2013年10月12日土曜日

アルシオン・プレヤデス15−1、アイソン彗星とその影響、オバマの独裁



2013/10/12 に公開
3部作の第1部
今や、私達の文明の存続か、あるいは全ての人々やこの惑星自体の破壊かという、人生において最も困難な時期を私達は迎えている。
一方で、古来大きな出来事を告げてきた神秘的な彗星が存在する。そしてこのことは、1910年のハレー彗星の通過や、コホーテク彗星、ヘール・ボップ彗星、あるいはその通過が残虐なベトナム戦争と一致した本田彗星にも言え、また第一次世界大戦中のボルシェビキ革命が終了した少し後の「致命的なスペイン風邪」は、ハレー彗星が残した尾と時を同じくした。
もしかして「彗星の通過と人間」の間には、関連性があるのだろうか?

では、2013年12月25日に太陽のごく近くを通過する、世紀の大彗星、アイソン彗星については、何と言えるだろうか?もしかして、何らかの変化と関係しているのだろうか?2013年8月10日に印されたピクトグラムに関し、何らかのメッセージが存在するのだろうか?
では、バラク・オバマ大統領の選出の時に地球の近くを通過したC/2007 N3ルーリン彗星は何を示唆し得るのか?
このことは、国民の強い不満が噴出しているアメリカで現在起こっていることと、関係しているのだろうか?もしかしてオバマ政権は、国家予算なしに、同国の歴史上最大の債務を抱えて新しい会計年度に突入するにあたり、多くの兆候が示すように、あらゆる不測の事態に備えているのだろうか?
そして、国民に公然と独裁制を適用しようと試みるのだろうか?
では、UFOについては、 例えば武装紛争のただ中にあるダマスカス上空で目撃されたUFOは、同様に何らかの意味があるのだろうか?また、NASAによって太陽の近くで撮影された巨大なUFOなど、他にも多くが観察されている。
いずれにせよ、深遠なる星空間より到来するものについては、できるかぎり精通していることが極めて重要である。そうすることで、より用心していることができる。

アルシオン制作

2013年8月21日水曜日

アルシオン・プレヤデス13−人々を消滅させようと試みる、人間の不妊化と自由の制限



2013/08/21 に公開
人々を消滅させようと試みる、人間の不妊化と自由の制限

市民の自由の拉致という致命的な出来事に私達が気づかないうちは、マスコミは誤情報を伝え、フィルターをかけ-隠蔽し続け、私達のDNAが、プレヤデス-シリウスの新たな周波数に再コード化されないうちは、私達は無知に囚われ続け、闇の者達は、支障なくその邪悪で破壊的な行動計画を進めるだろう。それこそ、エイリアン-人間もどき達が、私達の虐待された無意識な文明をコントロールするために行おうとしていることなのだ。

問題は、無関心と許容する姿勢のグローバル化が私達の能力や意識の発育より力があったことだ。それゆえ、私達の家族や仕事、社会、夫婦生活などの全てを監視しており、私達のことをうまくコントロールし、再プログラムし、自動化し-マイクロチップを入れ、GPS、携帯電話、インターネットで完璧に見張っているのであり、そうして、その人工頭脳-衛星および地上でのコントロールから、誰も逃れることがない。

彼らは私達に大きな個人-家族の保護という利点を提供していると断言している。だがそれは、技術や科学の実りある進歩に見せかけた隠蔽である。そのようにして、利便性とされるものを信用し、油断している大衆は、全てが私達自身や国家の安全のためだと信じるのだ。その一方で、彼らは勝手に盗聴-スパイ行為や、憲法違反の不正行為、地球規模で社会の完全な言論統制を行っている。

これらの信じがたい技巧に加えて、彼らは演技することや、己の職務を完璧に果たすことを知らなければならない。つまり、彼らは真の役者、あるいは芸人なのだ。そのため、大衆が見聞きしたいちょうどその通りに彼らは作られたのである。

明らかに、そうすることで、全ての人をその手-カギ爪の中に握るのは極めて容易である。たとえ、その背後では嫌がらせや迫害、大衆へのスパイ行為、至る所で人を殺しているドローン、ケムトレイルの汚染が続き、フラッキングが地震を誘発し、飲用水を毒し、ハアプが気候を変え、強烈な地震や津波をもたらし、謎めいた海底の音ブループが何百万匹もの魚の死を引き起こし、軍隊が国々を侵略し、無数の無防備な人々を殺すなどしていようと。

無数の不妊化ワクチンや、また食品の毒物分析に見られる強力な合成ホルモンもまた、日増しに増大する不妊症をもたらしており、成長や生殖機能に介入する一連の化学物質が引き起こす内分泌かく乱も同様である。要は、大規模な不妊を緊急にもたらすことなのだ。ここで述べているのは、闇の支配者達によって邪悪な形でプログラムされた事実についてであり、それらは、人類に対して為された罪の数々にのみ匹敵する。そしてそこには、ロスチャイルド、ロックフェラー、フォード、カーネギーが入る。彼らはあらゆる人々の数を減らし、無能で不妊にしようとしており、自称選ばれたエリートのクローンを、私達と入れ替わらせようとしている。

2013年4月24日水曜日

秘密宇宙プログラム

2013年4月24日
原文: The Secret Space Program

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

秘密宇宙プログラムの情報をそろそろ公開する時期がやってきました。実はこの秘密宇宙プログラムには隠された目的があります。それはドラコニアンやレプティリアンによるこの惑星の乗っ取りをお膳立てすることでした。すでに乗っ取りの企みは失敗しており、ドラコニアンの支配を表す最後の名残であるカバールも、間もなく光の勢力に一掃されるでしょう。

秘密宇宙プログラムは第一次世界大戦直後のドイツで始まりました。
http://thirdreichocculthistory.blogspot.com/2011_09_01_archive.html

1934年に、多くのドラコ帝国の種族が世界各国の指導者と連絡を取り、秘密協定を結びました。先進的な軍事技術を提供する代わりに、民衆の奴隷化を取り交わしてもらいました。これが1930年代に技術が大きく発展した理由です。(アメリカで)これら全てのプロジェクトに必要な資金は、1934年の金準備法施行で、個人所有の金塊を強制的に買い取ることで手に入れました。

訳注: 金塊の買い取りに大量の米紙幣が増刷されたことでインフレが発生し、受け取った紙幣の価値が大きく下がりました。さらに米政府が金価格を2倍近くまでに引き上げたことで結果的に売った個人が損をし、米政府は暴利を手に入れました。施行の根拠や詳細には諸説ありますが、事実としてこの時に大量の個人の富が米政府の金庫に移転されました。このコブラのブログによると、ドラコとアメリカは1930年代にすでにある程度関わっていたことになります。

第二次世界大戦中に、ドラコニアン勢はナチスドイツを通じてこの惑星の公然乗っ取りを試みました。連合国の勝利によってその試みは失敗し、ドラコニアンはやむを得ずより隠密な作戦に切り替えました。

彼らはペーパークリップ作戦によって、約2000人のナチス指導者を米国に送り込みました。このナチス勢の多くはいまも影の政府の屋台骨を形成しており、この惑星上の出来事を動かしています。

