2016年4月16日土曜日

アセンション・カンファレンス ノート Part1〜 Part5


アセンション・カンファレンス ノート Part12016年4月16〜17日

Ascension Conference Notes Pt 1 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016

http://eventreference.org/2016/06/01/ascension-conference-notes-pt-1-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

会議の期間にアンタレスがノートをとり、ピッパが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

コブラ 2016年4月16日(土)

コブラは私達に歓迎の意を伝え、私達全員の力によってこのアセンション・カンファレンスが実現したことを強調した。前進が目に見える形で現れているのだと。状況が抜本から変化し続けているからこそこのカンファレンス が実現したのであり、いずれもう一度カンファレンスを行うことになる。

Isis が私達の参列に感謝を伝え、私達皆でハートを使って大きな光の曼荼羅(光のヴォルテックス)をつくり、目覚めを加速させ惑星をサポートするのだと話した。適切な状態になり古いエネルギーを手放す瞑想を行った後、コブラは第一のトピックについて話し始めた。

ギャラクティック・アラインメント(整列)とギャラクティック・スーパーウェーブ

カンファレンスの目的は、最終的に光の勝利のてこ入れを促すことである。ただし、イベントは第一ステップに過ぎない。アセンション・プロセスの始まりでしかない。

地球占領が終焉しない限り、私達は真の潜在能力の展開に着手することはできない。いま、私達はすでにこのゴール以上のことを達成させようとしている。私達のいう新時代(ニュー・エラ)は『イベント後』の時代である。現在、私達は浄化段階にいる。もし私達が「いま、ここ」にフォーカスしたら、私達は展望を見失ってしまうだろう。したがって最も重要・適切なのはイベント後の時期に注意を向けることである。マスタープランの事実的理解が最重要である。

光の勢力は開始当時からいついかなる時もパワフルな計画を保持しており、変化し続ける状況に沿って調整を行ってきている。したがって、私達がその計画を概念形成すればするほど全体状況をより把握することが出来るであろう。もしこの部屋にいる200人全員が更に深くこの点の理解を進めれば、連鎖反応が生じて世界規模の理解とさらなる目覚めが起きるであろう。何が正しく何が誤っているか、これについては数々の誤解が存在している。私達は全体像を精神的に理解するだけではなく、状況そのものに直結する事実を得なければならない。私達のエネルギーは変換へのポータルである。カンファレンスへの参列が変換プロセスを引き起こすダイレクトな引き金となっている。二日間に限らず、人生を変えるような体験となるかもしれない。
『ヨーダの言葉』
”学んできた知識を捨て去らなければならない”

私たちは学んできたことを捨て去る必要があった

コブラは私達が生まれた時から身に着けてきたプログラミングについて、簡潔ながら詳細に説明をした。私達がグループを新たに調整したことも地球の新サイクルを可能とする要因となった。何千年も(もしくは何百万年)前、私たちは地球を変換させるために隔離に入った。そのポイントから変換を起こすために。その時にこのプログラミングの第一層が生じた。この地球上および宇宙の状況を変換させるために私達は隔離に入ったのだ。支配勢力と契約を交わすことがこのポイントに達する唯一の手段だった。その契約には転生時のインプラント、クリスタルによるものも含まれる。その主要なる効果は私達人間と神性の分離であり、それは人格とスピリットの区別に至った。当時から今に至るまで、プログラミングの第一層は分離のアイデンティティである。それ以降のプログラムはすべて、ここに繋がっている。

その後、今生も含め、転生するたびに新たな契約に同意せねばならなかった。誕生時にまずインプラントを行うというものだ。それまでの過去生を思い出させるものはすべて消去されるのだがこれはかなり苦痛を伴う処置で、赤ちゃんが生まれる時に泣くのはこのためである。

記憶が断ち切られるため、まっさらな状態で両親からのパラダイム(親の信念が子供に強制的に押し付けられる)を受け入れることになる。周囲の人々の矛盾を含んだ感情はそっくりそのまま吸収される。このプログラミングはまず幼稚園時代に完結し、さらに教育体制、メディア、世を支配する流行・流儀による洗脳が続く。こうして私達は奴隷制度に完全に適合してゆく。すべてのプログラミング・サイクルはこうして強化される。

ところが、いったん私達が目覚め始めると、疑問がどんどん出てくる。信念体系を疑問視し、徐々に信念を脱構築する。これについて、コブラは”陰謀のセオリー”という映画を挙げた。http://www.imdb.com/title/tt0118883/
この映画は私達がすでに部分的に見抜いている”正誤”陰謀セオリーを増強させるものだ。

そして、私達はどのようなエネルギーの中を、どんな世界を生きているのか、発見してゆくのは私達一人ひとりの力にかかっている。

ギャラクティック・アラインメント

このカンファレンスには22ヵ国からのメンバー(南極大陸を除く全大陸)が参加している。他の惑星から参加している者もいるかもしれない、とコブラは目をキラリと輝かせて言った。


どの星も、実際私達が夜空に目視できる星々は、天の川銀河の片端のこの小さな円の中に位置している。

この例からも、別の視点からものごとを見ることの重要性は明らかだろう。ここ地球で私達に見えているのはちっぽけな現実の断片に過ぎない。なぜなら、私達の目は電磁波領域のほんの一部しかとらえることができないのだから。

単刀直入に言おう:私達は「実質的に、何も」見えていない。感じていない。この小さな円の中で私達は夜空にすべての星々を見ている。天の川全体も乳白色のクラウドにしか見えず、細部を除いて他の星々は認識できない。大多数の星々や銀河系は私達には見えていないのだ。

物理的・非物理的領域について知覚を拡大させることがいかに重要であるか、コブラが再度指摘した。


コブラがヴェールの上空を飛行した時に撮影した写真を見せ、この体験によってキメラ・グループのことがよく理解できたと伝えた。ヴェール外のエネルギーは地球上よりはるかに良好である。タキオン・チェンバーでタキオン浴をしているような感覚だったという。どこもかしこもがその”チェンバー”なのだ。ここでは銀河の光と愛の海を感じ、体験することができる。ヴェール外はものすごい世界が広がっているのだ…

私達の周りで起きている物事の一部はギャラクティック・プランの一端であり、また別の部分は闇の支配勢力が引き起こしている。私達は光の勢力の使命を担う者、私達は光の大使である。これまでの数えきれないほどの人生において私達は訓練を重ね、自分の能力、関心事、その他を「いま」しかるべき形で適用できるよう努めてきた。中にはこのプランには一時的に無関係に見える物事・活動もあるかもしれない。しかし才能や能力は前触れなくその場で必要不可欠なものとなる可能性がある。車のスピード運転が好きな人は、いつか宇宙船を操縦するためにその能力を欲されるかもしれないのだ。

そのためには特定の反射・協調スキルが求められる。同じことがビデオ・ゲームにも言える。ファースト・コンタクトの次の段階で、こういったスキルを実演して見せるのも神聖なるプランに含まれている; したがって私達はいま、そういった才能を養い、活用するべきである。ファースト・コンタクト後はこれらのスキルを最大限に活用することになる。いま突入しているエネルギーによって私達一人ひとりの内で多様なる才能・能力が目覚めている。

現時点ではこのスキルはまだ眠っているかもしれないが、突然起動するだろう、そして強烈な統合プロセスを体験することになる。そしてそういった才能を”再び習得”し、再び体験するであろう。ただ、自由意志が最大の問題である!多くの人々がいくつもの才能を発達させているが、内なるガイダンスに従わないのだ。それで成長は遅々としたものとなっている。

キー・パーソンが内なるガイダンスに100%従っていたら、イベントは1996年に起こっていたはずなのだ。このカンファレンス・ルームにいる人が少なくとも50%もしくはそれ以上、自らのガイダンスに従っている。そうでなければここにはいない筈だ。これは良い兆候である。自らのガイダンス・才能に目覚める人が増えれば、プロセスは加速してゆくだろう。このカンファレンスが加速に貢献することを祈る(そして世界中の読者にそう伝えるように)。

グループの目覚めはギャラクティック・エネルギーによって加速するだろう。私達のエネルギーは二重螺旋の構成になっている。その中心はギャラクティック・セントラル・サン、銀河のハート、スターゲイト。セントラル・サンは光と愛の源である。25000年毎にハートの拍動を送出している。いま、私達はこのハートの拍動の只中にいる。
これはニューエイジの迷信ではなく、事実に基づいている。地球軸はいま、北極星に向いている。地球軸の歳差運動はこの銀河の拍動に関連している。ギャラクティック・セントラル・サンが送出する拍動は、銀河系全体にシンクロナイズしている。その結果、地球軸の傾きも調整されるだろう。そのプロセスで起きる夏至、冬至は興味深い役割を果たしている。




1975年の冬至の間に地球は銀河赤道との調整を開始した。これは2020年まで続く。
そのため、毎年、冬の初め(約3日間)に銀河赤道に通じるポータルが開く。(銀河赤道はディスク型天の川の対称プレーンである)

このため、ギャラクティック・セントラル・サンは25000年毎に太陽を介して地球に直接アクセスすることが可能となっている- 現在は、常に冬の初日に起きている。

コズミック・ポータルは変容を引き起こす。25000年前、地球は隔離状態に入ることとなった。この期間の半ば、約13000年前にアトランティスが崩壊し姿を消した。この地球上からありとあらゆる種が大量絶滅した。氷河期の終わりの頃で、地球規模の大災害が起きた。私達にはこのようなことは起きないが、意識の共同変容を体験することになる。


25000年毎に起きるギャラクティック・スーパーウェーブ このハートの拍動により、エネルギーと素粒子が銀河全体に振りまかれている。私達の太陽がより活動的になり気候変動が起きているのはこのためだ。そのため、最近はありとあらゆる異常気象が起きている。大勢の人が、直射日光に当たると少しおかしな感覚が生じることに気づいている。いまや太陽は異なるパワー、異なる激しさを持している。気候パターンはすべて変化し、それが私達の意識に影響を及ぼしている。これまで抑圧されていたことが余すことなくその影響を受けている、私達は深層で浄化プロセスを経ている。ギャラクティック・スーパーウェーブはきわめてパワフルで、決して止めることはできない。

これによりイベントは必然的に起こる。いま私達の周囲に見られる変化はすべて、局地的な政治的変化も無関係な事象ではなく、地球上全体の状況が完全に変わることになるだろう。こうして私達はゴールデン・エイジに至るであろう。銀河のソース・エネルギーが私達の地球を変容させているのだ。

何より大切なエネルギーがタキオンで、きわめて重要な役割を果たしている。タキオンはこの宇宙の初めの素粒子で、ソースに直結している。均衡を保つ役割だけではなく、変容にも関与している。タキオンは銀河全体に満ち満ちている。しかしヴェールやあらゆるテクノロジーの妨げによりこの地球には達することはない。

プレアデス人達はタキオン・チェンバーを構築する技術情報をコブラに寄与した。現在、ヒーリング用のチェンバーとあらゆる物質をエネルギー活性化するチェンバーが存在する。

ギャラクティック・スーパーウェーブは全体の変容プロセスの基盤である。だからこそすべてがここで起きているのであり、私達がいまここにいるのもそのためである。私達はインスピレーションを受け、導かれてここにいる。いまほど、私達はみなスピリット・ガイドと繋がることが重要な時はない。

特に(2016年)4月以降、ギャラクティック・スーパーウェーブのパワーは上昇している。


NASAはセントラル・サンから放出されたガンマ線を記録した。

NASAは1977年に惑星探査機ボイジャー2号のプロジェクトを開始した。ボイジャーはこの太陽系を横断し、現在は太陽系の最外エリアにいる。記録されたガンマ線は、銀河の活動の結果である。光の勢力はきわめて活発化しており、コブラは最後のレポートでそれに触れた。

興味深い事象が二つ起きている、とコブラは述べた。私達の太陽は全方向に向かって粒子を放出し、その粒子を外側へと押し広げている。その粒子はギャラクティック・セントラル・サンをはじめ至るところからやってきた星間粒子と衝突している。その結果、”衝突”-ターミネーション・ショック(末端衝撃波面)が起きる。これが私達の運命にとって不可欠な役割を果たす。ヘリオポーズ(太陽圏界面)はこのターミネーション・ショックのわずか離れた外側に位置している。これは、過去に光の勢力がマザー・シップを配置させていたエリアだ。マザーシップが太陽系へのエネルギーの流れや生命体の出入りを制御している。大災害がくるとしている多くの予言によれば、地震によって人類はとうに絶滅していたはずだ。このマザーシップのお陰で、私達は保護されてここに存在している。そういった予言を公表している人々は、過去も現在もこの太陽系を包囲している保護手段のことを知らずにいる。説明の通り、予言にあった大災害が起こることはない。マザーシップが私達を守ってくれている。


コブラは2016年3月17日に撮影された木星の写真を掲げた。底端部に輝く光が写っている。公式に隕石衝突として発表されたものだ。
http://www.slate.com/blogs/bad_astronomy/2016/03/29/jupiter_hit_by_asteroid_or_comet_in_march_2016.html

コブラによると、実際はほんの少しの間、姿を見せたマザーシップであるとのこと。これらのシップは直径500~1000kmあり、巧みにカムフラージュされてあらゆるすべての場所に配置されている。このように数秒間姿を現すのは開示プロセスの一端で、過剰なリアクションの誘発を防ぐために行われている。

最近のことだがIsisとコブラは散歩中にある一定の方向に目を向けるように衝動を感じた。そして二人は短時間、同様に姿を現したシップを見た。3月以降、露出は増加しており、中にはギャラクティック・コンフェデレーション(銀河連合)のマザーシップも実際に混在している。

チンターマニ・ストーンは情報開示のプロセスに必要不可欠な役割を果たしている。何百万年も前に、シリウス星系のある惑星が爆発した。断片が銀河中を勢いよく飛んでゆき、地球のある地点に衝突した。地球上のすべての石において、チンターマニ・ストーンは現在、最高可能波動を備えている。チンタマニ・プロジェクト・ストーンは世界中のあらゆるキー・ヴォルテックスに配置されてきた。最近では日本-アメリカチームが南米経由で南極大陸へのチンターマニ・ストーン配置を成功させた。彼らは冬のシーズンが始まる4月1日を目前にし、(飛行可能期の)最終の飛行機に”無作為に”乗ることができた。コブラは、ストーンを配置してくれたすべての人に感謝を述べた。

(ノヴァ・ビスコッティのコメント:”世界中のキー・エネルギー・ヴォルテックスへのチンターマニ・ストーン配置に向かうにも資金が不足している人々を資金的にサポートしたいという方はこのページのトップにある”ホーム”ボタンを押してください。サイドバーが現れ、右上にPayPal もしくはBitCoinのボタンがあり寄付することができます。PayPalはクレジットカード決済が可能です)

コブラへの質問:

・いま、なぜシップは姿を現しているのか?
– シップが姿を現すのは、人々の意識拡大を促すためである。

・私達はいつまでに上昇(アセンド)すればいい?
–基本的に、アセンションに時間枠は存在しない。ただしプロセス開始の起源は1975年から2025年までの間と定められている。集団で進めば加速するかもしれないが、すべての人が自分なりの方法で行う時間は十分にある。いったんアセンションが始まったら、何もかも迅速に進むであろう。

・パラレル・アースがないとしたら、パラレル・タイムラインはどうなる?
– 根本的に、すべてのパラレル・タイムラインは量子の潜在力に備わる潜在的未来である。どのタイムラインを実現化させるか、最終的には集団の意識が決定する。大部分の人は自由意志を実践していないので、何が起きるか、何を実現させるかは少数グループが決定しなければならない(地球の歴史上ではよくあることだが)。意識の最高の形態が常に起きる事象を決定する。このような集団(カンファレンスのグループ)がタイムラインを変える。したがって光の勢力が特にこのグループに瞑想を要請するのは、タイムラインが効果的に強化されるからだ。

・地球上に現れていると報告されているあの光の球体は何?
– あらゆる存在がいるから;わずかに物理的なエーテル生命体達である。地球には私達の想像以上に多くの住民がいる。

・チンターマニ・ストーンをズボンのポケットに入れておくとどんなことが起きる?
– チンターマニ・ストーンは変容効果のあるエネルギー場を生む。私達を導いてくれる。

・アセンションの間、動物はどんな行動に出る?
– 動物はそれぞれの変容プロセスを経過する。特にここ10年間、動物たちはあらゆるショックを被っており癒しを必要としている。だが中には私達よりも進化し、少し先を行っている動物たちもいる。



(ノヴァ・ビスコッティのコメント:”物理学者はプラズマをイオン化(電離)気体と表現するが、熟達した神秘学者はプラズマを気体エーテル・プレーンとエーテル・プレーン間に隠されたプレーン/次元と表現するだろう。” コブラの2014年10月の投稿より引用:
http://2012portal.blogspot.com/2014/10/plasma-and-planetary-situation-update.html

プラズマ・オクトパス

このグラフは次元(物質の状態)レベルを示している。コブラは基本的な質問に応じた: 一見上、物理的に固体、液体、気体レベルが存在している。気体が(エネルギーの投入により)衰え、電子が脱し、原子核から離脱すると、プラズマが出現する。私達はプラズマのことをよく知らない。プラズマには意識があり、ポジティブにもネガティブにもなり得る。

プラズマに関するすべての情報は抑圧されてきた、だが私達の解放にとっては極めて重要な部分である。物理面、エーテル麺については多くが語られているが、プラズマについては何も言われない。プラズマは実際、どこにでもあり、プラズマの作用を認識さえすれば一定の駆動方式がわかり、あっという間にフリーエネルギーの運用が始動するだろう。そうなれば、フリーエネルギーはすべての人に無料で提供される。プラズマについての知識は医療にも必要である。病気はプラズマ・ボディのシグネチャーの歪みなのだから。支配者当局はこのプラズマ・フィールドに影響を与え、私達を監禁状態にキープする技術を所有している。プラズマの動力学を理解すれば、私達は自分の牢獄から抜け出すことができるのだ。

今すでに、肉体およびエーテルレベルの治療は存在している。エーテル体治療ではヴォルテックスについての知識と中医学のような経絡の知識を用いる。エネルギー・ボディの知識は他の代替治療メソッドでも用いられている。従来の西洋医学のみ、肉体部分だけを統合している。いまはプラズマ医療の開発が開始しており、これはまったく新たな医療分野となる。

