についてとか、あれはどうする、これはどうするとかしないとか。なぜなら、これまでの話や教えられてきたことと矛盾が生じますからね。

私たちは誰しも自分の信念体系があるので、一般の人々がこれを理解するのは難しいところでしょうね。

David: 中に入る方法があるでしょうか?彼らはピラミッドを切り開くつもりはないですよね。遺跡を保存する事に非常に気を使っていますから。ですが、現在主要メディアでもオープンに議論されて、私たちが話題にしているこの巨大な部屋は、ピラミッドの中にあるわけです。

Emery: ええ。

David: その部屋に入る方法はもうあるのですか?その部屋に何があるかご存知ですか?

Emery: 80%の確信ですが、彼らはその部屋に下側から入る事ができていると思います。その都市の下にすでにトンネルが掘ってあるので、そこからすでに行き着いたと思いますよ。

David: おお!

Emery: 彼らは何が起きたのか、調査しているところです。文字や記号を研究して、解読しようとしています。

これを請け負っている私営の組織にとっては、とんでもない大変な仕事です。それは言えます。

David: みんな知りたがっていると思うのでお尋ねしたいのは、最初に私たちが知って、一番驚くことになるのは何か?です。

例えば、この部屋の映像を私たちが見ることになった時には、実際何を目にすることになりそうですか? 一番びっくりするような発見は何でしょう?

Emery: たくさんの文献や、石板や、あとは地球外で作られた造形物。これは地球にはないテクノロジーの産物です。その殆どが取り除かれてしまいましたが。

David: わぁ!

Emery: 彼らがこれを遺跡で見つけたと言うかどうかは分かりませんが、これには目を見張ることでしょう。この遺物は、そこに既に存在した私たちと同様の高度で進化した文明が遺したものですから。

それで、世界にはこれらの装置を調べる特別な科学者達がいて、装置が何に使われていたのか解明することができます。それが彼らの仕事なんです。

彼らは、とてもおもしろい人たちで、責任感のある人たちです。彼らが影のヒーローなんですよ。

しかしながら、彼等が得た情報の多くは、営利目的の企業に悪用されるんです。なぜならあまりにすごいものなので。癌を克服する為や、宇宙の誰とでも話せるようにとか、この情報をそういうことのために私たちに渡す気がないんです。

David: 直接関係があると思うので、お話ししたいことがあります。内通者のピート・ピーターソンが、私に連絡を取って欲しがっている人がいて、まだそれは実現していないのですが、この人は、同じくギザ高原地域から出てきた、奇妙な合金でできた石棺の発掘に関わっていました。そして、彼はそれは地下にあったと言っていたと思います。

彼らはそれを取り出して、保有していて・・・どうにか開けようとしていたのですが、道具では開けられなかったんです。

そして、どうやら船上で、というのは、あるアメリカの戦艦みたいなものでこれを輸送していたのですが、誰かがこの石棺とテレパシーで繋がることができて、碑文を読めたんです。もともとそれは、違う言語で書かれていたにも関わらず、解読できたんです。

彼らは、ある種の音色か決まり文句かを歌う必要がありました。どちらか忘れましたが・・・

Emery: ある和音ですね。

David: そして、こんなふうに手を差し出すと(両手を前に伸ばし手を広げる格好をする)、開いたんです。

そして、中に様々な種類の手のひらサイズの道具を見つけました。これらの道具の中には、それを持っていた人たちの時代に起こった歴史的出来事を、ホログラムで再現してくれるものがあったようです。

Emery: ええ、そうでしょう。

David: この石棺だけでも、想像できないくらいの価値があります。こういう話を聞いたことがありますか。

Emery: はい、とても似た話を聞いたことがありますよ。これらの石棺や、柩(ひつぎ)、筒は、未知の金属でできていて繋ぎ目がありません。

David: へえ!

Emery: 私が知っている限りでは、実はこれらは特定の血統によってしか開けれらません。あとは和音によってです。だから、あなたが言ってくれたことは興味深いです。私が報告を受けている内容と組み合わさって、新たな理解の助けになりました。

私はこういった棺などを、いくつか実際に見たことがあります。

David: では、手にとって(手に何かを持っているような格好をしてみせる)、心の声で話しかけて使う道具があるという話についてはどうですか?

Emery: 知ってます。

David: そして、図書館みたいに映像を見せてくれるんですか?

Emery: 全くその通りです。それは、意識を使うテクノロジーで、その人が手に持って、意識を使う必要があります。それについてその人が思考しなければなりません。そして、それがとにかく作動するのです。使う人は、その使い方を心得ています。

または、普通は自動的に起動します。ほら、パスワード設定していないiPhoneのような感じです。全自動で、誰でも使うことができます。

しかし、これらの装置の中で、意識を使うテクノロジーは、全て血統や周波数によるものなので、これを作動させるには、特定の血統を古代から受け継いでいて、ある特定の周波数を持っている人でなければなりません。

David: DNAの中に特定の遺伝的な印が刻まれているんですかね?

Emery: そう、そうです。

David: へえ、本当ですか?

