2016年11月28日月曜日

real human aliens (with Japanese subtitles)


2016/11/28 に公開
ゴールドフィッシュ・レポートNo.65 に登場したアドリエウスに関連した動画です。(日本語字幕を入れました)

http://prepareforchange-japan.blogspo...

2016年11月27日日曜日

ゴールドフィッシュ・レポートNo.65

2016年11月11日

プレアデス・インタビュー~コブラ&アドリエウスを迎えて



翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

Louisa: 皆様、ゴールドフィッシュ・レポートへようこそ。司会の私、ルイザとともに、チームメートのスティーブと主催者のレッドドラゴン大使でお送り致します。今回は「プレアデス・インタビュー」と題して、レジスタンス・ムーブメントからコブラ、そしてニューリラからアドリエウスをお迎えしております。どちらも自分はプレアデス人と明かしており、一人は地球で生まれ、もう一人は地球生まれではありません。彼らの背景は以前のゴールドフィッシュ・レポートや、コブラのブログ・インタビューなどで公開されています。今回のプレアデス・インタビューは、お二方のそれぞれの出自についてスポットライトを当てたいと思います。ゴールドフィッシュ・レポートへようこそ。おいで頂いてありがとうございます。スティーブ、最初の質問をどうぞ。
訳注: Lyra の発音は「ライラ」なので天文学的には「ライラ」という表現が普通ですが、コブラ関連ではすでに「リラ」という訳が定着したため、こちらでは「リラ」を使います。
Steve: コブラ、大統領選とあなたの最新情報には関連がありますか。
Cobra: 直接的に関連はありません。ただ言えることは、アルコンはこの大統領選を操作することで、アメリカの国民を二分したことです。それに、彼らはこの二極化を押し進めようとしているのです。
Steve: 彼らはこの二極化に成功すると思いますか?
Cobra: ある程度は成功するでしょう。しかし、光の勢力は全力で人々を鎮めて現実を正しく認識させようとしています。大統領選は最重要なことではなく、人々は選挙結果にとらわれずに、他のことに注目して欲しいです。この惑星では、トランプもヒラリーも最重要な人物ではありません。舞台裏で仕切っているのは彼らではなく、他にいるのです。
Louisa: アメリカ全土で行われている抗議活動の裏にいるのはジョージ・ソロスだという報道がありますが・・
Cobra: ええ、彼は間違いなく関わっているでしょう。
Louisa: そうでしょうね。アメリカでこんなことが起きるなんて、みっともないと思います。選挙結果をこのように扱うのは私たちの国民性ではないはずです。ところでウィキリークスのジュリアン・アサンジは、トランプが大統領になることは決して許されないと言っていましたが、その言葉の意味をどう思いますか。
Cobra: カバールはヒラリーに勝たせるための選挙操作計画に強い拘りをもっています。そのため、まだ完全に決着がついているとは言えません。ニュースを追っかけていれば、筋書きを変えようとするカバールの動きは見て取れるでしょう。
Steve: トランプはETの存在についてどの程度知っていますか。
Cobra: ヒラリーほどではないと思います。
Steve: 就任したら、ちゃんと情報を知らされるのでしょうか。
Cobra: ええ、就任すれば、支配者の都合に合わせて、ほどよく情報を与えられます。それまでに現状が変わらなければの話ですが。
Louisa: オバマ大統領はヒラリー・クリントンを赦免すると話しました。それって、本末転倒ではないですか。有罪判決もまだ出ていないのに?その言葉が今後の成り行きを決めるのでしょうか。
Cobra: 彼は実権を持っていないので、何を言おうと関係ありません。舞台裏ではイエズス会の計画が進められていて、そのさらに背後にいるのはもちろんアルコンです。
Louisa: 世間では、トランプはイエズス会の操り人形だと言われていますが、その説を支持しているのですね?
Cobra: ええ、ただ彼はイエズス会の組織内において高い地位についていません。彼の政策はイエズス会に大きく左右されます。トランプはイエズス会の教育を受けていて、マフィア内にいる彼の人脈はイエズス会の直接支配下にあります。高次元にいるアルコンはこの状況を利用して憎悪や分裂を拡大しようとしています。光の勢力はトランプの扱いに関して別の計画を立てています。
Louisa: そうなんですか?詳しく教えてもらえませんか?
Cobra: いまはまだちょっと・・現状は流動的で面白いことがいろいろ起きるかも知れません。というか、確実に起きるでしょう。様々な要因が絡みますが、そのうちの一つはトランプ本人の自由意志です。舞台裏にいろんな組織がありますが、善にせよ悪にせよ、トランプはそれらの組織からの影響を容易く受けます。このような状況下では、彼が自分だけで結論を下せません。多くの重要事項に対して、彼は決まり切った見解を持っていません。なので、様々な人や組織の影響がいろんな形で現れるでしょう。
Steve: カバールは舞台裏からどのようにして大統領選の結果を動かすつもりでしょうか。
Cobra: 選挙人の投票数について、まだ結論が出ていないというニュースが一部出ていました。合法的または半合法的にそれを操作する手続きがあり、カバールはそれを悪用しようとしています。レジスタンス・ムーブメントの視点から見れば、いまの選挙システムそのものと、その執行方法は公平ではなく、国民の意志は反映されていません。
訳注: 11月26日現在、なぜか第三の党である「緑の党」の党首が3つの選挙区での再集計を要請して、実際に再集計が行われる可能性が高いです。3つの選挙区はいずれもトランプが勝利したため、3つとも逆の結果が出れば、ヒラリー当選の逆転結果もあり得ます。なお、請求には500万ドルが必要なので、背後に大金が動いたことは明白です。
Louisa: そうでしょう。トランプとアサンジは選挙の不正操作を公然と指摘していますし、驚きませんよね。これがどんどんひどくなっているような気がします。(以下略)
Steve: トランプが選挙に勝ったことで、ロシア国境に配置されたNATO軍の増援状況はどうなるのでしょうか。
Cobra: トランプはアメリカ国外では積極的に活動しない方針なので、ロシアやプーチンとは良好な関係を保てます。従って、トランプの勝利は国際政治全体にとってはいいことですが、アメリカの国際地位は低下するでしょう。
Steve: つまり額面通りに受け取っていいのですね。
Cobra: ええ。
Steve: 中国との関係はどうでしょうか。トランプは世界中の国々との関係を改善すると言っていました。
Cobra: 彼はすでに中国と対抗する日本に味方しています。
Steve: そうですね。それはよくないこと?
Cobra: 今の彼は確たる国際政策を持っていないと思います。それに彼の顧問陣は様々な派閥からの影響を受けています。それを巡って、ネガティブな各派閥が主導権争いをしているのが現状です。
Louisa: 大統領選についての情報をありがとう。続いて、最近あなたが報告したプレアデス情報に進めたいと思います。
Louisa: 先住民の預言には、この時代に星の兄弟が戻ってくると言い伝えられています。先住民とプレアデス人はどういう関係でしょうか。
Cobra: アメリカの先住民として生まれ変わったET種族が多数います。シリウスとプレアデスは特に多いです。彼らは何世代にもわたって自分たちの先祖の起源を記憶にとどめていますが、残念ながら彼らはそのつながりを徐々に失っていって今に至りました。
Louisa: 今、ノースダコタ州のパイプラインはスタンディング・ロックのスー族保留地を通っていますが、ブラック・スネーク預言と関連していますね。そのパイプラインの無事完成は人類の滅亡を意味するに等しいと預言に語られていますが、それについてはどう思いますか。
Cobra: 光の勢力は発生した有害なエネルギ効果を打ち消してくれるため、人類の滅亡にはならないでしょう。
Louisa: このパイプラインは無事完成されると思いますか?
Cobra: 可能性はありますが、光の勢力はその阻止に強く働きかけています。それを巡る戦いが起きているのです。
Louisa: このことについて大使に意見を求めたら、ノースダコタ・パイプライン訴訟に関連した投資活動を止めるように、ノルウェーの銀行に圧力をかけるべきだと言いました。資金を断ち切れば、明らかに工事も中断に追い込まれるはずですが、これをどう思いますか。
Cobra: 素晴らしいアイデアのように思います。
Steve: このパイプラインの裏に隠されていて、私たちの知らない計画があるのでしょうか。
Cobra: ある一つの角度から見ることが出来ます。そのパイプラインと併走するレイ・ラインがあります。パイプラインはそのレイ・ラインのエネルギを抑えることで、地球のエネルギ・ボディを抑え込もうとしているのです。
Steve: つまり、レイ・ラインをさらに妨害しようとしているのですね。
Cobra: そうです。
Louisa: アセンションの進展についてどう思いますか。
Cobra: まあまあですね。進展はありますが、十分ではありません。
Louisa: あなたの最近の情報によると、地球の周りに新しいタキオン膜が作られているそうですが、それは何のために、なぜ必要でしょうか。
Cobra: プレアデスなどの光の勢力は月の軌道内の特定位置に特別な膜を作っています。膜の目的はタコ生命体であるヤルダバオートの触手を身体から切り離すためです。それができると、この生命体の力は衰えていくので、その先の太陽系内の掃討は一気に加速するでしょう。そうなれば、光の勢力が地表へ突入してくるのが容易になります。
Louisa: プラズマ・スカラー兵器の無力化とは関連ありそうですが、それも同時に行われているのでしょうか。
Cobra: 関連はありますが、そちらは別作戦であり、最近人工衛星の一つでそれなりの成功を収めました。
Louisa: イーロン・マスクは本当に光の味方でしょうか。
Cobra: ええ、信じようが信じまいがそれは事実です
Louisa: ジュリアン・アサンジは?
Cobra: 同じです。
Louisa: 記事に出ているバイオチップはエーテル・インプラントと同じですか。
Cobra: いいえ、説明しましょう。それぞれの次元や密度に適した支配の仕組みがあります。物質界で使われているのは物理的なバイオチップですが、第一次世界大戦の時にすでに開発が始まっていて、第二次世界大戦のドイツナチスの強制収容所で完成されました。ドイツの巨大企業シーメンスがその開発と生産に関わっていて、ワクチンの中に仕込みました。第二次世界大戦の終了後に世界規模のワクチン接種キャンペーンが展開されました。様々な添加物によって様々な先進的なワクチンが開発されては次々と投入されました。これらのワクチン接種キャンペーンは一度も中断されることなく、その時から今日まで延々と続けられてきたのです。
Cobra: これらのバイオチップは常に改良され続けてきました。1983年に新しいバージョンが投入されました。さらに、1996年と1999年には非常に強力なバージョンが追加されました。というのも、1996年のアルコン侵略により、大量のドラコとレプティリアンなどの種族がこの時代に入ってきて、地下基地に潜り込んで、それぞれの技術でそれぞれのバージョンのバイオチップを提供したためです。レジスタンス・ムーブメントはその大半を除去しましたが、残念ながらすべてではありませんでした。彼らはいまもその除去に努めていますが、順調に解決に向かう部分がある一方で、まだ未解決の部分も残っている状態です。
Cobra: それに、バイオチップと全く同じ位置にプラズマ・インプラントとエーテル・インプラントが埋め込まれています。私のブログで説明しましたが、両目の上の前頭葉部分とヘソの少し上にあります。さらに通常の場合、頭部後方の延髄にも一つか二つあり、爬虫類脳もしくは闘争反応を制御しています。
Louisa: これらのインプラントは、人々を悩ませているひどい頭痛の原因でしょうか。
Cobra: ええ、まさにそうです。バイオチップが活性化されたり、インプラントが除去されたりすると、人々は時々強烈で不快な頭痛になります。医学的に説明できないものです。通常は休眠状態ですが、持ち主が一定の振動周波数に達するか、マトリクスに危険と判断されるとスイッチが入り、休眠状態から活性化されます。
Louisa: どうすればいいのでしょうか。
Cobra: 除去する手順で改善が期待できます。その一部は私のブログに掲載されています。また、除去するわけではないが、その働きを弱めるセラピストもいます。
Louisa: スイッチを入れる仕掛けはどうなっているのでしょうか。
Cobra: スカラー・ネットワークは地球上の全人類の振動周波数を測っています。一定の周波数域に到達すると、警告が中央コンピューターに送られ、そこから遠隔でインプラントのスイッチを入れます。
Louisa: つまり、活性化された全員を彼らは把握しているということ?
Cobra: もちろんそうです。
Steve: もしこのネットワークを止めることが出来れば、すべてのインプラントも停止状態になるのですね?
Cobra: スカラー・ネットワークが片付けられれば、すべて解消されます。同じ構造の一部ですから。
Steve: 超低周波音もこの構造の一部ですか。