プラズマがあるために私達は体内に感情を感じることができる。私達はエモーショナル・ボディのエーテルフィールドを感じることができる。アストラル・プレーンと強力に繋がっているのだ。ロック・コンサートや都市部のラッシュ・アワーなどがその例である。メンタル・レベルで私達は自分や惑星の思考・信念体系と接触している。そこで、ここにいるナチュラルな人間フィールドの中に何が含有されているかを判断し、先進テクノロジーを用いて私達をコントロールする偽の信念体系(宗教など)となりそうなものを識別する方法を学ぶ必要がある。

人は詳しく調べもせずにおかしなことを信念としている、とコブラは言った。信念体系に疑問を向けることで、雲を晴らすことができる。インターネットは光の勢力が惑星解放のために用いる重要ツールであり、インターネットのお陰で私達は一貫性(もしくは矛盾)を把握することができる。ハイヤーセルフと繋がっていれば、ものごとの正悪を今よりはるかにうまく識別することができる。

精神レベルのさらに上にハイヤー・スピリチュアル・レベルが存在する。それは私達存在やガイドのソースである。次元でいうと三次元が物理レベル、四次元がアストラルもしくは低次メンタルレベル、五次元が高次メンタルレベル。そのほかはすべて上にある。

プラズマは生きており、死んだエネルギー・フィールドではない:

https://www.energeticsynthesis.com/index.php/resource-tools/news-shift-timelines/2756-plasma

http://eventreference.org/2015/07/26/we-are-ready/


この図では巨大なヴォルテックスのように見えている。これは公的事実であり、コブラの概念ではない。この生命体はオクトパスと呼ばれており、グノーシス主義者はすでにヤルダバオト(Yaldabaoth)と名付けていた。極神秘勢力はこれを作り出し、生きたまま保持していた。これが太陽系を監禁し、ストレンジレット爆弾を組み入れ、発達のペースを遅れさせている。光の勢力はいま、これまで以上の速度で除去を進めている。


地球上のこれらの勢力が、その活動に意識を向けていることがわかる。

約25000年前、支配勢力はヴェールを作って隔離状態を確立させ、地球を占有することにした。その頃、地球は楽園のような惑星で、自分たちのものにしたかったのだ。彼らは自らの勢力の大半をここに連れてきた。スカラー・バリアは地球から出入りできる存在を規制した。何度かにわたってあらゆる存在が地球を救済しにやってきたが、彼らは地球を去ることを許されなかった。最終的に彼らは転生プロセスによって監禁されたのだ。

人類はこの厳密なプログラミングによって監禁された。そうでもしなければ、人類は自由に移動できたからだ。


とりわけ、この図にある基地で”UFO”の飛行は検知され、処罰されている。妨害があるため光の勢力は入ることができない。マザーシップが短時間しか姿を見せられないのは、即座に検知されるためだ。コブラはディエゴ・ガルシア(Diego Garcia)のことを言明。これは不要に目撃されないように海のはるか遠方に配置されたSSPの基地である。”消えた”飛行機MH-370が着陸したのもここである。

現在、光の勢力はストレンジレットおよびトップレット爆弾の除去を進め、光のエネルギーはどんどん惑星に到達し、多数の光の存在が地球に到着している。たとえば大天使達は宇宙の光の存在としてヴェールを解除している。光のヴォルテックスはますます確立され、活性化している。チンタマニ・ストーンを配置したところはすべて天使たちが来ており、浄化し、ヴォルテックスを作っている。

翻訳:Rieko


アセンション・カンファレンス ノート Part2

2016年4月16〜17日

Ascension Conference Notes Pt 2 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016

http://eventreference.org/2016/06/04/ascension-conference-notes-pt-2-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

会議の期間にアンタレスがノートをとり、ピッパが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

コブラ 2016年4月16日(土)

SSP-秘密宇宙プログラム

SSPについてはすでに何人かの内部告発者が話を伝えている。コブラはSSPのシップの画像や写真を提示した。



19世紀にはすでにSSP基地が設立されていた。当時はドイツが最先端の技術的知識を有し、科学的・工業的分野は最盛期を迎えていた。プレアディアンは目覚めた人々に接触し、スペースシップ構築のインスピレーションを彼らに与えることにした。こうしてシップ建造の試みが始まったが、技術的にまだ不可能だった。プレアディアンはチャネラーとのコンタクトを介し、シップ建造のための情報を広く伝えた。

20世紀初め、ザグレブ(Zagreb)のマリア・オルシックがその試みを成功させた。彼女はプレアディアンとアルデバラン(プレアディアンのグループの一部)からの情報を受け取ったのだ。マリア・オルシックはミュンヘンにいるシューマン教授にその情報を渡した。この情報をもとに1923年、アウクスブルクにてプロトタイプが建造された。この技術グループに意見を異にする勢力が潜入していたことは、歴史上周知である。ナチス時代の初頭、技術が急速に発展し、最新技術の展開を悪用していた者達は莫大な資金源・組織・労働力を手に入れた。

1942年にはすでに月面にナチスの基地が存在していた。ナチスは月でドラコニアンに遭遇し、戦闘を行った。ナチスは敗退し、月面には殆ど生存者は残らなかった。世界第二次大戦が終わった1945年、二つの派閥があった。秘密主義的寄りのカムラー派は地下基地を建造していたが、アルゼンチンに逃亡し、そこからナチスは南極大陸へ移動した。二つ目の派閥はかの”ペーパークリップ作戦”に占領され、アメリカに取り込まれた。このグループで最も著名なのはヴェルナー・フォン・ブラウン、NASAで長らくトップを務めた人物だ。NASAはSSPの極秘運営のために表向きの組織として設立された。NASAが宇宙飛行を開始した1961年、大型シップはすでに秘密裏に広く飛行していた。

1944/1945年、カムラー派は南極大陸経由ですでに月面に着陸していた。第二次大戦後は太陽系全体に行動範囲を拡大。ドラコニアンと会い、SSPについて初めての協定を結び、それ以来太陽系および以遠を支配している。この協同関係は長期継続した。この件についてのコーリー・グッドの発言は現実である。いわゆる“ダーク・フリート”も含めて。これはSFではない、事実上の知識である。

他の派閥から何千人ものドイツ人ナチスがアメリカに連れて行かれた。科学者、技術者、経済界の人物などだ。公的な宇宙プログラムはヴェルナー・フォン・ブラウンの統率の下、NASAが管理した。コブラによるとNASAの従業員にはあらゆる風潮が存在し、その一つがポジティブな宇宙プログラムを作ったとのこと。しかし支配者達はすべてを抑圧しようとした。ニール・アームストロングによる公認の月面着陸はNASAのポジティブなメンバーによって押し進められた。公認の月面着陸は歴然たる成功、地球上の光の勢力の努力だったのだ。しかしヴェルナー・フォン・ブラウンやその部下達は何度も妨害行動に出て事故・災害を招いた。

この分野でポジティブ派がもう一つ大成功を収めている。ボイジャー1、2号の太陽系への飛行である。その間にボイジャー号は冥王星を除く太陽系の全惑星の記録を残した。1986年1月、天王星の衛星上に明らかに「人工物」とわかるものが撮影され、マスメディアで公表された。これも阻止する側にとっては好まざる内容で、そのため二日後にはスペースシャトルのチャレンジャーが爆発、大衆の注目はまたもや逸らされた。衛星上の写真やその重要性は忘却の彼方に葬られた。

NASAについてはあらゆる悪評が出回っているが、真の善人も中にはおり、多くの情報を公表している。

アメリカ軍部にいるポジティブな勢力

1950年初期にはアメリカ海軍にポジティブなグループがすでに存在していた。地球上の未確認飛行物体の大半は反重力駆動を主力としていたが、支配勢力は全力をかけて反重力駆動を鎮圧した。ポジティブグループは何かおかしい事が起きていることに気づき、プロジェクトチームを設立し、秘密裏に自分達でシップを作った。ダグラス、ボーイング社など飛行機を製作する会社の従業員にもコネクションを持っていた。




彼らは飛行機の構成要素を分岐させて建造を進めた。たとえば初期は飛行機もスペースシップも同じ座席部を使っていた。似たような構成要素から彼らはスペースシップを建造し、それに乗って地球軌道へと乗り出した。これがソーラー・ウォーデンSSPの設立者である。ソーラー・ウォーデンは成長し、ネガティヴなエイリアンに対抗する防御組織として拡大していった。そして公的プログラムとなり、過剰なまでに大規模な国際組織へと発展した。

ドラコはロッキードやボーイング社といった企業に部下を潜伏させ、このプログラムのトップレベルにいる人々の関心を変えようとした。そのために大勢のスタッフ、つまりは兵士達が必要となった。彼らスタッフは地球の安全のためにこのプログラムに潜伏する必要があるのだと説明を受けた。こうしてドラコは実際に侵入できる可能性を手に入れた。

グループは強化された。彼らの資本はすべて闇予算から捻出された。

初めのソースは世界第二次大戦中にナチスがアジアから盗んだ金だった。地下基地の建設やスペースシップ建造の資金調達に何千トンもの金を使った。さらに勢力を拡大すると、彼らは自分達の秘密宇宙プログラムを設けた。コーリーもこれを正しく報告している。この複合企業プログラム内で幾つものビジネス・ベンチャーがソーラー・ウォーデンの一部として創設され、小惑星での資源採掘や火星基地の設立、大規模な奴隷労働の活用を行った。

コブラはこれらについて現実の様子に近いものを示す図、写真、アーティストによる描写を見せた。彼はNASAによるソーラー・ウォーデンのシップを撮った写真や月面上を出発しようとしているソーラー・ウォーデン・シップを捉えた写真を見せた。公的には、シップはカモフラージュをして飛行機せねばならない。だがこの写真では…パイロットが手を抜いたのだろう、クローキングのボタンを押すのが遅すぎたようだ。コブラが見せたもう一枚の写真は、ソーラー・ウォーデンの基地のある/あった ケプラー・クレーター内で故意にクローキング無しで飛行している戦艦を映していた。フィルムに収めるために敢えてそうしたものだ(これもコーリーによって裏付けがとれている)。



二つ目のソース:私たちは全員税金を納めているが、すべてを合わせるとどれだけの額になるだろう? アメリカだけでも、毎年一千万もの住宅を購入するだけの税収入を得ている。政府が住宅を建設するのか?ちがう!このお金はどこに行くのか? SSPの地下基地建設に費やされるのだ。コブラはオーストラリアのパイン・ギャップ基地の図を見せた。地下にいくつもの階層がある。

エレベーターは何マイルもの距離を降りてゆくもので、当然高価な建設費を要する。レジスタンス・ムーブメントがこの基地を一掃した後、ここは閉鎖された。コブラが見せた写真… 小惑星で何を採掘しているか?
ダイヤモンドだ。この会議室ほどの大きさの巨大なダイヤモンドが溢れかえっている小惑星はたくさんあり、金も採れる。

コブラはもう一枚、NASAによる小惑星採掘場と建物、採掘シャフトの写真を見せた。

3月以降、光の勢力はダーク・フリートが駐在していた太陽系外縁の浄化を進めてきた。キメラはストレンジレット爆弾を積載したスペースシップで巨大な艦隊を構成し、これをバリアにしている。この艦隊が、銀河の中心から太陽系に入ってくるエネルギーを阻止している。光の勢力はいま、これを除去してるところだ。コブラは写真を見せた。



光の勢力は一層ずつ、すべてを除去している。ここ25000年の間に何層にもわたって打ち立てられてきたものだからだ。いま、光の勢力はこの巨大艦隊を解体している。カイパー・ベルトにあったものはすでに除去が済んでいる!このシップはすべて偽装を施していた。(そのため物理的機器で見ることはできない)

コブラへの質問:

•     ロシアは、この秘密宇宙プログラムのどのレベルまで関わっているのか?
ー ロシアは独自の宇宙プログラムを有している(UNOに似たプログラム、とコーリーは言っていた)。このプログラムはあらゆる国々のポジティブな協同関係を結んでおり、アシュタール・コマンドとも繋がっている。闇勢力が1954年にこのプログラムを乗っ取ろうとしたが、プレアディアンがギャラクティック(銀河)プログラムの一環となるボラボラ島への基地建設許可を交渉、取り決めた。

•     基地の奴隷労働は、どれくらい今もなお残っているのか?
ー ほぼすべてが調整済み。

•     アシュタールは地球時間で何歳?
ー アシュタールは25000年前に次元上昇した存在。彼に地球時間の年齢はない。

•     浄化の間、キメラのシップには何が起きている?
ー 光の勢力がシップに入り、シップにいる存在はセントラル・サンに送られる。その後シップは解体される。

•     ヨーロッパの宇宙飛行プログラムについてあなたの意見は?
ー 彼らは潜入を受けていない。上々の成功は収めていないが、意図は善良である。

太陽系の光の勢力

SSPのシップの話が出たが、これらシップはどのように偽装/偽装解除を行うのか?
すべてのシップは表面に薄いタキオン皮膜が張られている。これにより、シップから出る粒子やシップに当たる粒子すべてがシップを確実・実際に不可視にする。つまりは肉眼、すべてのテクノロジー、レーダー、何をもってしても見えなくなる。シップのエネルギーサインすら検知不可となる。リモートビューイング(遠隔視)の技術でも見えなくなるため、シップは存在しているが存在していない状態である。




コブラの説明では、内側リング内、地球と月周辺にアシュタール・コマンドの艦隊が配置されているという。目的は地球解放である。上述の通り、アシュタール・コマンドは1953/1954年にはすでに人類にコンタクトしていた。カリフォルニアのエドワード空軍基地にシップを着陸させ、アイゼンハワー、イエズス会士、その他高位レベルの人物らと会合を行った。

アシュタール・コマンドの 使節団は先進技術と人類の霊的進化への協力を申し出たが、その条件としてすべての核兵器を破壊するとした。結果的に軍部は恐れを抱き、会合をキャンセルした。公的にはその日、アイゼンハワーは歯科治療の予約があったためとなっている。アシュタール・コマンドの使節団は基地を立ち去り、他にも「それほど友好的でポジティブではない」存在がやって来たと伝えた。これはドラコのことで、政治体制全域に潜入していたー 「そのため、いまの政治家はみなおかしな風貌をしている」。現在、ひ孫のローラ・アイゼンハワーは情報開示プロセスの重要な役割を担っている。

コンファレンスの最後にコブラが指摘したところでは、2015年3月にプーチンはしばらく消息を絶った(マスコミの発表)。コブラの説明では、プーチンはシベリアにあるロシア基地でプレアディアンと会合を行っていたとのこと。プレアディアンと協同関係を結んだ結果、ロシアの軍部は先進的な防御技術を受け取り、シリア戦争ではその他技術と共に採用した。プレアディアンによる介入のアドバイス、戦略的尋問のアドバイスもあった。

つまり、「敏腕戦略家」とも呼ばれるプーチンの背後にはプレアディアンのマスターの知恵が控えている。プーチンはかつて、プレアディアンと共に深いスピリチュアル体験をしたことがある。ソロスはロシアから追放されたため復讐を企んだ。プーチンを倒そうと接近すると、「パナマ文書」が公表された。ロシアのメディアはロスチャイルドやソロスの行いをあからさまに伝える許可を受けている。パナマ文書は彼らにとって逆火となった。

さらにコブラの説明。アシュタール・コマンドは1950年代に地球上の進化した存在達にコンタクトしようと試みた。残念ながら、コンタクトを受けた人々は「イエスが地球を救ってくれるのだ」といった救世主コンプレックスに湧いた。だが現実はというと、私達にしか地球を救うことはできない。あなたでも私でもない、皆で共に救うのだ。このような試みの結果、アシュタール・コマンドは止む無く戦略を変更した。誰もグルとならないよう、誰かが特別な存在として振る舞うことのないよう、大幅な変更を行った。その結果、アシュタール・コマンドはチャネリングを利用、1980〜1996年の間に正当といえる内容のチャネリングが行われた。ところが… ニューエイジ運動が人気を博した頃、「誰もがアシュタールをチャネリングした」のだ。

これに対する反応、特に1996年のアルコン介入後、「ボイス・オブ・ゴッド(神の声)」というテクノロジーがアルコンによって開発された。脳内シナプスに照準を合わせ、電磁波パルスを直接送りこむ技術で、一定の人々を標的としている。(このテクノロジーに関する詳しい情報は下記リンク参照)
http://sitsshow.blogspot.jp/2016/04/Cosmic-Disclosure-Season-4-Episode-5-Voice-of-God-Technology-Summary-and-Analysis-Corey-Goode-and-David-Wilcock.html

日本語:
http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-voice-of-god-technology.html

その結果、かなりの歪みと大量の偽情報がチャネリング界に生じ、ご存知の通り、結末は明らかとなった。そこでアシュタールは再度、戦略変更を余儀なくされた。現在の戦略については話せない、とコブラは言ったが、全人口の99.9%が驚くだろう、あっと言うようなサプライズになるだろうとのこと。

アシュタール・コマンドはまだインナーリングの中に潜んでいる。そのシップは500kmを越えるサイズだと言う。二つ目の艦隊は木星(ジュピター)の軌道内に配置されている。ジュピター・コマンドの意図は太陽系のエネルギーバランスを整え、愛と優雅のエネルギーですべてが満たされることである。ジュピター・コマンドの基地はジュピターの衛星上、カリスト、エウロパ、ガニメデ上にあるが、火山を持つイオにはない…ガニメデには巨大なセンターもあり、ここから闇勢力はセントラルサンへと送られる。さらにジュピター・コマンドは巨大な一連の乗り物を有し、そのサイズは1000〜2000kmという。


ギャラクティック・コンフェデレーション(銀河連合)は銀河やギャラクティック・センター起源の多様な種族によって構成されており、そのシップは3つ目のリング内に配置されている。銀河のセントラル・サン周辺出身のきわめて進化したある種族たちは、サイズにして5000〜10000kmの巨大なマザーシップを複数所有している。

それらは言葉通りのマザーシップというよりもバイオスフィア(生物圏)、光の人工シップで、銀河のセントラル・サンからの光を変容させるポータルにもなっている。セントラルからの種族の存在達を、コーリーはスフィア・ビーイングと呼んでいる。



コブラはアシュタールの写真を見せた。これが彼が探したもののうち、最適な描写とのこと。



彼はガニメデの図を見せ、ガリレオ領域(図の上部、暗い楕円形の地域)が重要と示した。ここに太陽系内最強の光のポータルがある。このシリウス星系のポイントともう1つの地点は銀河のセントラル・サンに向かっている。太陽系内で闇の勢力の征服を一度も受けていないのはこのガニメデ領域のみで、常に光によって維持されてきた。

