2017年10月12日木曜日

状況報告

Thursday, October 12, 2017
Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/situation-update.html

10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています。

つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進しています。
 (記事概要:ソフィア、プレローマ、グノーシス、ヤルダバオト、アルコンなどについて触れています。)

1996年以前のサブルーナー空間には、ポジティブな星の同胞たちの母船、天使、光の存在に満ちていたことを覚えている方々もいらっしゃるでしょう。現在、地表近くのプラズモイド寄生生命体には十分な駆除がなされ、トップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、一定数のプレアデス艦隊がサブルーナー空間に帰還(永久帰還となることを期待します)しました。

先週キメラグループのかなりの部分が地球から排除され、残っているメンバーは自分たちの敗北の可能性に気づき始めています。キメラグループの現在の計画は人類へ限定開示と限定的宇宙旅行を許容し、カバールの大量逮捕を許容するものの、キメラグループに関係する部分の痕跡も隠し、地球を離れて、カイパーベルトのどこかに隠れるというものです。言うまでもなく、この計画は成功しません。

キメラグループは今、プロジェクトのメンバーの一部がそれに気づかないうちに、次のプロジェクトを通じて、情報開示プロセスを背後で制御しようとしています。
(記事概要:スターアカデミーの立ち上げによって、時空のテクノロジーを使って輸送革命が起きる。)



プロジェクトのリーダーである、トム・デロングはジョン・ポデスタに協力しています。それが何を意味するのかは誰もが知っています。

キメラグループの力が無くなってきていることが、地球の隔離状態の崩壊に早晩つながるプロジェクトが数多く実行されている主要な理由です。第一弾のプロジェクトが成功して雪崩的に突破口を開いて、これがイベントのタイミングとうまく同調するかもしれません。


こちらは、1年以内に実現見込みの最有望の計画です。
(記事概要:リチャード・ブランソンのヴァージン・ギャラクティック社は初の宇宙飛行を数ヶ月以内に行う。)

手頃な価格で地表を超えて旅行できる計画が数多く存在します。
 (記事概要:磁気浮上型ロケット発射台を計画しているスタートラム社は宇宙旅行を革新させるか。)

(記事概要:イーロン・マスクがロケットによる地球の都市間旅行を提案する。)

一定の臨界数を超える地上の人間がヴェールを超えると、キメラグループは情報開示やファーストコンタクトのプロセスをもはや制御できないでしょう。
 (記事概要:イーロン・マスクの計画によって秘密宇宙プログラムの開示が不可避に。)


火星に皆さんの名前を刻むと、今すぐヴェールに穴を開けることができます。
(記事概要:火星に人々の名前を記録したマイクロチップを送る。)

(こちらが登録リンクになります。)

火星に関しては、数年以内に人類が火星旅行できる計画が数多く進行しています。
(記事概要:イーロン・マスクは2024年までに、スペースエックスの巨大な宇宙船で人間が火星に行くことを期待。)

(記事概要:月の周回軌道の新たな宇宙ステーションをベースに、火星やそれ以遠に旅行。)

(記事概要:ロッキード・マーティン社は宇宙飛行士の長期滞在目的で火星軌道に宇宙ステーションを作る計画を発表。)

それまでの間、地球では多くの集団瞑想が行われていますので、そちらにご参加ください。


Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元


2017年10月10日火曜日

アルシオン・プレヤデスビデオニュースNo.67


アルシオン・プレヤデスビデオニュースNo.67
気候戦争、国連、NWO、癌の陰謀、カタルーニャ、UFO

アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、私達は人類にとって最も危機的な時を生きている。というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。
私達はこれらのビデオを通して、公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。
これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。

PFCのコブラインタビュー

PFCのコブラインタビュー

Cobra/Prepare for Change: October 2017 Interview

http://prepareforchange.net/2017/10/18/cobraprepare-for-change-october-2017-interview/

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/october-monthly-update-cobra-interview.html


Lynn –2017年10月10日PFCによるコブラインタビューにようこそ。コブラ、今回もまたよろしくお願いします。

COBRA –お誘いいただきありがとうございます。今はこのインタビューを続けるのにいい時期です。

Lynn –まずはアーロンから最初の質問です。

Aaron –やあ、コブラ。いつもありがとう。最初の質問です。面白い質問です。ニュースによく出ます。一番大きな出来事でした。10日前に起きたのラスベガスの銃乱射事件についてです。まず一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。こちらは複雑な質問です。Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。質問は: 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。この事件には何か「大きな影」が後ろにいるのでしょうか?

COBRA –基本的にこれは恐怖とパニックを引き起こすための、カバールの創作の一つに過ぎません。これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと: 大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創りだされたのです。背景にはそのような問題がありました。

Aaron –スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は: 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。彼が犯人であれば適切な質問ではないかもしれませんが。

COBRA –単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人はあらかじめよく訓練がされています。なので小さな作戦であり・・・複雑ではありません。

Aaron –彼は武器販売会社ともいわれていますね。

COBRA –銃を乱射したのは複数人いました。単独ではなく、少数がこの状況にかかわっていました。

Aaron –スティーブン・パドックは、はめられたスケープゴートということでしょうか。実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。

COBRA –はい、まさに、まさに、そうです。

Aaron –今やみんながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイにいた人々も同じ時に大きな音を聞きました。エコーが聞こえたのではなく。あなたは発砲したのは複数だったとおっしゃいましたね。

COBRA –そうです。

Aaron –34階、12階、4階、そして群衆の中であったと言われています。マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人もいました。もう証明したも同然ですね。その中にはクライシスアクター(演技をしていた人)もいたと思いますか。

COBRA –具体的に?

Aaron –まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間はいましたし(ええ、ええ)実際に撃たれた人もいましたが、演技をしていた人もいたのでしょう。

COBRA –ええ、いました。それは複合的な状況でした。実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。より多くの恐怖、パニックなどを煽るためのアクターたちもいました。 カバールは代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。何が起きたか、どうやって起きたか、なぜ起きたか。実はこれが真実から目をそらすのに一番なのです。この事件の分析に時間を使いすぎるのは逆効果です。これは多くの起きている事件の一つに過ぎません。一つの見方をお伝えしましょう: 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気が付きません。

Aaron –確かに。

COBRA –カバールは化学療法と薬をつかって、ラスベガスででた犠牲者数よりはるかに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。

Aaron –そうですね。化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。

COBRA –はい。しかし何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。

Aaron –58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?

COBRA –私の情報源によると、少ないです。ええ。

Aaron –少ないのですね?OK

COBRA –しかし、この状況には他の側面もあります。パニックで逃げ惑う人々に踏み倒される人々もいたことを考慮されるべきです。

Aaron –弾丸以外での負傷者ということですか?

COBRA –多くいました。致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々がいました。実はこれもカバールの計画の一つでした。群衆をパニックに陥れることです。

Aaron –その計画がうまくいくか見るための実験でもあったということですか?

COBRA –はい。

Aaron –興味深いです。 もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。あなたがおっしゃるように、真実から気をそらされてしまいますから。ありがとうございました。

Lynn –OK コブラ、サウジアラビアについてです: シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。これまでで、やっと、初めてです。サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可無しに旅行にも出ることが許されません。病院に行くにも夫の署名入りの書類が必要となります。そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。更に、サウジアラビアでは女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。強姦犯は処罰されません。また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。シャリーア法はそういうものです。コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?5万年前の石器時代のようなものですね!!コメントをいただけますか?

COBRA –実際に、社会の発達具合でいえば中世の時代の国が多くあります。とても豊かな国にも、見られます。豊かさというのは・・・社会の発達度と同一ではありません。サウジアラビアは単にカバールの支配がより強いため、抑圧的なのです。そのように作られた社会なのです。 (OK, ありがとうございました)

Aaron –次の質問です: なくなった通貨が再び生き返るという話がよくあります。歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値がある程インフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。100兆ジンバブエドルがeBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを40セントで取引しています。私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。ベトナムドンやイラクディナールなどもありますね。こちらにコメントはありますか、コブラ?

COBRA –以前に何度もこのことについて話しました。このような劇的な富を期待している人は間違っています。それは起こらないからです。単にそれは・・・実際には、もしあなたがハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。 例えば新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。今は40セントのものが、20セントに下がるかもしれません。ハイパーインフレの渦中で通貨の取引は非常にリスキーです。コレクターとしては面白いものかもしれませんが、そうでなければ多くのこういったお金を集める理由は見当たりません。

Aaron –例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?