Emery: そうです。

David: ピート・ピーターソンが前回ここに来た時に、私たちに非常に面白い情報をくれました。とてもとても長い、何マイルもの長さの、完璧に切り開かれたトンネルが、南米、ナスカの地上絵の地下くらいの場所にあるそうです。

彼はそこにある、かつて広大なET都市であったらしい場所について話してくれました。そして、Gaiaの番組「ナスカの発掘(Unearthing Nazca)」の放送内容を見て、ピートは、番組で特集したミイラはこの都市から来たものだろう、と主張しています。

それで、あなたがもしメソアメリカや南米のこれらのトンネルのことや、それについて何か情報をお持ちでないか知りたいのです。

Emery: はい。私の情報源の科学者たちが、トンネルの分析に私を招いてくれました。そこにはいくつも宇宙船があって・・・実はそのトンネルには、一時静止した生命体達が、壁から突き出しているんです。

David: 「ステイシス・ビーイング(冬眠状態の生命体)」という言葉を聞いたことはありますか?

Emery: あります。でも私は、個人的には、Gaiaで紹介されたミイラはそこから来たものではない、と思ってます。

David: オーケー。

Emery: でも、あくまでそれは私個人の意見です。そしてまだ、これらの生命体の分析は依頼されていません。

David: オーケー。 つまりあなたもそこに地下都市がある、と言っているわけですね・・・これはびっくりです。エメリー、正直に言います。というのは、ピートから他の報告も受けているんです。これについては誰にも一言もまだ漏らしていません。

それを今ここで、初めて話しますね、いいですか?

その報告はこんな内容です。Gaiaが「ナスカの発掘」を放映したために、同盟(アライアンス)の人たちがその地域に改めて興味を持ったそうです。そしてどうやらメキシコ政府、ペルー政府、メソアメリカや南アメリカの各国政府がこれに参与してきたそうです。

そしてどうやら、つい最近、私たちは5つの異なる宇宙船を確保し、ピートによれば、これらはあまりに先進的なために、膨大な人数のチーム、彼の推測では2千から3千人の人たちが、これらの宇宙船の分析に取り組んでいるとのことです。しかし、あまりに先進的なもののため、中にどうやって入るのかすら、何が何だか全く分からないそうです。

なので、私はあなたがこれについてどう思われるか興味があります。

Emery: そうですね、私もその話には同意見です。でも、あなたは「私たち」と言いましたが、具体的に誰のことを指しているのですか?5機の宇宙船を確保した人たちですが。

David: おそらく・・・

Emery: アライアンスですか、それとも・・・

David: DIA、軍産複合体、私たちがMIC秘密宇宙プログラムと呼んでいる人たちです。

Emery: 了解。それだったら100%確証できます。彼らは現在、全てのトンネルと全ての宇宙船、全ての生命体、全てのテクノロジーを掌握しているのです。

David: 本当ですか?

Emery: それは、最近起こったばかりのことなんですが。

David: 本当?

Emery: 本当です。それで、今そこに行くのはとても難しくなっています。でも、私は行こうかどうしようか、まだ決められない状態です。というのは、彼らが見つけた宇宙船や、ETや、もちろんテクノロジーの解析依頼を私に再度してくれるかどうか次第なので。

でもそうですね、そこには数多くの生命体や、宇宙船があります。

David: ピートがその宇宙船は余りに進歩しているので、私たちにはどうしていいのか判らない程だ、と証言していることについては確認できますか?

Emery: はい、それについても全く同意します。というのは、まず第一に彼らが自分で解明できていたら、私が呼ばれることは無かったはずですから。仮に彼らがどうすればよいか解っていたら、彼らも心得のある科学者ですから、内密に私に一緒に来て欲しいとは言わないでしょう。ここまでは私も自由に話せますが、でも、誘いを受けて一度見てきたのは事実です。

David: へえ!

Emery: ところで、その番組は見ていないので、それについては何もわからないです。

David: 了解。それでは少し「ナスカの発掘」で放送したことについて、少しお話ししましょう。というのは、私はあなたがこれに関係することについて、何か知っていることがあるとは思わなかったんです。これはすごいことです。

私たちが、発見されたミイラのレントゲンを撮ったところ、偽造された可能性は少しも見えませんでした。

遺伝子テストの結果、少なくとも1500年以上前のものでした。それは、珪藻土中に温存された本物の遺伝子組織のようでした。

彼らには、私達みたいに5本ではなくて、3本、手足に指がありました。確実に何かの本物の標本に見えます。

それで、あなたがどう思われるか興味があるんです。「ナスカの発掘」は一度もご覧になってない?