コブラは、シャスタ山はアシュタール・コマンドの存在がパワフルであると言及。



彼はクラウド・シップ(写真上)を見せた。物理レベルの雲の水分がシップを覆っており、シップの姿は見えていない。シップが、雲で自らをカバーしている。このような雲の中には、ドームに似た特定のシップ構造物が見つかる場合があるとのこと。

アセンデッド・マスターは地球上で転生を繰り返して上昇を遂げた実在の存在。彼らはそうして惑星の進化をサポートした。私達皆が知っている、もしくは聞いたことのある人物ー 仏陀、セント・ジャーメインなどのこと。

確かに彼らと繋がるのは良いことであるが、そうすると普通ではない現象が起きる。彼らは皆、1996年以前にアセンド(次元上昇)した。その後地球上の状況は抜本的に変わっており、今度は彼らの方が、この地球上での状況を学ぶために私達の体験を必要としている。

彼らが私達を実際にガイドするとすれば、それは彼らが、私達の経験を通して別の状況、この彼らにとっては未知の状況を把握してこそ可能となる。

歴史上重要な時期、あらゆる機会にアセンデッド・マスター達がうまく介入したことは知られている。テンプル騎士団の時代にも現れたし、セント・ジャーメインはアメリカという国が形成される際に存在した。その建国憲章は地球上でもっとも啓発的な文書の一つである。



アセンデッド・マスターのエネルギーはきわめてパワフルなため、私達とコンタクトするにはそのエネルギーを弱めたり希釈させる必要がある。そのままの存在で現れたらこの部屋の誰一人として生きてはいられないだろう。

コブラとイシスはシャスタ山でアシュタールとミーティングを行ったが、アシュタールから5km離れていたとはいえその存在はきわめてパワフルで耐え難かったとのこと。彼ら(アセンデッド・マスター)の聖堂はエーテルレベルに位置している。たとえばヒマラヤ山脈など標高5000mかそれ以上の高さのところにある。



そしてコブラはとても有名な写真を見せた。ドラゴン勢力から入手したとのこと。2014年12月、女神ドウ・ム(Dou Mu)が肉体を持って地球にやってきた(IS:ISポータルの活性化)。そして今も女神のパワーの均衡化をサポートするため地球上に滞在している。



プレアディアンは我々のシスターにあたる種族。道で会ったとしても、私達との違いはほとんどわからない。彼らは全力で私達を助けてくれる。一定の人々、たとえばテスラをサポートしてくれた。彼らのシップは比較的小さく、10kmまでである(コブラが写真を見せた)。彼らの主要基地の一つは月にあり、その目的は地球にポジティブなエネルギーを送ること。コブラはNASAのアポロ号計画の写真を提示したが先月の写真には基地が映っていた。

もう一枚の写真はコブラが成層圏外の約14kmの高さを飛行中に撮影したもので、遠距離にプレアディアンのシップが映っていた。プレアディアンは地球上のボラボラ島、そしてヒマラヤ山脈のインドと中国の国境地帯、コンカラ山道に基地を保有している。数年前、何人もの巡礼者が写真を撮っている。あまりにも知れ渡ってしまったので、中国軍部はこの地帯を閉鎖した。と同時にインドのメディアは毎月、あからさまなレポートを公表した。

シリアンは地球に喜びのエネルギーをもたらす。隔離前、シリアンは大海に光のグリッドを安定化させるため、鯨やイルカとして地球に転生していた。彼らは非常に知的で、テレパシーを用いてコンタクトしている。

コブラは500kmを超えるシリウスのマザー・シップの図を提示し、これが標準サイズだと言った。そしてこのようなシップは(トーラスと)同じエネルギー構造を備えているが、その材料は鋼鉄や鉄、レンガではないとのこと。物質を生み出すエネルギー・フィールドであり、光の存在達のものと同じ形態とのこと。



鯨の死は闇の勢力によるもの。スカラー技術を使って鯨のトラッキングを妨害し、殺している。コブラはシリアンの図を見せた。

この銀河ではヒューマノイド(人間型)が最も一般的で、約70%はヒューマノイドにあたる。20%がレプティリアン、残りの10%は様々な種族がいる。

コブラはアンドロメダンの偵察シップの図を提示。彼はRMの格納庫でちょうど同じシップを見たとのこと。後にインターネットでこの図を見つけたが、同じタイトルがついていたという。知っている誰かがこの図を公表したに違いない。

彼はもう一枚、日本のSSPのアンドロメダン保有の『北海道シップ』の絵を提示。



コブラは再度、惑星Xについて話した。図上では赤い部分が軌道で、太陽系の他のすべての惑星とは別のレベルに位置している。惑星Xがなかなか見つからないのはそのため。たいていは他の惑星軌道のある黄道レベル内で捜されている。

ある若いブラジル人科学者が日本で惑星Xについての科学論文を書いた。その論文は他の図と共にマスメディアに抑圧された。ハワイには巨大望遠鏡があるが、マウイ島には広大なアメリカ司令センターがありそこからキメラが望遠鏡を監視している。この巨大なコンピューターセンターですべての写真はコントロールされており、発表内容は検閲されている。それは惑星X、SSPのシップなども同じ。闇の勢力は情報開示を自分達のいいように歪曲させたいのだ。そのため惑星Xは『惑星9』として、完全に誤ったデータが公表されている。


光の勢力の基地はメルセニアス・ムーン・クレーターにある。9月15日の報告で、コブラはもうGoogle moon で見つかるようになっていると言った。あるメキシコ人がこのタワーを発見した。
科学者らは現在、このタワーの影についておかしな説明をしている。


レジスタンス・ムーブメント(RM)はアガルタのように、地球の地下に自分達の世界を持って生活をしている文明である。地球上で暮らしている人々は、それに気づいてはいない。

イエズス会のA. キルヒナーは地下世界について初めて著述を残した人物の一人。彼が発行した本には、驚くべき正確さをもった地図(16世紀のものか?)が載せられている。彼が記した内容は、現代科学の知識よりも包括的である。例えば、スイス・アルプスの地下深部には海があり、この海がヨーロッパ中の飲料水を供給している、など。

コブラは地下領域の写真を提示。彼らの住むところには海や建造物、クリスタルもあるという。もう一枚見せたのは地表近くにある典型的なRM司令センター。ゲートウエイとなっているエレベーターは地下30mまで下りてゆくもの。このエレベーターはロック(外科手術と同じ)のような役割もあり、ナノロボットや細菌などをスキャン・除去して病原菌の侵入を防いでいる。

さらに2枚、アジア(近辺)の地下都市の写真を見せた。

残念ながらコンファレンスで使用されたイメージ画像のすべてを入手することはできず、すべてをお見せすることはできません。そのため一部はコンファレンスで使用されたものと似たものを説明のために提示しています。

翻訳:Rieko

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アセンション・カンファレンス ノート Part32016年4月16〜17日

Ascension Conference Notes Pt 3 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016

http://eventreference.org/2016/06/12/ascension-conference-notes-pt-3-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

会議の期間にアンタレスがノートをとり、ピッパが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

イシス 2016年4月16日土曜日

イシスが以下の件をリード。そのエネルギーを皆さんに出来る限り伝えるため、可能な限り彼女の言葉や表現で書き留めたもの。
私達全員が経験した素晴らしいエネルギーが皆さんに伝わりますように。コンファレンスの間に行われたエネルギーワークが私達の変容プロセス全体に重要な役割を果たしている。これほどの大きなグループでの瞑想やマントラは深遠で強力なエネルギーを放出する。すべてを記述してはいない。(アンタレス)

光の聖杯

イシス アスターラ:

私が光への扉を開けるなら、私、私の身体、魂、スピリットは光の聖杯。私達は肉体によって時空の領域に制限されています。真実は、私達は神の光の多次元存在であるということ。私達の意識が広がれば広がるほど、より多くの光が私達の身体を流れ、そうして私達は輝く、私達が光の聖堂となるまで輝くのです。

自分の身体が光の聖堂であると認識するために、まずその認識を狭めている特性を手放しましょう。手放していくうちに、自分の身体を新たな目で見始めます。二元性において私達が用いた言葉の数々は、自分自身の傾向を決めるツールとして機能してきました。たとえば“男性的”、“女性的”といった言葉です。私達は身体の中で自らを経験するために、自分を女性的/男性的と認識したのです。

私達の身体は、魂が物質界に来られるようにと創造されました。私達は神聖なる光の火花であり、この光は私達の細胞ひとつひとつを満たしています。いまは視点が拡大しているので、私達は自らの身体に対する態度を修正することができます。

聖杯は神聖な女性性の象徴で、ここ地球上にいる私達の身体は次元間を結ぶポータルであるということ。私達は女性もしくは男性として作られてきましたが、いま、私達はどちらであろうと女性性のクォリティを通して神聖な女性性の聖杯となることができます。

生命はこの聖杯を通して生まれます。



私達の知っている新たな生命は、螺旋として子宮内で始まります。女性の身体は、身体そのものを介して別の次元から生命の流れを受け入れ、それをここ物質界へと生じさせます。神聖幾何学の中には、このプロセスがヴェシカ(上図)として表されています。たいへん素晴らしい理由により、これは生命の奇跡の証と考えられています。女性はこの事を認識・自覚することが重要必須の務めです。女性は生命をもたらす導管なのですから。男性にとっても同様に、この本質的な意味を理解するのはきわめて重要なことです。女性を理解し、感謝して受け入れ、真のサポートを行うことです。

特にいま、女神帰還のこの時、男性の体内にも神聖な女性性エネルギーを適切なコズミック・フロー(宇宙の流れ)にして取り入れる必要があります。女性も男性も、体内に女性性の意識を受け入れる余地を持たねばなりません。エネルギーは身体を通って流れようとしています。私達は男女ともに神聖な女性性エネルギーを通す導管となり、新たなゴールデン・エイジを生み出す”母親”なのです。

まずは、私達全員の内にある神聖な女性性エネルギーに敬意を持し、尊重することから始めましょう。すると即座に神聖な女性性と神聖な男性性が動き始めて、両方の古い時代遅れなパターンの癒しが起きます。パワフルな男性エネルギーはパワフルな女性エネルギーを必要としますし、その反対も同じです。私達はバランスのとり方やバランスをとるためになぜ互いを必要としているか、学んでゆくのです。

強さ、勇気、パワー、守護する、行動といった神聖な男性エネルギーは男性が自らを知る助けとなりますが、それは女性も同じです。これは、男性が神聖な男性性の強さを持すると、女性に神聖な女性性エネルギーをもたらし花開かせる力となれるからであり、これは事実です。私達はこの新たな知識を自分自身の個人プロセスに取り入れることができます。私達の内にあるこの両方のエネルギーの知られざる面に適用するのです。

聖なる女性性エネルギーは身体を通して感覚・感情に強く繋がっています。私達のバランスがとれている時は真実を語り、意識的に目覚めた状態でいられます。日々を戦って過ごす古いパターンで生活したり、被害者意識になってすべてを困難に捉えることはありません。

アセンション・カンファレンスに参加したことによって、私達が被害者の役割をどうすれば終えられるか、理解が促されますように。私達は多くの人間関係においてー それは他者との関係に限らず自分自身との関係にも言えますがー あらゆる状況で身動きがとれなくなります: 鬱になったり、意志の強さに欠如したり、個人的向上が停滞したり。どれもすべて、現在まで私達の存在の内にコード化されているものです。いまこそ、この古い役割を脱却する時です。新しいエネルギー、特にここ数ヶ月のエネルギーにそんなゲームは一切通用しません。エネルギーはドラマの世界から私達を引き上げているのです。

聖なる女性性と聖なる男性性の聖杯になるということは、自分のエネルギーフィールドのマスターになるということです。つまり、私達はゲームを知るのです。人間関係において被害者の状態から脱け出すには、“いま”この瞬間のマスターとなることが不可欠です。
過去は重要ではなく、未来はまだありません。ですから私達に出来るただ一つのこと、それはいまという瞬間をマスターすること。どのような状況であっても、です。もうドラマを展開する理由などありません、責めたり優勢に立つ必要はないのです!!!

どうしてでしょうか? マヤ暦が終結した後、線形時間は終わりました。ギャラクティック・ハートとの整列へ転換して以来、私達の時間の捉え方が変わりました。螺旋エネルギーです。私達は自分の身体を見て女性、男性とだけ捉えるのはやめなければなりません。私達は愛の聖杯として自らという存在を尊び、身体を物質的に捉えるのではなく、神聖なものと捉えるよう視点を変えねばなりません。私達はみな、一つのエネルギーフィールド、一つのマトリックスの一部なのです。

私達の全細胞には神聖なる火花が備わっています。すべての自然がそうなっています。外の世界では、これまでかつてないほど、私達の放つものがすべて現実化しています。

いま、心に決める時がきています。女性は聖なる男性性エネルギーを真に尊重すること、男性は神聖なる男性性としてフルに生き、さらに女性の内にある聖なる女性性を真に尊重することを。これは決心なのです。男性はもう女性を、女性のパワー(生命を誕生させられるという、このパワー)を恐れる必要はありません。別の次元からこちらに生命をもたらすのは偉大なことで、この自然の力は少し脅威に思える時もあるでしょう。

これまで、男性はこのエネルギーを恐れ、反応としてコントロールや支配を行ってきましたが、また一方で女性は男性にあれをしなさい、これはしてはいけないなどと非難して弱い立場に立たせ、男性の気力をそぐのを直ちにやめること、これが何より重要です。
男性は批判を受けるとさらにサポートをしなくなり、そうするとさらなる批判を受けることになります。


私達の身体のチャクラは虹色です。白い光は虹色です。どちらの身体も神聖であり、光のポータルです。私は神聖である=光は神聖である。同じです。

裁きの状態から脱し、聖なる真実を無視することをやめさえすれば、創造物は真のエッセンスであることを認識するでしょう。イシスは、彼女が言っていることはすべて私達はすでに知っていると言っています。

私達が真の性質に再びつながるため、戦いやシステムから脱却することを新しいエネルギーは求めています。

選択の法、決定

自分には選択する力があると知っていれば、自分の人生を創造するパワーを取り戻すことができます。私達の人生は、自らの決心に基づいています。選択の法則は、私達の言葉より行動を必要としています。さらなる活動と、能動的に自由意思の法則を使うこと。アセンションのマスターとなりたければ、私達は自由意思のマスターになる必要があります。自由意思はもちろん、過去には根本的に抑圧されてきました。そのため私達は被害者意識、優勢性などに逃避してきました。以前は自分のことを創造主だと思わず、私達はただ物事が起きて”どこか”に連れてゆかれるがままに”YES"と従ってきました。いまは”NO!"と言うことを学ぶ時。こうして私達はどんな状況をも脱することができます。これでよい、と感じられなければNOと言い、自分の本質を活かす助けにならないと思うような物事を耐え忍んだり受け入れたりしないこと。

では、何が”しかるべき”選択なのか?I AM PRESENCE として光の聖杯である私達は私達の中のハートにしっかり根を下ろしたエネルギー・フィールドのマスターです。

私達は自分の中にいる“内なるディレクター(責任者)“、内なるリーダーに繋がらねばなりません。自由意思と、内なるディレクターによって光、愛、豊かさの中へと踏み出し、直感の導きに従うのです。自由意思の法則を真に理解すれば、私達は真のマスターとなれるチャンスを手にするのです。

例えば、どうしたら良いかわからない時は、自分に本当に正直でいられるようになることです。そうしてそこから境界を見定めることです。いかなる場合においても、どうぞ誠実に“YES””NO”を言ってください。

全能のアイアム プレゼンス

I AM presence -アイアムプレゼンスに関する本はたくさんあります。アセンションの過程において、遅かれ早かれ私達はガイアと共にアイアムを体験するプロセスを歩むことになります。アセンデッド・マスター達はI AM THAT I AM(アイアム ザット アイアム)の知識を伝えてきました。私達は皆、創造主の光であり、“アイアム ザット アイアム”と言うことで自分は神聖なる火花であるという事実を確かなものとして承認するのです。

アイアム プレゼンスについては、シャスタ山に現れた素晴らしい男性、セント・ジャーメインが多数に及ぶ知識を伝えています。ゴッドフリー・レイ・キング(Godfrey Ray King)はそれを書物として記し、後に悟りを開きました。

私達は主権を有する意識的な光の存在です。私達の権利はチャクラの中に納められています。
(2015年のこの記述を参照: http://recreatingbalance1.blogspot.de/2015/04/notes-from-cobra-and-isis-conference-in_23.html– please read fully)

日本語:http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/03/blog-post_21.html

自由意志はアセンションのプロセスに強く関わっています。自由意志を強化することでアセンションを間近に引き寄せるのです。自由意志は太陽神経叢に根付いています。一人一人が光の聖杯として内なる責任者に繋がり、自由意志で選択してゆく、そうしていれば私達は共同創造主です。この選択は、自らに対する絶対の誠実さをもって決定します。自由には服従が必要です、教義への服従ではなく内なるガイダンスに服従するのです!