COBRA –基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。これは最も起こりえる可能性の一つです。 (OK, お答えありがとう)

Lynn –アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかってくると言われています。いわゆる「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供たちにとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。ドリーマーたちがここに住んだら、雪だるま式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなってアメリカに入ってきます。アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても全てを受け入れきれないです。庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。なぜ人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れてくるかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。よって、基本的な不平等がこの惑星に存在しているかぎり、この問題を解決する政策はありません。(同意です。ありがとう。)

Aaron –聖域都市は移民問題についての解決法の一つです。民主党は無償の施しと福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。しかも不法移民が投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党にみんなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなくアメリカ市民に届かせようとしています。コブラ、コメントをお願いします。

COBRA –Ok, これはコインの裏表です。こちらも基本的な不平等があるかぎり解決しません。民主党と共和党の2極間のレベルということで解決することではありません。(OK ありがとう)

Lynn –コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?

COBRA –基本的にテロリズムはカバールの創作です。カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことはそこまで心配していません。「テロリストはすでにどこにでもいる」からです。 (ええ、その通りですね。ありがとう。)

Aaron –最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、 とても鋭いことが言われています。ベトナムはフランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。南ベトナムはフランスと日本両方を嫌っていました。ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。 共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合ってきます。アメリカは厄介な立場にいました。もちろん、これは簡潔すぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況についてコメントをお願いします。

COBRA –単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。以上です。
地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出すために使われるものです。それがベトナムでも行われたということです。(OK)

Lynn –ジョン・マケインはベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。しかし、議会ではマケインはトランプ政権の妨害に徹しています。ジョン・マケインに何があったのでしょう、コブラ?

COBRA –彼はイルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。彼の行動はそれを示しています。 (ワオ、そうだね)

Aaron –ジュリアン・アサンジはダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。いかがでしょう。

COBRA –これについて、コメントはありません。 (OK)

Lynn –ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。まるでトランプがすべての権限を持っているかのようです。このFBI劇 は最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。ミュラーには頑張ってほしいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。どのように思われますか、コブラ?

COBRA –このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。そしてどちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際にはカバールがそのトップにいるのです。イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。(OK, ありがとう)

Aaron –同じような質問ですが: ジェフ・セッションズ司法長官はわざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振りかざしています。なにか言うことはありますか、コブラ?

COBRA –同じことです。 (OK, ありがとう)

Lynn –反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –はい、そうです。これは本当で、実際に起きたことと言えます。ええ。 (OK, ありがとう)

Aaron –これはいい質問です:新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人たちは心配しているようです。私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。 コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?

COBRA –北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません。トランプと北朝鮮の指導者の間に緊張はあります。カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。特に、プラズマ界で緊張状態によって人類を奴隷化するために必須なので、このやり方が用いられています。

Aaron –それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?

COBRA –実際に・・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。

Aaron –フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。

COBRA –実験は続く予定です。このゲームはしばらく続くことが予想されます。(ああ、OK)。もちろん、心配は要りません。(OK, ありがとう)

Lynn –指導者や著名人の格付けに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格付けしてほしいです。

Aaron –世界の著名人が、どのくらい悪なのか。1〜10段階の評価で答えてください。1は良い人、10は悪の見本です。それではお願いします:

COBRA

1. ヘンリー・キッシンジャーの評価は? –完全に10。 (ワオ、予想外です)

2. ディック・チェイニー? –完全に10

3. ドナルド・ラムズフェルドは? – 9

4. ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?–シニアブッシュは、10 (ワオ)

5. ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?– 8 (OK)

6. バラク・オバマは?– 5 (じゃあ、ほとんど良い人なんだ)

7. ウラジミールプーチンは? –2-3と言えます (OK)

8. アンジェラメルケルは? –8 (ワオ、ありがとうコブラ)

Lynn –これらの人は、生きていますか?それともクローンと入れ替わっていますか?

COBRA –全員生きています。はい。 (ありがとう)

Lynn –カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。主なネガティブな勢力による天気異常や操作について話していただけますか?

COBRA –基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。カバールは、時間がなくなってきたことをますます意識してきており、この惑星解放を止めるために何でもします。そしてこのことも彼らのやろうとしていることです。

Lynn –これらの異なる派閥、もしくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?

COBRA –基本的に、派閥です。カバールの主要派閥は惑星のあちこちにあるため、国によって分かれるということはありません。

Lynn –今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?

COBRA –基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです。

Aaron –次の質問です: 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的のための献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。賄賂や犯罪の隠蔽のためです。9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。どうでしょう、コブラ?

COBRA –OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。 この情報はどこから? (わかりません) では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。

Aaron –彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?

COBRA –彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。 (OK, ありがとう)

Lynn –カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることはわかっています。スペインの選挙についてお話いただけますか?なぜスペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?

COBRA –基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。あなたが答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。ヨーロッパ方針の一部分として・・・実際にはカバールとしてはカタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが・・・まだどうなるかは、わかりません。抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況のもとで作られました。カタルーニャ人たちの大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。よって、私たちも解釈には気を配る必要があります。

Lynn –現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?

COBRA –はい、これはポジティブです。正しいやり方で行われるのならば。これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。 (OK ありがとう)

Aaron –イギリスは結局EUから離脱しないと聞きました。そうするために天文学的な費用がかかるためです。本当でしょうか、コブラ?

COBRA –これは単に交渉戦術の一つに過ぎません。今後数か月で両極端な話をいろいろと耳にするでしょう。両者ともに、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。

Aaron –EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?

COBRA –はい、それは本当です。 (OK ありがとう)

Lynn –最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅しに続いて最後通告が言い渡されました。国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。最後通告の期限は9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。ロスチャイルド家のために働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出てこなくなりました。これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。

Lynn –つまり、これらの数字には納得できないということですか?それとも全くの偽りとお考えですか?

COBRA –このような数字に見覚えはありません。本当の数字ははるかに、はるかに、はるかに低いです。ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。 (OK, ありがとうコブラ)

Aaron –これは新しいですね。「ロシア上空の光る渦」についてです。
9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。これについてご存じですか?


COBRA –これは単なるスカラー兵器の試用です。

Aaron –ETは関係ありませんか?

COBRA –ありません。

Aaron –なにか読み取れる意味がありますでしょうか?

COBRA –ただのスカラー兵器の試用です。それ以上はありません。 (OK, ありがとうコブラ)

Lynn –レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?

COBRA –はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)

Lynn –こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?

COBRA –はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)

Aaron –次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?

COBRA –はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。

Aaron –それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか?I

COBRA –はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)

Lynn –コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。

COBRA –契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)

Aaron –コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?

COBRA –ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)

Lynn –なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?

COBRA –単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)

Lynn –あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。

COBRA –OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)

COBRA –はい、そうです。

Aaron –イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?

COBRA –外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)

Lynn –コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?

COBRA –ほとんどの場合、2か月~3か月目の間から、6か月~7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。

Lynn –2か月~4か月目の間ということね。

COBRA –2か月~6か月目と言えます。(OK, ありがとう)

Aaron –次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。

COBRA –セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)

Lynn –あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)
コブラ、わかりますか?

COBRA –はい、わかります。しかし、答えはNoです。

Lynn –しかし、最初の部分は合ってますね?

COBRA –はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。

Lynn –平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?

COBRA –時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)

Aaron –自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?

COBRA –ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。

Aaron –質問者から:バイオキネシスですか?

COBRA –いえ、いえ、違います。

Aaron –さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?

COBRA –ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)

Lynn –コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?

COBRA –24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)

Aaron –本当ですか、それとも嘘ですか?

COBRA –繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。

Aaron –こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。

COBRA –はい、DNAは2本あります。

Aaron –なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。

COBRA –その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。

Aaron –それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。

COBRA –途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。

Aaron –最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。

COBRA –はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。

Aaron –ああ、それは全然違いますね。

COBRA –全く違う話です。ええ。


Lynn –次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?

COBRA –自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。

Lynn –OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?

COBRA –体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)

Lynn –つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?