Cobra: ええ、同じです。超低周波音の働きは人々の振動周波数、特に感情の波動を下げます。人々の戦う意志や、自分の運命を切り拓く意志を抑制しているのです。
Steve: 睡眠中にこの攻撃を食らう人はどうすべきでしょうか。
Cobra: 特定の共鳴点や干渉点では、超低周波音の影響が強くなります。なので、部屋を変えたり、さらにベッドの位置を定期的に動かしたりすることをお薦めします。一部の攻撃はそれに合わせて再調整する必要が出て来ます。また、多少役立つスカラー装置もあります。私のブログにはタキオン関連のウェブサイトがリンクされていますが、そこに載っている一部のレーザー機器はそういう技術を応用しています。
Louisa: 周波数の影響はどうでしょうか。個人的に、自分がピアノを弾いている時、弦の振動や和音の倍音に囲まれると、大いに癒やされると感じますが。
Cobra: 調和音は超低周波音に対して非常に有効な対抗手段です。物理的な楽器による特定の共振周波数や、ポジティブな音楽はともに優れた対抗手段です。
Steve: 笑いや幸せを感じさせてくれる周波数は?
Cobra: もちろんいいですよ。
Steve: デービッド・ウィルコックは、人類のDNAと人間の意識に大きな変化を起こす太陽活動について語っています。それはあなたが言っているイベントとは同じですか。
Cobra: ええ、全く同じです。彼とコーリー・グッドが語っている太陽活動というのは、銀河からのパルスによって引き起こされるものです。26,000年ごとに発生する銀河パルスは、銀河中のすべての星々に何らかの変化を引き起こします。その銀河のスーパーウェーブが私たちの太陽系に到達すれば、コーリーたちが話したような変化を私たちの物理的な太陽に引き起こします。それは私が言っているイベントの一部です。この太陽活動は銀河のセントラル・サンの活動と関連しています。それによって地球に激変が起き、カバールの追放も、金融システムのリセットも、完全開示もすべて関連しているのです。
Steve: コロナガスの噴出一つで、太陽から届くエネルギ量を数日で測定できるようになっていますが、銀河のセントラル・サンから届くこのパルスを測定することは可能でしょうか。
Cobra: 可能です。銀河のセントラル・サンを監視する装置もあります。非常に遠く離れているため、ちょっと難しいが、可能です。
Louisa: ありがとう。惑星Xまたはニビルの状況を教えてください。
Cobra: いいですよ。まず、惑星Xをニビルと呼ばないで下さい。ニビルに関するすべての情報は、人々を混乱させるために、カバールによって放出された意図的な偽情報です。ニビルの情報にあるように、地球の軌道を横切って地球に影響を及ぼすような天体は私たちの太陽系には存在しません。惑星Xは公式的に未発見とされている惑星にすぎません。惑星Xは太陽系の外周のはずれにある惑星です。そこの地下基地には、レジスタンス・ムーブメントを立ち上げた人々はいまも暮らしているのです。
Louisa: では、惑星Xはレジスタンスの予備施設もしくは重要基地なのですね?
Cobra: そこはレジスタンスの原点であり、最重要基地の一つでもあります。
Louisa: なるほど。最近の科学ニュースに、青色に変わった土星の映像がありました。科学者たちはその原因を説明できませんでした。これについてのコメントを頂けますか。
Cobra: 彼らは原因を知っていますが、このニュースはあまり広まっていませんね。何が起きているかというと、土星は太陽を約30年周期で周回しています。太陽系内のすべての惑星と同じように、土星にも季節があります。今、土星の北極は夏期になっています。夏では、温度が上昇して、大気中のエアロゾル(浮遊粒子)の色が変化するため、土星の北極にある有名な六角形の色も強まって変化したのです。
Louisa: コメントありがとうございます。そういうことだったのですね。それとは裏腹に、火星の生命探査にしても、彼らはうわべの情報を少しずつ出しているだけで、まさにランディー・クレーマー大佐がゴールドフィッシュ・レポート No.53 で教えてくれたような開示の心理操作でした。火星に関する情報公開はまさにそういうことですよね?
Cobra: 実際に何が起きているかというと、秘密宇宙プログラムに属するいくつかの組織がカバールと秘密交渉を進めています。そのうちの二つはカバールに対して、火星の状況を公開しなければ我々が代わりに公開すると迫ったのです。その結果がいま起きている限定開示なのです。
Louisa: コーリー・グッドによると、開示を次の五十年間または百年間にわたって行う合意があるそうですが。
Cobra: それは合意ではありません。それはカバールが既成事実を作ろうとした情報操作であり、中国側の組織がそれに合意したという事実はありません。これはカバールの要求であり、あくまでも彼らの提案でした。カバールがそうすべきだと脅しているにすぎず、正式な合意も承認もありませんでした。
Louisa: なるほど。以前のインタビューで、あなたは完全開示しか認められないと断言しましたね。(ええ、もちろん)このような引き延ばしは許されないし、ランディー・クレーマーが提起した軍の十年間にわたる開示計画ですら受け入れられないと言いましたね。
Cobra: 受け入れられませんね。ポジティブ・ミリタリーの中に、即刻の完全開示によって引き起こされるパニック、カオス、不安定な状況を心配し、制御できなくなることを危惧する派閥があります。カオスと言ってもいいカオスもあれば、悪いカオスもあります。完全開示がもたらすのは良いカオスです。これは真実と透明性に基づく新しい社会を造成するためのカオスです。もちろん、それが一旦起きれば、社会とシステムが新しい現実に合わせて調整されるまでは一定の時間が掛かります。でも、それを望まなくても、それはいずれ起きることで、避けようのないことなのです。
Louisa: これだけ攻撃を食らい続けている中で、どうやって意識レベルを上げるのでしょうか。
Cobra: 弱ったライトウォーリアーとライトワーカーのエネルギ状態は、宇宙での銀河戦争の鏡映しといえます。まさにあなたのエネルギ場の中で、銀河戦争が行われているのです。光とつながり、光に意識を集中し、光のために戦い続けて下さい。
Louisa: 皆さんにそのように頑張ってほしいが、時々その重荷に押されてくじけそうです。例えば今日は11月11日ですが、バランスがもっと良くなると期待したのに、むしろおかしくなった人が増えているのです。
Cobra: 人々がおかしくなっているのは、アメリカではマインド・プログラミングが幾重にも重なって襲いかかってきているからです。それらの仕掛けは一斉に放たれたのです。
Louisa: うわっ、そうなんですね。アメリカが今こういうことになっているのか。現実に対して、人々は自分の価値観と相容れないものをあまりにも寛容でなくなっています。彼らを目覚めさせるのは本当に大変です。
Cobra: アメリカは本来、殆どの人の想像以上に、もっとも潜在力を持っている国です。地球上のどの国よりも、アメリカの莫大な潜在力は目一杯抑えつけられてきました。イベントに近づくにつれて、アメリカでは大規模な意識覚醒が起こり、それが驚異的に加速されるでしょう。ただ、私たちはまだそこまで到達していません。
Steve: つまり、イベントの加速には人類の意識覚醒が必要なのですか。
Cobra: ええ、もちろんです。
Steve: 確認させて下さい。セントラル・サンは私たちの意識の成長に呼応して、しかるべき時期にイベントをもたらす、ということでよろしいでしょうか。
Cobra: ええ、その通りです。銀河のセントラル・サンはプレローマという銀河生命体の本拠です。プレローマは生命体であり、私たちはその生命体の体内で生きていて、その生命体の一部でもあります。すべての太陽系はこの銀河生命体の細胞のようなものです。私たちはその細胞の一つで、セントラル・サンの呼びかけに返事をしているのです。イベントは人々を通して起きますが、私たちはイベントの伝送路であり、イベントの送信機でもあるのです。私たちを通さないといけないのです。そのエネルギは私たちのエネルギ場を通って肉体までたどり着き、さらに私たちの環境や社会まで届きます。人類とセントラル・サンの相互作用が十分強くなるとイベントが起きます。幸い私たちは今その真っ直中で、それを目指しているのです。
Louisa: アドリエウスはスタンディングロックのインディアン保留地近くでインターネットにつながったようです。丁度大使が加わったところなので、大使に質問があります。ノースダコタのパイプラインプロジェクトへの融資状況はどうなっているのでしょうか。
Ambassador: 私たちはノルウェーの銀行に圧力をかけて融資を断ち切らせようと頑張っています。融資を切れば、ここにいる警察もたちまち消えていくでしょう。(一部省略)資金を滞らせばどうなるか楽しみです。
Louisa: カバールはこれに莫大な金額を投じたと言いましたが、彼らが工事を止めるメリットはどこにあるのでしょうか。
Ambassador: ノルウェー側が署名した融資契約には、その融資を人類の利益に逆らったり、戦争の道具に使ったりしてはいけないことになっています。でも、彼らがいまやっていることは軍による原住民の抑圧であり、それは憲法に反するし、契約にも反します。石油企業も銀行も国有であるため、人々は圧力をかけて銀行を追い出そうとしています。融資がなくなれば、工事を続けるメリットはなくなります。
Louisa: ありがとう、大使。続いて、テーマをプレアデスとのつながりに移したいと思います。過去のインタビューで、コブラがこう述べました。彼は地球に転生したプレアデス人で、過去の全記憶を覚えていて、レジスタンス・ムーブメントの地球解放計画の一部としての任務を携えてやってきました。一方のアドリエウスはニューリラから地球にやってきたプレアデス人です。彼はみすぼらしい宇宙船で地球に着きましたが、ネバダ砂漠に墜落してエリア51に二年間拘束されて、実験されて、最終的に帰還を許されましたが、彼はあえて任務のために地球に残り、すでに44年間も地球に滞在しています。それを踏まえて、コブラとアドリエウスのお二人に、お互いへ質問する機会をそのうちに与えたいと思います。では、まずプレアデス人について質問します。アドリエウス、お二人は隣人ですか。
A'drieiuous: (コブラの故郷である)エーラ(Erra)はアルシオンを周回しています。同じ星系に属する近くの星です。(私の故郷である)ニューリラはアトラスという恒星を周回しています。アトラスはアルシオンの隣なので、私たちは同じ星系内の隣人です。クラン(氏族)は違いますが、同じ星系の住民です。
訳注: アルシオンはプレアデス星系の中心にある恒星です。
Steve: お互いの星を行き来するのにどのぐらい時間がかかりますか。
A'drieiuous: 私たちの乗り物は光子放射エンジンを搭載しており、移動速度は秒速31億6千万マイル(秒速約50億km=光速の16700倍)です。その小さな星系の中で、隣の星へ行くのにどれだけ時間が掛かると思いますか。
Steve: そんなに速ければ、隣人ですね。
Louisa: 両方に質問します。いまのプレアデス人と地球の関係はどれだけ深いのでしょうか。レジスタンス・ムーブメントはプレアデス人で構成されているのでしょうか。コブラ、どうぞ。
Cobra: 元プレアデス人のレジスタンス・ムーブメント構成員はかなり多いです。地球が隔離状態になったときに彼らはここに閉じ込められました。一部はなんとか脱出しましたが、ほかは残っています。
Louisa: プレアデス人は内部地球文明とつながりがありますか。
Cobra: もちろんあります。レジスタンス・ムーブメントは内部地球に暮らしているのですから。
A'drieiuous: レジスタンス・ムーブメントというのは、テロス人のことでしょうか。
Cobra: 関係あります。アガルタネットワークの一部はレジスタンス・ムーブメントです。
A'drieiuous: この42年間に、私はずっと一人で孤軍奮闘して、できるだけ人々を助けようとしています。やらなければいけないことがあまりにも多いのに、一人ではどうにもなりません。私たちの艦隊は頑張っていい仕事しています。隕石や衝突を地表から遠ざけていますが、彼らに出来ることは限られています。直接介入を禁じる合意があるためです。誰も入りたがらないから、私はその合意を破ってここに入って来たのです。その理由を聞かなくても分かるでしょう。
Cobra: よく分かります。ここに入りたがる人はそんなにいません。それに、プレアデス人がここの振動周波数に合わせるのは大変です。
A'drieiuous: 英語を身につけるのに24年間もかかりました。私たちの脳機能は異なるので、英語を習うのに全く違う思考方法が必要です。そのため、英語をマスターするのにも、社会を根本から理解するのも、あなたたちの苦労を知るのも、あなたたちの中でともに暮らせるようになるまでも、長い期間を要しました。解放されてから42年間もこの世界を見てきたから、あなたたちの陥った状況には共感できます。私はずっと人々を観察し、彼らの行動パターン、付き合い方、争いや意見の相違への接し方、愛し方、まざまざと見てきました。あらゆるタイプの人を見てきました。この惑星でこれだけの酷い奴隷システムの中にいるのに、彼らの付き合い方には感心しました。私たちはここにきて、自由社会を作り、正しいことをして、人々が立ち上がるのを手伝って、集結した戦線を作り上げるのです。皆さんには自分のために立ち上がってほしいです。だれもがリーダーです。だれでもリーダーになる素質があります。(中略)