Emery: ええ。これら2体のミイラが見つかったという短いレポートを見ただけです。それとガイアから世界中に発信されたレポートです。

David: 了解です。

Emery: 私が読んだのはそれで全部です。ご存知のように、私が科学者として最初に知りたいのは、誰がテストしたのか、どこでテストが行なわれたか、どうやって回収したのか、どうやって国境を越えさせたのか。私があなたにはどこと教えずに複数の施設を選んで、そこでテストをすることを許してくれますか?ということです。

こういったあらゆる疑問がありますね。でもとても興味深い話です。私は、肯定も否定もしている訳ではありません。私はそのプロジェクトのメンバーではないですから、何とも言えないので。

David: なるほど。

Emery: ですから、判断できないです。でも、君が言っていることですし、私はもちろん君のことはよく知っています。君のことは信用していますが、私は科学者として、沢山の疑問があり、そのミイラを実際に検査して見る必要があるんです。というのは、私みたいに表立ってそういうことをして、専門家としての意見を述べたり、それについて書いたりする人は、そうたくさんはいないと思いますから。

David: もちろんです。

Emery: それに、現在私は、ガリー・P・ノラン博士と一緒に、アタカマ・ヒューマノイドについてスタンフォード大学で発表しようとしているところなんですよ。

報告書には私の名前が乗りますから、それは私の経歴への信用でもあるわけです。

というわけで、私はそれにはお答えできないんです。

何枚かの写真を見ただけで、そのプロジェクトの一員ではない私が肯定も否定もできませんし、それが何者で、どこから来て、どんなタイプのDNAかなどの私見も添えずにものは言えません。

DNAのパーセンテージはどのくらいだったんですか?

David: どうやらDNAテストは現在、ロシアで、彼らが保有している最高のDNAテスト機で行なわれているようです。結果はまだ出ていません。長い時間がかかるようです。

しかしながら、ペルーの科学者が現地で沢山の分析をしました。

それから、ここボルダーのレントゲン医師でM.K.ジェシーという人がいて、そのX線写真を調べたのですが、彼女が言うにはこれは確実に生命体に見えて、しかも普通の人間とは全く異なる体の構造に見えるそうです。

Emery: そうなんですね。炭素年代か何か年代を測って見ましたか。

David: 炭素年代は確認されました。紀元後早い時期、かなり早期の紀元後ですね。

Emery: 面白い。

David: (発掘プロジェクトに)興味はありますか?私が代表して依頼することはできないのですが・・・

Emery: ええ、頼まれれば・・・

David: 正式に招かれたら、調査に参加して頂けますか?

Emery: ええ、もちろん応えられると思います。楽しそうですし。これらの生命体を認めるか、認めないのか、私にできることでなんでもお手伝いできますよ。

David: 以前あなたは、映画「シリウス」に出てきたアタカマ・ヒューマノイドは、それ一体だけではないということをおっしゃいましたよね。そのことについてもう少し話して頂けますか?

Emery: はい、いいですよ。あの場所では、あれととても類似した別の生命体が発見されています。

それで、私たちは現在どうにかしてこの生命体を手に入れようとしているところです。

この生命体を手に入れることができれば、両方からDNAを採取して、それらが同一のものなのか、新しい亜種なのかどうかを判明できます。

しかし、私たちがスタンフォードから発表しようとしているデータは、まさにそのことについてなので、私はそれについては漏らすことができないんです。

数週間後に報告書が出て来ますから、それを待っていて下さい。それからですね。私もその生命体にたいへん興味を持っているんです。すぐにでもこの生命体を手に入れて、安全な場所に持って行って、何種類かのテストをして、どうなるか見てみたいものです。そこからスタートですね。

今は憶測の段階です。だから実際にDNAが手に入るまでは何も言えませんね。

ご存知のように、グリア博士(Dr. Steven Greer)とブラーボ博士(Dr. Jan Bravo)と一緒に最初の生命体をバルセロナで手に入れて、そのDNAをスタンフォードのガリー・ノラン博士がテストできるように持ち帰ったのです。彼は、世界最先端の遺伝学者ですよ。




将来的には、複数の試験場を通さなくてはいけませんし、組織立ったもっと大きなチームで分析しなければいけないですし、沢山やることがあります。一つの組織のみで全部の作業をするわけではありません。

共同で合同してやらないとダメです。この様なプロジェクトは、集合的にやらないといけません。監督が一人ではなく、複数の人が関与していれば、意図的に操作することが難しくなりますからね。

David: あなたは、めったに誰も見たことがないものを、持ち歩いてますね。肌身離さず持ち歩いている様にお見受けしますが。

前に一度だけ見せてくれたのは、「砂漠でのコンタクト(Contact in Desert)」イベントのステージ上でしたね。私がパネルに座っていた時、手渡してくれて、観客は大騒ぎになりましたね。

Emily: ああ、そうでした。

David: お持ちのものを掲げて、これについてお話しして頂けますか?

Emily: (人形みたいなものを胸の前あたりに持って)そう、これは、チームと私でバルセロナに行って入手にした、チリのアタカマ砂漠のアタ・ビーイング(アタカマ・ヒューマノイド)です。
(※実際はその3Dプリント)

私たちは、DNAを採るだけではなく、できるだけたくさんのテストをしようとしました。あらゆる科学者のコミュニティーにいる人達が検分できる様、CATスキャン、MRI、X線検査などを通しました。これを所有していた私的な組織は、非常に寛大でしたし、多くの助けを必要としていました。彼らは、もっとテストをして、これをもっと何とかしたいと考えていたのです。


私が当時、他の秘密のプロジェクトで働いていたおかげで、私たちは内臓などの3Dプリントをすることができました。CATスキャンの結果さえあれば、どんな材料を使ってでも、3Dプリントすることができますよ。

例えばあなたの脳を撮って、CATスキャンして、それをコンピューターに入力すれば、お好きな材料であなたの脳を3Dプリントできるんですよ。

David: へえ!