そうすれば私達は自由です。ハートからの内なるガイダンスを聞けば、自分の選択を恐れることはなくなります。私達は平和の具現となるでしょう。道を、フォーカスを、行動を選択するために意識の奥へ潜入しましょう。

アイアムに繋がった状態で選択、フォーカス、 ビジュアル化を行うことで、私達はミラクルを起こすのです。チャクラにはそれぞれの要素があり、音もあり、マントラになっています。アイアムの音は“SO HAM”(ソー ハム)。起源はサンスクリットで意味はアイアムです。(皆でこのマントラを唱える。イシスによると、このマントラを3回、9回、27回…と増やして繰り返すと有益とのこと)

[Picture: Mandala]

セント・ジャーメインの本の教えでは、まず初めに自分のアイアムプレゼンスを意識し、注意を向け、自分のI AM THAT I AM アイアムザットアイアムに繋がること。その後にアセンデッド・マスターと繋がるようにと説いている。アセンションへのアプローチ方法もそう。多くのグループが共に“アイアム”を実践しているが、機械的なものではなく実際にエネルギーレベルの実践である。自分のアイアムプレゼンスの祈りを、感覚をもって行うこと。助けを求める祈りを始めたいなら、まず初めに“愛するアイアムの全能のパワーよ”と言うこと、内なる責任者を通してネガティブなエネルギーを除去するよう命令を使い、“So Be It”で締めくくること。

このアセンション・カンファレンスから得る最も重要なメッセージ、それは自由意思を意識的に活用するということ。光は自由意思を重んじ、介入を許しません。私達は操作され、自分自身から切断されているのだと自覚すると、自らのパワーにもう一度繋がって自由意思ゾーンに入ってゆくことができます。自由意思をもって意識的に光のフォースを行使すると決めることで、光のサポートは頼んだ瞬間に得られます。自由意思をもって光を招きいれれば、光は私達を助けることを許されるのです。惑星の解放を実現させるために、私達はグループとしてできることは何か、考えてください。コンファレンス中にもすでに私達はすでにパワフルな団結フィールドをもって新たなエネルギー、新たな情報をおろし、広めています。

コンファレンス中、いろんな状況に関して瞑想を行った。この時点ではアトランティスのマントラをチャンティングした。I AM presenceを強化するマントラである。マントラを深く感じとり、自由選択・自由意思と繋がるようにイシスの誘導があった。

残念なことに会議で見ることができた全ての画像をお見せすることができません。それらは私たちが利用できないものだからです。したがっていくつかの画像はそれらに似ているだけです。それらは説明です。

翻訳:Rieko

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アセンション・カンファレンス ノート Part42016年4月16〜17日

Ascension Conference Notes Pt 4 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016

http://eventreference.org/2016/06/15/ascension-conference-notes-pt-4-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

会議の期間にアンタレスがノートをとり、ピッパが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

コブラ 2016年4月17日 日曜日

最終段階

いま、私達は最終決定を下す重大な時を迎えている。特に3月中旬以降、人類の運命を左右する最重要決定が加速ペースでくだされている。個人の人生レベル、政治レベル、太陽系全体の状況レベル、いずれもこの最終決定期間がどれほど続くかはわからないとコブラは伝えている。どこを見てもすべてが目に見える形で現れている。つまり、私達個人の人生が世界的状況の反映である。いま私達個人の人生で起きることが、より大きな時間枠で発展してゆく物事を決定し、世界的状況を反映する。「ただ偶然に起きている」ものなど一つもない。何もかも大規模に、すべてに映し出される。GCS(銀河のセントラル・サン)から見れば私達はブロックされたエネルギーの微小な一点に過ぎないが、この惑星上のほんの些細な勝利でさえ、銀河に力強く響き渡る。いま、ここで起きることは何であれ銀河の大半の種族達に莫大な影響力があり、すべての存在の運命に影響を与えている。アセンデッド・ビーイング達は地球上の状況が解決するまで行動を起こすことはできない。ブッダは地球が解放されるまでここに残ることを誓った。

地球の状況は全体の進化を妨げている。私達がこれほど多くの種族から注目を集めているのはそのためだ。

何千もの種族のマザーシップがオールトの雲内におり、みなこの小さな惑星に注目している。これは局地的な状況ではない、宇宙の発展に関わる大きな瞬間なのだから。

3月以来、あらゆる決定が下されている。

したがって、将来を左右するこの選択にあたり、自由意志を適用するために I AM Presence を用いることが何より重要である。悪の支配勢力は何としてでも私達の自由意志を妨げようとし、全力を尽くすだろう。私達はさらにその上をゆかねばならない。いかなる状況も維持・継続しかできず、いずれ必ず終焉する。これは隔離にも該当する。いつまでも真実を抑圧することは不可能なのだ。

現在、支配勢力は真実操作のために想像を絶するほど大量のエネルギーを費やしている。地球外生命に関する全情報を抑圧するために何10億ドルと消費している。このすべては創造物そのものに対抗するために使われているエネルギーであり、つまりこの行動は永遠に続きはしない。

私達はいま、制限付きの情報開示を目撃している。個人のボランティア開発による宇宙移動の乗り物、月や火星のプロジェクト、太陽系への探索機など、スペース・トラベルのルネッサンスがいま進行中。すべて急速に進行中で、間もなく幅広く発展するだろう。2~3年もすれば宇宙飛行機が当たり前のように飛び回っているだろう。5~10年後には現在の飛行機移動と同じくらい宇宙旅行が普通のこととなる。先週だけでも新たに二種の推進システムが導入された。技術開発の開始当初、火星に行くのに半年かかっていたがやがて3週間に短縮された。SSPは火星までたったの15分、プレアデスにはポータル/ワームホールを使って15秒で到達している。

旅行として宇宙を旅しても地球外生命体とのコンタクトは起きるであろうから、いずれにしても闇勢力の隔離支配は効力を失うことになるだろう。闇勢力が自分達の目的のために情報開示をどれだけ遅らせようとも、コンタクトの進展はもはや免れようがない。ヒラリー・クリントンはエリア51の情報開示をつい公表したところである。

だが彼らは再び情報開示を歪めようと企んでいる。カバルは「犠牲者」の立場をとって現状をドラコの責任とし、非難しようとしている。このためにカバルはいくつもの計画を考案してきたが、コブラはそれは功を奏さないだろうとしている。真実が一つ暴露されるたびに、別の真実が露呈するという具合に連鎖は続く。

カバルは「パナマ文書」を利用してプーチンを非難しようとしたため、プーチンはロスチャイルド家に関する事実をいま公表している。このようなきっかけがなければ、プーチンはそのような行動には出なかっただろう。情報開示を歪めようとする彼らの行為が、実際には私達全員を有力な立場に置いている。機が熟せば重要な情報を公表する人が出てくるだろう。これほど時間がかかっているのには、あらゆる理由が関わっている。カバルは危険なサイコパスだ。

シップ着陸の展開についても情報は開示されるだろう。

コブラへの質問:

*地球外にいる人間はどうなりますか?その人達もアセンションはできるのですか?
- いままで、彼らは深刻な孤立状態で生きてきている。かなり具体的な洗脳を受け続けている。光の勢力は彼らまで到達できなかった。キメラはRM、光の勢力、プレアディアンからSSPを隠していた。ようやく状況はゆっくりと改善しており、一定の内容は開示できるようになった。それでも、開示される情報はきわめて歪められている。SSPの人々は、私達とは全く異なった情報を聞かされてきている。彼らは、地球は核戦争で破滅し自分達の他に生存者はいないと聞かされている。彼らは地下基地や鉱山内で生活している。彼らが知っている唯一の情報がそれで、それを信じている。RMはこれまでこの人達に到達できずにおり、事態は混合している。

*太陽系にポジティブな種族が何千もいて、私達のこの地球にフォーカスしているというが… 彼らはなぜ地球に来たのですか?オクトパスのせい?
- みな、それぞれに異なる理由で来ている。癒しのエネルギーを向けるために来ているものもいれば、オクトパスを解体させるために来ているものもいる。人は、彼らの行為について何も知らず、具体的サポートを受けてもわかっていない。中には、テレパシーによるコミュニケーションを使って私達の発達を促そうと試みているものもいる。残念ながら、このテレパシーを受けとれる人は殆どいない。大部分の人はこの種のコミュニケーションの訓練を受けていない。真のテレパシー・コンタクトは何年もの訓練を積んでこそ到達できるもので、週末の二日間セミナーで単純に出来るものではない。
遵守されるべき特定プロトコルが存在する。これが実に厄介な問題である。(コブラは、本当のテレパシー・コミュニケーションの訓練を受けるように奨励している)

*キメラとは何者?
- キメラはアンドロメダ銀河の出身で、アンドロメダ銀河には多数の種族がいる。通常アンドロメダンと呼ばれている種族とはまた別もの。キメラはヒューマノイド。エネルギー・フィールドはかなり歪んでいる。特異存在の中でも一番の堕天使と言えるかもしれない。
彼らは1930年代にナチスと緊密なコンタクトを開始した。現在は彼らが太陽系で一番の問題となっている。すべてをイベントまでに浄化せねばならない、さもなくばイベント中に侵略が起きるかもしれず、それでは無駄になってしまう。
イベントが起きる前に完全排除せねばならない。イベント後は、空の視界は文字通りクリアになる。キメラは、肉体を持った存在である。

*エネルギーレベルでは、イベントの間に何が起きるのですか?
- 二元性の消滅が始まる。善悪という意味でのポジティブ・ネガティブの二極性はアルコンが人為的に作り出したもの。そのような形態は自然に存在しない。自然界ではポジティブもネガティブも中立性を意味する。極性は良くも悪くもない。地球を支配している二元性の相互作用は、作りものに過ぎない。イベント時、二極性の『悪』極が消滅した時にそれを理解できるかもしれない。そのソースは現在、プラズマ領域内に位置している。プラズマが癒されれば、他のすべてが癒されるだろう。

*ヨーロッパへの侵入を予期しておくべきでしょうか?
- NO。ヨーロッパの状況が拡大することはないだろう。
避難民達への潜入は真に起きた。光の勢力が侵入者を観察している。彼らの行動の99.9%はブロックされており、これ以上何かが起きる可能性はない。心配要因はない。闇の勢力はパニックを起こそうと全力を尽くしている。人々を懸念させ、宗教闘争に陥れようとしている。功を奏すことはないだろう。

*イベント後、宗教はどうなりますか?
- 大きな(安堵の)ため息が出るだろう。(コブラは話を止め、会場に笑いが起きる)支配や操作がいかに深いレベルまで浸透しているか、人々は理解し始める。今日のキリスト教は、コンスタンティヌス大帝支配下のニカイア公会議においてカイサリアのユーセビアス大司教が作り出したもので、イエスのすべての教えは歪められ、偽造された。彼の伝えた愛・許しと、カトリック教会による十字軍や魔女狩りとは何の関連もない。完全に違うメッセージになっている。同じことがすべての宗教で起きた。ある存在の深遠なメッセージを元に宗教が生まれ、その存在がいなくなった途端にメッセージが歪曲される。後にそこから教団が生じ、何世紀か経つと宣伝活動(プロパガンダ)が起き、巨大なプログラミング装置と化する。
ヴァチカンには『プロパガンダ博物館』があり、訪問者は脳タイプ別に違うものを見せられる。イベント後はこういったものはすべて、即座に改めなければならない。
種から花が開くごとく、真実はすべてに備わる神聖なる真実として明白な姿を現すだろう。

ファースト・コンタクトのプロセス




イベントの後にアセンションが開始する。初期段階としてスター・ファミリーとコンタクトが行われるだろう。小規模ではあるが、テレパシーによるコンタクトの試みはすでに始まっている。残念ながら地球上ではトレーニングが為されていないため、これを元に進めようにもできていない。もう一つの本当の問題は、インターネット上でスター種族に関して誤情報が多々流れていること。不利な状況においてプレアディアンについて言及がない、もしくは存在を知らされていない場合が多い。スター種族には闇の種族しかいない、だから信頼できないと今の人々は思い込んでいる。実際のところ、基本的に現実はポジティブである。このように歪められると、好ましくない影響が出る。スター・ファミリーの行動の基盤は宇宙愛だということを理解していない人もいるが、それ以外の人々は完全にそう受け入れている。スター・ファミリー側は、ここ地球の現状況を理解することはできない。アセンションのプロセスとして、すべてが整合をとることが必要である。

スター・ファミリーはシミュレーション・チェンバーを持っており、彼らはその中で私達の二元的現実を経験することができる。だが心理的理由で言えば、これは本当にリアルとは言えない。10分後には、彼らは自分達の好環境に戻ることができるのだから。つまり彼らは私達のことをすべて本当には理解していない。お金を持ったことのない、お金に頼らざるをえない生活をしたことのない者が、どうやってお金のある生活を理解できよう?病気が存在しない社会で生きている者が、どうやって病気を経験できるだろう?

コンタクトのプロセスは協調が必須である。このようなことを言っているのは大概、私達の側だけだ。地球外生命体にとって、協調はきわめて困難となる。彼らは完全に私達のことを恐れている。彼らには私達の行動や正体が見えるからだ。信頼はエネルギーレベルでの積み重ねから始まる。私達がエネルギー的に彼らと繋がれるようになって、そうして初めて彼らは私達の生活状況を感じることが可能となる。そうすれば私達も彼らを感じることができるであろう。

スティーブン・グリア博士はファースト・コンタクトに備えての準備プロセスや具体的プロトコルを開発してきた。CE5と呼ばれるこのプロトコルはネット上で見ることができる:

http://www.siriusdisclosure.com/ce-5-initiative/

テレパシー・コンタクトやエネルギー・コンタクトに続く第二段階:物理的コンタクト


第三段階は「ベクトリング」と呼ばれている。私達は思考を使ってシップをコントロールできる、という意味だ。初めに、シップのエネルギーの突き止め方を学ぶとよいだろう。シップは純粋な意識であるから、意識に応じるのだ。私達のマインドが十分にクリアであれば、スペースシップを動かすことができる。そのとき、シップは私達のマインド/スピリットに100%保護され、私達の元にやってくるだろう。(イメージ画)

当然ながら、たいていの人はこうはいかない。ワン・プレアディアン・プロジェクトは私有地に設けられたコンタクト・ゾーン施設である。土地のオーナーはギャラクティック文書の内容に沿ってシップ着陸の許可を出さなければならない。領空に関する法律は国ごとに異なっている。領空の一定の高度まではその土地のオーナーのものとされるケースがある。シップは私有地までテレポートさせることができる。このオプションはすでにこの惑星に導入されており、その土地のオーナーも同意している。

コブラによると、興味深い地域がこのプロジェクトに参画しているとのこと、ただその地がどこかは言及しなかった。イベント後、オーナーに連絡が入る。先だっての計画(RM2012)によると達成には何ヶ月もかかるとされていたが、新プランではかなりの速さで進展する予定。イベントの間にオーナーはスピリチュアルな体験をし、どれだけその体験を受け入れられるか、その程度によって二週間以内に着陸が起きる。人々はメディアにアプローチし、至るところでテレビで放映されることになる。コア・グループは国連へのファースト・コンタクトのアンバサダー(大使)であろう。

そうなると国連は現状とは別ものとなるだろう。現時点で国連はかなり潜入を受けている。だが今でさえ、国連に属している大勢の人々がポジティブなファースト・コンタクトに向けて何十年も働きかけている。中にはSSP、特に国際SSPを知っている人々もいる。国際SSPにはイタリア、スイス、フランス領ポリネシア、カリブ諸島、さらにプレアディアンやその他種族とコンタクトを持ったことのある国々の人々が参加している。彼らはすでにファースト・コンタクトに向けて行動を起こしている。

後に、受け入れようという人口が臨界質量に達すると、公的メディアで公然の討論が行われるだろう。そして地球のアンバサダーとなる人々が着陸を予期できる日程が決められ、公然とメディアで報道され、ライブ放送が行われる。プレアディアンのシップは国連のビルの前に着陸するだろう。公的なファースト・コンタクトは地球がスター・ネーションの一員として再び政治的に受け入れられる、その象徴である。

プレアディアンと地球の人々は主権をもったスター種族としてお互いを認め合っている。文書に署名され、外交交渉が進められ、人類には多種にわたるサポート、技術的およびスピリチュアルな進化のためのサポートが提供される。これは真の民主主義プロセス・交流であり、すべての人が参加し、すべての国が利益を受けるだろう。人類は一つのユニットとして世界的プロセスを決定するだろう。

プロセスは個体ベースで選択した者達にはかなり速いペースで進むだろう。経験豊かな者の中から、メディアへ名乗り出る者が出てくるだろう。まず初めに名乗り出るのがプレアディアン、外見が私達とほぼ変わりないためだ。肉体的にも心理的にも私達との相違がない。それに続いてシリアン、そして他のヒューマノイドと続く。ヒューマノイド以外の種族は後になってから姿を現すだろう。多くの人々にとってその姿があまりにもショッキングだからだ。両者とも準備が整うまでしばらく経過を待たねばならない。人類は自由意思をもって全プロセスを学ぶ必要がある。銀河連合(Galactic Confederation)の一員として受け入れられるには主権をもった自由意思が条件となる。奴隷となっている人々は主権を持たず、受け入れは不可能である。したがって人類の解放が先決である。

コブラへの質問

•ファースト・コンタクトにはインナー・アースの人々も含まれますか?
-招待は必ずされるだろうが、彼らなりのやり方をとるだろう。アガルタの大部分の人々は、もう長らく地表の人々から分け隔てられている。歴史上のあらゆる出来事によって、かなりの不信感が募っている。この不信は癒されねばならず、それは物理的にも同様である。これまで、人類の中でインナー・アースへのチャンネルはほとんど開いていなかった。アガルタンは、イベント後に地表へアンバサダーを送る計画は立ててはいる。初めはおそらく、メディアではなく、高度に意識的な個人を選んでコンタクトしてくるだろう。彼らは待ちの姿勢でいるだろう。コンタクトのプロセスはプレアディアンとのコンタクトより長くかかるだろう。

•ファースト・コンタクトのための私有地はどこにあるのですか?
-それは機密情報である。

•アルクチュリアンは関与していますか?
-ええ、かなり関与している。彼らのプロジェクトは光のネットワークの促進や、信念体系の拡大である。


コンプレッション・ブレークスルーをもたらすであろうイベント・フラッシュはスピリチュアルな、強烈な超次元ウェーブである。タキオンは地表に達する。イベントの間、既存のタキオン・チェンバー・ネットワークがエネルギーをアンカーする。チンターマニ・ストーンも、このアンカーにとって重要な役割を果たす。そのためにストーンは人々にも地域的にも幅広く分配されている。

コンプレッション・ブレークスルーの直後に変容は開始する。いま私達が経験していることはすべて準備である。このアセンションの全プロセスを20~40年間続けているグループもいる。だが、イベント後に控えていることに比べればそんなこともすべて幼稚園の遊戯に過ぎない。私達は加速ペースでライト・ボディへと変容するだろう。肉体的にもスピリチュアルにも深いレベルで変容が起こる。後にはスター・ネーションとして受容され、先進テクノロジーのサポートを受けることになる。

全レベルが根本的に転換するだろう。信じられないほどいまより加速するため、私達には想像すらできない。ごく短期間内に、莫大なクオンタム・リープ(飛躍的な進展)が起きるだろう。私達の意識は大きく高まる。私達は幼少からのパターンや病気パターンを癒そうと代替治療やセラピー、リバース、レイキなどに長年を費やしてきた-だがパターンはそれでも残っている。

イベントの後、瞬く間に彼らは消えるだろう。そうなるためには、光のネットワークがまず完成していなければならない。これ以上のネガティブな干渉の危険性は一切、あってはならない。
ポジティブ意識の形態形成フィールドが現れるだろう。すると、私達はスピリチュアルなエネルギーをさらに理解しやすくなる。ファーストコンタクト後、アセンデッド・マスターや存在達はそのライトボディの物質化を始める。ここ25000年、そのように身体を持ったマスター達と本当に出会った人はほとんどいなかったが、イベント後は出会いがどんどん増えるだろう!