皆さんは自分のために主張する必要があります。そうしなければ、ここの法律では暗黙の委任と見なされてしまうからです。好き勝手に操られているのに黙っていれば、あいつらはいつまでもそれを続けます。戦う人がいないから、私たちはこうしてここにいるのです。人々はいろんなことを知っていたはずなのに、それを忘れてしまっています。この社会ではそれを教えていないから、私たちはこうして教えにやってきているのです。

この社会のプログラミングは、人々を従順にして、自由意志をくじけ、目的意識を失わせました。人々は奴隷として洗脳され、何も知りません。まるで檻の中で育てられ、そこに居着いた動物のようです。檻の扉を開けてやっても、彼らは何をすべきか分かりません。彼らは檻という世界しか知りません。檻から踏み出して光に踏み込むのさえ恐れます。檻の外は光のみならず、草も牧草地もあるのに。

私たちはこの赤ん坊のような人たちを檻から出して、日射しの中へ連れて行き、自由を学ばせて立ち上がらせるためにやってきているのです。
Louisa: アドリエウス、あなたが最初に来た時に、アーリアンハウスという仲間も一緒でしたが、彼女の前腕にある模様は何でしょうか。
A'drieiuous: その模様を英語で説明するのはとても難しいですが、しいていえば、それはリラのシステムの多岐にわたる情報を細部まで描いているものです。その模様を見れば、彼女がその刺青を腕に描き込んだとき、リラにいた場所の座標を知ることが出来るのです。ニュー・リラの空にこれらの記号が天体と直線状に並んだ年代は限られています。記号の中に天体だけでなく、私たちの社会を象徴する瞑想やヒーリングや、エーラの貿易ルートなどが描かれています。エーラの大陸の一つに巨大な山岳地帯があり、余りにも高いので登山は不可能です。この古い貿易ルートはその山脈の密林に覆われていて、私たちがはじめてエーラについたとき、都市間輸送を担う歴史的な貿易ルートでした。(訳注:歴史的な象徴が描かれているということです)
Louisa: お二人とも過去の記憶を長く保持しているようですが、年齢はおいくつですか。
A'drieiuous: 前回ここに降りてきた時からの記憶しか持っていないので、そこまで遡ると約1494年でしょうか。その時からは一度も死んでいません。
Louisa: コブラ、あなたも同じくらいの広汎な記憶を持っているようですが、生まれ変わったときに以前の記憶を忘れていないと以前に言いましたよね。
Cobra: ええ、過去世の記憶はすべて覚えています。自分の歴史の大半を覚えています。細かいところまでは覚えていませんが、重要な出来事は覚えています。
Louisa: これはいわゆるアカシックのような記憶でしょうか。
Cobra: これは生きている時の記憶です。
Louisa: ありがとう。コブラはウィークリー瞑想を企画しましたが、実に素晴らしい仕事をなさいました。決して一夜で出来ることではありません。アドリエウスも人々に瞑想を教えていて、人々の振動周波数をあげて次元上昇できるようにしていますが、それについてもう少し教えて頂けませんか。
A'drieiuous: 私たちは、自分の中心で成長していく星を意識して瞑想します。生きていて、呼吸している実在の星が自分の中心で成長していくのです。その熱、その輝き、その力、熱くなるのを感じ取り、かつて子供だった頃の自分たちを思い起こし、その中にいる子供達に関するあらゆることに集中します。そうすることで、全身の若さを取り戻し、全身を構成するクォークの中の光子放射振動を高め、それが細胞中のミトコンドリアの活力を高めます。それによって、若年期の代謝による細胞複製が可能になり、適度のビタミン、タンパク質、コラーゲン、ヒアルロン酸、ノルアドレナリン、ミネラル、身体に必要なすべての元素までもがちゃんと複製されるのです。
Louisa: お二人がお互いの任務を助け合って協力し合うとしたら、何をすればいいのでしょうか。お互いの利益になるのなら、自分に出来る役割を果たしたいと思います。
A'drieiuous: いい質問ですね。私たちは人々を助けるためにそれぞれの道を歩んできましたが、共同戦線を作ればもっとうまくいくと思います。
Louisa: コブラ、あなたからアドリエウスにサポートできることはありますか。
Cobra: ええ、彼の役に立って、私に出来ることならもちろん協力します。
A'drieiuous: それは素晴らしい!
Louisa: 次の質問はお二人に。プレアデス人といえば、セムヤーゼ(Semjase)という名前を思い浮かべます。ビリーマイヤーがその一生を通してコンタクトしてきた主なプレアデス人だそうです。この名前が表しているものについてコメントを頂けますか。
Cobra: セムヤーゼは何千年間にもわたって、惑星解放プロセスに深く関わってきた有名なプレアデス人の一人です。彼女は古代エジプトでは精力的に活動していましたが、過去数十年間は数人のコンタクティと接触しており、ビリーマイヤーも、フレッド・ベルも中に含まれています。彼女はこの惑星における重要なプレアデス人コンタクトの一人です。
A'drieiuous: 私のクランのリーダーでもあります。私はセムヤーゼのクランから来ているのです。
Louisa: それってどういう意味ですか。
A'drieiuous: 彼女は多くの子供を生み出しており、それらの子供もまた多くの子供を生み出しています。一つの部族のようなものです。彼女はエーラとニュー・リラの間に住んでいて、二つの惑星を行き来します。私のクランは彼女の系統から来ています。
Louisa: 誰にコンタクトすべきか、彼らはどうやって分かるのでしょうか。
A'drieiuous: 数ヶ月前に、私の少し前の放送では、宇宙電話帳というものについて話しました。電話をかけるために、電話番号が必要なのと同じように、コンタクトしたい人は誰か、その人の周波数はいくつなのか、そういう情報が必要です。答えも持っていない人に、無闇に電話をかけるのは無謀です。私は相手の名前を念じ、相手も時には私のほうに合わせてテレパシーでメッセージを送ってきます。彼らがそのようにやれば,私は返事を返します。そういう意図を持ってセムヤーゼと交信すれば、彼女もあなたの声が聞こえます。彼女の名前に共鳴するように集中しなければなりません。私たちの名前の響きは、私たちのDNAの共鳴や周波数の共鳴と直接的な相関関係を持っています。ここでは人々は子供の名前を任意に決めますが、私たちの世界ではそんな慣習はありません。名前は振動の共鳴による響きに基づいて決められるのです。
Louisa: 面白いですね。ある意味では音楽みたいです。
A'drieiuous: そうなんです。
Louisa: どうぞ続けて下さい。
A'drieiuous: セムヤーゼは非常に非常に長い間ここに留まっています。この惑星には何回も関わってきました。他の人間とも関わり、彼女は大使であり、平和の使者であり、パイロットでもあり、戦争でも戦ったし、私たちの中では勇敢な戦士でした。いまはプレアデス人のコミュニティーの中では非常に積極的に動いています。彼女はとても長寿であり、いまやっていることを長い間続けてきました。彼女は愛情と慈悲に溢れていて、彼女の願いは私たちと同じで、自分の潜在能力に気付かない人々にそれを分からせ、悪用しないように平和的に導くことです。人々が与えられた知識の利用に責任を持って欲しいのです。良い例はアインシュタインとオッペンハイマーです。E=MCの2乗(僅かな質量で莫大なエネルギになる)という公式があるでしょ。そのたった一行の知識でこの世界になんてことをしてきたのでしょうか。この世界をどれだけ危険な世界に変えてしまったのでしょうか。もし私たちがここにいる人たちに彼らの理解を超える技術を与えて、それでいて彼らはそれを戦争に使う意図しか持たないのなら、私たちにとっては初歩的な光子放射ドライブであっても、核爆弾よりも遥かに破壊的な兵器に転じられてしまいかねません。自己破滅をもたらすような技術を渡すわけにはいきません。そんなことになってほしくないのです。なので、セムヤーゼはこれらの法則を理解していて、人々が与えられた知識を賢く利用するように教育することを私たちに教えました。ただし、まだ学ぶ用意の出来ていないことを、私たちは教えません。

私たちは人々をある尺度で測っています。英語で言えばレベル制になります。たとえば、レベル0からレベル7までといった感じです。いま、低レベル帯の人はかなり増えましたが、ほかのどこよりも、ここにはレベル0の人は異様に多いです。教育システムにしても、政治にしても、宗教にしても、社会に教え込まれたこと以外は一切知らない人たちです。彼らは私たちのことを知りません。仮に知っても決して信じようとしません。レベルを上げるには、彼らの受け入れ能力の向上が必要です。答えを知ってもらうだけでなく、心から、魂から、答えが真実であることを認める必要があります。レベル1まで上がった人は軍の存在も、カバールが世界を破壊していることも気付きます。アメリカで戒厳令が発生する可能性も、大きな戦争が勃発する可能性も、人々に大打撃を与えかねない自然災害の可能性も分かっています。レベル2になると、この社会の外のこと、私たちのことを理解できるようになります。レベル3になると、私のこともコブラのことも知っていて、私たちがどこから来たか、何のために来たのかも完全に理解できるようになります。私のインターネットラジオの視聴者の中には多くのレベル3がいます。レベル4は私たちの歴史も私の歴史も完全に理解し、世界をより広い視点から見ることが出来るようになります。レベル5は宇宙の動きの基本的な仕組みを理解します。これらのレベルに共通するのは、誰でもそれぞれのレベルの特定の要素を不完全ながら理解できるということです。一部の科学者はレベル5の特定の仕組みを理解していながら、この宇宙を動かせている基本の仕組みを理解することも受け入れることも出来ていません。しかも彼らはレベル2もレベル3も持ち合わせていません。
Louisa: コブラからは何かコメントありませんか。
Cobra: 私はこの惑星上の人たちを分類したりはしていません。
Louisa: この惑星上で、次元上昇の準備が出来ている人はいますか。
A'drieiuous: やり方を学んで、自分の意志でやろうとすれば、だれでもいつでも次元上昇できます。
Louisa: コブラ、バイオチップとインプラントを考えると、いま人々が次元上昇するのはそれほど簡単なものでしょうか。
Cobra: 可能ですが、現段階では決して簡単とはいえません。マトリクスに組み込まれていない人にとっては可能ですが、イベントに近づいた時、イベントが起きた時、状況が大幅に改善されるでしょう。ブレークスルーが近づくと、次元上昇できる人数は短期間で飛躍的に増えるでしょう。ブレークスルーの後に集団アセンションプロセスが始まります。
Louisa: 通行ゲートである太陽の回りに、様々な宇宙船の目撃報告が多いのですが、私たちの頭上では何が起きているのでしょうか。何か情報はありませんか。
Cobra: 太陽系には多くの活動がありますが、特にこの数週間にその活動が増加しました。この最終作戦の一部は太陽系の浄化であり、これは以前あなたが質問した膜と関連します。太陽系が解放されるまでこの活動は続けられるでしょう。
Louisa: プレアデス人は太陽系の陣地を5月時点のレベルまで取り戻しているとあなたは言いましたが、人々はそれに動揺していました。でもあなたは事実を伝えただけです。それは今となって良い展開になっているのですね。
Cobra: ええ。プレアデス勢を含む光の勢力は支配地域を取り戻しており、この状況が最終的に解消されれば、この挫折は後のより大きな前進に結びつくでしょう。光の勢力は学習していて、すぐミスから学びます。それが惑星の解放プロセスでより有効に活かされるでしょう。
Louisa: 一つ確認したいことがあります。少し前にバイオチップは前頭葉にあると言いましたが、それは松果腺の近くでしょうか。
Cobra: そうでもないです。両目のそれぞれ上に、目に近いところにあります。松果腺にはありませんが、それらが作り出した共鳴は松果腺に影響を与えます。ブログには画像があり、インプラントの位置はそれに描かれています。
Louisa: アルデバランでは、私たちと同じ問題に直面しているという情報がありますが、本当でしょうか。
Cobra: そうは思いません。第二次世界大戦の時にそこでは問題が起きましたが、すでに解決済みです。
Steve: ブログでは、地球で大規模な戦争が起きることを、善意のETは決して許さないと書きましたが、本当ですか。
Cobra: 彼らは決して全面核戦争や第三次世界戦争を許さないでしょう。
Louisa: プーチン大統領はどうですか。彼は不確定要素でしょうか。
Cobra: 不確定要素ではありません。彼はこの計画の根幹の一つです。彼は数年前にプレアデス人から接触されました。彼は深いスピリチュアル体験をしており、プレアデス人由来の顧問が彼の戦略を補助しています。
Louisa: それは良かったです。プーチンに協力している関係者の情報をもらいましたが、本当かどうかわかりません。この画像を見て下さい。この種族についてどう思いますか。
A'drieiuous: それはアルデバラン人です。トールホワイトではありません。
Louisa: コブラは見覚えがありますか。
Cobra: ええ、彼らはアルデバラン星系とつながりを持っています。
Louisa: 彼らがここに来た理由は?
Cobra: 彼らも実はプレアデス種族の一つで、惑星解放の手伝いに来ていますよ。
Louisa: 彼女の胴体には色素胞インプラントがありますが、これはなんでしょうか。
Cobra: それは環境と関わるための非常に先進的な技術です。人々が思っているような人工知能ではありません。生きているガラス生命体のようなもので、回りの環境との相互作用で得た情報を信号として解読し、インプラントの主をその環境に適応させているのです。宇宙から来た存在にとって、地表は生存に適さない環境であるため、行き先には細心の注意が必要なんです。
Louisa: 彼らの高次元周波数を維持するのにも役立つのですね。
Cobra: そうです。
Louisa: 生体保護機能もあるのですか。
Cobra: ええ、あります。
Louisa: 地表の病原菌などからも守ってくれるのですか?
Cobra: ええ。
Louisa: 彼らは南極の基地と連携取っていますか。
Cobra: ええ、南極には多くのプレアデス基地があり、いろいろな活動が行われています。代替メディアで報道されたものもありますが、プレアデス人はそこでの状況を広範囲にわたって対処している状態です。
Louisa: 大統領選中にケリー国務長官が南極に向かったという報告がありますが、そんな大事な時期に南極に行く何かの理由があるようです。それについては何か知っていますか。
Cobra: トランプが勝利した場合に備えて、カバールの戦略会議はメディアの目から逃れて南極で行われていたのです。
Louisa: なるほど。しかしすでに以前のゴールドフィッシュ・レポートで、アルフレッド・ウェーバー(Alfred Lambremont-Webre)がDARPA(国防高等研究計画局)のタイム・トラベル・プログラムを暴露していて、それによってJFK以来のすべての大統領が事前に予見されていて、もちろんトランプも含まれていました。シンプソンズのアニメでさえトランプ大統領を予言しました。さらに面白いことに、火星のジャンプ・ルームに関連したプログラムはアンドリュー・バシアゴ(Andrew Basiago:大統領選の独立候補)も米大統領として予言しました。このタイムラインという概念についてお二人に聞きたいと思います。これらの複数のプログラムは同じタイムラインを視覚化しているのでしょうか。
Cobra: タイムラインとタイム・トラベルに関する偽情報が大量にあります。タイム・トラベルは人々が思うほど簡単なものではありません。タイムマシンに入れば、異なる時代に出られるというようなものではありません。時間はソースと初期異常の間にある方向に決められたベクトルです。時間のベクトルは意志で曲げられるものではありません。タイム・ループを作り出すには、非常に高いレベルの意識が要求されます。それらのプロジェクトの試みは実際に成功していません。
Louisa: アドリエウスの意見も聞かせて下さい。
A'drieiuous: 時間の仕組みを理解するには、まず周波数・光子放射波・クォークの概念と仕組みを理解する必要があります。様々な次元の周波数があります。時間は単に周波数の上昇に対する知覚です。時間に対する知覚は、周波数の(変化の)体験です。周波数が速く変化すれば、時間の流れも速く感じます。時間を操作するには、すべての時間はそれ自身の周波数の同じ時間内に留まっていることを理解する必要があります。ラジオのチャンネルみたいなものです。たとえば、ラジオ局のチャンネル100, 101, 102, 103があるとしましょう。チャンネルの間には 100.1、100.2のようなマイクロ周波数があります。さらに細分化することも出来ます。このように無数のチャンネルを作ることが可能です。どのチャンネルも複数の次元内にあります。

たとえば特定の時間を決定づける周波数が四つの次元に存在するとしましょう。物理的に例えば1960年という過去の時間に戻るためには、1960年はまだ存在していることを理解しておく必要があります。1960年はまだそこにあるのです。どこかへ行ってしまったのはあなたの周波数です。要するにあなたの周波数がその特定の時間枠の周波数を上回ったのです。つまり、周波数の上昇は時間の知覚を伴うのです。あるタイムラインの中では、変化自体は排除されますが、周波数の変化していく各フレームの間にある小さな断片に常に変化が現れます。タマネギのように、現在、過去、未来はすべて同じ時間バブルの中に存在しますが、それぞれ違う周波数を持って違う層にあるだけです。つまり、過去に戻るための装置では、あなたの体内にあるすべてのクォークの周波数を特定の時代の周波数に合わせることで、物理的に過去に戻ることが出来ます。そういう仕組みです。

つまり、特定の時代の周波数が分かれば、1960年代に戻ることができるのです。いわゆるシューマン周波数は全体の周波数の平均値です。宇宙や惑星の次元で考えると、周波数は常に徐々にゆっくりと上昇し続けています。ただし、この銀河の中心近くにある揺らぎを周回するフォトンベルトという高い振動を持つリングに入ると、周波数の上昇によって、時間もいつもより速く流れるように感じます。過去に戻るためには、自分の体内のすべてのクォークの周波数を変えて、さらに装置の周波数も合わせる必要があります。
訳注: 難解だと思いますが、時間の流れをテレビ録画の再生に例えると分かりやすいかと思います。番組が再生されて「時間が」が流れていっても、録画情報が消える訳ではなく、変わったのはレコーダーの再生位置という情報だけです。自分で巻き戻しボタンを押して好きな位置まで戻せば、自分だけタイムトラベルの疑似体験ができます。当然、その巻き戻し操作を自分が意識していない場合、他の誰かこっそりリモコンを操作して巻き戻せば、それを見ていてデジャブ?と思ったり、なんで見たところがまた再生されているの?と思ったりすることになります。この辺が彼の言う「周波数合わせ」という作業になります。この録画再生の場合はタイムトラベルで過去に戻れるだけで、過去まで変えることはできなという例です。