COBRA –勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)

Aaron –人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?

COBRA –私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。

Aaron –引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。

Lynn –複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。

COBRA –ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。

Lynn –これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?

COBRA –先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)

Aaron –大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?

COBRA –いいえ、本当ではありません。 (OK)

Aaron –人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?

COBRA –ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)

Aaron –こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?

COBRA –非常に、非常に小さいパーセンテージです。

Aaron –人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?

COBRA –クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。

Aaron –成長中の外的要因もありますしね。

COBRA –環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)

Lynn –魂をクローンに入れることは可能ですか?

COBRA –はい、もちろん。

Lynn –では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?

COBRA –そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ~)

Aaron –クローンはどのくらいで成長しますか?.

COBRA –クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)

Lynn –「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?

COBRA –それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?

Lynn –この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?

COBRA –その話は事実ではありません。

Lynn –このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?

COBRA –関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。(でも、2 つは合っていると?)

COBRA –この方が何をもって速度を測っているのかをしてば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).

Aaron –コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。

COBRA –恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)

Aaron –次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?

COBRA –いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)

Lynn –コブラ、明晰夢は役に立ちますか?

COBRA –役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。

Lynn –やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?

COBRA –はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。

Lynn –私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?

COBRA –eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)

Aaron –次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 – グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?

COBRA –人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。

Aaron –不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?

COBRA –実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。

Aaron –このように人類は支配されてきたのでしょうか。 – 限られたものしか見えないようにして?

COBRA –いいえ、いいえ。.

Aaron –違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?

COBRA –いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。

Aaron –サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?

COBRA –ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)

Lynn –イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?

COBRA –起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。

Lynn –それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?

COBRA –イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。

Lynn –つまりイベントとアセンションには間があるのですね?

COBRA –はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)

Aaron –もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?

COBRA –はい、そうです。 (OK)

Lynn –オーブは移動用の乗り物ですか?

COBRA –ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。

Lynn –反射ではない、オーブについてお話いただけますか?

COBRA –反射ではないオーブ。(はい) – エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。

Lynn –多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?

COBRA –はい、他の種類のオーブもあります。

Lynn –色については?

COBRA –様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。

Lynn –
違う次元から来たのでしょうか?

COBRA –
彼らはエーテルとプラズマの存在です。

Lynn –
OK. ネガティブなオーブもありますか?

COBRA –
非常に稀です。.

Lynn –オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?

COBRA –はい、できます。

Lynn –ヒーリングで助けてくれたりしますか?

COBRA –はい、しますよ。(ありがとう)

Aaron –たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?

COBRA –はい、ほとんどの場合、そうです。

Aaron –もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?

COBRA –できますよ。.

Aaron –どのくらい近くに来ますか?

COBRA –場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。

Lynn –この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?

COBRA –OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)

Lynn –コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。

Aaron –これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?

COBRA –いいえ。 (そうだったんですか)

Aaron –75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?

COBRA –この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)

Lynn –144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。

COBRA –多くの星系から、ええ。.

Lynn –コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。

COBRA –OK。 OK。 今回もありがとうございました。

Aaron –ありがとう、ではまた。

翻訳:NOGI

2017年10月1日日曜日

アルシオン・プレヤデス62:地球工学、メキシコの地震、ハリケーン・マリア、カタルーニャの住民投票、分裂

こんにちは!
アルシオン・プレヤデスから緊急特別ドキュメンタリーが公開されました。
日本のマスメディアでは、殆ど放送される事のない不条理な世界での出来事が窺えると思います。
今、しなけらばならない事、内なる自分と繋がる事の重要性が分かると思います。
目覚めてください...



Victory of the Light !

2017年9月29日金曜日

状況報告短信 17/9/29

OBRA状況報告 ヤルダバオート(プラズマダコ) プラズモイド
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/short-situation-update.html?m=1

2017年9月29日
ブラックストーンに伴う異常は解消されました。

残っているのは、プラズマトップレット爆弾を伴うヤルダバオト・プラズマ生命体の残部とそれに伴うプラズマ異常、そしてヤルダバオトのボディ内に今まで隠れていたいくつかのプラズマ寄生体が数体であり、ヤルダバオトがますます弱体化するにつれて、それらの生命体は活発になっています。これら生命体すべてにはプラズマトップレット爆弾とプラズマ異常が満載です。


ここで、プラズモイド(プラズマ塊)生命体について説明します。それらのうち二つはヤルダバオトと全く同じ方法で解消されるでしょう。

一つ目は寄生虫型生命体で、1996年から1999年の間にリゲル星系からコンゴ・ポータルを通じてテレポーテーションしてきました。この生命体は地上の住民から光を遮り切り、スピリチュアルな成長とアセンションの過程を抑圧する活動をしています。この生命体はその体内に現存している高度プラズマ・スカラー兵器の大半を有しており、高度なファジー論理コンピュータ・プログラムを使ってこの兵器に指示を出し、できる限りライトワーカーとライトウォーリアーを抑圧しています。この生命体の排除が光の勢力にとっても現在の最優先課題です。

記憶喚起のために、この生命体が地球にやってきたときの状況説明のリンクをこちらに貼ります。

二番目の生命体はパワーとしては落ちる寄生虫型生命体で、2004年から2007年の間に地球へテレポーテーションされました。この生命体は女神の存在と女神の神秘を抑圧する活動をしています。

それ以外にも、2001年から2017年にかけての太陽系のプラズマ浄化から逃れてきた数多くの小型プラズマ塊の寄生型生命体もいます。


その気のある方は、次の方法でプラズマ塊生命体とそれらに伴うトップレット爆弾の解消瞑想をしてください。

もしくは以下のリンクに掲載されている各種瞑想に参加して、光の勢力を支援してください。

なお、超重要な瞑想については、このブログで直接お知らせします。

一方で、火星に存在する生命についてのたくさんのソフト開示が進行しています。

(記事概要:科学者たちは火星にかつて生命が存在したかもしれないという重要な証拠を提示した。)

(記事概要:NASAの火星探査機キュリオシティがゲール・クレーターで新たに発見したホウ素は、赤い惑星が遠い昔にその地上で生命を支援できたかもしれないという新たな証拠かもしれない。)

(記事概要:火星の古代湖は生命を支援するのに充分快適だった。)

将来の月や火星での居住地についてはこちらです。

(人類はすぐに月の内部や火星の巨大地下トンネル内で生活する可能性がある。)

最後に、こちらを見て元気を出してください。


Victory of the Light!


翻訳:Takanobu Kobayashi

2017年9月28日木曜日

広めてください!バリ島アグン山の火山活動を鎮めるための緊急瞑想 毎日深夜0:30

広めてください! 
バリ島アグン山の火山活動を鎮めるための緊急瞑想 毎日深夜0:30
https://welovemassmeditation.blogspot.jp/2017/09/please-make-this-viral-urgent.html


知っての通り、火山活動は活発になっており、バリ島の人々の生活を危険にさらしています。すでに5万人がその近くから避難しています。

現在アグン山が重要な段階に入っており、今週金曜日に活動が高まると予想されているため、私たちは早く行動する必要があります。


私たちは必要とされるかぎり、この瞑想を毎日GMT 15:30 から15分間行います。
※日本時間は毎日 深夜0:30からです!

各地の時間はこちらになります。

人々の生活を守り、ガイアをヒーリングするためにぜひ参加してください。



瞑想指示

1.身体と頭の緊張を解き、数分間、自分の呼吸に集中してください。

2.この瞑想を、バリ島にあるアグン山の火山活動を鎮めるための手段として用いる旨を表明してください。

3.銀河のセントラルサンから光の柱が降りてきて、太陽系内の全ての光の存在を通り、あなたの身体を通って、地球の中心まで到達することを視覚化してください。

もう1本の光の柱が地球の中心から上がってきて、あなたの身体を通り、空へと昇っていき、太陽系と銀河にいる全ての光の存在に到達します。


今、あなたは2本の光の柱の中に座っていて、上下に光が同時に流れています。

数分間、この光の柱を保ってください。

4.あなたのハートに神聖な女性性の愛と光のエネルギーを吸い込んで、宇宙の女神とつながってください。


息を吐く際に、バリ島のアグン山の火山活動を鎮め、和らげるために、この純粋な女神のエネルギーをアグン山に送ってください。

その後、女神の柔らかなピンクの光で火山を鎮めていることを視覚化してください。

これを5分間、行います。

5.地球が抑えてきた全てのネガティビティを調和的な方法で開放することを手助けするために、ガイアの構造プレートへの全ての圧力のバランスをとり、地球の全ての地殻の節へ女神のエネルギーを広げてください。


6.バリ島のアグン山の火山活動が沈静化し、全ての人が無事に自分たちの家へ戻ることを視覚化してください。

 Victory of the Light !