戦後、世界中に膨大数の地下軍事基地の建造が始まりました。その建造資金を捻出するため、数十万トンの山下ゴールドが金取引プログラムの運用に注ぎ込まれました。これらの地下基地は、2000年に予定されたドラコニアンの侵略を準備するために建てられたものでした。1950年代に入ると、秘密宇宙プログラムの規模は拡大され、月や火星の基地が追加されました。その間もこれらの地下基地の建造は続けられていて、1990年代半ばにはアメリカに約120の基地があり、世界中には約400もの基地がありました。


これらのプロジェクトの遂行にはさらなる資金が必要でした。実のところ、納税者からの吸い上げによって、地球住民全員は自分の収入の約25%をこの秘密プロジェクトに供与していたのです。

秘密宇宙プログラムと地下基地の建造はロックフェラー、キッシンジャー、ブッシュ、ラムズフェルド、ハルパーン、チェイニーによって進められ、ハリバートン、ベクテル、ランド、サンディア、ワッケンナット、モートン・ティオコール、レイセオン、ブラックウオーターなどの軍産複合体が関わりました。

秘密宇宙プログラムの黒幕はジョン・デール・ハルパーンでした。彼が持っているペーパーカンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、レイセオン&アカデミー(旧ブラックウオーター)を支配しています。

次のリンクが示すように、秘密宇宙プログラムでは多くの先進技術が開発されました。
訳注: リンクには先進技術の画像が沢山あります。見ているだけでワクワクしますよ。


1990年代初期に光の勢力は大きく躍進しました。それをみてドラコ同盟は2000年の侵略予定を繰り上げて、1995年後半の開始に決めました。そして、侵略予定日の1996年1月11日に、彼らはまず計画に気付いた僅か数人を封殺することにしました。

その日にフィル・シュナイダーを殺害した後、私と他の重要人物数人を攻撃しました。フィル・シュナイダーは地下軍事基地について公然と語っていたのです。

1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました。1999年以降、レジスタンス・ムーブメントはこれらの地下基地の掃討を始め、地表に残った僅かなレプティリアンを除き、レプティリアンをすべて排除しました。2003年には、基地の奥深くにある部分も掃討しました。その後の光の勢力は大きく躍進しました。

2008年から2011年までの間、地球軌道上のプレアデス艦隊はますます数を増やしました。あまりにも目立つため、プレアデス艦隊の存在事実が漏れないように、NASAは公式の有人宇宙プログラムの廃止に追い込まれました。

2012年、レジスタンス・ムーブメントはカバールが持っていた金塊の大半を奪い取りました。それによって、カバールの作戦は広範囲にわたってくじかれました。彼らは残った最後の数兆ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らの茶番を続けるためには毎日20~30億ドルが必要であるため、それは2~3年間持つでしょう。もっとも、その残った資金が無傷でいられる場合の話ですが、そうはならないでしょう。

2013年初頭に、レジスタンス・ムーブメントはアンダーロード作戦の遂行でカバールのすべての地下施設を一掃しました。彼らはもはや隠れる場所がなく、気をもんでいるのです。

明日の月食の日に、軍産複合体の幹部たちはテキサス州のブッシュ牧場近くにある秘密の場所で現在の状況について話し合うでしょうが、解決策は見つからないでしょう。

光の勝利は近い!

2013年4月15日月曜日

ミステリースクール

2013年4月15日
原文: Mystery Schools
26,000年前、この惑星が侵略される前に、アセンデッドマスターは人間の中で自由に歩いており、One の存在への繋がりを完全な状態に保っていました。彼らのミステリースクールはアトランティスの本島に置かれていました。


アセンデッドマスターは純粋な光と愛の存在であり、進化して二元性を超越しました。彼らがこの惑星で行った取り組みや活動について、次のリンクにとてもよくできた説明があります。
http://www.sacred-texts.com/eso/um/

1プラトン年(26000地球年)前に、地表が闇の勢力に占拠されたことを受けて、アセンデッドマスターたちは地表から撤退しました。アセンデッドマスターとの直接コンタクトが失われたことによって、主なアトランティスのミステリースクールは徐々に衰退していきました。やがて、ミステリースクールがエジプトに移され、サッカラとギザ台地の間の地域に伝道寺院やピラミッドが建造されました。紀元前9564年に起きたアトランティス最後の大洪水によって、すべてのアトランティスのミステリースクールは破壊され、その知識や知恵の殆どが失われました。


大洪水の後、中近東では、アトランティスの遺産の生き残った断片から徐々にミステリースクールが再興されました。善良なET種族からの時折のコンタクトで彼らはインスピレーションを受け取りました。たとえば、シリウスとの直接コンタクトでイシスの秘儀が生まれ、地下のアガルタネットワークとのコンタクトでデルファイの秘儀が出来ました。

ベールの強化や分流したイルミナティによって、ミステリースクールの一部は堕落していきました。

2000-2500年前、銀河のセントラル・サンの活動上昇によって、地中海でミステリースクールの再興が起きました。その時、ミステリースクールの信者達は惑星の隔離状況とアルコンの存在に気付きました。4世紀に起きたハザール・アルコンの侵略の主な目的はこれらのミステリースクールの破壊でした。真のグノーシスを跡形もなく消し去るために、キリスト教のマインド・プログラミングを取り入れたカルト思想が組織化されました。

1775年に、セント・ジャーメインはパリでミステリースクールを立ち上げ、古代エジプトの秘儀を復活させました。このミステリースクールはその後百年間、星の同胞団によって運営されました。そのメンバーの一人は次の美しい本を書いて、アセンション・プロセスに関する暗号化されたメッセージを多数埋め込みました。
http://www.sacred-texts.com/sro/botd/

いま、世界中に知識や知恵の断片をもつミステリースクールが多数あります。真のミステリースクールが設立されるのはイベント後だけで、それもファーストコンタクトの後になるでしょう。

それまで、人類と宇宙と計画についての全体像は、次の二冊の本を読むことでかなり知ることが出来ます。
http://www.amazon.com/The-Star-Borne-Remembrance-Awakened-Ones/dp/1878246348/ref=tmm_pap_title_0

http://www.aurora2012.net/Book.html

光の勝利と、黄金時代の夜明けは近い!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

2013年4月4日木曜日

アルシオン・プレヤデス6−金の不正行為と抑圧的なエイリアン達の偽り



2013/04/04 に公開
このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、中国語、ヘブライ語

金の不正行為と抑圧的なエイリアン達の偽り
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

この「アルシオン・プレヤデス第6部のビデオ
において、また「NWOの闇の支配者達」による「様々な陰謀」や密かな計画をお知らせしてきた中で、この興味深い、「私達全てに係わる」信頼できるデータの探求を続けるが、「新世界秩序NWO
の者達が、自分達に都合が良いように「憲法違反の金の貯蓄」(FED)を創立したと、「政治および地政学」の多くの研究家達が確認している。

ここで説明しているのは、「私立の国家の銀行」のことであり、これが「イルミナティ−ビルダーバーグおよびその他の秘密結社」に属する「20の主要な家族−要人達」の「国際銀行」と共に、「飽くことのない貪欲さ」をもって全ての「世界の金の備蓄」を専有し、コントロールしている。

このようにして、各国が「常に保有していた」「金の備蓄」が減少し、遂には「完全に空っぽ」となった。たとえ「ゴールド・ホールディングス」(金の保有高)は確保されていると言われていても、それは確かなのか、あるいは「堅固な保管所に、もはや金はないのだろうか」?
さらには「金融および経済の専門家達」の最近の調査で、多くの国々の金が「もはや存在せず」、その代わりに「金メッキを施したタングステン」に置き換えられていることが発見された。