似たような「時間操作」として、テレビゲームがあります。ゲームをセーブ(保存)してから、一旦先まで進めて、再びロード(再開)して違う道に進んだりすれば、実際に違う展開(タイムライン)にもっていくことができます。こちらは疑似タイムライン操作になります。

私たちの科学技術も意識も、タイムトラベルまで程遠いことはいうまでもありません。今の私たちのレベルは、番組再生でいえば、まだ初期の白黒テレビの時代です。録画機能がなく、見逃したら終わりという段階です。ゲームにしても、ゲームセンターのインベーダーゲームみたいな段階です。保存もできなければ、一時停止もできません。やり直しが利かないのです。

録画再生もテレビゲームも実際はテレビ画面という二次元の世界での出来事です。つまり、私たちは三次元の世界から二次元の世界を操作しているから出来ることであって、三次元の時間を操作するには、それより高い次元の技術や意識がなければ難しいということです。
Louisa: ありがとう。過去に戻ってこの初期異常や、コブラが言ったようなインプラントやマトリクスを変えることは可能でしょうか。
Adrieiuous: もし過去に戻ってひどいと思った特定の出来事を変えてしまうと、同時に思わぬ変化もたくさん起きるということを理解しておく必要があります。良かったことが悪いことに変わったり、悪かったことが良くなったり、物事が入れ替わったりします。先の変化を予見できないのに変数をいじると、一つの出来事の変化が多くの変化をもたらします。そうなれば、知っていた世界はもはや存在しなくなります。良かろうと悪かろうと、過去に起きたことはすべてそれなりの理由があって起きたことです。その結果がいまのあなたです。戻って変えると今と同じようには決してなれません。
Louisa: つまり、もしJFKが暗殺されなかったら、私は生まれていないとか、そういうこともあり得るのですね。
A'drieiuous: または生まれたはずのいろんな人が生まれなくなるとか。または生きていたはずの多数の人間が死んだり、その逆だとか。
Steve: コブラはもうすぐ時間なので、その前に何か話したいことはありますか。
Cobra: 私たちはこのまま突き進むしかありません。自分の理想に向かって戦うしかありません。必ずその通りになります。時間が余分にかかっていますが、すでに結果は決まっているのです。私たちが主なポジティブ・タイムラインに向かうことはすでに確定しています。そしてこのポジティブ・タイムラインには完全開示、金融リセット、カバルの逮捕、イベント、ファーストコンタクトがすべて確実に起きることになっています。ありがとうございました。
Louisa: おいで頂きありがとうございました。またお目にかかるのを楽しみに待っております。
Cobra: ええ、もちろんです。またお会いしましょう。
Louisa: ありがとう。ご一緒できて良かったです。
A'drieiuous: ありがとう、コブラ。ご一緒できて光栄です。
Cobra: ありがとう。
Louisa: 大使、ずっと我慢して待ってくれましたが、コブラが去る前に質問はありますか。
Ambassador: 次回はいろんな情報を伝えたいと思います。ずっと伝えたかった情報をたくさん持っているのですが、話す許可はまだ下りていません。トランプのことも、いま起きていることも、ずっと前から聞かされていました。
Louisa: コブラ、人々がこの変化のためにできる最も大事なことを一つあげるとしたら、なんでしょうか。
Cobra: 自分の内側に入って自分の任務を見つけ出して、それを果たすまで努力し続けることです。自然に指示や指導をもらえるようになるでしょう。では。
Louisa: コブラはいいことを言いましたね。アドリエウスも同じことを言いました。メッセージを受け取るために一人になって、瞑想すれば、情報が届きます。そうでしょ?アドリエウス。
A'drieiuous: 全くその通りです。私は一人で瞑想しますが、朝から一時間、最大6時間、夜は30分から1時間瞑想します。毎日起床時と就寝時にやっています。
Ambassador: 私もそろそろ失礼します。みなさんお元気で。
(以下略)

2016年11月22日火曜日

地域社会のリーダーへの状況説明 / Community Leaders Brief (Japanese)


2016/11/22 に公開
以下の情報は30近くの言葉で提供されています。さらに追加される予定です。

出来るだけ多くのリーダーにこの情報を届けて下さい。
http://prepareforchange.net/

http://ja.communityleadersbrief.org

http://ja.communityleadersbrief.org/

今の時代に、真の地域社会のリーダーは何を知っておくべきか?
私たちが今たどっているこの巨大な変化とは?
近い将来に何が起きるのか?すべてを変え、
地上で新しい何かを巻き起こす「イベント」とは何なのか?
http://ja.communityleadersbrief.org/2016/07/30/whatisevent/

http://ja.communityleadersbrief.org/2016/08/25/the-event-origins-and-context/

すべてが新しく生まれ変わる中、この激変への備えが
出来ていない人たちは、まず何をやるべきか?
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/good-morning/

各種の提案、リスト、安全確保の手順など、様々な有用な情報を
どうすれば各都市、各都道府県、各地域まで速やかに行き渡らせるか
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/basic-practical-steps/

http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/documents-to-prepare/

http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/a-plan-to-maintain-safety/

http://ja.communityleadersbrief.org/2016/08/27/a-business-continuity-plan/

なぜこの時期に行動計画を知っておく必要があるのか?
人類社会の中で平和と冷静を保つには何をすれば良いのか?
http://ja.communityleadersbrief.org/2016/07/22/a-post-event-action-plan/

企業の経営者はどのように企業の価値を保つべきか、どのように従業員を守るべきか、
どのように円滑な移行に貢献すべきか?
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/an-open-letter-to-corporate-executives/

銀行の電子決済システムが機能しない時、地域社会のリーダーはどのようにして、
生産者・小売業者・卸売業者をサポートできるか?民衆のためにできる代替策は何か?
http://ja.communityleadersbrief.org/2016/07/13/what-insurance-can-do/

イベント・サポート・グループにとっての有用な情報は?
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/protocols-for-advising-leadership/

その時にメディアはどういう役割を担うのか。何をどうすべきか?
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/15/media-action-plan/

石一つだけでスープが出来た物語から、私たちは何を学べるのか?
(PFC - マラウイ・プロジェクトの画像)
http://ja.communityleadersbrief.org/2015/07/16/stone-soup/

この情報をそれぞれの国で広めるための翻訳者をお待ちしております。
皆さんの力でこの動画をなるべく多くの言葉に翻訳することが出来るのです。
この素晴らしい移行プロセスの一員として、翻訳を手伝って頂けるのなら、こちらから申し込んで下さい。
http://prepareforchange.net/participate/translators/

http://ja.communityleadersbrief.org

2016年11月21日月曜日

アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.57

トランプ、ソロスが糸を引く抗議、UFOの機密解除  


2016/11/21 に公開
 
アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、私達は人類にとって最も危機的な時を生きている。というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。
私達はこれらのビデオを通して、公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。
これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。
 

2016年11月18日金曜日

最新状況報告と月例PFCコブラインタビュー

2016年11月18日


翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
最新状況報告と月例PFCコブラインタビュー
キメラ・グループの掃討が続いています。光の勢力は、地球に取り憑いたヤルダバオートの本体から触手を切り離すことにかなりの成功を収めています。一方では、ヤルダバオートの本体の除去は極めて挑戦的な作業であり、地球回りのプラズマ界では激しい戦争が続いています。地球の隔離状態を維持して解放を阻止したいキメラは、軍の請負契約業者にベール技術を強化させていて、必死に抵抗しています。
 
 
摘要: 主要軍産複合体の一つであるロッキード・マーティン社によるスペースフェンス計画では、地球周囲に高周波人工衛星を配置し、表向きの目的は宇宙から飛来した物体や宇宙ゴミ・天文現象の監視になっているが、真の目的は全地球への監視という未曽有の試みである。ケムトレイル、HAARPなどについて調査しているジャーナリスト、エラナ・フリーランドは2017年発売予定の著書の中に、このスペースフェンス計画の秘密を暴いている。それによると、スペースフェンスは人類全体を監視するに留まらず、個人単位までに人類の行動や意識に影響を与える高周波技術が使われていて、世界支配階級の利益に叶うものである。
 
プレアデス勢は、地球軌道上の人工衛星に設置されたプラズマ・スカラー兵器の除去に、小幅ながらもさらなる勝利を収めました。
南極では多くの動きがあります。光の勢力は存在感を高め、反対勢力は警告を受け取っています。
 
ソフト開示プロセスは、ブレークスルーに備えて民衆を少しずつ準備しています。
 
摘要: NASAの発表によると、太陽系に最も近い恒星の一つであるプロキシマ・ケンタウリで、地球に似た岩石惑星が見つかった。プロキシマbと呼ばれるこの惑星には液体の水が存在する可能性が高く、生命の可能性も指摘されている。
 
摘要: 2016年10月のNASAの研究報告によると、天の川銀河にある250万の星を対象にした観測で、うち234の星から知的ETの存在を示唆するパルス信号が検出されたとのことである。この光の信号は数百の異なる宇宙文明から送られてきた可能性がある。
 
摘要: 1928年南米のペルーのパラカス砂漠で、不思議な墓から発掘された300以上の謎の人間頭蓋骨をDNA分析したところ、人間ではないことが明らかになった。これらの頭蓋骨は少なくとも3000年以上も前のものである。
 
 
 
 
ダークエネルギやダークマターに対する現代物理学の誤った通説はようやく修正され始めています。
 
摘要: ハッブル宇宙望遠鏡を使ったX線観測で撮影した写真により、宇宙はダークエネルギによって膨張速度が増していると1990年代から信じられてきたが、このノーベル賞受賞科学者による仮説は10月21日の研究報告によって覆されようとしている。ダークエネルギもなければ、宇宙の膨張も加速していない。我々は誤った理論に誘導されてきたのかも知れないと。
 
摘要と解説: 太陽系では、外側にいけばいくほど、惑星の公転速度が遅くなる。ところが、銀河中心を回る星々は外周であっても公転速度は遅くならない。これは現在の重力理論と相容れないため、この謎を解釈するために、星々を加速させているダークエネルギやダークマターといった概念が導入されてきた。ところが、最近の新しい重力理論によって、これらの現象の説明にはダークエネルギもダークマターも必要無いことが説明された。この報告によると、重力は自然の基本的な力ではなく、摩擦で熱が発生されるように、相互作用によって作り出された力だというのだ。これは科学の世界観を根本から覆すことになるかもしれない。
 
多くの派閥はトランプに対する影響を勝ち取ろうと試みています。
 
一人目はイエズス会仕込みのジョージタウン大学卒業生であるステファン・バノンです。
 
ロックフェラー派も外交問題評議会のメンバーを入閣させようとしています。
 
摘要:共和党のロン・ポール前下院議員はRTの会見でトランプの組閣について、閣内にネオコンを入れることや、「秘密政府」に潜入される危険性について警告した。トランプは今少なくとも5人のネオコンを入閣させようとしているが、その多くはウォール街と結びつきがあり、ほぼ全員が外交問題評議会のメンバーである。
上記のリンクには、彩り飾られた表現も含まれているかも知れないが、真実の核心を突いています。
そして邪悪な四人組も負けじと彼らのネオコン代表である、タカ派のジョン・ボルトンを送り込んでいます。
 
光の勢力がこのネガティブな流れをなんとか逆転させることを期待したいところです。
 
摘要: 大衆やメディアの反発を受けて、新たに選ばれたマイク・ペンス副大統領はトランプ政権の移行チームに入っていた企業ロビイストを全員解雇した。
 
大方の人が思う以上、代替メディアは遥かに力強いです。
 
摘要: メディアを支配する者は世界をも制する。ところが、インターネットの普及により、「市民ジャーナリスト」が多く登場し、彼らは共通の理念を持っている。「真実を追究する」という情熱である。それが世界の意識を変えていく。
 
それに気付いたカバールは彼らの攻撃を解き放ちました。
 
摘要: 大統領選中に、様々な情報の編集や改ざんが行われて報道され、まさに「嘘ニュース合戦」の様相を呈した。それに対して、まずグーグルは「偽ニュース」を報じるウェブサイトの締め出しを表明し、それを追従するように、フェイスブックも「偽ニュースを含む広告」を表示しないという声明を出した。つまり、この二大ネット盟主が「真実の判定者」になろうとしているのだ。
 
また、カバールのバンクスターはどうやらインドのナレンドラ・モディ首相に圧力をかけたようで、彼は常軌を逸した方法で現金供給量を80%も減らされました。
 
 
摘要: インド政府は11月8日に突如500と1000ルピー紙幣の流通差し止めを命じた。1000ルピーはインド通貨の最高額紙幣で1600円相当。実質の即日発効となり、表向きの理由は汚職・脱税・ヤミ金への対策であるが、インド中央銀行からの預金流出が本当の目的らしい。使えるのは少額の100と200ルピー紙幣のみとなり、市民生活は大きな影響を受けた。しかも銀行からの引き出しは一週間に24,000ルピーまでと制限されている。代わりの新紙幣との交換は可能だが、銀行に数百万人が殺到して長蛇の行列ができていた。この措置は実質的に人々の財産を略奪したに等しいと評された。
 
これは人々の財政状態の完全支配を確保しようとするカバールの取り組みの一つであり、現金流通に関わるグローバル戦争の一部です。
 
インドがやったようなことは、あなたの国でも起きる可能性があります。だから、それに備えておきましょう。
 
考えられる戦略の一つは、現金の大部分を金銀に置き換えることです。
 
いろんなことが起きていますが、それでも世界は平和になりつつあります。
 
摘要: 2016年10月27日、国連核軍縮委員会は、2017年に破壊的核兵器の禁止を目指す条約へ交渉開始を、賛成多数で可決した。
 
 
 
 
Prepare for Change による11月のコブラ・インタビューが出来上がっています。
 
 
質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ で受け付けています。その多くは翌月のインタビューに反映されるでしょう。
 
過去のインタビューで答えられた質問はこちらにまとめてあります。
 
 
Victory of the Light!