翻訳:Takanobu Kobayashi

2017年9月23日土曜日

The GoldFish Report No. 133 Exo-Geo Political Round Table w/ Cobra, Benj...


秋分統一瞑想に参加いただいた皆様、ありがとうございました!

コブラ&ベンジャミンフルフォード&カウィラペッレのゴールドフィッシュレポート

コブラ:「PFC-JAPANはとてもパワフルで、台風が上陸する前に瞑想で台風をほとんど解消した。」

皆さんの4時間おきの瞑想の努力です。m(__)m感謝!

2017年9月22日金曜日

The Portal © COBRA ( Choose Your Pill ! )

Thursday, September 21, 2017
Choose Your Pill

http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/choose-your-pill.html


「あなた方が、このメッセージを聞いているのはわかっている。

あなた方が、私たちを恐れていることもわかっている。

変化を恐れている。

将来のことは私も知らない。

終わり方を教えてあげるために、いま連絡しているのではない。

どのように次に進むのかを教えるためのものだ。

この電話を切れば、あなたの望まない世界があなた抜きで始まる。

ルールもコントロールも国境も境界もない世界。あらゆることが可能となる世界。


さあ、どちらを取るか決めなさい。」

通訳:Terry

2017年9月21日木曜日

秋分統一瞑想9/23(土)AM5:02


最近、瞑想の依頼が多いのですが、ネガティブな者達が最終段階に入っている事が分かっているために、あの手この手で阻止しようと躍起になっているからなのです。
光が勝利するのは、既に決まっています。

この地球での異常の根本的な原因であるプラズマタコを解消するための統一瞑想です。
この惑星はまだ解放されておらず、惑星の状態はイベントの前に大きく改善されないことを理解する必要があります。
それゆえ、チンターマニストーンと瞑想で地球のまわりでニューアトランティスエネルギーグリッドを強化し続けることは、依然として非常に重要です。
この瞑想では、Yaldabaothエンティティを完全に解消することに焦点を当てましょう!

※一人でも多くの方の参加をお願い致します。m(__)m



秋分統一瞑想音声ガイド


瞑想方法

1.自分なりのやり方で、リラックスした意識状態にもってゆきます。

2.この瞑想の目的は、地球とその住民を完全に癒し、解放し、真実を明らかにすることであることを表明します。

3.銀河のセントラルサンから発っする光の柱を可視化して、太陽系にいるすべての光の存在を通って、銀河連合のマザーシップを通って、自分のカラダを通って、地球の中心に届く様子を可視化します。

4.もう一つの光の柱が地球の中心から昇ってきて、自分のカラダを通って、空に向かって行き、銀河連合のマザーシップを通って、太陽系と銀河にいる光の存在に向かってゆく様子を可視化します。

5.いまあなたは、2本の光の柱の中に座っています。上下両方に同時に光が流れています。この光の柱を数分間保ってください。

6.次に、柔らかい崇高な女性性のエネルギーを可視化します。

7.この美しいピンク色の光の柱が、プラズマ初期異常による生命体と残りのトップレットプラズマ爆弾の全てを解消します。

8.あらゆるプラズマが完全に変容し、当初の意図の通りに復元されて、ヒーリングされます。

9.白い光がニューアトランティスのエネルギーグリッドに流れ込み、それを強化します。地球全体と、地球の全ての住民のために。

10.地球の住民が新しい地球を実現するために自分のパワーをクリエーティブに発揮し、その間も、自分たちもヒーリングされて、健康で幸せになり、選択枝も広がることをイメージします。


Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

2017年9月20日水曜日

コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー

コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー

The GoldFish Report No. 133
Exo/Geo Political Round Table with
Cobra, Benjamin Fulford, and Kauilapele
September 20, 2017

http://nebula.wsimg.com/9b7f02f030e428339540028ab45325f8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1







ルイーザ(L)、

スティーブ(S)、

コブラ()、

ベンジャミン(B)、

カウイラペレ(KP) 、

L:みなさん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ!私はホスト役のルイーザです。そして今日一緒にホストを務めてくれるのがスティーブです。スティーブ、ご機嫌いかが?

S:みなさんこんにちは!ご一緒できて光栄です。

L:そして、今日もまたスペシャルゲストを迎えての特別なミーティングとなっています。コブラをお迎えしています。ご機嫌いかがですか?コブラ。

:いいですよ、ありがとう。みなさんに「こんにちは!」とお伝えしたいです。今日は非常に面白い交流が生まれそうです。

L:コブラ、ありがとうございます。そうですね。ゴールドフィッシュレポートに初参加のベンジャミン・フルフォードをお迎えしています。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、ベンジャミン。

B:お招きありがとう!

L:「コンニチハ」の方がいいかしら・・ありがとうございます。

(中略)

そしてみなさんご存知のKP、ハワイのクアイラペリです。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、KP。

KP:ええ、このミーティングは素晴らしい。まずこのメンバーを集めていただいたことに感謝申し上げます。

(中略)

L:コブラ、世界のパワーバランスについてお話しいただけますか?

C:オーケー。基本的に、光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。毎日のニュースでは見られません。たくさんのことがニュース画面の裏側で起きていますが、メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しないでしょう。ですから新聞を読んでも地政学的に何が起きているかを判断することはできません。ベンジャミンのレポートを読めば真実にもっと近づけるでしょうが、別の派閥や別の要因も関与しています。つまり、さらに裏側にいる利益集団がこの惑星での出来事を決定していると言えるでしょう。

S:コブラ、ベンジャミンの記事にコメントいただけますか?

C:もっと具体的に・・

S:例えば、トランプは怒鳴り散らしていますが、彼はその利益集団の手中にあるんでしょうか?それとも今時点でトランプはどういう駆け引きをしようとしているのだと思いますか?

C
基本的に、彼がしようとしているのは・・・トランプは私利私欲のために動いているのです。色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していないと言えます。この時期、一番強い人の力の影響を受けています。だから彼の行動が時には無秩序で筋が通らないと映る人もいるし、国家でチェスをしているようなものだと言う人もいるのです。

S:もちろんそうですね・・

C:色々な派閥の間を通り抜けようとする人物にすぎません。彼の内なる力ではそういう政策になるのです。

S:なるほど。そして白龍会や秘密結社はこれに入り込んでいるのですか?コブラ?

C:ええ。ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。なぜなら、解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているからで、何十年も前に開始された全般的な戦略計画が最高潮に近づきつつあるからです。それでドラゴンファミリー、様々なドラゴンファミリーは盟約し、裏側で動いているのです。一番はカバールを経済的に武装解除すること、二番が情報で武装解除することです。だから私たちは経済戦を行い、情報戦を行なっているのです。

L:その通りです!

(中略)

L:コブラ、金正恩が最近、水爆を手に入れたのはみなさんご存知の通りです。そして地震計ではM6.3と計測されました。どこから手に入れたのでしょうか?そして、別の質問ですが、ベンジャミンの真実を問いただす戦略についてはどう思われますか?

