2018年12月3日月曜日

火星の居住者


〇火星の居住者   

分離した文明の人たちは火星に住んでいました。

それは秘密の宇宙プログラムの一部です。

分離した文明の一部は50~60年代から火星に基地を持ち始め、70~80年代を通じて維持していました。

90年代にはコンゴ侵略時に、ある問題が起きました。

火星上にあるスターゲートを通して、太陽系を越えたところから、レプタリアンが大挙して押し寄せたからです。

90年代後期になると外は危険になり、すべての基地がレジスタンスにより掃討されました。

今世紀1年目のことです。

地下で暮らしていた元々の火星人は非常に友好的でアストラル界と多くはありませんが、物質界の存在もいました。

多くの異なる種類がいたのです。

あるものは光側についていたし、あるものはそうではありませんでした。

こうした存在はすべていなくなりました。

確かにエーテル界にはある生命の存在があります。

天使的な進化過程に則っている存在です。

そしてそこにいた地球人の一部の人たちは地球に帰還しました。

本当のところは、光の勢力から逃げ帰ったのですがね。

光の勢力に捕まった者もいます。

ほとんどが、光側に変わり、プラネットXに連れて行かれました。

太陽系の外に連れて行かれた者もいます。

光側につかなかった者はほんのわずかしかいませんでした。

彼らは再構成化のためにセントラルサンに連れて行かれました。

火星プログラムが今だに進行中だと考えている人がいる様ですが、今は分離した文明は地球の軌道を越えていくことができません。

もうそこにはアクセスできないのです。


翻訳:NOGI

音楽:Two Steps From Hell-Wild Heart

2018年12月2日日曜日

アルシオン・プレヤデス43-緊急特別版(音声付き):ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺


編集注: より見やすくなるよう、内容を充実させ、音声を入れて編集し、再公開した新しいドキュメンタリーです。

 今一度、恐怖が猛威を振るっており、その一方で当惑する人々がインパクト-ショックの状態にある…

だが、だが、奇妙にも実に具体的な日に生じる、その陰謀全ての根底にあるのは何か?

はたして既に何人も存在したように、またやはり人々を殺す単独犯なのか、もしそうなら、次第に軍隊化していく監視が存在するはずではないか?

もしかして、ナショナリズムや外人嫌悪-人種間の憎しみを拡大するための、さらなる計略なのか?

というのも、多くの人々が知るように、フランスにはアルジェリアやチュニジア出身の人や、またかつて、もしくは今もフランスの植民地であるその他の国籍の人々が、多くいるからだ。

もしかしてその目的は、その急を要する新世界秩序の土台を築くために、民衆に対して行う新たなコントロールのモデルを形成していくことなのか?

 だが、世界中を当惑させる、拡大するこの途方もないカオスと苦しみに加えて、もしかして、背後には世界経済の避けがたい崩壊を隠す別の密かな動機があるのだろうか、それとも、内戦に至る社会の対立を加速させようとする意図があるのか?

 だがそれだけでなく、人類に対し、企みとひどい邪悪さをもって、何かが準備されているようで、次のブラジルのオリンピックも様々な形で害しようと試みており、ロシアのスポーツ選手達への圧力や、最近のミュンヘンのテロもある。

ビデオ制作 アルシオン