Emery: すごいでしょう?

そうすれば、手術をする前に、全部の血管がどこにあって、実際どうすれば良いのか、確認できます。

David: へえ、すごい!

Emery: そう。これはもう公表されていることなので、こうやってお話しできます。

David: なるほど。

Emery: それで私は、「だったら、このETのCATスキャンを撮って、コンピュータに入力して、細胞一つ一つを複製させた完全な複製、模型を作ればいいじゃないか。」と思いました。まさにこのポリカーボネートを使ってですね。というのは、それ以外はみんな高くつき過ぎますから。

David: ちょっと見せてもらえますか。(と言って手に取る)

Emery: それでどうなったかというと、プリントして見たら、それが出てきたんですよ。そのポリカーボネート製の正確な複製です。

David: 私がまず気が付いたのは、皆さんもお気づきかと思いますが、頭が削り取られているみたいなことです。

Emery: そうです。私たちが映画を作ったときに、中を覗いて、大脳葉やその他の部分が見えるように切開したんです。胸を開けた状態で複製を作って、肺などが見えるようにもできるんですよ。

でも私は、耐久性があって、長持ちして、ボリューム感がわかるものを作りたかったんです。もちろん、この頭蓋骨には一番驚かされますね。人間の頭蓋骨の3倍の比率の大きさです。


David: はい。

Emery: 顎から頭頂までの長さが・・・胸骨のくぼみから臍部(さいぶ)までの胴体部分と同じ長さですね。臍部(さいぶ)とはヘソのことです。だから、ほら、確かに3倍ですね。

ほら、頭が1個、2個、3個分で3等身なんです。

David: わぁ。

Emery: だから、とても興味深いですね。

このETのことですが、もっと話して欲しいですか?

David: ええ、もちろん。

Emery: 私は、最初の発掘の現場の一員ではなかったのですが、このETの宇宙船が墜落した場所の情報と合致する報告書を読みました。いくぶん昔に、撃ち落とされたのですが、正確にいつかだったのかは知りません。

それは、卵型の宇宙船でした。・・・フォルクスワーゲンくらいの大きさの。

David: はぁ!そのサイズの卵ですか。

Emery: そう、卵型でその大きさです。5人が搭乗していました。そして軍隊が到着した時、と言っても私たちの軍ではなく、彼らの軍隊がですが、2人はすでに死亡していました。成人で、身長は55cmでした。

そして、3人が逃げようとしたのですが、彼らは1人を撃ちました。2人はジャングルか砂漠だかに逃げ込み、ある村にたどり着いたという話があります。

どうやら村人達は、この小さなET達を見つけて、棒で殴って、布にくるみました。赤い布にです。それから・・・

David: どうして殴ったんですか?

Emery: 説明しますね。この話を聞けば、彼らがなぜそうしたのか、わかると思います。彼らは、その体を赤い布で巻いあと、教会の入口に持って行って、「エル・ディアブロ(悪魔)」と記して、そこに横たえたのです。

David: 悪魔。

Emery: そうです、悪魔。とても残念なことです。

David: この頭蓋骨についてですが、いつも疑問に思っていたのは、このプレートにヒビが入っていますね。左右2つのプレートが合わさっているようで、左側の方が、右側よりてっぺんで高くて突き出しています。

ですから普通の生理学に当てはまらない。これは、頭を打ちつけたからですか?

Emery: いいえ、他のコンピュータのプログラムでそこを見た時にも、同じように真ん中が尖っていました。でもこの頭蓋骨は壊れているので、ちょっとずれているのです。

David: そうですか、了解。

Emery: それから後頭部に穴がありますが、それは私のチームが実際に解剖をするより前からあけられていました。

しかし私も、私より何年も前に他の科学者が開けた、この穴を利用して、脳組織や脳の層を取り出しました。


あとはもちろん、骨髄(骨ずい)をいくらか。これは私たちが本当に欲しかったものでした。 私たちは胸郭と、腕の上腕骨からも骨髄を採取しました。


したがって、豊富にサンプルがあります。沢山の良いサンプルを持ち帰ってきました。

David: さて、できれば映画「シリウス」で紹介しておきたかった、興味深いことがあります。

Emery: ええ。

David: ロシアの「アレシェンカ」と呼ばれる小さな生命体のケースについて、検討してみたかったんです。


この生命体はあなたがさっき(アタ・ビーイングの)成人の身長だと言っていた、55cmの身長があります。でも乾燥した体の状態はうり二つです。基本的に見た目は全く同じですよね。


話では、ある精神病を患っている女性がこの生命体を見つけ、飴やミルクをしばらく与えていたのですが、死にかけていたのだそうです。

そこで、彼女はロシアの病院にこれを持ち込もうとして、病院に持ち込まれた後に死んでしまいました。その死体が乾燥する時に、アタカマ・ヒューマノイドと同じ様に乾燥しました。

そしてその後、残念なことに・・・日本人がそれを研究しようと大変な高額でそれを買い取ることになっていたのですが、そうなる前にミステリアスに紛失してしまった、という話です。

あなたはこのアレシェンカについてどう思いますか?