2016年11月15日火曜日

アルシオン・プレヤデス48

ドナルド・トランプ、エリートの戦略、社会の衝撃、NWO、株式市場の破綻  



2016/11/15 に公開
****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

思いがけない形で世界的展望を変えつつある、デリケートな社会や政府および政治的な事実を日々感じ取ることができ、また警戒している必要がある。というのも、それらは世界的な権力者とその臣下達が、人類に対する社会的な断絶の陰謀を激化している出来事であるためだ。
大多数の人が至る所で起こっている多くの裏表のあるやり方やペテンを疑い始めているが、薄暗い闇の中から実際に統治している者達がその背後にいると知らずに、今なお政治家達を信用している。このことは、最近のアメリカの大統領選挙の結果において実証された。この選挙が、その後に控える他国の政府が従順にその手順に従うための指針を示すものとなる。
ごく間もなく、新たな思いがけないドナルド・トランプ大統領の任命をもって、約束された多くの物事が確認されるだろう。では、セレブ達を含む、止まないひどい動乱と社会不安に対する対応は、何でありうるだろうか?もしかして、念願の名高い新世界秩序を決定的な形で設置することなのか?新たな政府をもって、新たな戦略的変化が開始され、その一方で経済が恐慌に突入し、そうして新たな世界貨幣を創設するのか?
はたしてトランプは、大統領に就任するために独力で戦ったのだろうか、それとも、これはエリートの決定であり、外国人嫌いや人種差別、侮辱などの彼の態度は、次の段階へ進むために陰の政府自体が意図的に計画したものだったのか?
 

2016年11月12日土曜日

世界の真実 - 地球を救う13,000年に一度の銀河パルス

フリーメーソンCH・PFCコラボ動画第2弾(2016/11/14)


2016/11/12 に公開
情報ソース→https://goo.gl/6Bqgt4
リアルタイムの宇宙情報はココ↓
Prepare For Change Japan Offical
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/?m=0...
他の真実へのアプローチをかける動画やチャンネルはこちら↓
----------------------------------------------------------------------------------
★Mr都市伝説・関暁夫さん★
最新の2016年秋ver
https://www.youtube.com/watch?v=qRp17sNeeJw...
----------------------------------------------------------------------------------------------
★考古学者?研究家・Hiroshi Hayashiさん★
人間がエイリアンによって創られたという科学的証拠
https://www.youtube.com/watch?v=FXHlPx6LNTA...
--------------------------------------------------------------------------------------------------
★幸福実現党・政治家・与国秀行さん★
奴隷の我々が自由になるために
https://www.youtube.com/watch?v=J4djkMPAo4c...
-----------------------------------------------------------------------------------------
★スピリチュアリスト・松尾みどりさん★
悟りへの道 私のしくみ 松尾みどりさん
https://www.youtube.com/watch?v=a2HxQpeMPDc...
-------------------------------------------------------------------
コメント欄にて情報提供をしてくれたshinsuke takanoさん
宇宙人の秘密 宇宙人からの交信情報
http://multiverse.hatenablog.com/entry/multiverse...
---------------------------------------------------------
コ真実を探す同志チャンネル
宇宙からのスピリチュアル Spiritual from space
https://www.youtube.com/channel/UCU-14Eo8Xb2EF38VtJTVw2A...
Unknown World
https://www.youtube.com/channel/UCupMpHRsBE0gQjRidr8CqXA...

2016年11月11日金曜日

私たちは最適の時空現実にむかっているのでしょうか?

原文: Are We Navigating To Our Optimal Temporal Reality?

By Corey Goode With David Wilcock

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

訳注: 時空現実(Temporal Reality)はコーリーのメッセージに現れる用語で、SFによく出てくるタイムラインという言葉とほぼ同じ意味です。未来は私たちの意識と行動次第でどうにでも変わります。その出現しうる無数の未来の一つ一つは時空現実です。


最適の時空現実




完全開示が実現して、太陽系内のすべての支配構造が完全に取り除かれる未来を想像してみて下さい。信じられないような新技術が瞬く間に私たちの生活を、想像に絶するほどに変えていくでしょう。そして、私たちの銀河の家族である、数々の新しい友人に出会えるのです。

前回の報告では、この最適の時空現実を実現するための集合意識の必要性について話しました。この未来は間違いなく人類にとってのベスト・シナリオです。

私たちがこの輝かしい未来を共同創造するのか、それともより時間の掛かる別のずっと劣るシナリオになるのか、それは私たちの一人一人に掛かっています。

ティール・エールによると、私たちの人生をずっと惑わしてきた腐敗と嘘を、人々に気付かせる努力を続ければ、私たちはまだこの最適の時空現実を実現できるのです。


ロー・ティール・エールとの会合
前回の報告を公開してしばらく後、私は青い球体に乗せられました。
いつものようにベッドに横たわっていたところ、まぶたのすき間からオーブの青白い光が差し込んできました。私はすぐ起き上がって、目的地へいく準備が出来たことを合図しました。当日にオーブを期待した訳ではありませんでしたが、最近の一連の会合から準備を心がけるようになりました。
いつもの青い球体の中に運ばれました。いつものようにロー・ティール・エールが挨拶してくれました。ゴンザレスは少し離れたところに立っていました。観察する度に変化していく頭上の宇宙絶景をちらっと見ました。近くの青い球体はどうも以前よりやや半透明になったようです。

よく見ると、その球体の表面は波打っているように見えました。まるでいくつかの小石が投げ込まれた池のようでした。さらに、まるで強烈な太陽風に吹き付けられたように、さざ波が脈打っていました。


新たな金属球体の到着
回りの宇宙絶景に目が慣れてきたところ、かなり遠く離れた闇の中に金属っぽい球体がいくつか見えました。それらの球体はものすごく巨大であることは断言できますが、残念ながら他に比較できる対象は見つかりませんでした。

ざっと数えたところでは金属の球体が九つありました。腕を完全に伸ばせば、親指の爪ぐらいの大きさがあります。それから見積もると、地球の月ほどの大きさがあるのではないかと思います。


30万人についての追加情報
ティール・エールは突然私の3メートル近くまで滑るように近づいてきて、前回の報告で私が伝えた「アセンションの準備が出来た30万人」(全人類の 0.0042%)について交信してきました。その情報を聞いて不安がる人が多いことを指摘しました。その人たちが明確な情報を求めているため、ティール・エールは私に、今度はもっと正確な情報を提供するように指示しました。

この30万人という数字は、私がエネルギ転換(アセンション)の用意ができた人の数字に興味を示したために与えられたものでした。また、自分の回りの人間や、これまでの旅で実現できた「他人への奉仕」(STO)度についても尋ねました。

その答えを聞いて、少しショックや困惑したなんてものではありませんでした。私自身がその30万人の中にいなかっただけでなく、私自身のSTOパーセンテージは自分が推測した数字よりもずっと低いものでした。これは惑星上にいる私たちの殆どにとっての現実では無いかと思います。
さらに、私がそのテーマに興味を示した時点では、アセンションの準備ができた人数は30万人以下でしたとも言われました。この数字は私たちが向かう時空現実と同じく、絶えず変わり続けているものです。

そこで、私は受け取った数字の低さについて不安や戸惑いを示しました。「地球上にいる数百万の子供達はどうなるでしょうか?」と尋ねました。世界中の幼い子供達は、「責任回避を受ける年齢層」に当てはまるはずだと思いました。

ロー・ティール・エールは「当然子供を含めた数字も一部あります」と述べました。

但し、私たちの転換の過程において、たとえ30万の数字に含まれていなくても、高次元に移される子供も多数いるとのことです。

何百万もの子供や成人はETの魂またはワンダラーであり、彼らはその30万人という数字には含まれていません。その理由を今から説明します。


「一なるものの法則」の観点
「一なるものの法則」シリーズは、スフィアビーイングが今の私たちにとって正確で有用な「明かされた教え」として認めた主な文献です。

ブルーエイビアンズは「ラー」として古代エジプト人に接触した鳥頭の生命体と同一であるようです。彼らは1981~1983年までに、再び「ラー」として「一なるものの法則」シリーズに登場しました。
ウィリアム・ヘンリーはラーを青い鳥人間とした古代エジプトの描写を見つけました。それはコズミックディスクロージャーのシーズン5・エピソード3「古代アートの中のブルーエイビアンズとスフィアズ」で紹介しました。

私のコンタクトが始まったとき、私たちの中にこの関係に気付いた人はいませんでした。ウィリアム・ヘンリーがこの情報を持ってきたときは、誰もがびっくりしました。

私がやっと「一なるものの法則」を自分で読み始めたとき、ブルーエイビアンズは同じような言葉で話し始めました。彼らが「一なるものの法則」の情報源であると正体を明かしてくれたのです。
つまり、スフィアビーイングの哲学と行動をよりよく知るには、「一なるものの法則」を学ぶことは現実的だといえます。


ワンダラーは30万人という数字に含まれていない
1981年のセッション12によれば、ワンダラーの数は約 6500万人でした。セッション63でも、地球上のワンダラーの数は 6000万人以上と言っていました。

今となると、その数字はさらに上がっているはずです。おそらく3億以上です。地球の人口を70億だとすると、23人に一人以上はETの魂という計算になります。

私の報告をよく読んでいて、心の奥底から共感を覚える人なら、ワンダラーである可能性は非常に高いでしょう。

「一なるものの法則」の表現でいえば、これらの魂は、三次密度から四次密度の人生へ卒業するのに必要な前提条件よりもずっと先進的な次元からやってきているのです。

そのため、「一なるものの法則」でいう「大飛躍」を人類が成し遂げるとき、ワンダラーの大半は彼らの「本来居た密度」に戻ることになるでしょう。

従って、この30万人という数字は、いままで三次密度までの波動しか体験したことのない地球上の人々を対象にしたものです。

ワンダラーは、この三次密度の人たちがより高い意識を持ち、愛情を持って寛容になるように導くために頑張っているのです。


自覚的な愛情欠如になる危険性
ワンダラーにとって唯一の真の危険は、幾度もの人生を経験しているうちに、本来持っていた愛情が意識的に欠如していくという問題です。それがある限度を過ぎると、何度か生まれ変わって蓄積したカルマを軽減する必要性が出て来ます。

訳注: コーリーが常々言っていたカルマ解消の意味がここにあるように思います。魂が二元性の世界で何度も生まれ変わったことで本来持っていた愛情などの素質が薄れていったため、それを取り戻すための再修行ということです。前世で悪いことをしたから罰を受けるという直接の相関関係ではありません。長年運転しないペーパードライバーが運転の感覚を忘れてしまったようなものだと考えれば分かりやすいかと思います。確かにいまの現実社会の中では、人間や社会への不信がはびこっていて、優しさや思いやりを忘れ去り、無関心になった人が多いのが実情です。

いくつかの希なケースでは、彼らはもうすぐやってくる卒業式に間に合わず、三次元世界でもう一つのサイクルを繰り返すことになるかもしれません。これは「一なるものの法則」の中で何度か説明されています。たとえば、下に取り上げられたセッション16の質問61のように。(16.61を参照)
これらのカルマの調整が、個人的事情や健康問題として表面化することも多いです。これらの問題を無事に乗り切ることができれば、私たちは再び愛情のある場所に戻れます。「一なるものの法則」のセッション12の質問27~30では、この問題に対してかなりすっきりした答えを返しています。


12.27 聞き手: 今(1981年)、地球に生まれ変わってきているワンダラーの人数はどのぐらいありますか。




ラー: 私はラー。惑星の波動を引き上げて収穫(アセンション)を助けるための集中的な需要から、今大量にワンダラーが流入していて生まれ変わっている。その数は約6500万人である。



12.28 聞き手: 彼らの大半は四次密度からやってきたのでしょうか。彼らはどの密度からやって来たのですか。


ラー: 私はラー。四次密度から来たものは少数である。ワンダラーと呼ばれるものの大半は六次密度からやってきている。奉仕したいという願望は、純粋な気持ちまたは無謀さ、大胆さに大きく歪められる必要がある。それはあなたの歪められた人格の判断にゆだねられる。
ワンダラーにとっての挑戦や危険とは、自らの任務を忘れ、混乱に巻き込まれ、破壊するために自分が生まれ変わってきたと思うようになることである。そこからカルマが積まれていく。


12.29 聞き手: 彼らは何をしたら、カルマに巻き込まれるようになるのでしょうか。例を挙げて頂けませんか。

ラー: 私はラー。他の存在との関わりで、意識的に愛情の欠如した行動をとれば、カルマに巻き込まれる。


12.30 聞き手: そう思いました。これらのワンダラーはこの地球環境の中でも、物理的な病気になるのでしょうか。

ラー: 私はラー。三次密度の存在と高次密度の存在とでは、波動の歪みには極端な違いがある。そのため、あなたもそうかもしれないが、一般的なルールとして、ワンダラーはなんらかの形で深刻なハンディーや苦労、または疎外感を背負っているのだ。
これらの苦労の最も一般的なのは疎外感であり、惑星の波動に対する反発として起きる人格障害とでも言おうか、さらに惑星の波動に同調する難しさを表す複雑な肉体的病気として、アレルギーといわれるものがある。



16.61 聞き手: もし、ワンダラーがオリオンの集団に侵入され、蹂躙された場合、収穫の時にこのワンダラーはどうなるのでしょうか。


ラー: 私はラー。もしこのワンダラーが他人に対してネガティブ指向の行動を示せば、これは以前にも話したような、惑星の波動に捕まったということになり、収穫を迎えるとき、このワンダラーは生命体として、惑星上で三次密度の学習サイクルをやり直すこともあろう。
この「収穫」という言葉は聖書の「マタイによる福音書」などに由来しますが、「一なるものの法則」の中ではアセンションを表す基本用語として使われています。聖書本来の引用では、農夫が雑草を抜き取るように、不道徳の者は正義の中から選り分けられる様を描写しています。実際に何がどう起きるのかはまだそれなりの謎ですが、その一部は今回受け取った情報の中で明らかになりました。
セッション34では、カルマを過大に考えたり、恐れたりする必要はないとも聞かされています。もうすぐで分かるように、それは急速に免除できるものです。
セッション65では、地球は雑貨店と比較されています。そこでは、私たちの取った選択が棚に並べられた様々な器に例えられています。
この例えは、カルマの軽減が惑星レベルでも起き得ることを示すために使われています。それは今彼らが最適の時空現実と呼んでいるもののようです。


34.5 聞き手: もし転生中にカルマというものを作ってしまった場合、そのカルマを軽減し、許してもらうきっかけが作られる仕組みはあるのでしょうか。

ラー: 私はラー。一般論と言えばある。いつでも、本人と関係者がお互いを受け入れ、わかり合い、許し合うことで改善されるパターンである。どの転生のどのタイミングでも、これは常に可能である。
従って、何かをしでかした場合はその行動自体を許し、二度と同じ過ちを犯さないことで、いわゆるカルマの輪を止めることができるのだ。