そして私達の故郷への旅、本当のアセンションがやっと始まる。

ギャラクティック・セントラル・サンはスターゲートである。私達の太陽はプラズマのワームホールで銀河のセントラル・サン、全存在のソースに繋がっているのだ。


プラズマは意識と交流する。これまで厳重に公表を避けられていた超自然学的秘儀に、「プラズマにはもっと高オクターブ上のレベルがあり、これを介して銀河は互いにコミュニケーションをとっている」というものがある。

コブラは過去の記事で伝えたが、現在、地球の軌道上に一機の小さな人工衛星を打ち上げるための準備が進められており、この衛星は周囲に起きるすべての動き(シップの)を監視するものという。コブラは、良い映像を期待していると言う。これもまた大衆をファーストコンタクトに備えさせるためのステップである。
NASAは今はライブ映像を妨害・切断しているが、もはやこういった画像を抑圧することは出来なくなっているだろう。

こんな様子かもしれない…

(FOXニュースから、地球外生命体が来たというニュースの画像)
コブラによると、BRICS国家はそのための計画を自分達で立てているとのこと。

光の地域

現在にいたるまで、数々のグループが意識的なコミュニティを作って生活しようとし、失敗に終わった。その主な理由は人同士の衝突で、アルコンによって引き起こされ、たきつけられたものだ。このような操作はイベント後はなくなる。したがって大量の情報が公開される。神聖な光の意図をもったコミュニティの立ち上げ方などもだ。現時点ではまだまだ時期尚早である。そのようなコミュニティに参加できるような、準備の整った人はほとんど皆無だ。イベント後のこの点について、コブラはプレアディアンに情報のシェアを求めた。

イベント後、数々の洞窟や場所が再び開かれ、惑星に女神エネルギーを下す地となる。今でも密かにアクセスできるのはほんの数か所しかない。いくつかは地表近くの洞窟、他はアガルタンの領域に繋がる洞窟である。

アセンション・ヴォルテックス・テクノロジー

この技術は私達自身のライトボディに基づくもの。ポータルで、これを使って移動することができる。五次元のハートチャクラ内にスターゲートがあり、これを起動させると光速でトーラス回転をする。これがアセンションの手段である。スペースシップを使わずに次元間ワームホールを通ってゆく旅である。私達のライトボディがスペースシップである。

これは変換-反転ヴォルテックスである。二つの構造が互いに反した回転をする。通常のスペースシップの駆動も、この機能に基づくもの。画像はここ、中心のスターゲートを示すもの。体内のハートの位置である。光速で動き始めるや否や、物理的現実は消失する。

この技術は私達自身のライトボディに基づくもの。ポータルで、これを使って移動することができる。五次元のハートチャクラ内にスターゲートがあり、これを起動させると光速でトーラス回転をする。これがアセンションの手段である。スペースシップを使わずに次元間ワームホールを通ってゆく旅である。私達のライトボディがスペースシップである。

これは変換-反転ヴォルテックスである。二つの構造が互いに反した回転をする。通常のスペースシップの駆動も、この機能に基づくもの。画像はここ、中心のスターゲートを示すもの。体内のハートの位置である。光速で動き始めるや否や、物理的現実は消失する。

レジスタンス・ムーブメントではレプリケーターという言葉はチェンバーを意味する。SSPではプリンターをレプリケーターと呼んでいる。他に、トランスポート・チェンバーをレプリケーターと呼ぶ人々もいる。このように言語の問題があり、誤解の元にもなりかねない。地上の人々はレプリケーターというと通常、エーテルから品物を物質化する機器だと考えている。何でも設計できるソフトウェアと、空から物を生み出すハードウェアである。コブラによると大昔にはこの様な機器が存在し、炭素・酸素・その他の分子貯蔵庫からそれらを組成して製品を作っていたという。

SSP派閥の多くはレプリケーターを利用している- 食物を作り出すプリンターだが、あまり味は良くない。有機栽培のオーガニック・フードの方がずっと美味しい。レプリケーターは大量生産で効果を発揮する。

医療分野でのレプリケーターの活用法:
スキャナーで不健全な原子を識別し、拍動を送って身体から排出させ、健全な原子に取り替える。映画のエリジウムにあったように、15分ほどのプロセスで終わる。

フリーエネルギーは全宇宙の基本事実である。私達の誰もが、自宅にこれを所有している。マグネットだ。マグネットは周囲に常にフィールドを生じ続けている。賢明な人々はその活用法を考え、何通りかの方法を発見したが抑圧された。

コブラはフリーエネルギーのカンファレンスに出た時の話をした。ある人が機器を持ってきて、その機器(おそらくカバルが作ったもの)を50億ドルで買わないか、とコブラに言ったそうだ。かくして、その機器はすべての人が使えるものにはならなかった。また別の人はカンファレンスに向かう途中、突然の事故に見舞われた。本人は無事だったが、機器は完全に破壊されていたという。

イベントまではこういった事がいくつも起きる。


これは既に中国に存在する。将来的にこういう車が当たり前になる。

音楽は大々的な進歩を見るだろう。コブラは超次元サウンドについて言及した。

新たな現実はもうそこまできている、すでにここにあるのだ。

ここでコンファレンスの一参加者がライトマンダラの機器を紹介した。ここ4年ほど実用されているテクノロジーである。すでに科学者や医師のネットワークがこの機器の改良に従事している。これについての知識の一部は抑圧を受けた。
説明しようとすると二、三日はかかるので、彼はできるだけ簡潔にまとめていた。

その機器は二つの構成部分からできている。一つは白いスターライトのレーザー部分。
コヒーレント・レーザーが放つスペクトルが幾何学的パターン(マカバ、フラワーオブライフに似たもの)を反復する。ライブラリには膨大量のパターンが収められていて、その時の状態やその人に最適なパターンを機器が選び出す。
例えば感情ライブラリや心的パターンライブラリ、地理的場所のライブラリなどがある。
プラーナ・ヒーリングと同様、その時のパターンは機器にプログラミングされ、増幅される。
ある種のクリスタルは二つの次元を使って多次元ライトフィールドを作り出し、それが全ボディ・細胞を共鳴させる。
より詳しい情報はこちら http://www.light-mandalas.com

さらにウェーブ・ジェネティクスについての記事も:http://sitsshow.blogspot.de/2015/07/wave-genetics-increase-energy-and.html

この部屋のここ2日間のパターンは記録され、調和とプロテクション(保護)で増幅されている(明らかにそれは感じられる)。この機器はマンダラ・スキャナーでコヒーレンスを受け取る事ができる。交感神経と副交感神経を統合できれば、ハートとマインドが整列をとる(調整が整う)。

コブラは、ニューアースの現実にかなり近いという画像を見せた。ポータル、スペースシップ、生活用ドームが見られる。自然とテクノロジーが調和している。

ファーストコンタクト後、地球が主権を持ったメンバーとして銀河同盟に受け入れられると、大量着陸が起きるだろう。私達が銀河コミュニティに統合してゆくプロセスとして、このような物理的着陸は重要な要素である。銀河との再統合なのだから。ついに私達は親しいソウル・フレンドと再会し、共にいられるのだ。

コブラへの質問

*イベント瞑想はまだ行われていますか?
- Yes。世界中で毎日曜日、CEST 9pm(7pm UTC)から行なわれている。ヨーロッパの瞑想は毎日続けることも可能。

*ケッシュのテクノロジーはどうですか、破壊工作が起きているようですが?
- イベント前にフリーエネルギーに関してブレークスルーが起きることは恐らくないだろう。

*ドイツはどのようにして占領状態を抜け出すでしょう?
- メディアを通して、例えばブログを使うなどしてもっと意識を高める必要がある。

*チップを除去するための既存の方法はどんなものがありますか?
- チップは世界第二次大戦から2000年まで大規模に利用されていた。だがRMが何年も前に除去した。その頃は除去のためのテクノロジーを備えたシャワーがあった。これは10年前の話で、もはや必要なくなっている。

*極の逆転はどうなるのですか?
- 今の時点では答えられない。

*パルミュラのバァルのゲートがいくつか、世界中に建てられる予定とのこと。あなたはどう思われますか?
- 考古学的建造物がいくつか再建される予定になっているのは確かに真実である。バァルの寺院を建てよう、とは元々、考古学者達が提案を始めたこと。アルコンはこれを悪用してネガティブな霊的次元へ歪曲させようとしていた。オルタナティブ・メディアではかなり大掛かりにとりあげられていた。そのため、いまは実現の予定はない。代わりに他の、あまり推測の余地のないもっと小規模な建造物が再建される可能性はある。

残念なことに会議で見ることができた全ての画像をお見せすることができません。それらは私たちが利用できないものだからです。したがっていくつかの画像はそれらに似ているだけです。それらは説明です。

翻訳:Rieko

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アセンション・カンファレンス ノート Part5

2016年4月16〜17日

Ascension Conference Notes Pt 5 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016

http://eventreference.org/2016/06/20/ascension-conference-notes-pt-5-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

(ノヴァ・ビスコッティのノート:混乱を最小限に抑えるために、女神について言及するときは、全て大文字を使います。ISISのように。文中で「Isis」を見つけたときは、それはオンライン上の匿名性を保つためにその暗号名を使用している人名を表しています。)

会議の期間にアンタレスがノートをとり、クレイネス・サンコーンが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

イシス 2016年4月17日(日)

愛の聖杯

イシスの話。できるだけそのままのエネルギーが皆さんに伝わるよう、彼女の言葉遣いや表現で書き留めるよう努めました。私達が感じたこの素晴らしいエネルギーが皆さんに伝わりますように。カンファレンス中のエネルギーの作用が、私達の変容の全プロセスでも重要な役割を果たし続けることになります。このような大きなグループでの瞑想やマントラは深遠でパワフルなエネルギーを発します。そのすべてをテキストには記述してはいません。アンタレス

女神のスパイラル、変容プロセス

女性の方が、やってくる新しいエネルギーをより受け入れることができます。男性は、スパイラルのエネルギーを統合するプロセスに入らねばなりません。転換-反転-ハートのヴォルテックス(日曜のコブラのレポートを参照)をエネルギー構造として理解するのは男性的側面、ヴォルテックスを感じるのが女性的側面です。

これまで、私達は不健全な側面を太陽神経叢の中に蓄積してきました。私達は往々にして与えるという選択ではなく、人を押しのけたり抑えつけたりして自分が得る方を選択します。太陽神経叢の健全な側面は、神聖なるエネルギーのガイダンスに守られて勇敢な行動をとることで経験できます。そして健全な、与え・受け取るという状態に戻ることができます。攻撃的に取る・押しのける・圧力をかける・操作するというのは古い社会の表現方法です。新しい時代では、私達は与え・受け取るというバランスのとれた状態を楽しむのです。真の意味で「受け取る」ということに関して、問題を抱えている人が大勢います。劣等感があったり拒絶感があったりして、得る方を選んだり、受け取るという概念を完全に拒絶するのです。



この力学は、両腕を使うとわかりやすいでしょう。エネルギーが円を描くように流れているのがわかります。(イシスが半円形を作るように両腕を挙げる)私達は左手で受け取り、右手で与えます。そうやってエネルギーはハートを通って流れます。これがアンクの形であり、私達はこの形に作られているのです。

愛の聖杯として存在する、ということは、このエネルギーとなること、そしてこれらのエネルギーの流れをマスターするということです。私達がバランスを崩す原因はあまりにもたくさんあり、私達は愛よりもネガティブな感情になって枯渇したり疲労困憊しています。そのため、行動する時は正直な行動をとることが大切になります。

私達は人間関係で何度も傷つきます-これは子供の頃からずっとです。そういったことが私達の記憶に残り、どんどんハートが閉じてゆき、”許さない”という思いで硬くなってゆきます。これが光のエネルギーや私達の細胞の中にある愛の流れを遮断します-”こんなにもひどく傷ついてきたのだから、誰だって許すはずがない”-と思うようになります。本当のところはというと-その相手は何の関係もないのです!それは私達自身のプロセスであり、自分自身の問題なのです。ここで自由意志の法則がふたたび活用される時です。もし自分の解放を自分自身に許せば、”私は自分のパワーを取り戻す!”のです。

心の奥のバランスを取り戻すのは許し

女神のスパイラル・エネルギーは許しの法則を起動させます。キーは受け入れるハートです。イエスは”私は道のりであり、人生であり、上昇である”と言い、私達のアセンションの準備のためにエーテルのグリッド・パターンに刻みつけました。私達がアイアムプレゼンスという女性性の受容状態にある時、女神スパイラル意識の光エネルギーは私達の存在の中に流れこむことができます。女神のスパイラル意識にいる時、私達は過去を癒し、この瞬間-いま、未来を創造することができるのです。



女神エネルギーはそのプロセスを左右する、重大な要素です。たとえば銀河連合(ギャラクティック・コンフェデレーション)はスパイラル意識そのもので、スパイラルの形をとってエネルギーを統合させています。このエネルギーは虹の色となって私達のチャクラを流れます。私達は虹そのもの。それくらいシンプルなことなのです。

この時点で私達は大天使、とくにミカエルのエネルギーで不健全なエネルギー・コードを断ち切るエネルギーワークを行いました。出席者の中には目まいを感じた人もいました。女神のエネルギーは精神的・感情的コントロールの癒しを引き起こす可能性があり、肉体にスパイラル・エネルギーが入ってきたために目まいが生じた可能性があります。ピュアで上質な水をたくさん飲み、女神のプレゼンスに身を任せるように、という女神のアドバイスにしたがうと良いでしょう。

私達はあらゆる方法で女神のプレゼンスにコンタクトすることができます。

瞑想やエネルギーワークを行う前、何度か私達は立ち上がって身体を動かしました。

身体をリズミカルに動かすと、女神のエネルギーは女性体・男性体を通りやすく、その流れも強くなります。愛の元素は空気であり、空気はどこにいても私達の周りにあります。良い音楽に合わせて動くことで、私達は時空を超えたところに上がってゆきます。身を委ね、踊り、耳を傾けるトレーニングによって女神エネルギーとワークする能力は高まります。水中ではエネルギーは心臓の鼓動のような波(ウェーブ)の形で移動するので、泳いだりビーチで太陽光を浴びるだけでも女神とコンタクトができます。

マザー・アースは私達の聖なる母、水は彼女の感情を表現しています。私達の身体には、マザーの惑星ボディの五元素がすべて備わっています。女神のプレゼンスはこの五つの元素すべてを称えています。私達が新しい波動の時代を受け入れる際は、すべての元素のバランスがとれた状態でなければなりません。たとえば火が過多になると険しく破壊的な表現となり、水が過多になると私達は感情に溺れ、地が過多になると二極のいずれかに集中して不動性を図ろうとします。グラウンディングしないまま飛ぶと身体を離れ、ここに本当にはいない状態になります。

聖なる女性性エネルギーの純粋性、神性、神聖さを受け入れる



昔、元素を祝ったり一年のサイクル-たとえば収穫などの祝福をするために、女性は身を隠していなければならない時代がありました。抑圧の時代に入ると私達はこういったお祝いを忘れましたが、それはとても神聖な行いでした。生きるということ、その神聖さに気づきさえすれば祝福となるのです。火は私達のエネルギーを活発化し、踊ったり広々とした水の中で泳いだりすることで私達は元気になります。


いま、私達の古代の姉妹・兄弟からの呼びかけは私達のハートへと届いています、そしてどんどんその声は大きくなってきています。神聖な輪の中へ戻りなさい、と呼ばれているのです。その神聖な輪の中には「もっと重要なもの/それほど重要でないもの」、「もっと高い/もっと低い」といったものは一切ありません。エネルギーは調和をとりながら完璧に、一体性をもち、繋がりをもって動いています。

姉妹は物理プレーン由来のものではありません。姉妹の真の起源はエーテル領域にあります。

始まりのころ、それは女神どうしを繋ぐ愛の帯でした。そうしてお互いの側面をあがめていました。女神ネフシス、イシス、バステト、セクメト、ハトホル、その他の女神達を繋いでいました。

後にその動きはゆっくりと社会の中に下りてゆきました。ただし、それは目覚ましい進化が起きた時に限られていました。

では、姉妹とは何を意味するのでしょう? それはI AM presenceという光の柱を備えた女性のコミュニティ、もしくは女性と男性のコミュニティのこと-ですからエネルギーは互いの力を相互に増幅し、決して互いを弱めることはありません。健全な境界線は魂の存在に共通する力を生みます。

ある時には一人の女性がチャンネルとなり他の人達がその女性をサポートする。そして次は別の女性がチャンネルとなり、エネルギーが彼女を介して流れている間はグループの皆でその女性をサポートするといった具合です。

権力闘争は要りません。すべての人が「真の神聖パワー」なのですから。
力を求めて争うなど不必要なのです。シスターフッド(姉妹のような女性共同体)は互いを尊重しあい、愛、誠実さ、真実、内なる統合、聖なるパワーを基本とし、神性との共同創造において聖なるスピリットを現実界にもたらし、生命を祝福します。

いま、私達はゆっくりとそちらに向かっています。ですが皆さんおわかりの通り、まだそこには達していません。あらゆるグループ内で仲違いや紛争が起きています(コブラもこれについては何度も述べました)。

私達が自らの女神プレゼンスに立ち返り、そこから生きていけるように学ぶことで、私達は自由意志をその方向性に向けて発展させ、そうして別の次元にある調和エネルギーをここに生み出してゆくのです。

他のどんな人とも交流する前に、まず女神プレゼンスに繋がることが重要です。イシスは自分の内なる世界を伝え、また一方でよくよく耳を傾けて聞くように、と促しました。そしてもちろん、共にダンスしたり歌うようにと。こうすることで、すべての人が他者を通してパワーを得るのです。

男性・女性ともに真の意味でサポートしあうようにならねばなりません。確かに女性は男性よりも女性のことがよくわかる時がありますし、男性同士についても同じです。イシスは友人を探し(女性もしくは男性、または両方)、上記のエネルギー交換を目的としたグループに参加するようにと言いました。特に男性は他の男性と会っても競争をしなくてもよい場となるので、互いを強めあい、パワーを与えあい、励ましあうことができます。