判っている限りでは、この途方もない「世界的な金の不正行為」があまりに「卑劣で汚い」ため、「ビルダーバーグ、イルミナティ、マジェスティック12、ボヘミアンクラブ、ローマクラブ」を形成する「国際的なエリート達」にも、またその他多くの彼らの「闇の秘密結社」にも、十分に深刻な結果を もたらし得るだろう。

同様に、NWOの目的は、「人々を貧しくさせ」、ひどい「経済的危機」に陥らせることに加え、また彼らの「闇の神々」の「残酷な行動計画」を担うことでもある。それが、2001年9月11日にニューヨークの「金融センターのツインタワー」の深刻なテロに起こったことだ。その謎について掘り下げるなら、このぞっとするような災厄の「中心部分」に、名高い「11という数字」が存在することを今一度確認する。

ビデオ制作:アルシオン
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

2013年3月3日日曜日

女神ヴォルテクス(瞑想法)

2013年3月3日
原文: Goddess Vortex
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

女神ヴォルテクスは、光の勢力が惑星周辺のアストラル界とエーテル界にあるマトリクスをいずれ消滅させるために用いられる究極の技術です。

女神ヴォルテクスは虹色のらせん状エネルギで、考えられるあらゆる組み合わせの光を含みます。それはアンタリオン転換の八次元スターゲートで、すべての闇を純粋な光に変化させる天使の存在です。女神ヴォルテクスは、あらゆる二元性の異常を吸収し、極小単位の三角形分割処理を通して、ワンの中へ次元上昇させます。それはワンの存在そのものを表す渦でもあります。

訳注: アンタリオン転換とは、二元性(善と悪)の世界からワンネス(善のみ)の世界への転換のことです。


すべての女神ヴォルテクスはエーテル界とアストラル界において光のネットワークを作り出し、そこでワンネスの形態形成分野を生成し、この惑星での聖なる介入の道具として用います。最終的に、この光のネットワークはアストラル界とエーテル界にあるすべての闇を転換し、すべてのネガティブな生命体を殲滅し、レプテリアンを一匹残らず駆逐します。地球周りのすべての非物質界が光の領域になってはじめて、イベント発生の条件が整います。


女神ヴォルテクスは私たちの身体を通って物質界に居着いた天使の存在です。私たちの身体の中でその存在を感じることが出来ます。アルコンは女神のエネルギを嫌います。だからこそカトリック教会は女性を抑圧してきたのです。非物質界のアルコンが非常に嫌っているからです。男女かかわらず、私たちが女神ヴォルテクスの流れを向ければ、何千ものレプティリアンは消され、二度と戻ってこないのです。

女神ヴォルテクスの流れを導く手順を示します。

    手を頭の上に載せて身体を時計回りに回します。
    回りながら、「イーーー」とマントラを唱えます。振動が体中に伝わるのを感じてください。そして、自分の身体がまばゆい光の柱に変わっていきます。その光の柱の中に、何百万もの虹色の星々が散らばっているのをイメージして下さい。
    マントラを唱えながら数分間回り続けます。そのあと、手を下ろして身体に添え、回り続けます。
    今度は「エーアー」というマントラを唱え始めます。振動が体中に伝わるのを感じてください。虹色の光の渦が心臓から惑星全体に広がっていきます。自分のスピリチュアル・ガイド、アセンデッド・マスター、プレアデスの方々、天使達、ツインソウル、ソウルメート、ソールファミリー、さらに他の光の存在を呼びかけて下さい。
    マントラを唱えながら回り続けます。呼びかけた存在達に見守られているのをしばし感じていて下さい。

女神ヴォルテクスを起動するように促されたと感じたら、いつでもそうしてください。地球の光のネットワークはそれによって強化され、非物質界の浄化プロセスが早められ、最終的にイベントまでつながるでしょう。

2013年1月6日日曜日

アルシオン-プレヤデス 第2部 Alcyon Pleiades Japanese (Part 2 of 3)



2013/01/06 に公開
このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、中国語、ヘブライ語

アルシオン・プレヤデス3部作 第2部
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...
このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代ビデオの第2部では地球と太陽系全てがプレヤデスの光子の帯に入るという待ち望まれる出来事が、そして光子時代の幕開けがなぜ遅れているのか、その原因を説明している。それはマヤ民族が予言し、科学者達が裏付けを取った通り2012年の冬至、12月21日から同月23日の間に
生じるはずであったが今のところ起こっていない。それについて、次のビデオで、地球の支配を目論む者達の、この不可避の到来を遅らせようとする強烈な妨害と対抗が、さらなる痛みとカオスを生じさせながら、そして2000年の光子の光の新たなる1日に参加できるために私達の誰もが準備すべきであり警戒を怠ってはならない、出来事の数々について人類を懐疑的させながら、いかに引き起こされているのかが明らかにされる。

ビデオ制作:アルシオン
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

2012年12月11日火曜日

アルシオン-プレヤデス Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3) - Original Version


2012/12/11 に公開
このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、中国語、ヘブライ語

アルシオン・プレヤデス3部作 第1部
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...
このビデオはプレヤデス星団の太陽アルシオネから来る膨大な量の電磁エネルギーの私達の地球と太陽系全体への接近に伴い既に宇宙で生じている出来事を示すものである。
ここで初公開のアニメーションによって再現されているのは信じ難いような宇宙の出来事がもたらすであろう私達の知っている世界における徹底的な変化と、そして光子(フォトン)の新時代の創造である

ビデオ制作:アルシオン
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

2012年10月2日火曜日

銀河連合

Galactic Confederation
http://2012portal.blogspot.jp/2012/10/galactic-confederation-as-i-have-said.html

以前に申しましたように、銀河連合はこの銀河の中でのプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などの善良な文明間の緩やかな連合体です。リーダーは覚醒した意識を持ったアセンデッド・マスターたちです。この惑星において、銀河連合は様々な名前で呼ばれています:銀河連合、光の銀河連合、惑星の銀河連邦、惑星の銀河連合、惑星統一連邦など・・・。これらの呼称はすべて同一の善良なグループを表しています。

インターネット上では、「銀河連合と光の銀河連合という二つのグループがあり、一つは善良、もう一つは邪悪なグループ」という考えが出回っていますが、違います。地球以外に、他に邪悪なETグループはいません。両方とも光側の、同じ善良なグループです。

地球には、これらの善良なグループとコンタクトをとれると主張する人が多くいます。ほとんどの場合、それは本当ではありません。ある人達はこの善良なグループと本当のエネルギー的なコンタクトを取れますが、ほとんどの銀河連合からのテレパシーのメッセージはメンタル界、アストラル界、エーテル界でアルコンが傍受しています。アルコンは一見すると愛に溢れた光のメッセージを入れてきますが、それらは実際には使いまわされた台詞に過ぎません。アルコンはさらに偽情報を入れこむことにより、ライトワーカーたちに銀河連合について多くの混乱を引き起こしてきました。ほとんどのチャネラーは光側についていますが、アルコンが張り巡らせたベールを通過することはできません。」チャネラーの中には、NSAのエージェントもごく少数います。