Emery: ええ、難しいですね。言いましたように、私はその話は直接知っているわけではないので。ほんの少しだけ知っていますけど。その情報をほんの少し読んだくらいです。

David: ええ。

Emery: 何についてでもそうですが、この生命体にしても、私が秘密プロジェクトにいた時に実際に見たものではない、ということを理解してください。

これを実際に取り扱えるようになったのは、私が秘密プロジェクトから抜けた後なんです。私はプロジェクト内で読んだ報告から、この(アタ・ビーイングの)事故がちょうど同じ場所で起こっていたという情報を結びつけただけです。誤解のないように。

David: 了解です。

Emery: それに忘れないでほしいのは、偽情報の拡散作戦のために、内部で偽造された可能性もあるということです。プロジェクトに関わっていない世界中の科学者に偽情報を植え付けるために、生き物を造って宇宙船の墜落を偽装することだってできます。

プロジェクトを去る人には、あえて虚偽の情報を与えたりもするんです。

ですから、DNAや生命体について話す時には、非常に注意深くならないといけないのです。どこからやってきたのか、その背景についての話など。というのは、最初から最後まで、全部のことを直接掌握している人はほとんどいないのです。これがここに行って、それからそこに行って、という風に。

私は、私立探偵のようにこう言っているんです、「これがわたしが読んだこと。これが実際に起こったこと。そして、後日やっとそれを手に入れた。そして、それを調べてみたら、全てうまく符合した。他にももう一つあった。それはちょうど同じ報告と符合する。」ほら、これらはすべてバラバラに異なる事象なんです。

ですから、確かなことは言えないです。私が言えるのは、似ていると思う、ということだけで・・・同形質の種の一つだとは思いますが。

DNAを見て両者が実際にマッチするか見てみないことには・・・そうなったら一番すごいことですが。

それが行方不明になったという事実については、100%、明らかに危険信号です。

何かが消失したり、誰かが怪我をしたり、殺されたりした時はいつでも、ご存知でしょうが、それは危険信号です。

David: あなたが報告で読んだ、教会に紙で「悪魔」のレッテルを貼られて置かれた生命体と、映画「シリウス」に出てきた死体は関係があると思いますか、それとも別物ですか?

Emery: アタの話ですか?あのアタ?

David: そう。

Emery: いや、あれは同じアタ(アタカマ・ヒューマノイド)ですよ。

David: そうなんですか。

Emery: あれはアタ・ビーイングです。

David: ということは、教会がそれをずっと所有していたということですか?

Emery: そうです、ずっと持っていたんです。

David: 本当に?

Emery: その牧師は何年も何年も持っていたんです。彼は、それが大変、大変重要なものだということを知っていました。そして、彼は誰かと取引をしたのです。

アメリカ政府がどうにかして、このサンプルをすでに入手したことを知っています。だから、どこかで取引が行われた時に、この民間人である牧師が関わっていたのです。そして、ある私営の組織が牧師からそれを買い取って、今はバルセロナの近くの地下施設で研究されているんです。

たくさんの新しい報告書が出てきています。彼らがすごくたくさんの報告書を作成しているのを知っていますよ。

私見では、彼らはスパイの潜入を受け、おそらく賄賂ももらっていると思います。なぜならヨーロッパから組織の人達のそういった話が耳に入ってきているからです。

しかし、前も言ったように、分かりません。全て憶測でしかないんです。というのは、どれも偽情報を植え付けるために創られた話かもしれないですから。

David: 映画「シリウス」自体、下り調子で終わりますね。というのは、セオドア・ロックマン(Theodore Lockman)と話したり、ガリー・ノランと話したりして、映画全体を通じて、この生命体は本物で、少ないとも人間ではないものだということを立証しているのにもかかわらず。

それから、まるで最後に映画自身が「まあ、これは別に大したことではないんです。」と言っているように見えるのも、とても奇妙ですね。

Emery: そう、すごく変ですね。どうしてでしょう?世界最大のニュースなのに、誰も耳を傾けたがらないようです。

だから、そうですね、それについては、「ふーむ。」としか言いようがないですね。

David: ええ。それから、もう一つすごくおもしろいと思っているのは、1940年代か50年代の「リプリーズ・ビリーブ・イット・オア・ノット!」(※1)に、「アタ・ボーイ」(※2)と言うのが出てくるんです。

(※1:探検家で漫画家のロバート・リプリーが世界中で見つけてきた摩訶不思議なものを紹介するTV番組)
(※2:英語で「よくやった」を意味する"attaboy"と掛けたネーミング)


それがちょうど、アタカマ・ヒューマノイドみたいで、同じサイズです。


一つだけ本質的に違っているのは、頭がこんな風に、もう少し丸くふくらんでいるという点ですかね・・・

Emery: はいはい。

David: ・・・アタカマ・ヒューマノイドと比べると。

Emery: 私もそれは見たことがあります。

David: 非常に沢山の類似点があります。これは、同じ種か類似の種だと思いますか?