65.12 今の地球では悩みの種は尽きないから、探せばそれだけ奉仕する機会も多く見つかるだろう。あなたのお店の棚には常に平和・愛・光と喜びの器がある。とても小さな渦かもしれないが、それに背を向けることは、今そこにある無限の可能性を無視することになるのだ。
あなたたちの惑星を強烈なひらめきで一瞬にして調和の世界へ向かわせることが出来るのか?友よ、それは確実に出来るのだ。可能かどうかの問題では無く、常に可能なのだ。


意識のルネッサンス(復興期)
ロー・ティール・エールによると、今の子供達の多くはワンダラーであり、この変化の時代の手伝いにやってきています。それを聞いて私はすっかり安心しました。さらに、大人のワンダラーも多いとティール・エールは言いました。地球以外からの魂の集団も含め、同じ任務で他の密度からもやってきています。

彼らは集合意識に加わり、高次元波動への移行を手伝うためにここにいるのです。人類はあまりにもネガティブな勢力が作った環境の中で慣らされてきたため、三次密度の現実にしがみつこうとします。彼らは、私たちが古い枠組みから脱却するのを手伝っているのです。

ワンダラーの具体的なミッションは、愛情溢れる波動をもたらし、意識の大変革期に地上から私たちを新しい現実に導くためだと言われました。

もし、マイカ大使の話に出ていた彼らの文化がその通りなら、私たちがこの変革を乗り切った先には、人類を新しい時代に送り込む意識のルネサンス期が待っていることになります。そうなった時、今の時代を振り返ってみると、きっとそれを「暗黒の時代」と呼ぶでしょう。


社会的記憶を勝ち取ろう
ドラコみたいなネガティブな集団が地球のような惑星をいじれるのは、私たちがこの新しい意識レベルに到達するまでの話です。「一なるものの法則」の中では、これを「社会的記憶」と呼んでいます。

インターネットはすでに私たちを「あらゆる見解と歪みを社会の全存在に伝える」道のりに載せつつあります。その実現は私たちの課題でもあります。

この「集団の記憶」を社会全員が持つことで、秘密は保持できなくなります。嘘も欺瞞も策略も存在できなくなります。過去から学び、ネガティブな考え方を繰り返さないことです。政府や社会のあらゆる分野では完全な透明性が確保されます。「一なるものの法則」のシリーズの中で、ドラコは「オリオンの集団」または「クルセイダー」と呼ばれており、実際、オリオンにはドラコの重要な拠点があります。


11.16 聞き手: クルセイダーは何をする者なのですか。

ラー: 私はラー。クルセイダーは彼らの戦車で移動し、社会的記憶の獲得段階に到達する前の惑星社会を征服するのだ。

11.17 聞き手: 惑星が社会的記憶を獲得するのはどの段階ですか。

ラー: 私はラー。集合体の全員が同じ方向性を追求するようになったときは、社会的記憶を獲得したといえよう。
精神の樹木の根っこにいる個人が忘れていた集合記憶が社会集合体に知らされると、社会的記憶の集合体が築かれるのだ。
この集合体の利点は、社会の存在についての誤った理解と、誤った方向への追及が相対的に無くなることだ。社会全体ですべてが理解されていて、歪みについての認識も共有されているからだ。


マンダラ効果
また、「マンデラ効果」と呼ばれる時空現実の融合映像を見せてもらいました。この現実の融合の中で、私たちの世界で起きたはずの数々の重要な史実が「改ざん」され、私たちの現実から抹消されたのです。

映像は、ゆっくり回る棒状のクリスタルでできた壁みたいなものに映されていました。クリスタルが回ると、プリズム効果が起きて、様々な出来事が瞬時に変わっていきました。それに、新しい現実の中にいる人々は直前の現実については何も覚えていません。

これはイザヤ書第65章17節にきちんと反映されていたとデービッドは指摘しました。「見よ、わたしは新しい天と、新しい地とを創造する。さきの事はおぼえられることなく、心に思い起すことはない。」

この言葉もまた、私たちが「社会的記憶」まで到達したら、想像もつかないほど私たちの意識が劇的に変化することを示唆しています。

これらの融合のうちの一つが起きて、開示と現支配構造の終焉が地球上ですでに起きた現実の中に、ある日私たちは突然身を置くことになり、それでいて、数々の真実を秘密にされていた今のこの現実を誰も覚えていない、そんなことになるのかも知れません。

その私の疑問に対して、彼らの答えは肯定的です。この現象は転換の重要な一部であり、私たちはいまその真っ直中にいるのです。聖書の観点から見れば、それが実際に起き得ることがイザヤ書の言葉に裏付けられています。

いわゆる「マンデラ効果」を生み出した要因は、人類の共同創造意識であるとティール・エールは言いました。


集合意識についての教え
それから、最適の時空現実を実現しようとするのなら、今の信念体系を抱き続けたり、立証しようとするよりも、私たちの集合意識によい影響を与える方向に専念すべきだと述べました。

個人的には、私は地球外のことや秘密宇宙プログラムへの偏重を減らして、私たち全員が与している集合的な共同創造意識の本質に重みを置くように、人々を教育すべきだと言われました。
ロー・ティール・エールに対して、自分は意識の専門家ではないし、意識や精神性について教えるほどの資質もないことを伝えました。以前と同じような答えが返ってきました。

近い将来、このような教育背景を持つ個人は私のグループに導かれるだろうとロー・ティール・エールは述べました。実際その時から、まさにそういう人たちとネットでつながるようになりました。

それから、今私のグループに入っている個人の精神や感情の状態と、私自身に必要な変化について深く議論しました。いつものことながら、くじかれる思いをしました。

これらの内容は、この数ヶ月間にカーリーから伝えられたものとほぼ同じです。この話題にたどり着いた頃、通常それは会話がもうすぐ終わることを意味します。


「近い将来に力になってくれる」球体たち
着いた直後に見た金属の球体がまだ気になっていました。最近、会合は何度か突然終わってしまっていたので、今度こそそれについて聞こうと思いました。

いつものように、質問をするまでもありませんでした。近い将来に協力してくれるために、銀河連合のほかのメンバーはいま太陽系に入り込み始めていると教えてくれました。

直近のガイアTVの収録では、このことをデービッドと話し合いました。彼の推測では、これらの球体は特定の集団をほかの世界に移送するために来ているのかも知れないとのことです。これは「一なるものの法則」のセッション10、質問6の中に示されています。


10.6 サイクルの変化を迎えるとき、やり直す必要のある人々には、それに適した惑星でやり直すことになるだろう。
また、それより前のセッションでは、火星と爆発した惑星マルデク由来の住民が「ガーディアン」によって地球に移送された様子について、詳細な話し合いもあります。
転送方法についての説明はありませんでしたが、これらの巨大な球体は数百万人を収容して移送するのに十分な容量があるように思います。
デービッドはこのような古代装置としての月について、証拠とともに複数のインサイダーの証言を、彼の新著「アセンションの秘密」で紹介しました。
ここで、私は青い球体に拾われて寝室に帰されました。私はベッドに潜り込んで数時間にわたって天井を見つめながら、体験した内容を思い返しました。
青い球体に何度連れて行かれても、そのたびにこのような事後の情報整理をしています。


追放されし者との遭遇
その後の数週間にカーリーと数回に渡って「コンストラクト」で交信しました。「コンストラクト」は真っ白な空間で、そこには対話する二人しかいないように見えます。

休暇でロングビーチに滞在中の遭遇を彼女に話した後、彼女の交信の率直さと私への態度に微妙な変化がありました。「追放されし者」という集団からの連絡があるかもしれないと、彼女は前から私に警告しました。

何千年もの間、慣例を破って許容されない形で人類の歴史に干渉したことで、内部地球文明から強制退去された集団がいくつもあったことを、カーリーが聞かせてくれました。

これらの内部地球前住民が「追放されし者」と呼ばれるようになり、いまは地上で我々の間に暮らしています。彼らは人間の世界にできる限り溶け込み、人類の文明の中でなんとか権力の座に就こうとして、世界各地に点在しています。

彼らの一人と遭遇したのは7月末で、泊まっていたホテルの部屋でした。家族が眠っていたときのことでした。

この出来事をカーリーに伝えた後、彼女は心配して、いつもよりも私をよく観察するようになったように見えました。


浄化の儀式
それから、9月の第三週に、彼女と初めて出会った内部地球のドーム型神殿に突然テレポートされました。

そこでもう一度、あの気恥ずかしい浄化儀式を受けさせられました。全裸になって渡された白いローブを身につけました。個室を与えられず、立ったその場で服を脱ぐ羽目になりました。

その後に連れて行かれた部屋には、台状の板ベッドがありました。石壁や床と同じ材料で成形したようなものでした。

ロングビーチのホテルの部屋でその追放された女性と「関わった」時に、生命体に取り憑かれたとカーリーに言われたときは驚きました。その憑依を浄化するのでベッドに横たわるように求められました。

それから、彼女は壁に近づいて陰茎状の大きな円柱水晶を壁から引き出しました。私の最初の訪問で彼女がアイシスのエリキシルを用意した時を思い出しました。

彼女は手のひらを水晶にこすりつけると、グラスの縁をこすりつけた時の音に似たノイズが発せられました。その水晶を私のほうに持ってくると、近づくにつれて発せられた音が強くなっていました。


憑依の除去
彼女は私の身体を頭からつま先まで、股間と胸部を重点に水晶を振りながらかざしました。水晶から発せられた音のピッチはますます上がりました。

そして突然、憑依物が自分の胸、頭、股間から離れていったのが見えました。前回の生命体憑依を駆除した時と同じ光景です。主に頭や肩から、数十体の影のようなシルエットが身体から、真上に逃げていきました。

以前にも、生命体の憑依を除去した体験がありました。また「感染」したことには驚きました。なぜ前回の彼女との会合で取り除いてくれなかったのか、やや戸惑いました。

それについて尋ねると、その時、憑依物はまだ私のどのエネルギ・ヴォルテクスにも定着していなかったと彼女は述べました。私はさらに説明を求めました。

彼女の説明によると、生命体を体外に追い出すアンシャールの技術では、水晶の周波数でエネルギ・ヴォルテクスを刺激するため、事前に生命体の定着が必要だということでした。

そうすることで、生命体が再び私に取り憑くための入り口を閉じました。

そして、私は再び白くまばゆい閃光によって自分のベッドに帰されました。アンシャールから情報を得る手段として、追放されし者に意図的に感染させられて、この浄化作業をくぐらせられたことに対して、私は大いに憤慨して動揺しました。


金融と地政学に関する最新情報
その後の数週間、青い球体に乗ってロー・ティール・エール、ゴンザレスとマイカと数回の会合を持ちました。その時はあまりにも忙しすぎて、これらの会合の記録を書き取っておらず、振り返った頃にはそれらの内容がごっちゃになっていたようです。

この会合回数の突然な増加と内容の緊急度から、それらの出来事がまもなくエスカレートして、全世界に見えるようになる前兆かもしれません。これらの地上の秘密結社と地球同盟の交渉内容を聞いたところ、金融と地政学の分野ではいろいろなことがこれから起き始めるように思えました。

私がこの記事を最初に書いた時、発表前の編集段階では、すでにこの類の出来事が起き始めていました。今現在表面化したことよりも、ずっと多くの変化と驚きがこれから期待できそうです。


セドナへの青いオーブの訪問
アリゾナ州のセドナで、五日間にわたって生野菜による菜食教室がありました。そこで、これらの会合の一つが起きました。友人が用意してくれたとても素敵な朝食付きの宿泊施設に、妻と私が泊まっていた時でした。

いつものように青いオーブが部屋に入ってきました。連れて行かれた青い球体には、ロー・ティール・エールとともに、その両隣に二人がいました。

旅行中に拾われるのは非常に希です。シャスタ山に滞在したときに、内部地球からの交信をいくらか期待しましたが、その時には何も起きませんでした。

前にも伝えた宇宙絶景を見上げてみると、青い球体は前回よりもさらに半透明になったようです。一番近くにある球体の表面のさざ波は激しさをずっと増したように見えました。

太陽回りの電気コロナはまだ見えていました。静電気の電光を思わせるようなものも相変わらず球体表面を滝のように流れていました。前回遠くにあった九つの金属っぽい球体はどうも位置が変わっていないようです。


メッセージを歪めるために操られた個人
私は視線を目の前に立っていたティール・エールとマイカ大使とゴンザレスに戻しました。ティール・エールは他の二人よりも一メートル近く私の前にいていつも通りに挨拶してきました。交信が始まってみると、そのテーマに少し驚きました。通常は私と個人的に関わりのある交信内容か、以前に公開した内容に似た情報ですが、今度の交信内容は、ブルーエイビアンズの由来と行動に対して異議を唱えた特定の個人が増えたことに関した話題でした。

それほど深刻なテーマには思えませんでしたが、確かにインターネットではこのような情報が増えているのは事実のようです。

ティール・エールの交信によると、操られた個人がブルーエイビアンズのメッセージを骨抜きにしようとしているそうです。

この人たちは大方悪意を持っているわけではなく、自分がやっていることを悪いこととも思っていないようです。彼らは回りの人間が想像上のファンタジー人生を生きていると感じているだけで、自分が同じことをして悪くないと思っているようです。

一部の個人は、ブルーエイビアンズからの新情報を、彼ら自身の古い枠組みまたは信念体系にはめ込もうとしていました。

それに対して、なるべく愛情を持って対処する必要があると言われました。


信用を落とすための巨大キャンペーンがやってくる
ゴンザレスと数回の会合を重ねるまでは、対応策の必要性と重要性をさほど感じませんでした。
そして、秘密宇宙プログラムの情報開示に関わった人間の信用を落とそうとして、迫り来るそのキャンペーンの本当の規模を思い知ることになりました。

その翌日に私はそのテーマについてちょっとした記事を公開しました。フォローしてくれた多くの方から強い関心が示されました。そして、ゴンザレスが数歩前に出たところで、ティール・エールは私との会話を終えました。

ゴンザレスは大きな笑顔と豪快な握手で迎えてくれました。正直言って、この新しいバージョンのゴンザレスに慣れるまでにはまだ時間が掛かりそうです。以前のように迎えてくれるゴンザレスを期待しているもう一人の自分がいました。


間違い情報を流す自称インサイダーの大群
ゴンザレスは突然真顔になって、いくつかのことについて話し合おうと言い出しました。
インターネットに偽SSPインサイダーを溢れさせ、私たちが開示した情報を骨抜きにして、私個人の信用を落とそうとする作戦が進行中であることを、彼も述べました。

同じレベルのインサイダー情報を持っていると主張する人から何度かアプローチされました。

これまで、古くから知られているピート・ピーターソン、ボブ・ディーン、ウィリアム・トンプキンスとクリフォード・ストーン軍曹を除けば、最低限の信頼性テストを通った人は誰一人いません。