女性は男性をヒーロー(英雄)として見るようになりましょう。男性は女性を女神として見るようになりましょう。

女神イシスは「聖なる娘、聖なるシスター、聖なる母」。その名前は「王座」を意味します。彼女は「星の女性」、シリウス出身です。10000もの名前を持つ女神として知られた、月と太陽の女神です。彼女は聖なるプレゼンスを私達の意識とこの惑星に新たな周波数で持ち帰ってきています。三つの女神の具現であり、それは特別な女神です。彼女は聖なる母-セクシュアリティと官能性をたずさえた神聖な女性性としての女性であり、さらに優雅さとインナー・チャイルドの無垢さを体現しています。あらゆるものを包括していて、言葉では表現できません。彼女にはいくつもの気質が宿っています。時には猫のよう(猫の女神バステトのごとく)で、そして同時にとても優しくもあります。


女神イシスは、イシスが踊っている時に体内に入ってきました。彼女の両腕は蛇のように動いていました。そのエネルギーはスパイラルのエネルギーのように私達のチャクラを流れていきましたーこれが女神のダンスです。彼女は体内にエネルギーが入ってくるのを感知していました。スパイラル・ダンス:左回りのエネルギーは具現化/グラウンディング(女性性)-シャクティのエネルギー、右回りのエネルギーは解放(男性性)-シバのエネルギー

アンクは女神イシスの道具で、その中心はポータルになっていてハートのエントリー・ポイント(入口)のシンボルとなっています。上部は聖杯・女性の子宮、他の部分は男根とされています。つま両方の神聖なる創造エネルギーの統合であり、アンクはその両方の象徴となっているのです。すでに述べた通り、子宮にはスピリット-生命の息吹-を物質としてもたらす力があります。

古代の神秘学問ではアンクのパワーを使ってイニシエーションを行っていました。

現代の私達は、アンクを通してエネルギーを聖杯やいろいろなものに向けることができます。聖なるツールを使ってワークすると、必ずスピリットが動き出します。私達は愛の聖杯となり、尊重の具現となり、マインドフルとなり、全創造物の最善のために愛となるのです。

イシスは五大元素を使ってアンクを通して物体を聖別化させる方法を見せてくれました。

「聖杯」の起動化

私達やすべての存在が目覚めるよう、カンファレンスの参加者全員で「聖杯」の起動化を行いました。すべての人がタキオン化された小さなグラスを受け取りました。グラスを手に持っていると、神聖なる起動を行っている間にそのエネルギーでチャージされました。

それは神聖な光と聖なる愛のシンボルであり、この「聖杯」は常に私達にそのことを思い出させてくれるでしょう。このグラスは私達が受け取り、進めてゆく光の象徴です。


 光と愛の聖杯の起動は私達全員にとって素晴らしい体験でした。光は地球と人類のためにさらにその輝きをどんどん増してゆき、私達を通して広がってゆくでしょう。これから来る未来への準備が整ったのです。

真のライトワーカー/ライトウォリアーは闇(悪)を無視はしません-自らの能力・才能を使って闇を変容させます。

ここでコブラとイシスはカンファレンスの要旨を伝えました。私達は勝利を得るだろう、と繰り返しています。

コブラ:カンファレンスの必須であった、巨大なライト・マンダラを私達は共に創り上げてきた。光のネットワークを築き、そのコードは世界中に行き渡る。光の勢力はこのサインを待っていた。今日、私達は境界どうしを繋ぐ橋を築き、ポジティブなタイムラインを確保した。このポジティブなタイムラインは日々改善する。ここで行われたカンファレンスは重要なステップである。故郷に戻ったら、この光をすべての人々と分かち合い、情報と共に私達がアンカーしたエネルギーも分かちあうこと。ここでの経験はほかの人達とも分かち合うべきである。それが次のステップであり、そうすればポジティブなタイムラインは確実なものとなる。

もっとも効果的な方法は、自分のブログを作ってより多くの人々に真実を伝えること。インターネットは光の勢力にとってとてもパワフルなツールで、大勢の人に情報を広めることができる。この情報は何度も繰り返し伝えられねばならない。このまったくもって複雑な状況の元で私達が行ってきたことをすべて他の人達に伝えられるように。私のブログや既存のブログだけでは、とても70億人の人には到達できない。現在までで目覚めているのは5000万人。真の情報が伝えられていない言語がいくつもある。そのため母国語でもっとブログが存在していなければならない(翻訳は不可欠!!)例えばインドには、何が本当は起きているのかまったく知りもしない人達が数えきれないほどいる。


200年前、飛ぶことができると信じている人々は笑われた。今日、飛行機のない世界など考えもつかない。いま、フリー・エネルギーの存在を信じていない人は大勢おり、もしイベントがいますぐ起きたとしても彼らは私達を信じないだろう。真実のところ、フリー・エネルギーは間もなくすべての日常生活を楽なものにするだろう。

いつもそうだったのだ-歴史上でほんの少数派がこの星の運命を変えたのだ。科学者、芸術家、銀行家、学者達。この部屋にはこの惑星の運命を永久に変えるには十分な数の人がいる。自由意志を行使する一人の人間は、「眠っている」100万人よりもパワフルだ。私達は皆、異なっているが、基本的なビジョンは同じものである。

88%の人がポジティブなETと人類とが交流することに賛同したという統計を思い出して。大衆はそれが起きるとはまだ信じていないが、それが始まれば否定の余地なく、ただひたすらそれを経験するのみであろう。

光がここに在る時、すべての人は心から歓迎するだろう。この時とはいまである。


カンファレンスの締めくくりにアントワインは432Hzの素晴らしい楽器を奏で、それが美しく温かい雰囲気をもたらした。

この二日間のすべての経験によって私達は確かにワンネスへと続く真の道のりを前進した。希望とインスピレーションに満ち溢れ、私達はカンファレンスを後にした。この献身的な人達が集まったグループは互いを大いに高めあった。時空を超えてワンネスに、女神のハートの中に住まえるように。

残念なことに会議で見ることができた全ての画像をお見せすることができません。それらは私たちが利用できないものだからです。したがっていくつかの画像はそれらに似ているだけです。それらは説明です。

翻訳:Rieko


2016年4月8日金曜日

ジャック・フレスコ「Paradise or Oblivion(楽園か忘却か)」日本語訳



2016/04/08 に公開
ジャック・フレスコ作「Paradise or Oblivion(楽園か忘却か)」

…戦争も欠乏も、遠い記憶となるほどの世界を創ることができる。
あらゆる科学技術が、
資源ベース経済の元で、
環境保護と全員の幸福のために用いられたなら、
その時初めて、我々は理解するだろう。
文明化することの、本当の意味を。



構造力学者・工業デザイナーのジャック・フレスコ(Jacque Fresco)は、20世紀初頭のニューヨークで生まれ育った。
世界恐慌と世界大戦を経験し、文明の在り方について興味を幼い頃から抱き始めた。

そして、科学的方法と技術を用いて貨幣ベース経済に替わる資源ベース経済(resource-based economy)
の構築を目指す「ヴィーナス・プロジェクト」を1980年代に、米合衆国フロリダ州ヴィーナスで
フレスコとロクサーヌ・メドウズ(Roxanne Meadows)の共同開発で進め、1994年に法人化した。

2012年、プロジェクトの目標と提案を集約した映画『Paradise or Oblivion』が公開された。

ジャック・フレスコは1974年のTVインタビューでこう述べている。
「これらのことは、全て実現が可能だ。地球は10年で作り替えることができる。選択するのはあなた方だ」と。
そして解決を政治に求めるのは愚かなことであると。




ヴィーナス・プロジェクトについて(wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...


日本語字幕参考元
https://www.youtube.com/watch?v=BWHic...

2016年4月6日水曜日

シリアのペンタグラム(星形五角形)

2016年4月6日付

シリアのペンタグラム(星形五角形)

The Syria Pentagram
http://2012portal.blogspot.jp/2016/04/the-syria-pentagram.html

シリア紛争の真のオカルト的原因は、シリアの女神のボルテックスを巡る争いなのです。そのボルテックスは、地球のエネルギーグリッドの中でも、最も重要な鍵となるエネルギーポイントの一つです。

そのエネルギーポイントを支配することは、地表のエネルギー・レイライン・システムの大半を支配するのとほぼ同じことです。

そのため、イエズス会が画策してDaeshダーイシュ(イスラム国)を作ったのです。

シリアのエネルギーボルテックスは、実際はペンタグラムになっています。このペンタグラムが光の勢力の手にあれば、良き手段として利用できます。それは中東全域を変容させられるし、ポジティブな女性的エネルギーの巨大な伝達装置になり得ます。闇の勢力の手にあれば、この数年間、シリアの人々が経験してきたように、たくさんの苦しみを生じさせます。

シリアのペンタグラムの5点は、すべてシリアの主要都市になっています。シリアは過去の豊かな時代に、女神のエネルギーと強く結びついていました。


以下がその5地点です。

アレッポ。女神の臨在感が強い都市です。


ホムス。ユリア・ドムナの生誕地です。ユリア・ドムナは、ローマ宮廷に知恵をもたらそうとしたローマ皇妃です。



パルミラ。ローマ帝国の抑圧に対して反乱を指揮した女王、ゼノビアの生誕地です。



ラッカ。ハラフ文化が生まれた地帯です。


マンビジ。シリアの豊饒の女神、アタルガティス崇拝の中心地でした。


アレッポ、ホムス、パルミラの3地点は、すでにダーイシュの手から解放されました。パルミラが解放されたのはごく最近のことです。


パルミラが解放されたことで、ラッカ解放への道も切り開かれました。ラッカは、ダーイシュにとってシリアの本拠地です。


ラッカが解放されると、シリアのペンタグラム解放も急速に進むでしょう。そして中東情勢も急激に改善します。

シリアのペンタグラム回復に協力するよう促されていると思う人は、古代ハラフ文化の、この陶器が、シリアのペンタグラム全体を覆って――そこの女神ボルテックスを強化しながら、その地域からすべての闇を排除しながら――回転しているのを視覚化するとよいでしょう。



このハラフ文化の陶器は7,000年前に作られました。神聖幾何学のコードを含んでおり、女神の臨在を活性化して四方から闇を排除します。

Victory of the Light!

P.S.

パナマ文書の裏に何があるのか、多くの人たちが尋ねています。このリンク先がすべてを説明しています。


転載元
Now Creation

2016年4月5日火曜日

アルシオン・プレヤデス7 (再公開):イルミナティの支配の終焉、バチカンの危機とエイリアンへの関心



2016/04/05 に公開
65099回再生された後に再公開
世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリアンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツインタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上における同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、また断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてであり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、アンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるのだろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、その他の高官達の解任に発展した。
では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であるのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFOや地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?

ビデオ制作:アルシオン

1996年に起きた記憶大喪失

1996年に起きた記憶大喪失

The Great Forgetting of 1996
http://2012portal.blogspot.ca/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html

1996年の侵略時に、アルコンとキメラはネガティブなバリアを太陽系の端(ヘリオポーズ;太陽圏界面)に張りました。その太陽系のバリア内に閉じ込められたすべての存在――地表の全人類、カバールの全派閥、地下にいるすべての存在(極めて少数の例外は除いて)、秘密の宇宙プログラムの全要員、すべてのプレアディアン、シリウス星人、アンドロメダン、アークチュリアン、ドラコ、レプタリアン、ゼータ、何であれ知覚力を有する存在はすべて――がプラズマのインプラントを埋められて、キメラのAIネットワーク(人工知能ネットワーク即ちベール)に繋がれました。アセンデッド・マスターと繋がっていた大勢の存在は、その繋がりが断たれました。スピリチュアルな性質の記憶は、多くが記憶の電子的解消装置(EDOM;electronic dissolution of memory)により消去されました。地上の住民に、秘密にされていた情報を明かすつもりだった多くの存在が、マインドプログラムされ、多くの場合、虚偽の情報と記憶がインプラントされました。全チャネラーはインプラントされ、チャネリングソースと繋がらないよう、ひどく妨害されました。

彼らはストレンジレット及びトップレット爆弾を仕掛けて、アセンドした存在が手出ししたり、コンタクトしたりできないようにしました。そのため、私たちの太陽系は、アセンドした存在がほとんどコンタクトできないゾーンになりました。太陽系内にいるプレアディアンでさえ、アセンドした存在に直接繋がることができませんでした。コンタクトは非常に限られていたのです。

このような事態はthe Great Forgetting of 1996 と呼ばれています。こうした状況がすっかり出来上がってしまったため、ほんのわずかな人しか、1996年前のスピリチュアルな繋がり――自分の魂やアセンドした存在との繋がり――を思い出せません。こうした状況がすっかり出来上がってしまったため、今は多くの人たちが、私の話していることを理解しかねていることと思います。

現在は、この障害物の大部分がすでに除去されています。しかし、太陽系内の誰もが(地上の住民も、地下や宇宙同盟から来ているほとんどすべての存在も)インプラントの一部が残っており、アセンドした存在との繋がりが断たれ、キメラがコントロールしているストレンジレット/トップレット爆弾のメカニズムに繋がれています。この理由により、私はまだアセンションプランを公表していないのです。単にまだ状況が整っていないためです。

もしストレンジレット爆弾が現実のものであることを疑っているのなら、ストレンジレット(への)転換に関する物理学がここに記されています。
http://journals.aps.org/prl/abstract/10.1103/PhysRevLett.105.141101

1999年、光の勢力はヘリオポーズに光のバリアを張りました。闇の影響を太陽系内に封じ込めてから一掃するためです。このバリアは2014年末にほぼ出来上がり、2015年5月に完成しました。




2015年9月以降、光の勢力は、インプラント除去に関して大きな進展を遂げました。もはやインプラントは磁場で回転しているブラックホールではなく、裸の特異点ポータルになりました。クォーク・グルオンプラズマを生成するストレンジネスが、まだインプラントの特異点内部に含まれています。依然としてすべてのインプラントが、超次元プラズマ・ワームホール(セトのトンネル)に繋がっており、そのワームホールは、人工知能に支えられたネットワークに通じています。そのネットワークは、太陽系のプラズマ・ボルテックス(ヤルダバオト)に広がって情報をやりとりしており、プラズマのストレンジレット/トップレット爆弾に結ばれています。このネットワークはいまだにRHIC(重イオン衝突型加速器)ハドロンコライダーに繋がっていて、それより度合いは低いものの、CERNのLHC(大型ハドロン衝突型加速器)とも繋がっています。それらの加速器は、大方グルオン融合の相互作用を利用して、そのネットワークにストレンジレットを供給しています。




光の勢力は、今、インプラント内のクォーク・グルオンプラズマにとてもたやすく対処していることでしょう。しかし、むき出しになったインプラントの特異点には、中心に量子の初期異常があります。それは、グルオンの結合エネルギーに反応する強い力の内部に隠されており、ひょっとしたら、大問題になるかもしれません。
https://www.quora.com/What-is-the-gluon-binding-energy-for-protons-and-neutrons-in-laymans-terms

インプラントは、拒絶と投影という心理的メカニズムの主な原因になっています。この2つの心理的メカニズムは、ライトワーカー同士の内輪もめを絶えず引き起こしています。(君のエゴは大きい! いや、君のエゴが大きいのだ!)。そして光の戦士同士の内輪もめも。(お前は偽情報の工作員だ! いや、お前こそが偽情報の工作員だ!)。

(訳注:心理学における投影とは、自己の悪い面を認めたくないとき、他の人間にその 悪い面を押し付けてしまうような心の働き)。

この2つの心理的メカニズムは、ネガティブな非物質的エンティティーと、アルコン/キメラのベールのテクノロジーによって、さらに強く働くようにされました。
http://wakeup-world.com/2015/10/04/dislodging-negative-entity-attachments/

光の勢力が私に伝えてきました。地表にライトワーカーと光の戦士――地球解放という共通のゴールを目指して働いており、絶え間ない内輪もめを避けているライトワーカーと光の戦士――の同盟/連合が結成される必要があるだろう、と。そのような同盟は、圧縮突破をうまくやり遂げるためには極めて重要です。圧縮突破の瞬間に、移り変わりを楽にするためのエネルギーが放たれます。そのエネルギーの導管として、そのような同盟は奉仕することになるだろうと、ドラゴン勢力は私に伝えました。

この同盟が結成されない場合、光の勢力には圧縮突破を遂行するための代替プランがあります。その第2プランはゆっくりですが、より着実なものになります。その代替プランの詳細は、このブログでは明かされません。ただ、平均的な人間が経験するイベントは、元のプランも代替プランも大差ないとだけ言っておきましょう。

レジスタンス・ムーブメントは私に、イベントの直前に、公表されるべき実質的な情報をドレイクに渡すことになるだろうと伝えてきました。

地表の住民を見守っている光の勢力は、常に不満を覚えています。地表での変化をリードすべき人たちが内輪もめをしており、それが止みそうにないからです。だからアガルタ人は、時々地表の住民を野蛮人と見なしたりするのです。人々は、アガルタ人をエリート主義者として拒絶、投影するのではなく、自己をよく見つめて内にある野蛮な部分を認め、手なずけることもできます。多くのアガルタ人の派閥が、平和に暮らすことを学ぶまで、何百年、数千年間も自己改善に努めました。イベント後はストレンジレット爆弾が除去されているので、アガルタ人は直接人類を助け、交流することができます。しかし彼らは用心しながら交流することでしょう。彼らは人々の投影や攻撃の的にはなりたくないからです。




人々の攻撃と投影に関して、私自身も9月後半にそういう経験をしました。いかに予測通りのことか。人々のなかには深くプログラムされていて、アルコンの操り人形のごとく予測可能な振る舞いをする人がいます。ですから私は、今では数学的確さをもって、彼らがいつ感情を爆発させるか予測することさえできます。

ここで私は、私が情報を明かしているのは、人々をフォロワーにするためではなく、人々が自分の頭で考え、自らの地平線を広げる力をつけるためだということを、お伝えしたいと思います。私がイベントについての情報を流しているのは、人々がイベントを受け身で待つのではなく、どんな方法であれ、自分が導かれていると感じる方法で、イベントの創造に積極的に参加するためです。最高のレベルでさえ、機密情報は高度に区分化されており、必要に応じて与えられることが基本になっています。ですから私が何もかも知っているわけではありません。ウサギの巣穴の最深層についての私の理解も、新しい情報が入って、時間と共に進化します。それでも私の情報ソースはとても信頼でき、地表の情報ソースとは違い、人格を歪められたり、主観性やマインドをプログラミングされたりしていません。