Emery: いいえ、そうは思いません。ノーです。違いがありすぎます。

一度、近くで見たことがありますが、同じ血統や表現型(フェノタイプ)だとは全然思えません。

David: でも、これはこれで地球外生命体である可能性はあると思いますか?

Emery: 実際に適切な試験をしないと・・・推測はできませんね。

David: 確かに。

Emery: でないと、公正でなくなるので。

David: もう一つ、イースター島の人達がネックレスにぶら下げている、こんな装飾品があります。


Emery: ああ、はい。


David: この装飾品の体を見ると、あなたが「シリウス」の中で解剖したものとそっくりですね。


唯一の違いは、顔が人間の顔に様式化されている点だけですね。大きな丸い目と、大きな鼻と口が付いてます。


だから、誇張した人間の顔のようでもあります。

Emery: ええ。

David: そこの部分は、誤った感じです。でも、体の部分は全く正確です。


そして、イースター島の人々は、これらは、知恵と知識を与えてくれるものだと言っています。

Emery: ええ。私は関連があると思います。

David: どういうことだと思われますか?

Emery: 関連はあるとは思います。でも、前にも言ったように、その経緯を十分に知りません。私は、あなたからその話を聞いて、ちょっと前にその写真を見て、ただその体格に相関性があるとわかるだけです。

それに、レプリカの体でも、ミイラにした実物でも、埋葬された場所や、何の中に埋葬されたかによって、ミイラ化の過程で膨張することがありますよね。

様々な要因で体の一部が変質したり、変形したりすることがありますし、特に、骨格は・・・

David: ええ。

Emery: ・・・化石と同じように、特定の鉱物に囲まれていて、その鉱物が時間をかけて形成していくと、骨格に違った色が着いたり、変形しますよね。

だから、ミイラを見るのはともておもしろいですよ。埋葬され方とか、埋葬された場所とか、温度や湿度といったあらゆる要因が全て影響するのがよくわかります。これらの生命体にも同じことが当てはまりますよ。

なので、確かにこれらは多くの点で似ているので、そういう質問をされるのも理解できますが、同時に・・・違いもあるんです。それに、実際にその3体を並べて見ないことには、私には何も言えません。

しかし、体格がとても似ているという意見には賛成します。

David: いいでしょう。ありがとうございました。すごくおもしろい話でしたが、この先ももっとおもしろい話が待ち構えていますよ。

Emery: 素晴らしい。

David: お付き合い頂きありがとうございました。

Emery: お招き頂きありがとう。感謝してます。

David: 皆様、ご視聴ありがとうございました。コズミック・ディスクロージャー、お相手はデイヴィッド・ウィルコックと特別ゲストのエメリー・スミスでした。

翻訳:須澤直子
翻訳監修:田原一樹

2018年1月30日火曜日

アイシス・アスタラへの緊急瞑想

※追記(2018年1月30日)

コブラよりメッセージ
「アイシスは、物理層から旅立ちました。
白とピンクの光と愛とプロテクションに囲まれて、プラズマ層を安全に通過して高次元のエーテル層・アストラル層に到達できるように、可視化してください。アイシスのスピリチュアルガイドと無事に出会えるように見守ってください。」

Urgent Request-Time Sensitive
http://2012portal.blogspot.jp/2018/01/urgent-request-time-sensitive.html
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2018年1月27日

アイシス・アスタラへの緊急瞑想

Urgent meditation for Isis Astara
https://welovemassmeditation.blogspot.jp/2018/01/urgent-meditation-for-isis-astara.html

病院で危険な状態にあるアイシス・アスタラのためにコブラから緊急の要請がありました。


彼女が回復するのを支援するために、私たちは日本時間午前4時半から4時間おきに瞑想を行います!


今後の彼女の状態により、この瞑想の時間は変化するかもしれません。

音声ガイド

オプションA

瞑想指示

リラックスして、愛のエネルギーであるピンクの卵のイメージでアイシスを包んでください。

この瞑想の推奨時間は5分から10分です。

次のインボケーションも使ってください。

【インボケーション】

私は今ここでソースとアイアムプレゼンス、銀河の中心と私のハイヤーセルフ、銀河連合、全てのアセンデッドビーイング、大天使にお願いします。

そして今ここに宣言し、命令します。

アイシスアスタラの全存在から全ての悪、異常なエネルギーが全て完全に除去されて、治癒させます。

ソースの中の真実の光とエネルギーが完全に浸透し定着し、アイシスの中を流れます。

すべての時空、全存在の中でそうなるように命じます。

これが私たちの意志であり、ソースの意志であり、法です。

そのようになりますように。

もしくはアイシスの周囲に虹色の光のヴォルテクスを視覚化してください。



翻訳:Takanobu Kobayashi

オプションB

アイシス・アスタラへの集団瞑想の効果をさらに強めるために、導かれたと感じる方には、以下の手順が推奨されます。

1.コブラ&アイシスとメドウィン・グッドールとのコラボによるCD”The Goddess Spiral ”(女神の渦)にある次の「セントラルサン瞑想」を流します。