銀河連合との純粋なテレパシーによるコンタクトは、ただの使い古された文句ではなく、この隔離された地球に新しい情報をもたらします。

90年代中頃から後半にかけて、ほとんどの本当の銀河連合のコンタクティーは、地下の軍事基地で酷いマインドコントロールを受けました。コンタクティーたちの心は引き裂かれ、銀河連合についての偽情報を入れこまれ、人格を変えられました。この作戦は、隔離された地球を支配するアルコンのリーダーたちによって行われました。アルコンたちは、銀河連合がやってきて、地球を解放するのを恐れていたのです。実際その通りであり、カバールがどんなに残虐なことをしたり脅したりしても、銀河連合がやってきて惑星を解放します。

アシュターコマンドは銀河連合の一部門にいて、その役割は惑星地球を闇の勢力の手から解放することです。


アシュターは光の存在であり、たまに言われているような、架空のネガティブなバファトグループに属していることなどありません。セントジャーメインも光の存在です。クートフーミやほかのアセンデッドマスターも同様です。彼らは二元性を越えて進化をした、無条件の愛を放つ存在です。残念なことに、彼らの弟子を称する者たちからは語られないことです。

アシュターにはアスタラという、ツインソウルがいます。彼女が女神の秘儀を惑星地球にもたらした、アスタルテ、アステロス、アシェラ、アスト(アイシス)、アフロディテ、ビーナスとして知られています。彼女も光の存在です。カバールは彼女の教えを歪めて、消し去ろうとしましたが、女神が勝利をするのです。

翻訳:NOGI

2012年9月9日日曜日

レプティリアン帝国の没落

Fall of the Reptilian Empire
http://2012portal.blogspot.jp/2012/09/fall-of-reptilian-empire-we-are-in-last.html

私たちは今、レプティリアン帝国の滅亡前の最終段階にいます。アルコンや黒い貴族が牛耳っているカバールの地上の金融奴隷システムの下で存続する、地表エーテル面とアストラル面のレプティリアン帝国こそが、かつてこの銀河全体にとてつもなく長い間にわたって恐怖をばらまいた、オリオンの闇の帝国の最後の砦です。

しかし、ここ数十年の光側の進展はめざましく、レプティリアン帝国を屈服させるブレイクスルーの直前まで来ています。8月25日には地球上での光の勢力の作戦が大きな成功をおさめ、アルコンは敗北がもうすぐであり、避けられないということに気づくことになりました。8月25日から10月7日の間、彼らはパニックとなり、光側の進展を止めようと必死になりました。これは彼らにとっては、地球解放のために働く全ての人々に対立と混乱を生み出すための最後のチャンスなのです。

この期間には、ありとあらゆる非難、歪められた情報や虚偽の情報がインターネット上で見られるようになります。私は、人をジャッジしたり争いに巻き込まれるのを防ぐために、小さな真実を話す声に耳を傾けるようにすることをお勧めいたします。アルコンは、エーテル面とアストラル面のレプティリアンの手先を使って、人々の弱点、猜疑心、不注意を攻撃してきます。

この期間には、第三次世界大戦や戒厳令に対する恐怖が浮上してくるでしょう。カバールがいくらそういったことを起そうとしても、成功しないことでしょう。善良なET種族とレジスタンスムーブメントは平和を求めていますし、第三次世界大戦や戒厳令を防ぐためにカバールの重要メンバーに圧力をかけることも可能なのです。

今日は9月9日です。人々が恐れているような、「世界終末時計」で表されるような日ではありません。この日はむしろ、地上を照らすための光のポータルの日です。本日は可能な限り多くの人々に、毎週のリベラレーション瞑想に参加されることをお勧めします。

9月15日と9月23日の間、2012年で二度目の天王星と冥王星のスクエアがある重要な時期となります。アルコンはこれを用いてあらゆる暴力や争いを世界中で起こそうとするでしょう。この天王星と冥王星のスクエアは、冥王星が直線上に並ぶことから、6月の時のものよりも強力になるでしょう。


アルコンにとって、光のブレイクスルー前の最後のチャンスです。以前の私の天王星と冥王星のスクエアの投稿の時にもお伝えした、困難な時期にすべきことは:
「明日、明後日、どんなことが起きても、冷静に、しかし気を付けて過ごすこと」

アルコンとその手先はあなた方を挑発してくるでしょう。人間は怒り、恐怖、疑いや焦りの感情を持つことは自然なことです。しかし、その手には乗らないでください。自らの感情を落ち着いて観察し、深呼吸をし、あなた方のお気に入りの歌を口ずさみ、それから自分の行動を決定しましょう。

暴力に訴えてはいけません。物理的行動(暴動や革命活動)でも言葉(他人を批判したりヘイトや口論のメッセージを発すること) でもです。暴力は決して問題解決をしません。綿密に計画され、集中した行動にこそ、解決ができるのです。

それよりも美しさ、自然、瞑想に関心を向けるようにしましょう。内なる静寂を見つけましょう。そして行動するときには、その静寂から行動をしましょう。

10月7日までには、エーテル面やアストラル面では何十億ものレプティリアンが毎日掃討されるでしょう。アルコンの攻撃がピークとなっている今日では、イベントの引き金を引くと大きな犠牲者がでることが予想されるため、非常に不安定な時期です。その後、10月7日の後にはより多くの光が入ってくることでしょう。イベントについてのより多くの情報を、その後にお伝えできることと思われます。

翻訳:NOGI

2012年8月20日月曜日

オペレーション・ドリームランド/オペレーション・パンドラ

オペレーション・ドリームランド

Operation Dreamland
http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/operationdreamland-operationdreamland.html

Operation Dreamlandは光の勢力が地表で新たなルネッサンスを開始させる作戦です。500年前の最初のルネッサンスは、15世紀、フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによって興されました。

第二のルネッサンスが世界規模の同じオカルトグループによって興されます。そしてそれは、自由な人間のスピリットが、制限を課す勢力に最終勝利する前触れとなります。

最初のルネッサンスを誕生させることに関わった、白い貴族の血統を継ぐ者たちと連絡が取れました。第二のルネッサンス誕生にも力を貸してくれるでしょう。

グレールの白い貴族の血統とのコンタクトは、マグダラの秘儀の復興を意味します。それは女神の本当の啓示を準備するものです。


レジスタンス・ムーブメントは、イベント時以降、Operation Dreamland の主要作戦部隊となります。Operation Dreamlandには二重の目的があります。

一番が、ライトワーカーに豊かさを取り戻させることです。多くのライトワーカーが、スピリチュアリティーとは貧しく暮らすことだという信念体系をもっています。この信念体系は、カバールのマインドプログラミングから来ています。物質的豊かさは、肉体を持つ魂が自然に美を表現するものであり、すべてのライトワーカーが物質的豊かさを持つに値します。カバールはライトワーカーをお金から遠ざけ、光の勢力の進展を妨げたいのです。カバールの手口は、害の小さいものから大きいものまで様々です。比較的害が小さいものとしては、金で雇った工作員に偽情報――コブラが$1000の寄付金を着服している――を投稿させて人身攻撃する手口。中程度の手口は、非物質的なネガティブなエンティティーにライトワーカーの事業活動を妨害させること。より深刻な手口は、ライトワーカーのものである基金にアクセスできなくすること。あるいは、大っぴらに基金を横取りすること。