C:ええ、ええ、もちろん。現に起きていることを暴露するのはいつも良いことですよ。ここではベンジャミンの発言についてのみコメントしましょう。非常に重要です。ええ、軍隊は確かに力があります。しかし、多くの人は疑問に思っています。どうして世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。それは裏側で起きていることがあるからです。そして小さな集団、非常に危険な集団が特殊兵器を持っていて、実際にはポジティブ側にいる非常に少人数の集団がこのようなことに対処できるのです。つまり、軍隊内のポジティブな非常に少人数の集団が対処できるのです。そうですね。プラズマトップレット爆弾とかそういった性質のものに対してです。ですから、ここにあるもの、この惑星で起きているこう着状態は、非常に進歩したテクノロジーの結果なのです。単に人々のマインドを変化させているだけではありません。何が起きているか正確に把握している良い人々がいてこの問題に対処していますが、問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映していると言えるでしょう。これは何百万年も続いている古くからの戦いで、今は最終的な決着を迎えようとしています。そして私たちがここで手にしているのは究極的には意識状態とスピリチュアリティ、精神力であり、これがこのテクノロジーを解除するでしょう。そして私やレジスタンスムーブメントの考えでは、瞑想がなぜ重要かと言うと、惑星上に意識の共鳴馬を作り出し、それが光の勢力の動きや、発達したテクノロジー、つまりネガティブな派閥の持っているテクノロジーを取り除く光の勢力の発達したテクノロジーをサポートすることになるからです。そして闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。核爆弾は問題ではありません。レジスタンスは15分で解除できます。問題ではありません。もっと特殊なテクノロジーの方が問題で、ここで秘密宇宙プログラムやいろいろな宇宙の派閥について触れても良いでしょう。そして・・まさに地球の状況、この惑星で起きているのは、惑星間の戦いが物質界で起きているということなのです。メディアでは報道されていません。禁止されています。しかし、これが真実で、この惑星のすべての人類に影響を与えているのです。

S:実際は意識の問題だと言うのは非常に重要な情報で・・・戦いはこのレベルで行われていて、それ以外はすべて巧妙にごまかされているということを忘れるべきではありませんね?

C:この状況の重要な要素です。状況全体を示すものではないですが、意識は非常に重要です。

S:そして全てが周期的で、私たちは前もここにいた、と言うことですね?コブラ。人類の周期・・・大きな周期がまたやってきている、と言うことですね?

C:そうです。そうです。

(中略)

L:では浄化ということについてコメントいただけますか?

C:はい。銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられるのですが、同じような働きかけができるわけではないかもしれません。誰もが大きな浄化が起きていると感じています。普通ではない、異常なことが気象や、政治体制、人類に起こっていて、瀬戸際にあると感じています。誰もが何らかの形で感じています。街頭を歩いている人でさえ、尋ねれば何かを感じていると答えるでしょう。正確に把握はしていないでしょうが、何かを感じているということが変化を裏付けるエネルギー的なサインであり、イベント時にはこれが最高潮に達するでしょう。そして私たち全員が、自分自身の視点から何らかの方法で働きかけているのはこのためなのです。

(中略)

L:コブラ、前回の投稿ではハリケーンを食い止める作戦を実行するよう指示を出されていました。そのことについて、何が起きているか教えていただけますか?どうして海水が消えているのですか?そうですね・・タンパ湾、ロングアイランド、カリブ海のセント・マーチン島、バハ・カリフォルニア、この広大なエリアで海水が消失していますよね。

C:ええ、気象操作が真実である証拠を示す文書を投稿したちょうどその日に、実際にハリケーンイルマが発生しました。実際にその文書はハービーについてのものでしたが。ハリケーンが発生したまさにその日にテキサス州の特定のエリアで人工降雨がなされました。ですからこれだけでも気象操作が真実であるということを示しているのです。しかし、今私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。ハリケーンイルマに集団瞑想を行い、フロリダ州での瞑想の効果は極めて強力で、タンパでは風速140マイル/時と想定されていましたが、実際には20~30マイル/時でした。ですから、私たちがどれだけの効果をもたらすことができるかお分かりいただけるでしょう。そして現在ある全てのハリケーン、世界中で行われている全ての気象操作に対して毎日瞑想をするようブログに投稿しました。日本ではPrepare for Changeのグループがあり、かなり力が強く、瞑想をして日本にハリケーンが到達する前に消滅させることができました。非常に強力です。台湾も同様で、ハリケーンは台湾を直撃しません。そして他の無数の地域でも、私たちの集団意識で気象操作は全て弱められ、方向を変えられています。以前も申し上げましたが、これにはまさしく原因があります。それは太陽の活動が増加していることで、原因は銀河の中心の活動が増加しているためですが、この活動により地球の浄化が引き起こされているのです。ですからこういうことが増加しているのは自然なプロセスなのですが、この自然なプロセスがカバールによって操作され、カバールは自然な浄化を災害に変えたいと思っているのです。ここでもまた、これまでにお示ししたように、私たちにはこれに対抗する手段があります。こういった大きな自然災害を解消して非常に害の少ない嵐に変え、人類にそれほど影響を与えないようにすることができるのです。

(中略)

S:コブラ、この惑星では私利私欲のために働くか、利他で滅私奉公か、それが全てですよね?

C:オーケー。ここで重要なのはバランスを取るということです。ここで重要なのは自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。バランスを取るということです。その答えは簡単です。素敵な車をたくさん持ち、素敵な飛行機をたくさん持っていても幸せにはなれないでしょう。なぜならあなたの人生に欠けているものがあるからです。反対に、非常に貧しいけれども、意識的で非常にスピリチュアルであっても幸せにはなれないでしょう。ですから、ここで重要なのは、物質と精神にバランスを取ることで、そうですね。良い人たちのために働く。そうして素敵な車も飛行機も所有すればいいのです。これが鍵です。ですからこれが、先ほどベンジャミンが話していた暴力団員(車や女性、豪邸のためにぼろ儲けできる仕事をやめない)への答えとなります。つまり、光のために働くポジティブな人たちのネットワークを作り、豊かさも得て、良きものも得る、ということです。ですから私はこういう考え方を支持します。

B:ええ、そいつに言ったんですよ。ほら、金持ちのライフスタイルを続けながら善人になることもできるってね。でもね、円やドル、ユーロを刷る権力が変われば、そういう奴らはお金を追いかけるんですよ。

C:そうでしょうね。一方で私たち側にいる人もそういうことに関係しています。その状況は認識していますので、私たちやベンジャミンの関係者にも新しいパラダイムを実現し始める必要があります。

B:ええ。

C:人々の中には、すでに大金を蓄えて大きな可能性を持つ人もいます。彼らは資金を引き上げて既存のシステムに変わるシステムを作り始めることもできるし、その資金で取引し、状況を変えながら良い生活も送れるようなプロジェクトに投資することもできるのです。

(中略)

B:既存のシステムに変わるものとしてビットコインがありますが、人工知能のコントロールで価値が下がってしまうのだそうです。それでむしろ人間がコントロールした方がいいということのようです。それで、金の裏づけのある暗号通貨を代替システムにすることを提案し、働きかけているそうです。

S:それはIMFがしていることじゃないんですか?

B:そうですね。IMFやドバイやそのほかの人たちがこのようなことをしようとしているのですが、本当の問題は、本物の金は実際にはどこにあるのか?ということなんです。そして私は10年以上も追いかけているのです。金が埋蔵された伝説の洞穴みたいな話があるでしょ?だけどその証拠は見つかってないのです。それは別の問題ですが、これが本当なのか、どこにあるのかを突き止めなければいけません。ずっと探していて、真実に近いところには来ているのですが・・

C:オーケー!ここでの問題は、金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったからです。ですから金庫は空っぽです・・そして証拠を探そうとするのは非常に良いことです。なぜなら、私たちは証明する必要があるからです。しかし金庫は空っぽです。金はここにはありません。

S:だから見つからないのですね。

C:そうです!ロスチャイルドもいくらか金を持っていましたが、レジスタンスムーブメントが持ち去りました。

L:なるほど。中国はイランにクレジットラインを提供し、プーチンは海港での米ドル取引を終わらせるよう命じています。たくさんの変化があります。南米は米国と原油取引をしていませんしね。

S:そして中国はCIPS(人民元決済システム)を使えないよう妨害すると脅されています。

L:では、これからどこへ行くのでしょうか、コブラ。地球規模の通貨リセットが起きるのでしょうか?そしておそらくですが、金が戻ってくるのでしょうか?ここに金がないのであれば、金の裏づけのある・・