カバールはSSP話題の「スーパー兵士化」を企んでいる
明らかに偽情報を持っている自称インサイダーへの対処法としては、私たちは彼らのことを可能な限りに無視してきています。

これは前にもやられたことで、この組織の目的はSSPのテーマを「スーパー兵士化」することだそうです。

その話はよく知っています。かつて何人かのスーパー兵士経験者が大衆に対して情報を開示した後、何が起きたかを見てきました。

これらのスーパー兵士経験者が人前に出てから、すぐに他にも同様な主張をする人が現れ始めて、彼らの「物語」を聞かせるための集団を次々と作り始めました。彼らの目的は、増えた正当なスーパー兵士から流された情報の骨抜きに留まらず、彼らは奇妙な主張と振る舞いを示したことで、調査員がこの話題から完全に手を引くように仕向けました。

この作戦に参加するように操られた人たちの多くは、自分がこのように利用されていることに気付いていません。

SSPのテーマについて、これからそれが増えていくことが予想され、その被害をなるべく最小限にとどめるように努めるべきだと、ゴンザレスは述べました。

偽SSP内部告発者についての話が終わると、(真の)SSP内部告発者の信用を落とそうとする組織の全容と目的について少し話し合いました。


カバールと地球同盟は「部分開示」について話し合っている
私たちは続いて、地球同盟といわゆるカバールと呼ばれる複数のシンジケートとの間の交渉について話し合いました。

それから、最近のカバールの会議で起きたことについて、ゴンザレスが内容を要約してくれました。どうやら、彼らは新しい経済システムへの移行に関してなんらかの進展があったようです。

また、50~100年間にわたる部分開示に向けても、彼らは最近合意に達したようです。

部分開示をどのように行うべきか、彼らはまだ合意に達していません。でも、すでにSSPの下部組織(軍の情報局、DIA=米国防情報局、NSA=米国家安全保障局などのプログラム)のメンバーに、近い将来に存在を公開するように連絡し始めたそうです。


彼らを MIC SSP と呼ぼう
これらの組織をSSPの下部組織と呼ぶ代わりに、彼らを MIC SSP (Military-Industrial Complex SSP = 軍産複合体SSP)と呼ぶことにしました。

これらの集団の大部分は地球由来で、区画化によって私のSSP体験で得た知識から締め出されてはいますが、彼らがアクセス可能な情報という意味では、けっして「下部」というものではありません。

組織の隠蔽と区画化があまりにもよくできていて、より高度なSSPの存在を彼らに説明することは殆ど不可能です。それはまるで深く根付いた宗教の信仰をぶち壊そうとしているようなものです。
そういう訳で、MIC SSP が SSPのすべてであると信じ込んでいる人たちと言い争ったりはしません。

私たちは単純に私の個人体験の産物と、デービッドが他の複数のインサイダーから相互検証した情報を開示しているだけです。そのインサイダーたちの殆どは人前に現れていません。
人前に立った本物のインサイダーは何人かいますが、彼らはいまだに実際に知っている情報のほんの僅かしか開示していません。


人間に似た種族の存在が暴露されるだろう
すべての陣営が「段階的な開示」に同意したとゴンザレスは述べました。人類に対して一口サイズの開示を少しずつ与えなければ、民衆の蜂起が起きかねないと彼らは結論づけたのです。

さらに、ETについての限定的な開示も決まっています。世界各国と極めて密接な協力関係をしばらく保ってきた人間に似た種族が一つ含まれています。


一つの軍産複合体SSPの暴露
ETに関する発表の前に、まずは軍産複合体SSPの一つについての開示が行われます。実際、これらのSSP組織の一つに、そのリーダーは組織の開示について知らされました。

開示になる予定のプログラムは空軍、DIA、NSAによって支配されたものです。

それを構成しているのは、一定数の無人・有人の人工衛星です。その中には、最低でも二つの有人宇宙ステーションが含まれており、いずれも今のISSより50~100年進んでいるものです。


あらゆる筋書きをぶち壊そうとする巨大な信用毀損キャンペーン
この部分開示の筋書きを成立させるためには、それ以外の筋書きを全力でぶっ潰すべきだと彼らは合意しました。

開示予定内容以上の太陽系内の動きに関する体験談や情報を広めている人がいれば、その信用を落とす必要があるのです。

もしこの信用毀損キャンペーンの前に完全開示のシナリオを展開しようとすると、人々は立ち上がって「奴隷貿易は?地球を支配していると伝えられた悪い宇宙人は?」と聞いて来そうです。
計画された開示シナリオが展開される頃、公式の場で持っている資料を提示する勇気がないほど、彼らはSSP内部告発者の信用を落とすつもりです。

その点では、ガイアTVは大きく貢献してくれました。彼らは70本以上もの30分番組を作成し、コズミックディスクロージャーで私の証言を伝えてくれました。キャンセル料金や裏課金無しに、最初の一ヶ月にたったの99セントを払えば、buleavians.com で全エピソードを視聴することが出来るのです。


すべての陣営は手を汚した
カバールも地球同盟も、少なくとも地上にいる彼らは、部分開示が唯一の現実策だと主張しています。でも本当の理由は、彼ら全員がこの宇宙秘密の隠蔽に手を染めているからなのです。

真実を何年間も抑制してきたのに、なぜ今となって責任を取ろうとしているのでしょうか。

開示に長い時間をかける本当の理由は、彼らが人類に対して罪を犯したほかになりません。

対象を特定した、証拠も揃った情報が(カバール側から)指摘されていて、それが地球同盟の関係者全員に波及しかねないのです。これはまさに完全なデータダンプによる情報公開を阻止するため、カバールが繰り出した最強の計略でした。

真実の暴露を引き延ばすことで、多くの個人関係者はその罪が完全に暴かれる前に寿命を全うすることが許されるのです。彼らは行った犯罪を訴追される可能性から逃れたいのです。


恩赦の交渉
この二つの組織は恩赦の交渉でも行き詰まっています。これらのプロジェクトの下位レベル参加者に与えられる恩赦を、カバール側は同じものを要求しているからです。

寛大な処置が全員平等に与えられないのなら、誰もそれを受けるべきではないと彼らは主張しています。

第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判でのナチスみたいにやっても助からないことを、このシンジケートの人たちはよく知っています。

その時、彼ら(ナチス)は部下の軍将校をハーグの国際司法裁判所に立たせて、「私は命令に従っただけ」と言わせながら、犯罪の立案者である自分は西側や南米に逃げていったのです。

これだけ規模の大きい犯罪は空前絶後です。これだけ多くの犯罪が同時に明らかになると、私たちの社会がどう反応するのか、想像するのも難しいでしょう。

彼らが密室でどんなにあがいて合意を作ろうと、民主主義の法則は適用されるでしょう。最終的に、(彼らの処遇に対して)納得のいく回答を決めるのは民衆です。

このような民主主義のプロセスを事前に想定または予想することは不可能です。ともかく、私たちが心がけるべきことは、よりよい、より公正な世界への平和的な秩序ある移行であり、集団の自己満足による正義ではありません。

人々はどんな決定を下すか分かりませんが、彼ら犯罪者の多くは安全な場所に拘留されるべきです。なぜなら、彼らを仕留めようとする個人は大勢いるでしょうから。


トランプは地球同盟に支持されている
今はまだ公にできませんが、ゴンザレスとは他にもいくつかの話題について話しました。ただ、トランプは地球同盟に支持されていることをゴンザレスは肯定しました。

トランプは自分の意志だけでこの大統領選に参戦したわけではないでしょう。彼の言葉といろんな行動は人々を怒らせました。

かといって、彼は第三次世界大戦をいまにも起こして何十億人を殺そうと、積極的に仕掛ける組織を代表している訳ではありません。
# Donald-Trump-AP.jpg #

トランプが実際に言っていることと、支配された主流メディアの与えた解釈との間のギャップには驚かされます。

それが大きな混乱といらだちを引き起こしました。そして、それを目の当たりにした人々は徐々に今の体系の異常さに気付き始めています。


支持の急激な低下
「アノニマス」がリークした、クリントン財団由来といわれる文書によって、ヒラリーへの支持率が10月通しで大きく下落しました。

そして、ハロウィーン直前に、FBIのジェームス・コミー長官がヒラリーの私的Eメール事件の調査を再開したことによって、支持率低下の傾向がさらに強まったことは疑いようがありません。この漏洩文書による支持率下落に対抗して、数々の有力な対策が繰り出されました。嘘のエイリアン侵略もでっち上げられ、民衆の注意をそらしました。ここでも、選挙のためのこういう芝居には全く前例がありません。どうみても奇怪極まりないこの状況は世界中で極度の緊張をもたらしているのです。

しかも、たとえトランプが民衆から85%以上の票を余裕で獲得しても、いまのシステムでは、彼がこの選挙に勝つことは殆ど不可能と言えましょう。

どんな罪を明かされても、どんなに不正選挙をしても、カバールはほぼ確実にこの選挙戦の勝利をヒラリーにもたらそうとするでしょう。その結果として、社会的混乱が起きる可能性は非常に高いと思います。

後のほうで詳しく説明しますが、米軍の出動も考えられます。

クリントン財団からリークした文書による投票傾向の分析では、主流メディアの嘘を鵜呑みし、ヒラリーの支持者で居続ける人は、インターネットにある代替メディアを全く見ない人だけです。

候補者弁論で、トランプがこれらの犯罪を勇敢に公表しました。それに続くFBIの発表によって、主流メディアもやむなく報じるようになり、真実はもはや否定できなくなっています。

それがロシアとFBIの共謀という驚くべき宣言まで出回る展開になりました。これは私たちが何年も前から暴露してきた地球同盟の重要な一面でもあります。


米軍は盗まれた選挙を許さないだろう
不正選挙による勝利、または政権交代を阻止するための暴力は決して許さないと、何人かの米軍リーダーが表明したことで、方向転換が見られたとゴンザレスは述べました。

米軍には愛国心の強い「監視員」がいて、彼らはFEMA(連邦緊急事態管理庁)施設を全国で静かに準備している各種の連邦情報局員を尾行しています。

ご存じかと思いますが、これらのFEMA施設は大勢の人を拘留するための軍用区域として作られており、拘留された者の意志は尊重されません。

これらの組織に潜入した米軍もいます。準備されている各種のシナリオに、彼らは驚かされます。


極悪非道の策略
これらの謀略の一つは、選挙予定を狂わせるための、選挙時期前後に偽旗による米国本土への核攻撃またはEMP攻撃でした。このような眩惑作戦は支配者層にとって貴重な時間稼ぎになり得ます。

クリントン財団の漏洩文書が本物なら、そこに書かれている偽旗のUFO侵略シナリオも多数検討された案の一つです。

選挙の結果次第では、選挙期間前、最中、後に街中で市民の暴動や人種差別騒動を仕掛ける計画もあります。この大統領選はあまりにも論争の的になりすぎて、どちらが勝っても、あちこちで暴動が起きそうです。

明らかになった計画はほかにもいくつかありました。それらを合わせて、軍の中からもカバールに公然と立ち向かおうと決心する者が大勢現れました。

この情報と記事とすぐ上の文章はFBIの発表前に書かれました。印刷されたコピーはガイアTVの関係者何人かに渡されており、これらの内容に基づいて、10月16日の週にいくつかのエピソードを収録しました。


驚異的な数字
支配者層は決してトランプの大統領就任を許さないという脅しがありました。たとえ就任式の日に彼を背中から刺し殺すことになっても。

最近、もし選挙または平和的な政権移行が妨害された場合、軍は介入するかも知れないと、軍の内部からそんな声がかなり上がっていました。クーデターのために立ち上がる側と、支配者層を守る側を集計した数字を教えてもらいました。

ちょっと恐ろしい数字でした。万が一クーデターが起きた場合、確実に血は流されるでしょう。


マイカへの質問
ゴンザレスとの会話が終わると、彼はもう一度私の手を握り、前いた場所に戻りました。

ゴンザレスとの会話の最中に、私はずっとマイカをチラチラ見ていました。彼の表情と振る舞いは穏やかで、あまりにも愛情が籠もっていて、見ずにはいられませんでした。

マイカが前に出て来て私の手を掴んで、ゴンザレスと全く同じように握手しました。何らかの形で私たちの文化に関われたことを喜んでいるようです。私は彼の感染しやすい笑みをそのまま返して、一なる無限の創造者の愛情と光の中で彼を迎えました。

私に迎えられて、彼の表情はさらに明るくなりました。それから、彼は腕を私の腕に組み、一緒に歩くように促しました。

腕組みに気まずさを少し感じた私に、彼はすぐに気付いて腕を引っ張り出して身体に添えて、そのまま歩き続けました。

前回会ったときに彼が伝えたことを、私は飲み込めたかを聞いてきました。実際に時間をかけてその情報を吟味していくつかの質問があることを彼に伝えました。彼は微笑んで、「質問する時間はたっぷりあるよ」と。彼が別に伝えたいことがあったことを私は気付きました。


彼らは夢の中で接触して来ている
彼らは人類と接触し始めているとマイカは語りました。彼らは夢の中で私たちに接触してきて、私たちがいまの支配から解放されたあと、一対一のコンタクトが出来るように特定の個人を準備しています。

彼らはドラコを倒すための訓練と、開示予定の恐ろしい情報への対処法を他の市民に伝える術を、これらの個人に授けるつもりです。

なぜ人類への最初のアプローチを夢で行うのか、また彼らの惑星で起きた出来事と歴史について、詳細を教えてくれました。

それは私がもっとも聞きたかったことでもありました。まるで時間制約があるかのように、彼は次々といろんなことを話してくれました。少し不思議に思いました。なぜなら、球体での過去の会合では大抵長時間が掛かりました。歩きながら彼の話を聞いているうちに、彼は会話を切り上げるようにして私をティール・エールとゴンザレスのいた場所に連れ戻しました。

もっと会話を続けて、いくつかの質問も聞きたかったが、何の前触れも無く、青いオーブが彼らの背後に現れて、私の胸の前にスッと移動しました。数秒間静止した後、私の身体を包み込んでサッとセドナに連れ戻してくれました。


MIC 秘密宇宙プログラムとの会合
なぜこの会合が急に終わったのか困惑しました。それからパソコンの前に座って偽SSPインサイダーの記事を書き始めました。その後、ベッドに横たわって、天井を見つめて物思いに耽りました。
妻とともにダラスの自宅に戻った数日後、以前私を誘拐して尋問したMIC SSPのグループと二度目の遭遇をしました。午前3時、自分が裏口の小道を降りていった時に目を覚ましました。