セント・ジャーメイン信託は、時代の転換期にライトワーカーを支援する目的で、18世紀末、セント・ジャーメイン伯爵によって設立されました。セント・ジャーメイン信託は、イベント時にカバールが排除され次第すぐに開放されるでしょう。ライトワーカーはようやく豊かに暮らせるようになります。

Operation Dreamland の二つ目の目的は、アセンデッド・マスターのミステリースクールの、真実のオカルト教義を広め始めることです。この26,000年間、この惑星は隔離されて、アセンデッド・マスターから直接コンタクトされることは、ほぼ完全になくなったため、スピリチュアルな教えは退廃しました。今や盲人が盲人を導いています。こうした例の一つが、アセンデッド・マスターや銀河連合から来ているとされるチャネリングメッセージです。ほとんどの場合、エネルギー的な接触は本物であるものの、アルコンがメンタル界でテクノロジーを用いて割り込み、メッセージを挿入しているのです。メッセージは愛と光に溢れているかのような第一印象を与えますが、実際は使い回しの文句ばかりです。

イベント時、光の勢力は、光側の本当の教義を明らかにし始めます。多くの場合、そのような教義は大部分の人々が思っているのと少し異なるでしょう。というのも、この惑星は26,000年間、真実の光から切り離されており、多くの事柄が長い間忘れ去られていたのですから。

Operation Dreamlandに向けて、イベント前に準備しておかねばならないことがあります。すでに白い貴族のメンバーには私の呼びかけに応じてくれた人もいますが、さらに加わってくれる白い貴族のメンバーがいれば、私にご連絡ください。cobraresistance@gmail.com
それに加え、何百人ものライトワーカーが、その目的のために私に連絡をくれ、協力を申し出てくれました。Operation Dreamlandに関与したいと思っている人たち全員にお願いしたいのですが、あなたの才能、技術、問い合わせ先、そして提供してもらえる資源をしっかり明確に伝えてください。イベント前の準備に参加させてあげられる人には、すぐに連絡が行くでしょう。そうでない場合、イベント後すぐにレジスタンスから直接連絡が入ります。

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オペレーション・パンドラ

Operation Pandora

PFCのサイトから抜粋。
http://prepareforchange.net/2016/01/02/2016-state-of-mission-report-2015/

Pandoraはエーテル界とアストラル界からアルコンとドラコニアン、手下のレプタリアンを排除すると共に、これらの界層のアルコングリッドを除去する作戦である。この作戦は(2016年1月2日現在)3年以上にわたり着々と進められてきた。私たちのウィークリー解放瞑想は、この分野に重点をおいて為されてきたのである。エーテル界及びアストラル界は、今はかなり浄化されている。

転載元
Now Creation

2012年8月14日火曜日

白貴族

Tuesday, August 14, 2012
White Nobility
http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/white-nobility-i-have-received.html

ある隠されてきた情報を公表するようにと指示されています。

今まで決して明かされることのなかった、惑星解放に向けて行動してきたポジティブなグループを一般大衆向けに公開するのは、これまでのブログで初めてのことになります。中には数千年も行動してきたグループもあります。

最初にご紹介するのは白貴族です。人類史において、全ての貴族家がカバールと関係していたわけではありません。多数の貴族家は消極的に抵抗していましたが、中には活発に抵抗していた貴族家もいました。そのような貴族家にとって、ノブレス・オブリージュ(高貴な身分に伴う徳義上の義務)とは空疎な言葉ではなく、不幸な人類を助けるという実際の責務だったのです。白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

こういった貴族全てに共通するものがオカルトの伝統で、数千年前の古代ローマやギリシャ、エジプトの秘儀学校に遡ります。女神の秘儀が彼らの偉大なる秘密であり、カバールに対抗する主なオカルト兵器でした。白貴族家の多くはマグラダのマリアや聖杯の神秘と強いつながりを持ち、ポジティブなテンプル騎士団グループとも繋がっています。


黒貴族家はイエズス会と関係があり、女神エネルギーにアレルギー反応を示します。彼らは惑星の地表から女神エネルギーを消し去りたいと思っていて、これまでにたびたびそれを試みてきました。パッラヴィチーニ家、オルシーニ家、マッシーモ家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、コロンナ家、パチェッリ家、オデスカルキ家、オルトラーニ家、ルッツァーティ家はアルコンから直接の命を受けていて、女神に対する陰謀の核をなしています。彼らは光を広げ、共感や受容性、創造性、愛などの女性性の本質を支援しようとする白貴族家にオカルト戦争を仕掛けています。

ロスチャイルド家は貴族気取り(家系は250年も遡れず、出自はドイツ語で農場主という意味のバウアー家)で、上流社会で行われているオカルト戦争を完全には理解できていません。なぜなら、情報網からは除外されているからです。それに物質的な問題にも没頭しすぎています。一方、ロックフェラー家は平凡な庶民であり、本当は何が起きているのかについて少しも把握できていません。

現在の白貴族の大半はイタリア在住で、黒貴族の対抗勢力を務めています。19世紀及び20世紀で資産の大半を失いましたが、彼らのポジティブなオカルトの伝統はいまだに大変活発です。一般大衆に名前を公表することはまだ禁止されていますが、人類の利益のために裏側で根気強く働いています。サヴォイ家と直接の関係があると考える方もいらっしゃるかもしれませんが、そうではありません。間も無く現在の金融システムに取って代わる公正な新金融システムの創造に関わっている者もいますし、積年のオカルト知識の公開に集中しているグループもあります。私は惑星解放計画の一環である白貴族の「ユートピア作戦」に関わるようレジスタンスから指示されています。白貴族の方でこの作戦への参加に興味をお持ちいただける方はcobraresistance@gmail.comまでご連絡ください。光の勝利!

翻訳:エル

2012年7月30日月曜日

本計画と皆さんにお願いできること

he Plan and What You Can Do
http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_30.html

計画について、新しい情報を受け取りました。

イベントは、惑星地球の複数の次元におけるブレークスルーであり、光の波が宇宙全体に送られるでしょう。イベントは精神的で物理的な性質を有するものです。イベントには非物理面でのネガティブな存在は排除され、カバールの集団逮捕や善良なUFOの目撃が激増することなどが含まれます。それはプレアデス、レジスタンスムーブメント、ポジティブミリタリー、ホワイトドラゴンソサイエティーや他の善良なグループの総力を挙げて引き起こされます。

イベントは今年の10月以降に計画されています。

イベントは始まりに過ぎません。その後は人類が受け入れが可能な限度で、出来るだけ速く物事が進んでいきます。ファーストコンタクトは、システムの再構築と同時進行となるでしょう。新たな金融制度は短命なものとなるでしょう。ファーストコンタクトの後には、貨幣が時代遅れとなるからです。アセンションは12月21日には起きないでしょう。人類は大規模なヒーリングが必要で、12月21日はアセンションプロセスの始まりとなるだけでしょう。


カバールの集団逮捕が4月~7月に起きなかった主な理由は、ポジティブミリタリーが最近までアルコンの存在を知らなかったことと、彼らの35年以上の計画への統合ができなかったことです。他には、いくつかの善良なグループがカバールに深く侵入されていたことが原因としてあります。

8月4日には特に目新しいことは起きないでしょう。8月~9月の時期にはUFOの目撃数が少しずつ増えることでしょう。人類の人質状況は少しずつ解消され、プレアデスのシップや他の善良な光の文明が地上に向かって前進してくるでしょう。