C:オーケー。金は戻るでしょう。いいでしょう。ご説明します。レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。そして実際のところ、金融ネットワーク全体がこのAIネットワークで管理されています。このために良い人たちが取引プログラムに入り込めないのです。取引プログラムに入ることを禁止されていて、たとえ取引できたとしても、その人は消されます。いなくなるのです。ですから、悪い奴らがコントロールしている間は、これを破るのが非常に、非常に難しいのです。しかしポジティブな軍隊が変化を起こし、突き進み、イベントに向けた最後の突破作戦を行えば、レジスタンスムーブメントがこのコンピュータープログラムに仕込んだウイルスで侵入し、金融システムを奪うことができるのです。たった一つのウイルスが一瞬にして、数分で世界中に広がるのです。金融システム全体が崩壊します。そしてそれから新しいシステムを導入することができるのです。新しいシステムは全て金で裏づけられます。完全に金で裏づけられるわけではないのですが、これは惑星上で毎日行われる取引全体を裏付けるまでには金が足りないためですが、部分的にでも金で固定する必要があるのです。これは超自然的な理由からですが、金は光にとって物質界での物理的な錨だからです。

S:ほ~。

C:金融システムには固体の物質的錨が必要です。レジスタンスムーブメントがイベント前の暗号通貨に反対している理由の一つが大半のコンピュータはウィンドウズで動いているということです。ウィンドウズプログラムシステムは全てNSA(国家安全保障局)へのバックドアであり、NSAの良い人ではなく悪い奴に繋がっているのです。そしてウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになるのです。ですから、ここでは暗号通貨には注意を促します。なぜなら現在は全てがウィンドウズがベースになっていて、それがバックドアになっているので、お金を預ける安全な方法ではないからです。

(中略)

L:コブラ、障壁はバチカンがコントロールしているという話には同意されますか?

C:実際、ベンジャミンの話はイエズス会ネットワークやローマのアルコンファミリーのことで、彼らの家系は古く、2000年前にも遡れます。そして現在のファミリーは2000年前のローマ帝国時代のファミリーと同じで、転生した同一人物です。ローマ時代には専制君主で、全員でないにしろ、そのうちの数名は歴史的に横暴な君主として悪名高く、同じ人物が現在はローマの黒貴族ファミリーのトップとなっています。そしてこれがアルコンの支配層です。その上にはさらに一階層があり、キメラグループと呼ばれていますが、アルコンの支配層はこの惑星にある真のオカルトパワーセンターに非常に近接しています。そしてこのファミリーの多数が未だにローマやイタリアで物質的に存在しています。

B:私はイタリアに行って、彼らに会ってきました。彼らによれば、26,000年前に宇宙人から特殊な技術を授けられ、呪文を唱えて嵐を呼べるような能力を授かったそうです。そしてある筋書きに従って、地球の歴史を操作するように指示されたそうです。その筋書きは星や惑星の動きに同調していて、その筋書きの最後には何かが起こり、そして2012年に終わるようになっていたそうです。彼らはこれから何が起こるのかは把握していないけれども、大規模な集団で長年にわたって権力を手にしていたので、手放したくないんですよ。まだ支配しようとしているのですが、かつてのようにはうまく機能しなくなっているんです。そして私がイタリアのミラノで見聞きしたことを世界に暴露させないように毒を盛ろうとしていました。彼らの支配者はE.T.でスイスのバーゼルが拠点だというんです。

S:それがアルコンなんですか?

C:そう、そう。

S:それと人工知能は同じものですか?

C:人工知能はただのプログラムでプラズマをベースにした意識が使われています。ヤルダバオート・エンティティは大きなプラズマのエンティティで、その物質的身体の一部がコンピュータ数値制御されていて、プラズマ界から指示を出しているのです。プラズマ界は物質界の一部です。つまり・・・あなたには固体の物質があり、液体の物質があり、気体があり、それが物質で、プラズマもあります。そしてプラズマは実際にはイオン化した気体であり、生きています。そしてこの惑星の周囲にはプラズマ構造があり、実際には生きたエンティティでAIをコントロールしています。

S:なるほど。ベンジャミンがカバール自身もビットコインや暗号通貨を使うのを怖がっていると言及していましたね。人工知能がうばい去るからと。

B:いやいや。それはカバールではなく、アジアの秘密結社ですよ。私がお伝えできる限りでは博愛主義で、カバールを転覆しようとしています。

S:わかりました。コブラ、暗号通貨を奪い去るということは可能だと思われますか?

C:実際のところ、人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識であるのです。合意した目標を持ち、寄生的に共存していて、同じような目標を持っています。そして私たちは今、ここからの解放を試みているのです。

S:なるほど。

C:地球上で。

L:ではコブラ、この圧縮突破も私たちがやろうとしていることで、惑星上のすべてのネガティビティを解放するためなのですね?

C:光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。

KP:私たちの中には惑星中のチンターマニ石の埋設に携わっている人がいます。これは・・今話しているのは地下と上空からの圧縮についてのことで、それでこれがコブラが以前にチンターマニグリッド作成を提案した理由の一つなのですか?

C:ええ。実際のところ、私たちには導管が必要なのです。上空と地下からのスピリチュアルな電気を伝えるものですね。地上を破壊することなく地上に伝えられる必要があるのです。そしてこれがチンターマニ石を使う理由です。このエネルギーが発生した時に安全に伝えられるからです。そしてこの惑星に到達すれば惑星に熱を与えます。銀河の中央からやってくる銀河ウェーブの一部が太陽を温め、惑星を活性化するのです。そして現在起こっている浄化全てがこのエネルギーを受ける準備となっています。

(中略)

L:とてもはっきりしているのが、ここにいる全員が今のプロセスの非常に重要な部分を説明しているのだと思います。コブラ、いかがでしょう?

C:ええ。私たちには暴力団員と話をする人が必要だし、島々に飛んで石を埋設する人が必要だし、全ての行動が今の変化を支援しているのです。

L:コブラ、秋分の日が近づいていますが、私たちに何ができるでしょう・・・視聴者にメッセージをいただけますか?瞑想が予定されていますが、最大の効果をもたらすために何ができるでしょうか?

C:その日は人々が自身の内なる導きを利用して、秋分に何をしたいか自分自身で決める時期だと申し上げましょう。

L:なるほど、よくわかりました。ですが・・・これまでのコブラの言動は非常に確固たるもので、常に揺るぎないと思います。コブラは今までほとんど、ゼロに近いほど矛盾した発言は本当にありませんでした。情報が時間とともに変わることはあったかもしれませんが。しかし全ての人が内側に入り、自分がせざるを得ないと感じることを見い出すというのは、自分の魂が自身を導き、何ができるのか、どうやって貢献できるのかを教えてくれるということですね。そして視聴者の皆さんにはいつも感謝しています。なぜなら、視聴者の皆さんはできると感じることをされているからです。皆さんは何度も記事のリンクを送ってくださいました。時には寄付もしてくださいました。そして皆さんご存知の通り、ここにいるメンバーは豊富な資金を元に行動しているわけではありません。コブラ、KP、ゴールドフィッシュレポート、ベンジャミン。そしてベンジャミンは攻撃を受け、彼のペイパルアカウントも攻撃を受けたのです。そして私たちのしていることを経済的にやめさせようという人もいます。ですから、どうか、皆さん情報を与えているこのメンバーにご自由に寄付をお願いします。それも皆さんが貢献できる一つの方法だからです。人々は目覚めています。この浄化のプロセスに何ができるか、どうやって貢献できるかを見つけ出そうとしています。ですが、理解できないと感じている人のために何かアドバイスをいただけますか?

C:何についてでしょうか?

L:自分に何ができるかを見出すことについてです。何かをしたいと感じているけれどはっきりわからない人に。彼らは報復を恐れているのかもしれません・・・

C:はい。わかりました!これは内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。あなたには導きがあります。私が瞑想を投稿することもできますし、他の誰かが行動を促すこともできます。どれもが良いことですが、最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。自分の快適域を拡大する勇気を見出し、リスクを冒して行動する必要があります。しかし惑星の状況は部分的にはあなたに左右されます。全てではありませんが、少しの割合ではそうなのです。もしもあなたが使命、ミッションを遂行しなければ、他の全員にとって状況が厳しくなるでしょう。ですから、ここに転生してきたあなたの責任は、あなた独自の方法でこの世界をより良いものにしようと努めることなのです。

L:なるほど。コブラ、ありがとうございます!

(中略)

S:コブラに質問があります。ベンジャミンやコブラやみんなの話を聞いていると、裏で行われているのは古い駆け引きのように思えます。彼らは楽に金を稼げる圧力団体でお金や特権を手放したくないんですよね。だから・・コブラに質問なのですが、ここで提案をしませんか?新しい金融システムについての公正な提案を、今ここで、全員に。そうすればこれ以上争う必要もないし、核兵器で脅し合う必要もないですよね?