まだ目に見える大きな変化が起きていないため、大勢の人たちが不満を感じています。マスメディアを通しての大ディスクロージャーや、物理的に光の勢力が直接地上に介入するなどの、いかなる大きな変化も次々と一連のイベント――ストレンジレット爆弾の爆発に繋がるイベント――を引き起こします。そのため光の勢力は、すべてのストレンジレット及びトップレット爆弾が除去され、完全に脅威がなくなった時にのみ思い切った行動を取ります。

インプラント、エンティティーの付着、人間的精神の回復に関して、現在の地球における状況は、緊急対策を必要としているため、ドラゴン筋は絶えずその分野のテクノロジー――インプラントの除去、エンティティーの排除、オーラの保護、物質的及び非物質的な身体の癒やしに関するもの――を改善しています。このテクノロジーは現在ここで利用可能です。
http://www.light-mandalas.com/
http://www.light-mandalas.com/e-shop.html#!/Mandala-White-Star/p/45887832/category=11990044




現在、カバールを最後の敗北に導く大きな地政学的変化が起きています。

私は、ハラフ文化の陶器でシリアのボルテックスを回復させる瞑想を記事にしました。面白いことに、そのわずか一週間後に、ロシアが非常に効果的にシリアに介入するという、シンクロが起きています。
http://sputniknews.com/middleeast/20151003/1027966788/isil-on-verge-of-collapse-under-russian-airstrikes-and-economic-problems.html#ixzz3nWEahZSJ

これにより、私たちはもう一歩難民危機の解決に近づきました。
http://sputniknews.com/middleeast/20151002/1027937885/syria-refuges-muallem.html

ハッスーナ・サマッラの女神ボルテックスの地域(シリアと、ほとんどが間もなくイラクになりそうな地域)では、今、東方連合とカバールの代理戦争が繰り広げられています。
http://www.sott.net/article/303214-Russias-campaign-is-snuffing-out-the-CIAs-Al-Qaeda-forces

イスラム国は、現在、最終的敗北を喫する前に限りを尽くして美を破壊しています。
http://www.aljazeera.com/news/2015/10/isil-blows-arch-triumph-syria-palmyra-151005033238445.html

何年か前にキメラは、肉体をもつ多数のプレアディアンの人質をシリアとアフガニスタンの地上に抑留しました。この人質たちは、1996年にキメラ勢が太陽系を侵攻したときに捕まり、後で地球に移送されました。この人質たちは、キメラにとって戦略的に重要な存在でした。キメラは人質を利用して、地球解放を手助けするプレアデス艦隊が、地球に向かうのを妨げていました。米国のネガティブミリタリーがシリアとアフガニスタンに留まっている真の理由は、この人質たちがいるという、オカルト的な理由によるものです。
このような諸々の理由のため、できるだけ多
くの人がハラフ文化の陶器の瞑想を行い、状況が落ち着くよう助けてくれればと思います。その瞑想のリンクはこちらです。
http://2012portal.blogspot.com/2015/09/meditation-for-europe-report.html
(日本語はこちらです)。

舞台裏では重要な動きが起きています。それについては明かすことができません。たとえ私がそうしたいと思っても。ただこう言っておきましょう。何ら大きな変化がまだ起きていない事実にもかかわらず、私たちの世界を永久に変容させるようなポジティブな変化への基礎が、現在敷かれているのだ、と。

Victory of the Light!


転載元 Now Creation

2016年3月25日金曜日

カーリー・エリスのコブラインタビュー

2016年3月25日

カーリー・エリスのコブラインタビュー

Cobra Planetary Liberation Update – What You Can Do! – 21st Century Superhuman Show

Posted on Mar 25, 2016 at 10:15 pm · by Cary Kirastar Ellis

http://www.naturallybetter.tv/cobra-planetary-liberation-update/




カーリー:カーリー・エリスです。
私は「21世紀のスーパー人類」の著者であり、これは「21世紀のスーパー人類」のショーです。本日、偉大な光の戦士である「コブラ」さんをお迎えしております。コブラさん、ようこそ。おいで頂いてありがとうございます。

コブラ:ありがとうございます。お招き頂き光栄です。

カーリー:あなたは地球を取り巻く情勢にとても詳しいですね。あなたは私たちの宇宙の隣人と密接な関係であり、光の勢力の連絡窓口でもあります。今日の質疑応答がとても楽しみです。この地球転換期についてのご意見を是非お伺いしたいです。こちらの画面にあるように、あなたのウェブサイトは2千2百万の閲覧数があります。たくさんのフォロワーがいますね。この変化の時代に、世界中の人々が今起きていることに強い関心を持っています。あなたのウェブサイトは「ザ・ポータル」という名前で、光の勢力の知識が集積されています。

Q:私の視聴者の多くはおそらくあなたのこの数年間に書いた内容を知らないと思います。まず、あなたは誰で、どこから来たかについて教えて下さい。

コブラ:私はレジスタンスムーブメント(抵抗運動)に地表での広報担当として選ばれています。今地球は自由解放に向かうとても特別な時期です。コブラはこの時期用に使われるコードネームです。(訳注: COBRA は COmpression BReAkthrough = 抑圧からの脱却 を略したものです)

カーリー:なるほど。レジスタンスムーブメントについてもう少し詳しく教えて下さい。

コブラ:レジスタンスムーブメントは地底に潜んだ光の勢力で、私たちを助けるための準備をしています。彼らはすでにこの解放の過程で協力しています。彼らは「アガルタネットワーク」と呼ばれる組織の一部です。(訳注:アガルタは地下にある古代都市と言われています。アガルタネットワークは地下に広がる多くの巨大な空洞に存在する宇宙人や古代文明によって構築された古代都市のネットワークです)

カーリー:彼らはアガルタと関係しているのですか?

コブラ:はい。

カーリー:素晴らしい。アガルタは地球の地底にある文明ですよね?様々な文明が存在すると聞いています。

コブラ:そうですね。

カーリー:では、これだけ多くの文明がこの時代の大変動に関わるとしたら、それはどのように実現されるのか、あなたの多次元的な観点をお聞かせ下さい。

コブラ:それはとても複雑なプロセスになるでしょう。いろんな要素、いろんな意志が働き、いろんなことが起きるので、物事はなかなか計画通りに動きません。本当に複雑な状況です。しかし、ゆっくりですが、私たちは解決に向かって進んでいます。最後の突破口にどんどん近づいています。

カーリー:そうですね。そう信じています。長い間、ずっと待っていました。

コブラ:信じていいですよ。

カーリー:他の次元では、未解決の障害がまだあるようですが。

コブラ:最も解決されなければいけないのは、「一次異常」(Primary Anomary) というものです。この「一次異常」は全ての闇と苦痛の源と言っていいでしょう。地球はこの解決における重要な鍵です。私たちは特異点に関わる歴史の中での重要な場所と重要な時期に居るのです。だからこんな時間がかかり、こんなに複雑な作業になるのです。(訳注:宇宙は元々「光」というポジティブの存在だけがあり、「負」の存在はなかったが、長い時間の流れの中で、宇宙法則の「不確実性」によるランダムな変動の中で、「負」への関心が生まれ、それが「闇の勢力」に成長したことを、「一次異常」と表現されています。健康な人間が長く生きていると、ある日突然病気になるようなことです。)

カーリー:面白い!


Q:私が読み方すら知らないような専門的な装置や物事がたくさんありますが、たとえば、「ストレンジレット爆弾」のような危険な技術があるようですが、それが解除されるまではまだ時間かかりそうですか?解除されたら、人類にどのような影響が出ますか?

コブラ:まだやるべきことがいくつか残っていますが、大部分は解決済みです。私たちが地球に隔離され、閉じ込められてきて、人質状態になった根本的な理由はここにあります。私たちは人質です。(訳注:ストレンジレット爆弾は量子技術によって作られた爆弾であり、惑星を丸ごと破壊する威力を有します。超強力な核爆弾のようなものです。闇の勢力はその起爆を脅しに使っており、人類は人質状態です)

カーリー:「隔離」はどのような仕組みですか?解除済みと聞いていたのですが...

コブラ:いまはまだ解除している途中の段階です。もし解除済みであれば、私たちはもっと自由になっていたでしょう。地表に束縛されずに宇宙旅行も可能になります。宇宙の他の種族とのコンタクトもできるようになります。

カーリー:いいですね。


Q:宇宙人、もしくは古代文明では、プラズマエネルギを破壊武器として使われているようですが、プラズマエネルギをエネルギ源または宇宙旅行に使うことは可能でしょうか?

コブラ:プラズマエネルギは大きな秘密の中の一つで、最も抑圧された創造分野です。知識の抑圧のカギでもあり、私たちの解放のカギでもあります。これらの技術を駆使できる先進的な人たちは、まさにいま地球の解放運動に携わっているのです。

カーリー:では、プラズマエネルギの正しい利用は重要な役割になりますね。

コブラ:その通りです。

カーリー:なるほど。


Q:人類は戦争を起こさずに、協力して問題を解決していけると思いますか?人類はその段階まで達しているのでしょうか。

コブラ:カバールが駆逐されれば、私たちはその段階に到達するでしょう。

カーリー:それについてもう少し聞きたいと思います。レジスタンスムーブメントはスフィアビーイング(Sphere Being)同盟、アンドロメダ人、もしくは他の特定の宇宙人集団と一緒に行動していますか?

コブラ:レジスタンスムーブメントは主にプレアデス人と共同作業をしていますが、アンドロメダ人や宇宙連盟、セントラルレース(スフィアビーイングと呼ぶ人もいます)とも連携しています。(訳注: Sphere Being (球形存在) 太陽系のエネルギのバランスを保ちながら、地球変革を見守るために、球状の存在となって、いま太陽系に滞在している6次元~9次元の存在達です。高い次元の存在なので、実際は物理的には見えません。彼らは宇宙中心からやってきた宇宙の指導者役的な存在です。セントラルレース(Central Race)とも呼ばれています)

カーリー:素晴らしい!では、いくつか質問をしたいと思います。


Q:ドラゴンズゲートについて、何か教えて頂けませんか?

コブラ:現時点ではお答えできません。

カーリー:了解です。いつかそれについて話せるときが来るでしょう。

コブラ:ですね。その時が来たら。

カーリー:楽しみにしています。


Q:地球上の人類の集団意識が形勢を覆すまでに到達したでしょうか。

コブラ:まだです。しかし、それに近づいています。

カーリー:カバールの逮捕と、旧体制の本当の変革をもたらすには、何が必要でしょうか?

コブラ:何度も言っていますが、彼らの新型兵器の無力化が最優先です。それがキメラグループにカバールを守る力を与えています。カバール自身はもはや自己保全する力を持っていません。キメラの保護がなければ、彼らはとっくの昔に消されました。

カーリー:キメラと彼らの新型兵器の除去についての状況を教えて下さい。

コブラ:順調に進めています。大きなブレイクスルーにもうすぐ到達するでしょう。予想外のことが起きなければ、もうすぐゴールが見えます。

カーリー:それに取りかかっているのは誰ですか?

コブラ:プレアデス人と宇宙連盟がそれに取りかかっています。

カーリー:レジスタンスムーブメントは銀行システムと軍需複合体を人類の役に立つために改造しますが、それはどのように実現されるのでしょうか。

コブラ:もちろん計画はされています。何度もいいましたが、まずキメラグループが駆除され、カバールが逮捕されることが先決です。東方連合はすでに新しい金融システムを準備していますが、それはファーストコンタクトまでの過渡期のためのシステムにすぎません。ファーストコンタクトが始まると、先進的な技術は人類にもたらされます。それによって人類は宇宙連邦の一員となり、ほかの宇宙連邦のメンバーとも対等に交流できる自立した種族になっていくでしょう。

カーリー:つまり、私たちが一人前の種族になると、先進的な技術が与えられるのですね。

コブラ:そうです。

カーリー:従来の力による支配体制を超越して、平等な社会を築くには、何が必要でしょうか。

コブラ:同じことです。まず、カバールを取り除くことです。新型兵器、プラズマ技術、ヴリルの技術、エーテルとスカラー装置、人類の意識に悪影響を与えたものすべてです。

カーリー:なるほど。

コブラ:アルコンが消えると、光の戦士達が共同作業に携わる障害が取り除かれます。これを私たちが待ち望んでいます。

カーリー:一部の光の戦士達がお互いを攻撃し合っているのも、これが原因でしょうか?エネルギのようなものを操作されているのでしょうか?

コブラ:そうです。それが実際に起きていることです。

カーリー:これらのスカラー兵器について知ってよかったです。難しいですよね。私の視聴者たちのために解説して頂いてありがとうございます。あなたは同じことを何度も言ってきたでしょうが、何度聞かされてもいいものです。それをまだ知らずに、これから目覚めて学んでいく人が沢山いますから。


Q:人類に役立つためのグローバル担保口座が用意され、使える状態になっていると聞かされましたが、公開を妨げているのは何でしょうか。

コブラ:問題は、カバールはまだ金融システムをコントロールしているのです。金融システムの基幹はカバールの支配下にある状態では公開できません。イベントが起きると、光の勢力は金融システムを乗っ取りますので、問題は解決されます。

カーリー:それはやはり複雑な問題ですよね。

コブラ:はい。

カーリー:これらの領域でリーダーシップを発揮するのは誰ですか?

コブラ:東方連合の中に、この目的のために訓練された専門家がいます。時期が来れば彼らは動くでしょう。

カーリー:世界中にまだ悪戦苦闘している普通の人たちが沢山います。まだいろいろと待たなければいけないことは分かっていますが、豊かな地球への歴史的な大飛躍を実現するためには、私たちがなすべきことについてヒントを頂きたいです。貨幣システムや政府システムの変革も、支配者からの権力の剥奪も、私たちから見ると途方のない大事であり、それが実現されるどころか、人々の苦難は増す一方に見えますが...

コブラ:とにかくブレイクスルーが必要です。ブレイクスルーによって、考え方や枠組みが変わります。イベントで、マスコミから大量の新情報が公開されることによって、このパラダイムの大変化が始まります。それが結果としてブレイクスルーを起こします。現在、マスコミはカバールの支配下にあります。その支配があるレベルまで弱くなると、マスコミはいままで抑圧されてきた大量の情報を発信するでしょう。これがブレイクスルーとなって、人々の考え方を大きく転換させることになります。これがそのまま変化の起爆剤になります。

カーリー:なるほど。実際に水面下の非公式的なニュースなどでは、それはすでに始まっていますね。その流れが起きていることは確かです。実に的の射た説明です。ありがとうございます。


Q:では、映画「マトリックス」の主人公ネオのように、多くの光の戦士はすでに覚醒して古いシステムから脱却して奮闘していますね。私の世界中の友人たちがみんなそうです。彼らが新しい生活や新しい共同体を始めるには、私たちが出来る助けや、彼ら自身がやるべきことについて教えて下さい。

コブラ:経済的に苦しんでいる人たちにはやるべき事がいくつかあります。まず第一に、古い信念を見直すことです。貧しさに陥る行動パターンからの脱却と、お金に対する考え方の見直しが必要です。そうすれば、豊かさを獲得する能力が自ずと身につくでしょう。稼いだお金は善意の道具となり、善意の力となり、任務を助けてくれます。人類の団結も効率的に実現されるでしょう。

カーリー:なるほど。素晴らしい。グローバル担保口座のお金が回ってくるのをただじっと待っていてはいけないのですね。考え方を変えて豊かさを手に入れて活動に加わりましょう。

コブラ:はい。但し、既存システムの犠牲者にならないで下さい。マトリックスの枠組みの外から豊かさを見つけて下さい。

カーリー:そうです、その通りです。


Q:古代の預言はこれをを「時代の転換」といっています。この時代に、これだけのボランティアが活動していることを知って、普通の人たちは何をすべきでしょうか?

コブラ:最も重要なのは情報を広めることです。新しいブログでも始めて、可能な限り、多くの人にあなたの知っていること、変化に備えてやるべきことを広めて下さい。

カーリー:なるほど。皆さん、自分の心に問いかけて行動する時ですよ。皆さんは自分なりのコミュニケーション方法でこのことを広めるべきです。


Q:私の本「21世紀のスーパー人類」の中で、私の認識では、すべての人はこの変化を起こすための「種」を持っています。私たちは自分自身の中でどのような変化をもたらすべきでしょうか。

コブラ:簡単です。あなた自身のハイヤーセルフ(高次元の自分)に繋がって下さい。あなた自身の魂はあなたの良き案内役となるでしょう。

カーリー:単純明快な答えですね。

コブラ:そういうものです。

カーリー:現在のイベント進行状況は、あなたが最近書いたアセンションのタイムテーブルとはどの程度のズレがありますか?

コブラ:アセンションのタイムテーブルはイベントの後です。私たちはまだイベント前なので、全然先の話です。

カーリー:ですね。


Q:いま地球上に起きている様々なことで、イベントの時期に影響を与えるものはありますか?それともあまり関係ないでしょうか?

コブラ:イベントを早めるためのことが水面下でいろいろ起きています。でも同時に、カバールもイベント遅らせるように動いています。この駆け引きは同時に起きています。

カーリー:なるほど。カバールはイベントをどうしたいの?

コブラ:彼らは出来るだけイベントを遅らせたいのです。

カーリー:彼は遅らせるために何をしたのでしょうか。

コブラ:彼らはカオスを作っています。彼らは戦争を始めさせようとしています。彼らは資金を回収しています。彼はお金を盗んでいます。彼は何をするか、想像はつきますよね。

カーリー:[クスクス] もちろん。彼らが昔からずっとやってきたゲームですよね。

コブラ:そうですね。

カーリー:コブラさん、イベントについて教えて下さい。すでにいろいろ教えて頂いていますが、もう少しだけ。イベントまではどのくらいの時間がかかりますか?もし実際に起きたら、どんな感じですか?何かおまけで教えてくれると嬉しいです。

コブラ:そうですね、どんどん近づいているとしか言い様がありません。それがいつ起きるか、憶測することはできませんが、それがまもなく起きることを心に留めて、いろんな計画がまもなく動き出すことを毎日楽しみにして、その瞬間を心待ちしているだけです。もちろん、あなたもその輪に加わることができます。

カーリー:あなたはこのイベントをどのように捉えていますか?それは宇宙の出来事でしょうか?それとも人類と地球の意識に関わる出来事でしょうか?