前回の投稿の補足となりますが、マドレーヌ文化期のアルコンの侵入は16,000年以上前の、平和なグラヴェティアン文化の女神信仰(旧石器時代の上位文化)を終わらせ、マドレーヌの狩猟部族社会の始まりとなりました。

多くの人が、何かしたくて、何をすればいいかを私に聞いてきます。

第一に、毎週の解放瞑想に参加してください。

第二に、情報を発信してください。

第三に、あなたの魂の美しさを周囲に広げてください。

第四に、将来的に安全な条件が整えば、世界規模のコンファレンスを主催し、惑星解放、アセンション、ディスクロージャーやファーストコンタクトなどのトピックについてお話や直接の質問の受け答えができると思います。そういったイベントを企画いただける方がいらっしゃいましたら、私へ連絡をください。 cobraresistance@gmail.com

第五に、このブログの目的である、惑星解放とそれを求める人々の反応に私の経済状況では対応しきれなくなりましたので、寄付を受け付けます。このブログの情報は、常に無料です。しかし、惑星解放への努力に貢献されたい経済的に豊かな人からの追加の金銭的援助が必要です。ロスチャイルドのカジノに完全に飲み込まれずに光側の支援をされたい経済的に豊かな人は信頼しています。寄付金は$1,000から受け付けます。毎月の援助をいただけましたら更に助けとなります。ご協力いただける方は、cobraresistance@gmail.comへ詳細をお求めください。これはカバールではない経済状況豊かな個人へ向けられたお願いであり、負担を強いるものではなく、一般人に向けられたものではないということをご理解ください。寄付金の多くは先進的な逆時間ループ技術による惑星時間軸のヒーリングに費やされるでしょう。

レジスタンスに参加したいという要望も多くいただいておりますが、それは現時点では不可能です。非常によく訓練されたエージェントだけがレジスタンスとして地上で参加をしています。イベントの後には、レジスタンスは徐々に一般大衆に知られていくことでしょう。

私のブログにコメントの投稿ができないという報告もいただいていますが、私はその理由が分かりません。カバールの介入ではなく、ただの技術的な問題であることを祈ります。コメントはほとんどの場合削除することはありませんが、あまりにもネガティブで逆効果となるものは削除します。私のブログのコメント欄は、目覚めた人達がアイデアと真実を共有できる、神聖な場として進化したのですから。

翻訳:NOGI

2012年7月26日木曜日

光の爆発

Explosion of Light
http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_26.html

私たちはゆっくりとイベントの地平線に近づいています。イベント地平線は隔離状態の地球のブラックホールの出口です。ブラックホールから出ると、光の爆発が待っています。

これは惑星地球の隔離状態の終わりと、宇宙の闇の終わりを意味します。


26,000年前、隔離は銀河連合ではなく、闇の勢力の手によって始まりました。銀河連合は隔離された地球に人類を閉じ込めたりは絶対にしません。

隔離は量子異常によって維持されています。量子異常は時空連続体を量子レベルでの歪みです(グノーシス文書では「エラー」と呼ばれています)。量子異常は善良なETの移動技術の邪魔をします。善良なET達は神ではありませんし、それぞれの限界があります。そうでなければとっくの昔に人類の解放を成し遂げていたことでしょう。

人類を三次元に抑えつけている主な構造として、エーテルのインプラントがあります。インプラントはブラックホールによるワームホールのネットワークを形成します。26,000年前にアルコンによって創造され、16,000年前のマドレーヌ文化期のアルコンの侵入で強化されました。ブラックホール内にはレプティリアンと、それらのエーテル面のテクノロジーが含まれており、現在光の勢力によってその多くが浄化をされているところです。エーテル面とアストラル面のブラックホールには、暗いセピア色のインクの成分が含まれています。その暗黒の墨汁のような成分は、エーテル/アストラル面の光を吸収してしまいます。このインクが完全に取り除かれる時、非物理面において光の爆発があるでしょう。

強力なエーテル電磁場内でインプラントを維持することにより、無限ループが作られます。無限ループは時空連続体の歪みであり、この隔離が延々と続くような印象を私たちに与えます。それは真実とは程遠いものです。この電磁場のスイッチを切ることによって隔離は即解除されて、それを操作しているアルコンも排除されるでしょう。

もう一つの主な構造には、エーテル層のアルコン特殊技術があります。それは、私たちにあるイメージや感情ではない別のものを私たちのオーラ膜に投影する投影チェンバーです。そうやって、他の人が映し出された嘘のイメージを感じるようにするのです。それはほとんどの人間関係や争いの原因となります。このテクノロジーが除去されると、人々は急に人間関係に調和を見出すようになるでしょう。

隔離の最後の主要構造として、いつもの(平凡な)現実があります。この現実システムは、カバールによる創作であり、人々は疑問に思うこともなくそれを受け入れています。カバールは30億ドルを毎日使うことによりこの平凡な現実という幻を維持し続けています。UFOやフリーエネルギー技術の実際の証拠が出てくるのを抑圧し、9時-5時の奴隷仕事を人類にさせて維持をしています。シャーマン的な自分自身の現実を創るという視点をもつことによって、変わらない現実の枠から脱出することができます。意識的にあなた自身の現実の枠を創り出すことが、この隔離を崩壊させるための助けとなります。

レジスタンスムーブメント、プレアデス人、その他の善良なET種族による共同作戦があり、一定の条件が合えばそれについてお話ができることでしょう。

8月と9月は背景での活動が多く、すぐに結果は見えてこないことでしょう。この時期は辛抱強く、冷静になるように努めてください。9月の天王星と冥王星のスクエアの時期は特にです。

オリンピックの偽旗を心配されている方々へ、心配の必要はありません。カバールによるオリンピック関係の活動は、レジスタンスが見張っているので、大きな悪い出来事は起こりえないと言えるでしょう。

翻訳:NOGI

2012年7月15日日曜日

陰謀の層

Layers of Conspiracy
http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_15.html

物理的カバールの中心には、過去26,000年間私達の惑星を支配し続けてきた、13のアルコングループがあります。アトランティスの崩壊や、5,000年前の新石器時代の平和な女神信仰の破壊、古代のミステリースクールの破壊は、この者たちの仕業です。彼らは地球を隔離状態において、人類を人質にすることで、今日まで善良なETの介入をさせないようにしました。彼らのほとんどはイタリアの黒い貴族の重要人物として転生しています。

彼らのリーダーは5月5日にローマで逮捕され、この惑星から排除され、すぐさま銀河のセントラルサンにまで連れていかれました。この人物は多くのカバールのメンバーが歪んだ儀式を通して崇拝をしていた存在でした。メンバーたちは、今では居もしない存在を崇め続けているというわけです。

約2,500年前、アルコンは特殊部隊を編成し、エジプトのプトレマイオス朝に潜入をしました:

http://vaticannewworldorder.blogspot.com/2011/12/ptolemaic-papal-bloodlines-orsini_21.html
※未翻訳。世界を裏から操っている血脈ファミリーについての記事です。