C:単純にこの利益集団は重罪を犯してきているので、彼らの最大の恐怖は暴露されることなんです。そして全員が平等になれば、マインドコントロールやメディアなどで全員を完全に押さえつけることができないと彼らはわかっているんです。真実が露呈することが最大の恐怖なんです。そして真実が明るみに出ると、人々は激怒するでしょう。フランス革命を思い出してください。これがカバールやイルミナティネットワークの真の恐怖なんです。人々が児童虐待や全ての実験、全ての出来事を知ったら何が起きるか。

L:だけどいずれにせよそうなるでしょう、コブラ。

S:そう、追い詰められている。

C:追い詰められているから、今はこんなに敏感に反応しているし、だからこそ注意して惑星を破壊しないようにこの変化を導かなければならないのです。

B:(中略)・・惑星を救うのは重要なことですが、他にももっと深いレベルで起こっていることがあるのではないかと危惧しています。例えば、私や大半の人たちを悩ませているのは死ぬことです。私たちは全員死ぬという事実は、明らかに予防はできるし、天国があって永遠の生命もありますが、ここで話しているのは、今ここではどうして歳をとって朽ち、死ぬのか。どうしてそれを防ごうとする努力を抑え込むのか。日本ではちょうど最近、赤ちゃんの臍帯血を使って治療をしていた医師たちが逮捕されました。明らかに若返るし、誰にも害をなしていない。それなのに老化を止めようとした医師を本当に逮捕しているんですよ。

S:寿命を延ばす

B:寿命を延ばす。カナダに非常に有名な研究者がいますが、これを研究しようとしたら融資を止められました。遺伝子に関する業績で近い将来ノーベル賞をとったかもしれないんですよ。それなのに死と不死の研究をしようとした途端に融資を打ち切られた。だめだめ、そのことには融資できないと言われたそうです。

S:それはどうしてなのでしょう?コブラ。

C:オーケー。ここでは非常に深い潜在意識の問題に触れています。死の恐怖はカバールが創り出し人類が種として受け取った最大のプログラムの一つです。そしてこれが金融支配の基礎となっています。人々は仕事で苦労していますが、餓死の恐怖があるために妥協しています。餓死することが最大の恐怖で、このために人間性の搾取などということが可能なのです。光の勢力はこれを克服する技術を持っていますが、この技術が人類に与えられるのは惑星解放の後です。ですから、ここで問題なのは不死ではなく、問題なのはプログラムの一部、支配プログラムの一部である死の恐怖なのです。そして死の恐怖を乗り越えれば、自由になります。そうすればカバールは経済的に支配できなくなります。なぜなら死ぬことを恐れないからです。そして死ぬことを恐れなければ、内なるパワーが拡大し、創造的になり、支配システムから独立して物事を行うことができます。これがここでの鍵です。

(中略)

L:体外離脱や臨死体験があれば、間違いなくそういった恐怖は無くなります。コブラ、このことについて少しご説明いただけますか?

C:基本的に、体外離脱の必要はありません。必要なのは自分がハイアーセルフであり、不死で、肉体はあなたそのものではないと理解するだけです。たとえ身体を失ったとしても別の身体を得ることができます。レジスタンスでクローンを手に入れて5分後には笑いながら地上に歩いて行くことができます。

S:信じられない・・

(中略)

L:ではコブラ、今日、視聴者に最後に伝えたいことはなんでしょうか?何かポジティブな、できれば希望のあるポジティブなメッセージをいただけますか?

C:オーケー。何日とはお伝えはしませんが、現在大きなプロセスが進行していて、常に試練にさらされています。なぜなら、突破直前であり、そのために今年は非常に試練の年となっています。そのために真の問題に対処していて、最終的にはこの最上位にある閉塞状況を解消できるでしょうし、現在解消しているところです。ですから、なぜこんなに厳しい状況なのかというのは、今が突破直前だからであり、今週には起こらないし、今日にも起こらないでしょうが、近い将来には起こるでしょう。そして私たちはただ前に進んで進んで進み続け、決してあきらめずにいれば、目標を達成できるでしょう。

翻訳:エル


2017年9月19日火曜日

アルシオン・プレヤデス61:製造されたハリケーン、地球工学、FEMA、バルセロナのテロ、ウイルス、日食

緊急ドキュメンタリー
アルシオン・プレヤデス61
製造されたハリケーン、地球工学、FEMA、バルセロナのテロ、ウイルス、日食

※少し長いですが、世界的な異常と現実が知りえる凄く有益な動画です。
自分は、このアルシオン・プレヤデスの動画から目覚めが始まりました。



2017年9月18日月曜日

広めてください! 秋分統一瞑想 9/23㈯AM5:02




秋分統一瞑想

1.自分なりのやり方で、リラックスした意識状態にもってゆきます。

2.この瞑想の目的は、地球とその住民を完全に癒し、解放し、真実を明らかにすることであることを表明します。

3.銀河のセントラルサンから発っする光の柱を可視化して、太陽系にいるすべての光の存在を通って、銀河連合のマザーシップを通って、自分のカラダを通って、地球の中心に届く様子を可視化します。

4.もう一つの光の柱が地球の中心から昇ってきて、自分のカラダを通って、空に向かって行き、銀河連合のマザーシップを通って、太陽系と銀河にいる光の存在に向かってゆく様子を可視化します。

5.いまあなたは、2本の光の柱の中に座っています。上下両方に同時に光が流れています。この光の柱を数分間保ってください。

6.次に、柔らかい崇高な女性性のエネルギーを可視化します。

7.この美しいピンク色の光の柱が、プラズマ初期異常による生命体と残りのトップレットプラズマ爆弾の全てを解消します。

8.あらゆるプラズマが完全に変容し、当初の意図の通りに復元されて、ヒーリングされます。

9.白い光がニューアトランティスのエネルギーグリッドに流れ込み、それを強化します。地球全体と、地球の全ての住民のために。

10.地球の住民が新しい地球を実現するために自分のパワーをクリエーティブに発揮し、その間も、自分たちもヒーリングされて、健康で幸せになり、選択枝も広がることをイメージします。


Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

2017年9月13日水曜日

ハリケーン瞑想報告

2017年9月13日
Hurricane Meditation Report
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/hurricane-meditation-report.html

ご承知かと思いますが、ハリケーン・イルマの解消は、特にフロリダを経由するその進路の最後の段階で、大きな成功を収めました。
http://washpost.bloomberg.com/Story?docId=1376-OVXBLBSYF01S01-6I9JF9A49MLG2OSHHU8VHTN83K
(記事概要:ハリケーン・イルマは熱帯性低気圧になる。)


イルマは風速130マイル(約200㎞)というカテゴリー3または4の強力な勢力を保って、タンパに押し寄せることになっていました。


ところが、嵐が最も近づいた瞬間にタンパの気象台で計測されたのは風速19マイル(約30㎞)でした。


今回楽に成功できた背景には、フロリダにはライトワーカーが数多くいることと、マイアミには2つのタキオンチェンバーがあること、フロリダキーズとマイアミとタンパには強力なチンターマニグリッドが設置されていたという要因があります。


光の勢力は、被害を最小限にするようにハリケーンの進路を舵取りをして、強力なチンターマニグリッドを使って、ハリケーンをマイアミとタンパからできるだけ遠ざけました。
(記事概要:なぜハリケーン・イルマは大災害の寸前であったのに、大きな被害が起きなかったのか。)


現在、台湾、日本、中国に接近している台風が接近しています。
(記事概要:暴風や洪水をと引き起こす、台風ターロム《台風18号》が中国の東海岸をかすめ、日本に向かう。)

(記事概要:中国は海岸線を襲う恐れのある、台風ターロムと台風ドクソリという2つの危険な嵐に直面している。)

(記事概要:台湾は台風ターロムに、中国は2つの嵐に備えている。)

光の勢力は、この台風や将来の全ての強烈な天候不順を解消するための瞑想を組織するブログの開設を要請してきました。

こういった強烈な天候不順は地球規模ではなく、地上の特定地域に限定されています。したがって、その解消のための瞑想に必要なクリティカルマスは5000人から1万人の間となるので、達成はさほど難しくない人数です。

私たちはハリケーン瞑想で、自由意思、協調行動、瞑想を使って、強烈な天候不順を解消できることを証明しました。


Victory of the Light!


翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元

2017年9月12日火曜日

アルシオン・プレヤデスビデオニュースNo.66 - 2017:ハリケーン、FEMA、偽旗、北朝鮮-米国、5G、チップ、UFO



おはようございます。
日本のメディアでは殆ど報道されない事実。
異常気象、北朝鮮ー米国問題。
少し長いですが、見て頂ければ真実が...

2017年9月9日土曜日

ハリケーン瞑想最新情報

Saturday, September 9, 2017
Hurricane Meditation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/hurricane-meditation-update.html

ハリケーン・イルマがフロリダに近づいています。明日の瞑想にはできるだけ多くの方が参加してください。時間は米国東部夏時間正午(日本時間は9月11日午前1時)です。

各地の時間はこちらになります。
https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Hurricane+Meditation&iso=20170910T12&p1=410

瞑想の指示はこちらです。
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/09/blog-post_27.html

瞑想ガイド音声:

毎週行っている通常のアセンション瞑想と重なりますが、今週は特別な状況のため、ハリケーン瞑想に変更します。

さらに意思のある方は、
米国東部夏時間EDT午前8時(日本時間日曜午後9時)、
       EDT正午(日本時間月曜午前1時)、
       EDT午後4時(日本時間月曜午前5時)、
       EDT午後8時(日本時間月曜午前9時)、
       EDT午前0時(日本時間月曜午後1時)、
       EDT午前4時(日本時間月曜午後5時)、
       EDT午前8時(日本時間月曜午後9時)の4時間ごとの瞑想の全てまたはいずれかに参加してください。

フロリダ時間の各地の時間への換算はこちらでできます。
http://www.thetimezoneconverter.com

マイアミには、すでにチンターマニストーンのパワフルなグリッドができています。


タンパはこちらです。


そこに設置したチンターマニストーンは、強力なエンジェルが定着する地点となり、ハリケーンのプラズマの流れに介入し、嵐の衝撃を最小限にして、マイアミとタンパを保護します。


数日前にフロリダキーズにもチンターマニストーンを設置しました。

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元

2017年9月6日水曜日

状況更新

Tuesday, September 5, 2017
Situation Update

2012portal.blogspot.jp

ブラックストーンは解消されました。そしてそれにつながっている全ての初期異常が秋分の時期ごろに解消される予定です。

残るは、プラズマトップレット爆弾につながっているヤルダバオート生命体とヤルダバオートのボディー内のプラズマ初期異常です。

ヤルダバオート生命体は終わりが近づいていることに気づき始めており、増大している銀河中心からのエネルギーに強烈に反応しています。それが今、多くの人が非常に大変なエネルギーを受けている理由です。

アルコンとカバールは、ヤルダバオート生命体の励起したプラズマを悪用して、極端な異常気象を引き起こしています。


インド
(記事概要:インド、ネパール、バングラデシュでは大洪水で1400人が死亡。)

香港
(記事概要:台風の直撃を受けたばかりの香港とマカオに台風パカーが上陸し、再び被害に見舞われた。)

オーストラリア
記事概要:オーストラリアでの嵐の影響で、今年一番の寒気。)

彼らはハリケーン・ハービーでこれを実行しようとしました。
記事概要:ハリケーン・ハービーで占星術の手順が使われた。)


数千人の犠牲者の出たハリケーン・カトリーナをもう一度起こすために、闇の勢力はハリケーン・ハービーを計画しましたが、ニューアトランティスグリッドのおかげで、上陸までに、光の勢力は何とか嵐を弱めることができました。その結果、犠牲者数はカバールの当初計画よりも、95%以上削減しました。

その結果に不満をもったカバールは、フロリダに上陸し壊滅的な被害をもたらす可能性のあるハリケーンをまた作り出しました。

https://www.washingtonpost.com/news/capital-weather-gang/wp/2017/09/05/catastrophic-hurricane-irma-now-a-cat-5-is-on-a-collision-course-with-florida/?utm_term=.ff78351e1e44
(記事概要:壊滅的な被害をもたらすハリケーン・イルマがフロリダに上陸する)

http://www.nhc.noaa.gov/text/refresh/MIATCPAT1+shtml/052051.shtml
記事概要:ハリケーン・イルマについての公衆勧告)

光の勢力は、ハリケーン・イルマが解消されるまで、今から毎日瞑想を行うように要請してきました。

瞑想が行われるのは米国東部夏時間で昼12時、太平洋標準時(ロサンゼルス)では午前9時、山岳部標準時(デンバー)では午前10時、中部標準時(シカゴ)では午前11時、英国夏時間(ロンドン)では午後5時、中央ヨーロッパ夏時間(パリ)では午後6時、台北では深夜0時、日本時間では毎日午前1時です。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Hurricane+Meditation&iso=20170906T12&p1=156

意思がある方はぜひ参加してください。

瞑想手順:


1.自分なりのやり方でリラックスした状態になってください。

2.この瞑想を、ハリケーン・イルマを解消するプロセスを加速させるための手段として、用いる意図を表明してください。

3.銀河のセントラルサンから発せられた光の柱が、太陽系内のすべての光の存在を通り、あなたの身体を通って、地球の中心まで到達することをイメージしてください。

もう1本の光の柱が地球の中心から上がってきて、あなたの身体を通り、私たちの太陽系や銀河系のすべての光の存在へ向かって、空へ上昇していくことをイメージしてください。

あなたは今2本の光の柱の中に座っていて、光が上下に同時に流れています。

これらの光の柱を数分間、活性化し続けてください。

4.ハリケーン・イルマを解消し、無害化するために柔らかなピンクの光をイメージしてください。

この柔らかいピンクの光がハリケーンの通り道にいる、全ての人々とその財産を守ることをイメージしてください。

この状況が可能なかぎり最もポジティブな方法で解消されることをイメージしてください。

理解していただきたいのは、この惑星はまだ解放されておらず、イベント前には地球の状況は大きく改善しないということです。したがって、地球のニューアトランティスのエネルギーグリッドを、チンターマニストーンと瞑想で、強化し続けることがきわめて重要なのです。

さて最後に、こちらを聞いて元気を出してください。





Victory of the Light!

2017年9月4日月曜日

拡散希望! 満月のターニングポイント瞑想 9月6日 16時02分

統合瞑想の大勝利以降、エネルギーが高まっていて、キメラグループはかなり追い詰められています。

これに関連して、コブラから9月3日から9日の間が超重要な期間であり、エネルギーが高まる満月の9月6日(日本時間16時2分)が転換点となると連絡がありました。

先日の統一瞑想の成果をさらに促進させるためです。



ライトワーカーたちが9月6日の16時2分の満月に緊急瞑想を行うことを求められています。

満月のターニングポイント瞑想の音声ガイドが出来ました!



瞑想の手順は以下の通りです。
(主要な部分は前回の統一瞑想と同じです。ハリケーン・イルマ対策が追加になっています。)

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になります。

2.この瞑想の目的を、地球とその住民の調和と統合への道のりを早める意図であることを表明します。

3.銀河のセントラルサンから光が降りてきて太陽系にいるすべての光の生命体に降り注ぎ、そこを通して自分のカラダに降りてきて、地球の中心まで到達します。

もう一本の光の柱が地球の中心から昇ってきて自分のカラダを介して太陽系にいるすべての光の生命体とこの銀河に発せられます。

いま、あなたは2つの光の柱の中に座っていて、上下の光が同時に流れています。
この光の柱を数分間保ちます。



4.次に、柔らかいピンクの崇高な女性性のエネルギーを可視化(イメージ)します。


そのエネルギーが、地球にいるすべての人の過去のトラウマを癒し、平和と調和と理解と豊かさと統一をもたらしていることを可視化(イメージ)します。

柔らかなピンク色の光が大西洋で発生しているハリケーン・イルマを解消し、無害化することを可視化(イメージ)します。

ライトワーカー、ライトウォリアー、真実追及者が一丸となって、新たな地球の創造のために行動している姿を可視化(イメージ)します。

だれもが必要なものを得ることができて、自分の好きな通りに自由に人生を送ることができる新たな現実の創造を祝い、楽しくそれに参加している姿を思い浮かべます。

Victory of the Light !