家のすぐ後ろにあるスポーツスタジアムの駐車場に向かって身体が勝手に歩いて行ったところでした。一隻の宇宙船がその駐車場を着陸ヘリポート代わりに使っていました。宇宙船の外には二人の空軍兵が待っていました。前回と同じ型の宇宙船でした。ゴンザレスと一緒に火星の視察に行ったときに乗ったシャトル機と大きさや形が似ていました。

ステルス機によく似ていて、翼がなく、通常の飛行機が持っている尾翼に似たものはありました。
宇宙船の後部から、狭くて傾斜の急な階段付き格納式ランプで機内に引き上げられました。連れ込まれた部屋には、見覚えのある折りたたみ式ベッドと椅子が壁に設置されていました。前回と同じ椅子に座らされたときに、自分の心臓の激しい鼓動を感じました。彼らは私の胸の装身具に鍵をかけ、何も言わずに部屋から出て行きました。

それから、コンデンサとタービンがチャージされたあの音が聞こえてきて、機体が上昇しました。


「笑われて、嘲られて」
約10分後、その二人の空軍兵は部屋に戻ってきて、ステンレスの小さなスチール・カート上でなにやらものを整理し始めました。想像出来ると思いますが、私はさらに追い込まれ、パニックになりました。

彼らがやっていることに注目している時、もう一人が部屋に入ってきました。二人の空軍兵はビシッと気をつけの姿勢になりました。

三人とも空軍の制服を着ていましたが、制服には特定されるような記章はありませんでした。最後に入って来た人は白髪と白い山羊鬚を生やしていて、とても深刻な顔持ちでした。

彼は私の隣の椅子に座り、二人の空軍兵はまたも私の髪の毛と血液サンプルを採取しました。サンプルを置いた後、彼らは部屋を離れるように言われました。この責任者らしき人は私の名前を呼びました。彼はLOCとSSP同盟の状態についていろいろと聞いてきました。

まるで昔ながらの嘘発見器テストのようでした。「知ってるか?お前は諜報部の中で笑われて、嘲られてるんだよ」と彼は告げました。

彼は繰り返し同じことを話しながら、私の表情と目を念入りに観察しました。これもまたある種の心理テストまたは嘘発見器テストに思えました。


その情報は受け入れられない
彼をどう呼ぶべきかと尋ねてみました。彼は私をまるで馬鹿者のように見つめて、「サーと呼べばいい」と答えました。

私を再びさらった理由と、前回SSP同盟のメンバー三人をバラすように仕組まれた後なのに、なぜ未だにそんなに疑うのかを問いかけました。

もう一度証拠を集めて、その証拠の伝わる過程を検証するために来たと彼は答えました。以前のチームが結果をいじったり、ミスをしたりする可能性を排除するためとも言いました。

続いて、私の話したことが真実であるとは、とても受け入れられないとも言いました。私の情報は彼が受け取った報告とはあまりにもかけ離れていました。SSP同盟は彼自身のプログラムからはぐれたたったの数人である可能性を彼は指摘しました。

私から特定した数人は確かに彼が監督するプログラムの一つに所属していました。まるで私の魂の中まで覗き込むように、彼は静かに私を見つめました。私は何を答えればよいか分かりませんでした。


「iPAD」上の画像
二人の空軍兵が前と同じ「iPAD」をもって部屋に戻ってきました。それを私の前に持ってきてさらに写真をめくって見せようとしましたが、私は目をできる限りきつく閉じました。

空軍兵の一人が歩き回っているのが聞こえて、それから音程の高いモーター音が鳴ったのが聞こえてきました。私は眠くなって首を垂れました。

それから、自分の目が開いたのに気付きました。タブレットを持っていたもう一人の空軍兵はタブレットを私の膝において、写真をめくり始めました。写真の中に以前私が特定した三人が入っていました。そして私の瞳の反応がまたその三人を暴きました。

前回拉致されたときに沢山の問題が起きたので、私はとても不安になりました。こんなことが起きるのをなぜSSP同盟は許したのでしょうか。彼らが作業を済ませると、私の意識状態に影響を与えた装置の電源を切りました。


「家に帰して欲しい」
見上げると、責任者はすでにいなくなりました。彼が去ったのに気付きませんでした。意識を失っていた間に何が起きたのでしょうか。ある扉を通るように二人の空軍兵に言われました。貨物が網で壁や天井に固定される、倉庫のような部屋を通り、ランプから駐車場に降ろされました。

このように扱われたことに憤慨して、私は顎を引いて屈しない雰囲気を出そうと決意しました。そうしたら、傾斜の急なランプを降りている最中、膝が崩れて、あわや3メートル下のコンクリートに落ちそうになりました。後ろにいた空軍兵は私の肘を掴んで落下を防いでくれました。その際、私はさらに膝をひねって背中の筋肉を痛めました。

二人の空軍兵は慌てました。私を機内に連れ戻すべきか、家まで送るべきか、相談し始めました。高い階級の上司の指示で、保護すべき自分を怪我させたら、叱責されるのを心配していました。

「頼む!家に帰して欲しい」と私は言いました。彼らは顔を見合ってから、ランプを畳んでうなずきました。私を家まで送ってくれることになりました。

二人の空軍兵は私をフェンスまで送り、さらに裏庭の中まで手伝ってくれました。彼らは家の中まで連れ込もうとしましたが、私は家族の安全を気にしました。ソファまでは自分で引きずっていけるので、夜が明けるまではそこにいるから、帰っていいよと彼らに伝えました。彼らは振り向いて小走りで私の視界から消えました。


マヤの離脱グループとの会合
ソファに寄りかかれば楽になれると思った瞬間、見えないくらいの超高速で青いオーブが部屋の中に飛び込んできました。

身体を起こして転送の用意が出来たよと合図する前に、球体は目の前に急降下してそのままの速さで私を運び上げました。言うまでも無く、私はこの瞬く間の転送を全く予想できませんでした。

次の瞬間、ゴンザレスと四人のマヤ離脱グループのメンバーの前に立っている自分がいました。そこは彼らの巨大な円柱型石造母船の中でした。これらの母船の長さは数マイルもあって、まるで山の中からレーザーで切り抜かれて宇宙に置かれたようでした。

窓は無く、小型機が出入りするための開放型張り出し窓がいくつかあるだけでした。どこにも模様が無く、技術の兆候があるように思えませんでした。でも、自分が宇宙船内にいたことは確かです。部屋はよく似ているので、以前訪れたのと同じ母船かもしれません。


「すべては計画通りだ」
「大丈夫?」とゴンザレスは声をかけてくれました。私はかなり痛みにさいなまれていて、表情にも現れていました。マヤ人の一人が手を伸ばして、近くで浮いていた石材に指三本で手振りしました。

すると身体の痛みは直ちに消えました。それで私は今の状況により集中できるようになりました。なぜその別の宇宙船が到着する前に自分を拾わなかったのかとゴンザレスに尋ねました。彼は答えませんでした。その代わり、彼はテニスボールほどの大きさの黒い球状の石を持ち上げました。彼は手のひらの中の石を私の額に近づけて、まるで何かをスキャンするかのように、あちこちに動かしました。

その装置で私の額をスキャンしながら、彼は顔に出ていた心配を振り払って、私の質問に答えました。「すべては計画通りに起きていました」と。彼が話している計画とは何か、なぜ自分は知らされていないかについて尋ねました。「詳細は教えられない。もうしばらく信じて欲しい」と彼は答えました。もうすぐ、この計画のシナリオについて、私も知ることになるそうです。

私への尋問によって、貴重な情報がMIC SSPのグループにたどり着き、他のSSPが実在したことを彼らに分からせることに役立ったのかも知れません。

おそらく白髪の責任者が私の主張に困惑したため、過程を監督して証拠を自ら確認したかったのでしょう。


現れてきた副作用
最近の数ヶ月間、変な感じになったり、自分の記憶に問題を感じたりしていないかと、ゴンザレスに聞かれました。

この質問はスキャンの結果や彼の心配そうな表情と関連したものでしょうか。「ええ、確かにいくつかの出来事をますます思い出せなくなっているよ」と私は言いました。

彼は私を見て、笑顔を作りました。そして、「あれだけ記憶を抹消されていたのに、いまだに自分の子供の名前を覚えているのには驚いたよ」と言いました。

あれだけ何回も記憶を抹消されると、かなりの記憶は失われるはずだと彼は言いました。しかも、私は配属された研究船のトーション・ドライブから発せられた非常に強力な磁場に晒されていたのです。

彼が言うには、これらの研究船で働いた人の多くは、神経系に異常をきたし、場合によっては早期発症型の認知症までになったそうです。それに対して、私は首を振って、「まだ他の副作用があるのか。ひどいプロジェクトだったな」というしかありませんでした。

彼の直前の「子供の名前を覚えられなくなる」という話がいきなり私の心に突き刺さりました。自分の家族を忘れると思うとパニックになりそうです。この会話で私がいかに動揺したか、ゴンザレスの表情が物語っていました。


核まで使って脱獄したいのか
それから、ゴンザレスは話題を変え、彼らが監視していた軍の秘密裏の諜報活動について語り出しました。監視された組織の一つは、アメリカに対して偽旗の核攻撃を計画しているそうです。

これを第三次世界大戦の口実に使って、カバールの終焉を遅らせようとしているのです。カバールはそれを企んでいます。

それは阻止されるのかと尋ねました。彼は私を見てしばらく黙った後、「私はもはや行動する立場にいないけれど、これらの諜報内容をSSP同盟に送り返しているよ」と言いました。

どうやら、核攻撃を仕掛けようとするあらゆる試みは阻止されることになりそうです。広島と長崎の惨劇が許されたのは、その被害の大きさを私たちに繰り返し見せつけて教え込むためなのでしょう。

おそらく、何千件もの様々な計画はすでに無事に消されていたのでしょう。それでも、カバールは引き続きそれを引き起こそうとしているのを見ると、実にすさまじい執念だと思いました。


最終交渉はまもなく前進するはず
ゴンザレスはさらに、地球同盟国が自国民を自国に呼び戻し始め、東西間の軍事威嚇行動もエスカレートするようになるはずと付け加えました。これらはいずれも演出された対立です。

これらは地球同盟との交渉を引き延ばしたり、打ち切ったりするために、一部のカバールの犯罪結社が繰り出した必死の最終手段です。どうも、最終交渉は両者の同意寸前まで行ったようです。もしこれが本当なら、その前進の兆候を私たちはまもなく目の当たりにすることになるでしょう。

これらがすべて解決に向かえば、支配者層が支配を失い、その犯罪が地球同盟のスパイによって暴露される兆候も現れるはずです。

なお、この部分はコミーがクリントンの私用メール問題の調査再開が公表される前に書かれていました。次に何が起きるかは誰も分かりませんが、私たちは有力な情報と説得力のある手がかりを確実に持っています。


型破りの飛行機から公表へ
また、まもなく暴露される MIC SSP への注目も忘れないようにと、ゴンザレスは念を押しました。血眼になって空を見上げて型破りの飛行機を探してみるべきだそうです。

ステルス戦闘機や爆撃機が私たちに披露されたように、これらの飛行機はその存在を明らかにするために、人口密集地帯の上空を飛びまわることになりそうです。

三角型と卵形の飛行機を含めて、彼らが作戦の特定段階で機体の回りに放った電気コロナによって白いオーブとして見える飛行物の目撃報告が増えていくはずです。

これらの目撃数がどんどん増えていって、いずれはある秘密宇宙プログラムの公表までつながるでしょう。その中には、人々が空中で見かけた飛行機によって運用される軌道上の宇宙ステーションも含まれるでしょう。

彼の提案通りに、この話題について書いて、人々を「血眼になって」探すように促すと、彼に伝えました。


何かを忘れていないか?
何の前触れも無く、彼はいきなり「よし、そろそろ家に送り返そう」と言い出して、ずっと黙っていた四人のマヤ人に近づきました。「ちょっと待って。何か忘れていないか?」と私は呼び止めました。彼は私を見るや、私は自分の膝を指さしました。

私はすでに片足だけで全体重を支えるように立っていました。痛みは消えたままでしたが、膝はまだ弱っていて、背中の筋肉は引きつったままでした。「ごめん。これについては助けてやれない。数日でよくなるはずだ」と彼は言いました。

私は困惑して眉をひそめました。抗議しようとしたら、青いオーブがすでに現れました。今度は胸の前に止まって、私の準備の合図を待ってくれました。

ゴンザレスはすでに私から遠ざかっていたため、私はやむなく帰る準備が出来たと合図しました。
リビングのソファ近くまで戻ると、とたんに膝と背中の痛みが戻りました。

私は疲れ切った状態で眠りにつきました。数日後、ゴンザレスの言う通り、状態は大分良くなりました。


とても面白い時期
今、私たちが大統領選で見ている現象は歴史の前例がありません。結果がどうなろうと、人々は前より速いスピードで覚醒に向かっていきます。

本来は尊敬されるはずの支配者層という概念がこれほど笑われ、無視されたことは今かつてありませんでした。仮にヒラリーが選挙を盗むことに成功しても、彼女は一時的に軍の従順からくる「強権」を手にできるかも知れませんが、同時に人々の認知という「共感」を一瞬で失うでしょう。

さらに、これらの出来事が地球同盟の軍事力を触発して、その行動開始を最終的に誘発することになるかもしれません。

いくらかの混乱が起きることは十分考えられます。ですから、まだでしたら、いまこそ貯蔵用の食料と水を準備する時です。


最適の時空現実にゴーサインを!
大局的に見て、これらの変化が続く中で、私たちがどれだけ冷静さを保ち、落ち着いて前向きに行動するかで、その具合は最適の時空現実へそのまま寄与するのです。

スフィアビーイングはいつも言っていました。これらの変化の中で、古傷と痛点は再び浮かび上がってくるでしょう。

これらの障害を乗り越えれば、私たちはより高次元の愛情を手に入れることができます。それで自分と他人を受け入れることができるのです。それとも、あたなは従来の古い枠組みを助長し、カルマの輪が確実に回り続ける未来を招き入れるつもりでしょうか。

このプロセスの中で、私たちの行動は私たち個人の生活への影響に留まらず、地球のタイムライン全体にも影響を及ぼしているのです。

この変化の過程の中で、怒り・反発・憤慨・怯えなど、様々な感情に惑わされるかもしれません。それに負けずに、溢れる愛情や、寛容な心や穏やかな気持ちを育んでいくことは最も大事です。

この取り組みをずっと支援して頂いて感謝します。金銭的に豊になる人は誰一人いませんが、すべての人のためのよりよい未来のために、私たちは自分の人生をかけて戦っていきます。