この部隊は、過去2,500年に渡り組織化された宗教を通じて人類のマインドコントロールと大衆支配を続けてきました。クレオパトラの死後には、彼らの権力はプトレマイオスの血統からローマ のジュリアス・クラウディウス朝の血統へ、その後フラウィウス朝、コンスタンティヌス朝へ、そしてさらにテオドシウス朝、さらに、ビザンチンのジュスティニアーニ家へと移っていきました。中世以降には、このグループのメンバーのほとんどは、イタリアの黒い貴族の高い地位へ転生をしました。レジスタンスが2010年にこのグループへ強い抵抗を起したことにより、その権力の多くは失われました。

いずれにせよ、このグループによってイエズス会が結成され、イエズス会は500年に渡ってこの惑星を牛耳っています。以下のレポートには、少々古いですがほぼ正確にその様子の記述があります。

http://www.whale.to/b/pope.html
※未翻訳。世界で最も権力があると言われていた黒い法王についての記事です。

http://www.whale.to/b/phelps4.html
※未翻訳。サタンの使途のイエズス会による世界支配についての記事です。

ハンス・コルベンバッハはかつての黒い法王であり、現在の黒い法王はアドルフォ・ニコラスです。

以下は株式会社アメリカを経営しているイエズス会の様子です:
http://www.theoilage.com/ptolemaic-dynasty-bloodlines-t2854.html
※こちらはリンク切れです。

ロスチャイルド家はこの2世紀の間、イエズス会のための銀行家として働いています。その中で最も影響力のある者はヤコブ、エブリン、デービッドです。そして最近ではナサニエル・フィリップです。

ロックフェラー家/イルミナチ派は20世紀に、人類の科学技術の進歩を阻むためにイエズス会に作られた存在です:
http://www.humanresonance.org/veil.html
※こちらもリンク切れです。

ロックフェラー家/イルミナチ派の重要人物はデービッド・ロックフェラー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ハーバート・ウオーカー・ブッシュ、ディックチェイニー、ジェイ・ロックフェラー、ド ナルド・ラムズフェルド、カール・ローブ、そしてポール・ウオルフォビッツです。

翻訳:NOGI

2012年7月5日木曜日

白い騎士 -騎兵隊参上

White Knights - the Cavalry is Coming
http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_05.html

カバールと戦い、この惑星を自由にすることのみを目的として転生したソウルグループがあります。中世では異端審問を相手に戦い、17世紀から18世紀にはイエズス会を相手に戦いました。現代において、彼らのほとんどはロックフェラー家とロスチャイルド家を相手にしています。このグループこそが、騎兵隊なのです。

彼らはポジティブミリタリー、テンプル騎士団、ファクション2内部や、ホワイトドラゴンソサイエティーの中におり、様々なカバールのネットワーク内に潜入したり、一般大衆の中の自由闘士の中に紛れています。もしあなたがこの惑星の自由解放への燃えるような情熱があり、それを実行に移しているならば、あなたもこのグループの一人なのかもしれません!

私達一人一人は個性的でかけがえのない存在です。ソースのみが見通している宇宙の計画があり、それはライトウォーリアー達を戦略的に配置しマンダラを形作ります。私達一人一人が、それぞれのミッションを遂行することによって、このマンダラはフルパワーを発揮します。あなたのミッションを遂行してください!それが分からなくても、探し続けて、求め続けてください。そうすればきっと見つけられるでしょう。銃を手にして戦う必要はありません。あなたが明確なビジョンを持ち、聡明な知性を持ち、言葉の力を行使していくことで、光のために戦うことができます。


ベンジャミン・フルフォード、コブラ、デイビッド・ウィルコックなどのメッセンジャーを批判して光の勢力を支援するということは賢明とは言えません。メッセンジャーの仕事は情報のリレーのみであり、遅延や間に合わないことにいちいち責任は取れません。

カバールが最近核兵器から遮断されたことで、必死になって新生物兵器や化学兵器を開発し始めています。ロスチャイルド派は、7月4日に大量逮捕が起こすつもりなら、それら (フリッパーウイルスと呼ばれる兵器) を使用して、大量虐殺をすると脅してきました。それらの生物兵器にも現在対応策が取られています。

惑星解放への計画は真実であり、大量逮捕は計画の要です。カバール排除の前にはディスクロージャーもファーストコンタクトも黄金時代の到来も起こりえません。それは今から数日、数週間、数か月では起こらないかもしれませんが、それはある日やってきます。ポジティブミリタリーは、人々に被害が及びそうな状況を避けて、全ての準備が整い次第、作戦を実行に移すでしょう。

追伸: カバールのトップメンバーは多重の守備防衛機構によって長い間守られています。それらの中には、生物兵器の使用以外にも機能として含まれます。メンバーの身体機能をモニターし続けている装置もあり、異変がある場合には彼らの上級兵器システムへのアラートが発せられ、特殊コンピューターが兵器の試用をするか決定をします。それらの機構はスターダスト2が使用されたり、カバールの重要人物が逮捕された場合に自動的に発動します。そういった理由もあって、彼らはいつも怖いものなしに見え、危険回避ができるのです。

これらの仕組みは除去のため、適切な処置を施す必要があります。

翻訳:NOGI

2012年7月3日火曜日

セントラルサンの活動

Galactic Central Sun Activity
http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_03.html

今週末の嵐、熱波、人工衛星通信の途切れや停電は、活発化している太陽の活動の直接の結果です。1859年に起きた太陽嵐「キャリントン・イベント」の穏やかなバージョンです。
http://news.nationalgeographic.com/news/2011/03/110302-solar-flares-sun-storms-earth-danger-carrington-event-science/
※日本語訳はこちら

ナショナルジオグラフィックの記事では以下のような記載があります:

「アメリカの東半分は特に脆弱です。電力インフラの相互接続度が高いため、障害はドミノ倒しのように急激に広がってしまう恐れがあります。」

私達の太陽は銀河のパルスに直接反応します。銀河のパルスは銀河のセントラルサンの活発な活動時期であり、26,000年毎に起こります。
http://www.etheric.com/GalacticCenter/Galactic.html
※こちらは翻訳中です。

私達はこの活発化する銀河の太陽の活動の時期にいます。2012年の後半は、今週末に起きたような出来事がまた起こることが予想されます。しかし、人々が恐れているような大変動やポールシフトは起きません。


私達の太陽は銀河セントラルサンから地球へ、エネルギーを伝えるための多次元スターゲートです。善良なET種族がそれらのエネルギーを地球と人類に最も有益なものとして伝わるようにコントロールをしてくれています。それらのエネルギーは惑星上の非物質のアルコンの除去や、量子異常を修正するのを手伝います。それらはまた、カバールが隠れてやってきたこと全てを、誰もが分かる形で白昼の下に晒し、闇の存在の逃げ場を無くすことでしょう。

そのため、ここ数日の出来事は、多くの人が信じているような、HAARPや人工天候操作によるものではありません。カバールにはそこまでの力はもうありません。

翻訳:NOGI

2012年6月28日木曜日

オペレーション・オメガ・フェニックス

Operation Omega Phoenix
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_28.html

私は情報ソースと接触しました。以下は彼らが話したことです:

ポジティブ・ミリタリーに潜伏していた工作員はすべて排除されました。ポジティブ・ミリタリーは今、行動を起こす用意ができています。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアンもそれを支援する用意ができています。

しかしながら、私はグリーンライトが点灯したことや、カバールの一掃作戦に突入したことを直接裏付けてもらっていません。もしポジティブ・ミリタリーがそれを裏付けたり、私を介して一般人へのメッセージを発したりしたいのなら、私にご連絡ください。cobraresistance@gmail.com