2.この瞑想の目的が、アイシス・アスタラの肉体に完全な健康を取り戻すことであるということを表明します。

3.輝く白いソースの光があなたのソウルスターチャクラとハートチャクラの両方から流れているのを視覚化します。

4.コブラとアイシス双方のソウルスターチャクラとハートチャクラと繋がり、二人に力と癒しを与えます。

5.さらに、瞑想をしている全員のソウルスターチャクラとハートチャクラと繋がっているのを視覚化します。

6.この白い光がアイシスの肉体を満たし、全ての血管と細胞にソースの白い光が注ぎ込まれるのを視覚化します。この光がアイシスの身体中の循環系を通り、傷ついた細胞全てが最近の攻撃前の状態に回復するよう分子レベルに信号を送るのを視覚化します。

7.アイシスの肉体の傷ついた細胞全てが健康的な状態に回復し、ソースの白い光がアイシスのDNAに治癒のプロセスを加速するよう伝えているのを視覚化します。

8.この視覚化を音楽が流れている間続けます。さらに、導かれていると感じるのであれば、以下の投稿で勧められている光の三角形でこの瞑想を行うと、さらに効果が増すでしょう。

光の三角形グループ

集団で行うと、ヒーリングプロセスを加速化し、増幅することができます。この瞑想でアイシスとコブラを支援しましょう!

翻訳:エル

アルシオン・プレヤデス67



アルシオン・プレヤデス67
秘密宇宙計画SSP、軍事的拉致Milab、ソーラー・ワーデン、地下基地の機密解除

自然や人類を変質させ、害するために、闇の権力が用いている膨大な数の秘密の計画や実験、プログラムを隠蔽する秘められた動機について、私達は客観的になり、深みのある判断力をもって気づくことが肝要だ。

もしかして、それらのおぞましい手法のもと、エリートが私達を服従させようと模索しているのか?

あるいはこの惑星を支配し、民衆を隷属させる目的をもつエイリアンの様々な人種も存在しており、他方では、彼らの闇のプログラムを実行し、さらなる自然災害や人工的な災害を起こしているのか?

スカラー兵器や精神工学兵器、ELF波、Gwen通信塔、ハム音、ナノテクノロジー、HAARPを通して、人類に途方もない害をもたらすそれらの妨害全てや、また人々の脳や振る舞いに影響を及ぼす多くの手法が、全世界に開示されることを私達は願っている。

同様に、有害な遺伝子組み換え食品や不健全なジャンクフード、おぞましい小児性愛や悪魔崇拝、人食いに結びついた全てや、他の惨劇を、彼らは私達に行ってきたし、罰されることなくそれらを続けている。

できるだけ早く、これらのこと全てや、さらに多くの事柄が機密解除され、全世界に伝えられると信じよう。

同じくまた、ゼータ・レチクル人やりゅう座の爬虫類人種とエリートとの結び付き、惑星ニビルやその他の闇の天体全てについても、世界中の世論のもとに明らかにするべきだ。

さらに、略奪されたゼロ点のフリーエネルギーやパラレルワールド、多次元への入り口、多元宇宙、しっかりと隠蔽されたままの無数の科学的な知識に関しても、彼らは機密解除しなければならない。

では数年前から、明白な動機のないままに、消息不明となっている人々が増加していることについては、何が言えるだろうか?

もしかしてそれらの失踪者達の多くが、遺伝的変異やクローン作成、トランスヒューマニズムといった不気味な計画に用いられたのか?

はたして彼らはまだ生存しているのか、あるいは一般にはあまり知られていない植民プログラムの一環として、特定の場所に配置されたのか?

さらに、隠ぺいされたこれらの闇の作戦を、MILAB(軍事的拉致プログラム)と共に実行している秘密宇宙計画SSP に関して知ることが、きわめて重要だ。

実際、活発な地球と宇宙の複合企業(コングロマリット)が存在しており、それが私達の惑星やその外で起きること全てを操作し、コントロールしているのだ。

ビデオ制作:アルシオン

2018年1月29日月曜日

皆既月食瞑想

2018-01-29

皆既月食瞑想
spearoflight.blogspot.jp

 行動するときです!今度の天体事象は私たちが新しい現実を創造し、古い現実を解消し、アセンションプロセスを早めるのに役立ちます。一度もやっていないことをやるときです。私たちの絶対的な光の道筋への障害を排除しましょう!癒しが必要な人や無意味な争いをヒーリングしましょう!