レジスタンス・ムーブメントにはイベントにおいて独自の役割があります。それはOperation Omega Phoenixというコードネームで知られています。この作戦は二つの部分から成り立っています。

Operation Omega Phoenix の第一部分が機密解除されたため、それについて少し話せるようになりました。イベント時に、一定数のレジスタンスの作戦隊員が、地下基地から地表に現れます。彼らは一般人のような地味な格好をし、軍服は着用しません。彼らは大量逮捕のプロセスを間近で監視します。必要があれば、ポジティブ・ミリタリーと民間の権限者(civil authority)が自分たちで逮捕するのを手助けします。レジスタンスの作戦隊員に逮捕されるカバールメンバーは、非公開の場所に連れて行かれた後に、ポジティブ・ミリタリー/民間の権限者の手に引き渡されます。ただし唯一その例外となるカバールが若干数います。彼らは過去に地球の範囲を越えた犯罪に及んだため、銀河法廷の場に立たねばなりません。後に彼らのほとんどが地球に戻され、彼らの運命は人類によって決定されます。しかし、少数の者は即刻銀河のセントラルサンに連れて行かれるでしょう。

ポジティブ・ミリタリーのトップは、Operation Omega Phoenix について通知されており、彼らは完全に同意しています。

転載元
Now Creation

2012年6月21日木曜日

オペレーション・スターダスト 2

Operation Stardust 2
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_21.html




プレアディアン艦隊は、地球の軌道からOperation Stardust 2を実行しました。スターダストは、特別高度なナノテクノロジーのコードネームです。それは、カバールメンバーと、その手下の身体に浴びせた小さなナノ粒子の塵です。( “ケムトレイルの宇宙版” と思ってください)。このナノダストは、地上のいかなるテクノロジーをもってしても、除去することができません。その作用には二つの局面があります。第一段階は、相手の中枢神経系を即時にブロックして動けなくします。第二段階は相手を殺します。それはイベント時にカバールメンバーの動きを封じるために活用され、彼らが害を及ぼせないようにします。大半のケースでは、第一段階だけで十分でしょう。Operation Stardustの目的は、イベント時にカバールが実行するかもしれないDoom 33(訳注:大量逮捕が始まったとき、それを阻止するために物理的、及び非物理的アルコンが指令を発する破壊工作プラン)に対抗することです。ポジティブ・ミリタリーの活動と組み合わせることで、これは基本的にカバールの権力に王手をかけます。このテクノロジーはイベント前には活用されません。イベント時、ポジティブ・ミリタリーと民間の権限者は、依然として自分たちの役割を果たす必要があります。この作戦の目的は、彼らを活動しやすくすることです。

もし高位のカバールメンバーが、Operation Stardust 2 の証拠を見せろというのなら、お目にかけてさしあげてもいいですよ。

私は彼らに、イベントが起きる前、あるいはその最中であっても降伏するよう勧めます。降伏して光の勢力に協力する者は、多大な温情をもって処せられるでしょう。

私はまた、ほとんどのカバールの家族には罪がないことを強調しておきたいと思います。彼らが必要としているのは癒やしであり、糾弾されることではありません。この勇気あるレポートを読めばわかります。
http://iamstasha.blogspot.com/2012/06/my-dirty-little-secret-im-rockefeller.html

私は、同じような立場にいる他の人たちにも、前に出てきて告白するよう励ましたいです。私のブログ内に表現の場を設けましょう。大勢の人たちを癒やすことでしょう。

転載元
Now Creation

2012年6月7日木曜日

和平交渉についてのアップデート

Negotiations Update
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4.html

私の情報源からコンタクトされ、ドレイクの前回のインタビューについての情報を確認しました。

ポジティブミリタリーの上層部は、計画を実行するにあたり不確定要素が多かったために、5月上旬の大量逮捕の予定について疑問を持ち始めました。その不確定要素とは、物質的と非物質的アルコンです。ポジティブミリタリーによって当初計画された大量逮捕にはアルコンのことが考慮されていませんでした。最近まで、ポジティブミリタリーにとってアルコンは未知の存在でした。

物質的アルコンはイエズス会内の影響力のあるグループで構成されています。このグループは核兵器への直接のアクセス権を持っており、それを使って大量逮捕に対して脅しをかけてきます。先日火曜日にそのアクセス権からも切り離されたことから、カバールはパニックになり、何とか彼らの没落を遅れさせようと必死になっています。許しを請う者もいます。失うものが何もなくなるまで追い詰められています。彼らに大量逮捕と処刑の未来しか残っていないのならば、最後の一人が倒れるまで総力戦を仕掛けてくることでしょう。もし刑罰を軽くすることで彼らの平和的な投降を促すようにすれば、彼らは協力する気になるでしょう。何度かカバールのメンバーとの交渉の場に居合わせたことがありましたが、彼らのやり方には同じパターンがあります:悪者が権力を持ち続けている限り、あなたの弱みにできるだけ長い間最大限に付け込み続けてきます。彼らが追い詰められた時のみ、ほとんどの者は協力的になり、いくらかは光側にまわります。

大量逮捕においての本当の問題は非物質アルコンです。大量逮捕は金融リセットを経てカバールを財源から切り離すことでしか起こらないことをご理解ください。リセットの際、非物質アルコンは人々の間にパニック、暴力、暴動、軍隊への反抗心を植え付けます。それでは滅茶苦茶になって、制御できない状態になりかねません。


したがって、カバールの平和的な投降が我々にとって最良の結果です。もしカバールが交渉プロセスを操ろうとした場合は、大量逮捕のシナリオをいつでも実行できます。それで混乱が高じて戦争にでも突入しそうになったら、レジスタンスがポジティブミリタリーを手伝うことによって人々を守り、最後の頼りであるポジティブミリタリーを手伝うために地下深くから援軍を送ることもします。

以下はレジスタンスにとって投降の交渉の余地がない状態についての定義です:

1. 一般的にも著名なカバールの主要メンバーは、降参の意をマスメディアを通して一定の締め切り日までに公表しなければならない。レジスタンスによって提示された締め切り日は6月21日(夏至)。カバールがこれに応じない場合は、大量逮捕シナリオを継続する。

2. その後24時間以内に、彼らは永久にその立場から降りなければならない。彼らは全ての財産と資源を手放さなければなさない。通常の衣食住は提供される。ここから、NESARA、フリーエネルギー技術、透明性のある金融システム、偽りのないメディアの上に、我々は作りたい未来を作ることができる。

3. 彼らは自身の過ちを告白せねばならない。ほとんどの場合には恩赦は与えられるが、逮捕は起こる。

この場や他のウェブサイトでの世論調査の理由は、光の勢力が一般人の意見を聞いて、多くの自信を交渉の場にもたらすことです。もし、どなたかがこの調査を主流メディアのウェブサイト上で行っていただければ、より多くの一般の方々の意見と反応を見つけることができるようになり、より深い理解を得られるようになります。人類の大部分は多大なプログラミングを施され、マトリックスの一部となりましたので、どのような反応があるか想像もつきません。

もし全ての物理的カバールが降参しても、この行為によって非物質アルコンが排除されることはないとご理解ください。それはまた別の問題であり、別の方法によって何とかしないといけません。

翻訳:NOGI