この瞑想が行われるのは1月31日です。とても重要な日です。月食とスーパームーン(ブルームーン)が同じ日に起こります。私たちの力が強まる時間です。
www.stillnessinthestorm.com

最新のアップデートでコブラはイルミナティ離脱複合体(IBC)、レプティリアン、解放が必要な奴隷の人々について語りました。
paradism.hatenablog.com

思い出してほしいことは全てのレプティリアンがネガティブなのではないことであり、キメラのナノマシンによって騙されたり、奴隷にされたり、搾取されたりしたものも中にはいました。特に地球に原生していたレプティリアンは人間との争いのために搾取されました。

prepareforchange-japan.blogspot.jp

Lynn – ある人工知能(AI)が、殆どのドラコやレプティリアンの行動や習性を支配しているのでしょうか。
COBRA – ある程度支配しているといっていいでしょう。彼らとAIの間にある種のネガティブ性質の共生関係が存在していると言えます。キメラ・グループがAIを使ってドラコとレプティリアンを支配しているのです。

さらに
prepareforchange-japan.blogspot.jp

COBRA:
ここでレプティリアンについて説明させてください。レプティリアンについても異なる種類がいます。地質時代にここで生き残るために進化した、地球の進化の一部だったレプティリアンであり、この地球で生まれたレプティリアンは恐竜の一部でした。恐竜が自然災害で破壊されたのは事実ですが、地表のすぐ下で生き残ったレプティリアンの派閥がありました。レプティリアンは地下にある多くの洞窟に生息していました。レプティリアンは地下にある川や湖に沿っている土地を引き継ぎ、そして今からおよそ100万年前、侵略があり、アルコンやドラコといっしょに多くのオリオン系レプティリアンがやってきました。オリオン系レプティリアンはかなり好戦的で、その好戦的な性格で、地下のレプティリアン種族全体に侵入しました。そのためここにいた地球で生まれたレプティリアンはもはやかつてと同じではありませんでした。レプティリアン種族の間で存在するこの大きく好戦的なミームに加わりました。レプティリアンはここを自分たちのものにすることを考えたのです。そしてレプティリアンたちは人類を侵略者とみなしました。これがレプティリアンと人類の間の主な争いです。実際この争いを解消することは簡単ではありませんが、地球に多くのレプティリアンが残っていないので、最終的にそれは解消されるでしょう。地上にはほぼゼロで、極めて少ない数が地下にいます。レプティリアンには光側に戻るものもいるでしょう。光側に戻るレプティリアンは平和的で他人の自由意志を尊重するでしょう。しかし残りのレプティリアンはセントラルサンに行かなければならないでしょう。これがここで言う必要があったことのひとつです。

他にも
The Lt. Col. Gonzales SSP Council Delegation Briefings Part 1 - Sphere-Being Alliance

多くのレプティリアンは光をもたらそうとしています。(チャネリングによるものなので、ご自身の識別力を使ってください。)
A Benevolent Reptilian Civilization



日時 1/31 22:29~

スーパームーン瞑想(1/31 22:11~)が終了後、国際的遠隔ヒーリング(23:00~)の開始15分前くらいに終わる予定となりそうです。

瞑想指示(推奨時間は15分です。)

音声ガイドはこちらです。


1. 自分なりのやり方でリラックスした意識状態になってください。

2.この瞑想の目的が、イルミナティ離脱複合体の地下基地内のネガティブな存在の排除と、その場にいる奴隷の人々の解放とヒーリング、人類とレプティリアン間の争いを終わらせるためにレプティリアンを光に連れ戻すことを促進させることであることを表明します。

3.銀河のセントラルサンから水色の光の柱が降りてきて、太陽系内の全ての光の生命体を通って、月を経由して自分の身体を通り、地球の中心へ向かう様子を視覚化してください。

もう1本の光の柱が地球の中心から昇ってきて、自分の身体を通り空へ向かい、月を経由して太陽系の全ての光の生命体に向かい、最後に銀河の中心とソースにつながることを視覚化してください。

あなたは今、2本の光の柱の中に座っていて、光が上下に同時に流れています。

この光の柱を数分間保ってください。

4.月からの女神のエネルギーと存在を体現する虹色のヴォルテクスを視覚化し、虹色の光の柱が地球の各地から地球の中心へ向かうことを視覚化してください。

5. レジスタンスと光の勢力が地下基地の奴隷の人々を解放し、彼らを地球からポジティブな惑星へ連れていき、ヒーリングを提供していることを視覚化してください。

6. ネガティブな地下基地が排除され、全てのネガティブな存在が捕らえられ、セントラルサンへ移送されることを視覚化してください。

7.地上と地下の全てのレプティリアン生命体に虹色の光を降ろし、彼らをヒーリングし、ネガティブな影響、ナノマシン、インプラントから自由になることを視覚化してください。レプティリアンに光を取り戻させ、人類と共存して、銀河法典を順守するポジティブな存在へ変容することを視覚化してください。

8. 宇宙における全てのネガティブな存在を排除する、サブルーナー空間でのミョルニル作戦が促進されていることを視覚化してください。

9. 大量逮捕、完全開示、全ての人のための豊かさ、ガイアとその住民のアセンションが起こっているブレイクスルーを視覚化してください。


Victory of Light!



翻訳:Takanobu Kobayashi