コブラ:実を言うと、それは宇宙の出来事です。宇宙の中の解放プロセスの完結編です。この解放プロセスは長い時間を要しましたが、一連の解放の中で、地球は最後の解放目標です。そして我々の宇宙から闇が取り除かれます。

カーリー:では、個人がイベントに向けて最も優先して努めるべきことはなんでしょうか?

コブラ:最優先事項はあなたのミッションを継続することです。あなたには生まれつきの能力があるはずです。それを生かせてできることをこの解放のプロセスに役立てて下さい。

カーリー:多くの人は日和見していると私は思います。古いシステムからの脱却に悩みながら、本当にやるべきことをどう始めるかをためらいながら、宙ぶらりんの状態を保っているように思います。この人達に何かアドバイスはありますか?

コブラ:あなたの内なる導きに従い、夢に向かっているのなら、あなたは両方の世界の狭間でさまようことはありません。あなたはマトリクスから脱出して、新しい世界に足を踏み入れるでしょう。

カーリー:そうなりたいですね。


Q:情報の開示によって、古い社会文明から、調和に満ちた社会文明にはどのように移行しますか?

コブラ:イベントで大量の情報が開示されると、移行は始まりますが、ファーストコンタクトが起きると、開示された情報はただの紙上の理論ではなくなります。高次元の存在との直接の交流が始まります。

カーリー:ワクワクしますね。


Q:あなたが実際に調和な宇宙文明と接触していますよね。彼らはどのように実現しているか、教えて下さい。

コブラ:いいですとも。プレアデス人はとても調和に満ちた種族です。彼らは我々の見本としては十分すぎるぐらい進化しています。彼らは成長過程の中で、調和の中で暮らすことを学び、天国のような文明を構築しています。それは自然に起きていることです。宇宙の中ではこれが当たり前のことです。この地球上に起きていることが異常なのです。常軌を逸しています。宇宙の至る所では、調和した文明が正常で標準的な社会なのです。

カーリー:面白い。それは素晴らしい。地球上では、私たちは二元性(善と悪)の実験にされてきました。それがもうすぐ終わりを告げるのですね。よかったです。


Q:最近のあなたのブログでは、ソウルグループについて書きましたよね。

コブラ:ソウルグループは「ソース」(宇宙の源)から同時に生まれた魂のグループです。魂はセントラルサンから生まれます。彼らは強い結びつきをもっており、実際に出会うとお互いに気付きます。特にいまの時代では。この時代には、多くのソウルグループが転生されてきており、お互いを見つけ出して、地球解放のミッションをこなそうとしているのです。アルコンはこれを邪魔しようとして、ソウルグループを引き離しています。アルコンはインプラントなどの装置や技術で記憶喪失をもたらす磁場を起こし、ソウルグループのメンバーが互いに気付かないようにしています。この計画について多くの対立があります。

カーリー:実に面白い。


Q:最近、ラブウォーリアについて読んでいます。彼らは高い宇宙意識を具現化して、彼らの愛の力は地球上にはかつて無いほどの強力なレベルまで高めたと言われていますが、これについてはどう思いますか?

コブラ:地球上には、古くから沢山のグループが存在しています。彼らは最前線に加わってきたのです。特に今は、愛のエネルギと力のエネルギを束ねていく時期です。この二つのエネルギは別々のものではありません。愛情の力はただの優しいエネルギーではなく、それはすべての負のエネルギを止めて転換させる力にもなります。

カーリー:わおー、それはすごい。愛は力なり・・・


Q:あなたのウェブサイトには、いくつかの先進的なヒーリングシステムが紹介されています。タキオン技術やプレアデス技術、マンダラ球レーザーシステムもあります。それらについて少しだけ詳しく教えて下さい。もしそれを実際に使ったらどんな効果を期待できますか?

コブラ :はい、プレアデス人やその他の光の勢力の指導で開発しています。イベントが発生するまで、それらの高度技術でできるだけ人類のヒーリングに役立てたいと思います。その一つはタキオン技術です。タキオン治療室というのがあり、タキオンを使った治療法で人間の振動周波数を調整して体の状態を改善するヒーリングが出来ます。ドラゴングループが開発した高度なレーザーシステムもあります。こちらはもっと高いレベルのヒーリングが可能です。興味をお持ちでしたら、ウェブサイトに詳細が載っていますので覗いてみて下さい。

http://tachyonis.org/Technologies.htmlhttp://www.light-mandalas.com/




カーリー:これらの治療器具の近くにいないとダメですか?遠く離れた場所からでも治療を受けることは出来ますか?

コブラ:ある程度の距離でも使えるものはありますが、その場にいないと使えないものもあります。

カーリー:ヒーリングに関心のある人には面白そうなものがいくつかありますね。

コブラ:そうですね。

カーリー:毎週日曜夜7時(日本時間は月曜早朝4時)のウィークリー瞑想イベントに私は何度も参加していますが、その時間に144,000人の参加を呼びかけているそうですが、そうなのですか?

コブラ :はい、その通りです。

カーリー:では、これを知っている人にはこの瞑想に参加すれば、活動に協力することになるし、励みになると思うのですが、どうでしょうか?

コブラ:全くその通りです。イベントを早めるためには、このウィークリー瞑想イベントには出来るだけ多くの人に参加して頂きたいです。その数字に近づけば近づくほど、イベントは早く起きます。

カーリー:いいですね。瞑想については何か特別な段取りが必要でしょうか?それとも座って瞑想して、世界平和や地球の解放についてイメージでもすればよいのでしょうか?

コブラ:いいえ。この瞑想については特別なガイドラインが設けられています。すべての手順はブログに載っています。ウィークリー・イベント瞑想

カーリー:そういえば、動画で見たことがありますね。

コブラ:はい、動画もあります。




カーリー:Victory of the Light (光に勝利あれ!)はあなたのフォロワーの挨拶文句になっているようですが、その挨拶文句はどこから来たのでしょうか?

コブラ:光の勢力から頂いたものです。

カーリー:素敵な言葉です。それを聞いたり見たりするのが気持ちいいです。地球にはとてもいいエネルギです。4月にスイスで会議を開くようですが、もしあなたに会って学びたい人がいれば、あなたのウェブサイトを訪ればいいのでしょうか?COBRAアセンション会議 (スイス・グラールスにて)

コブラ:はい。ブログにプログラムの詳細についてのリンクがあります。もっと深く関わりたい人は会議に参加すれば、もっと新しい情報や、強力なエネルギー転換を体感できるでしょう。

カーリー:いいですね。是非見てみたいと思います。コブラさん、今日は本当にありがとうございました。機会があったら、是非またお招きしたいです。視聴者のみなさん、 The Portal 2012 のウェブサイトでお会いしましょう。ウェブサイトはPrepare For Change のネットワークとも繋がっています。

コブラ:そうです。ブログに来て頂ければ、会議のことも、瞑想のことも、技術のことも、その他の多くの最新情報はすべて公開しています。

カーリー:素晴らしい。今日はおいで頂いてありがとうございました。あなたの話を聞いてそのエネルギに合わせるのはいつでも嬉しいものです。視聴者と、地球の大いなる変革に期待を寄せるほかの皆さんを代表して御礼を申し上げます。

コブラ:ありがとうございました。

カーリー:コブラさん、視聴者の皆さんの幸運を祈ります。またお会いしましょう。

コブラ:またお会いしましょう。転載元~夜明け前~

http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12147143204.html




2016年3月13日日曜日

アルシオン・プレヤデス28−2 (再公開):バチカンにおける危険、法王の姿勢の変化、ISの脅しと予言



2016/03/13 に公開
5377回再生された後に再公開
多くの場合にそうであるような偽りのものではない、真の内面の原則を作ること、同じく恐怖や大量殺人、残酷なテロ行為の被害者となるのを回避することの緊急の必要性について続けるが、私達の注意を大いに引くことがあり、それは、カトリック教会の教皇のことだ。

実際彼は、地球全域で起こっている重大な問題や深刻な紛争について、より気にかけ、懸念し、より尽力しているように見え、さらには至る所に存在する恐怖や蛮行に係わろうとすらしている。

それは、熱情と献身の宗教的指導者に特有のものではない態度である。宗教界では、多くの場合説かれることは、述べられるその通りではなく、裏表がある形で発されており、このことは、何世紀もを通じて見られてきた。

同じく、特に現在の精神的、倫理的、物理的生活が信仰や透明性、純粋さ、信頼、調和、平和を意味し続けていると信じる者達にとって、これらの事実はあまりに過酷で現実主義的であり、私達としては、そういった人々のために遺憾に思うが、私達が目の当たりにしている事実はそのようではない。それをこのドキュメンタリーで、より明白かつありのままに扱うことに私達は関心があるのだ。

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アルシオン・プレヤデス 19-2 (再公開):- FEMA - 収容所とNWOによるホロコースト(大量虐殺)



2016/03/13 に公開
6574回再生された後に再公開
人口を激減させる野望の下に、悪の闇の者達が人類に行いたがっているこの陰謀の状況について続けるが、彼らは恐ろしい収容所-収監所を作り上げた。それらは、ぞっとするような、破壊的で恐ろしい第二次世界大戦でナチス・ドイツ自体が作ったものと同様か、「さらにひどい」ものである。だが、アメリカや人類に反して適用するために作られた、その恐ろしい考えはどこから出てきたのか?

こう述べると信じがたいが、いわゆるアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)の創設は、何らアメリカの議会で議論された訳ではなく、単に大統領命令を通して生まれたのである。

だが、国の緊急事態に対処するという口実で作られたこの機関、過度に武装した軍の厳しい統制が不正に全てを支配下におく、この新たな陰の政府の真の創造者は、誰なのか?

では、既に準備され、アメリカ合衆国の50の州に完璧に分散している、これら「800以上の監禁-収監所」の秘密の目的は何か?それらはまたカナダやプエルトリコ、メキシコ、キューバ、ヨーロッパの様々な国などにも存在しており、加えてその多くが、驚くことに危険な原子力施設が存在する場所のすぐ近くに建築されている。

引き続き示される証拠を元に、あなた自身が判断してください!

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アルシオン・プレヤデス19−1 (再公開):ウクライナの危機、エリートの邪悪な計画



2016/03/13 に公開
9869回再生された後に再公開
私達の研究を続けるが、エイリアンのトップ層は完璧に人間に変身し、たとえば統治者や政治家、銀行家、企業家、役員、億万長者、薬剤師、科学者等になっており、人類が気づいていない何かを緊急に準備-画策している。

だが、それは何だろうか?もしかして、気候の変化や日本-福島の原子力発電所の致命的な放射能汚染をもって、私達が被っている異常を利用したがっているのだろうか?福島の汚染は、止めようなく米国、カナダ、メキシコ、そして全世界へと拡大している。

だが彼らは、あらゆるその向精神性、精神的な抑制、抑止の武器や、また至る所で種蒔いているテロ、自作テロ、隠蔽された戦争、地政学的、社会的危機、災厄、死、カオスと惨状だけでは、満足していないのだろうか?
ただ忠実なしもべとして彼らに仕えてきただけの、この人類に対するこれほどひどい憎しみの理由は何か?
もしかして、私達が異なる、より完全なDNAを有するため、またより多くの光子が到来するに従って私達が目覚め、彼らが私達にしたこと全てを見出していくからだろうか?それとも、彼らは緊急に人口の削減を必要としており、そうして爬虫類のエイリアンによる再入植をするためで、私達は彼らにはひどく邪魔なのだろうか?

では、彼らは選別を行っており、それゆえ世界中で多くの異常-不幸-自殺や、あるいは流行病、疫病、病原菌、汚染された食品、フッ素の入った水、マイクロチップの入った体、化学的に汚染された空気、有害で致命的なワクチン、ELF波、GWEN発信機、破壊的なハアプ等が見られており、その目的は私達の肉体、精神、感情の能力を抑制-無効にすることなのだろうか?

では、かつてない危機に苦しむヨーロッパ民族についてや、ウクライナ、あるいはベネズエラの例のように、主権を有する合法的な国家におけるひどい地政学的、社会的危機については、何が言えるだろうか?さらに致命的で厄介な何かが準備されているのだろうか?
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アルシオン・プレヤデス18−2(再公開):ヒトラーは死んだのか、南米へ逃亡したのか?現在のナチスの遺産



2016/03/13 に公開
31749回再生された後に再公開
第二次世界大戦終了後にナチスが行った多くのことにまつわる秘められた謎について続けるが、特にブラジル、パラグアイ、アルゼンチン、チリといった一部のラテンアメリカ諸国に多くの関心があった理由は何か?
もしかして戦争に負けた場合のために、何かを前もって準備していたのだろうか?それとも、見つからないようさらに陰に隠れた形で、その体制が確実に引き継がれるようにしたかったのだろうか?
もしかしてその目的は、中でも再びその強力なアーリア人−ナチス主義の帝国の再興を試みることだったのか?

だが、これを準備したのは何者だろうか?もしかして、目に見える、および陰の政府の真の主人達であり、彼らが同時に古代における地球への到来以来、はるか昔においてもまた今現在も、信じやすく、無用心で操りやすい人々を利用して、操り-コントロールしているのだろうか?それらの忠実なしもべ達は、彼らに命令を出す上位のエリートの傀儡-操り人形なのではないか?

では、人間のふりをしたエイリアン達に関して、実在し、意識が眠っている人類をコントロールしている者達は、彼らだけだろうか、それとも他に、極めて強力な者達が存在し、その者達がナチス-ファシズムおよび第三帝国の時代より既に目に見える世界の思い上がった権力の主達を陰から指導していたのか?

だがこのことに加えて、アドルフ・ヒトラーはどうなったのか?彼は常に人々に信じさせたように、勇敢な独裁的統治者であるように思えたが、はたしてベルリンの占拠の際、彼の軍隊と共に死んだのだろうか?それとも、国際社会に知られていない、何か異なることが起こったのだろうか?


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2016年3月12日土曜日

アルシオン・プレヤデス 17-2 (再公開):NWOによる世界的虐殺、ウクライナの危機とナチスの遺産



2016/03/12 に公開
4450 回再生された後に再公開
私達は、歴史上最も困難な瞬間を迎えている。問題は、私達が前向きな変化への決定的な一歩を踏み出さないうちは、エリートの恐ろしい絶滅の意図全てが、地球全域で極めて明らかになるだろう、ということだ。

それゆえ、最近これほど続いて、火山や地震の増大、火災、極寒、継続的な放射能漏れといった多くの災害が起こっているのだ。もしかして、ハアプ、ELF波、グウェン、ケムトレイル、フラッキングといった手法を通して為される無数の人工的な変更のせいで、もはや自然はコントロール不可能なのだろうか?

私達を最大限削減しようと試み、隠蔽された戦争や罪のない人々の大量殺戮、惑星を放射能で汚染することに加え、彼らがまだ行っておらず、私達を大規模に害するために準備されている、さらなる何かがあるのだろうか?

私達はまだ、私達を憎む異星人達の手中にあることを忘れないようにしよう。彼らは、はるか昔から常に私達を奴隷化し、そして消滅させたがってきた。このことは、第二次世界大戦の間、ナチス・ドイツ、ファシズムのイタリア、そして帝国主義の日本によって為された蛮行に見ることができる。

だが、はたしてこれらの残虐行為は過去のものとなり、永遠に解決したのだろうか?

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2016年3月11日金曜日

アルシオン・プレヤデス10 (再公開):陰謀、明らかにされていない殺人、王室の衰退...



2016/03/11 に公開
21479回再生された後に再公開
私達は重要な辺獄−待機の時間、新たな時代の移行−刷新の時期を生きている。そこでは蓋をされ、隠された全てのことが、明らかになるだろう。これは、プレヤデスの太陽アルシオネより到来する光子−量子が原因であり、それは実に強力で決定的なエネルギーをもたらすものであるため、闇の者−イルミナティ達は、それに耐える−受容することができず、結果として、彼らの実際の姿を示すようになる。

この高揚−周波数の変化は、たとえ通常感じ取れないとしても、今やそれぞれの肉体、心理、内面の状態をその適切な場所に定めるための基本的な指標である、と理解することが大いに重要だ。私達がその中に入っている、プレヤデス−シリウスのホログラム−覆いが開き、そうして光の人種に至らないうちは、浄化−健全化が日増しに必要かつより緊急になっていくだろう。

略奪者−侵略者達であるエイリアン達、アヌンナキ−グレイ−爬虫類及びドラコ達の予定表−計画も、独裁的支配も、その操作−コントロールの下に続けられている。その不吉な任務はまた、安定や平和、共感、同意、調和、賢さ、意識といった、内面的、人間的能力を奪うこと、そしてDNAの修正である。従って、残酷で非人間的なこれらの違法行為−違反の結果として、今や彼らは地上−星の正義によって追われなければならない。これほどの不正、専横、権力の乱用、屈辱、侮辱、人を選んでの、あるいは集団の殺人に対抗することが決められたからだ。

罰を受けない形で実行され、結局解決されないままであった多くの殺人や行方不明事件が、最近になって表沙汰になり、NWOに反対する結果となり始めているようだ。女優のマリリン・モンローに起こったことや、名高い歌手ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、ウェールズ公妃ダイアナの死、また一部の政治活動家達、例えばマハトマ・ガンジー、インディラ・ガンディー、ラジーヴ・ガンジー、ベーナズィール・ブットー、イツハク・ラビン、オロフ・パルメ、アンワル・アッ=サーダート、サルバドール・アジェンデ、その他多くの死が挙げられる。

同様に、これらの移行の変化は、王室の衰退にも見られる。エリザベス2世の避けがたい退位や、あるいは多くの愛人や婚外子のスキャンダルによって人気の下がったベルギーのアルベール2世の退位の兆候が存在する。また、デンマークのマルグレーテ2世女王の夫、ヘンリク王配の奇行や、エディンバラ公の奇妙な事柄もある。一体、現在王室に何が起こっているのか?地球に到来している絶え間ない光子のエネルギーによって、彼らも影響を受けており、その隠蔽や悪習が明らかになるよう駆り立てられているのだろうか?
一体、全世界でこれほど急速に何が起こっているのか?
これはあらゆる腐敗や悪習、不正、不平等の終焉であり、それと共に、新たな地球規模の変化がすぐそこまで迫っているのだろうか?

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アルシオン・プレヤデス4 (再公開): 侵略者エイリアン達の支配と 新世界秩序



2016/03/11 に公開
60936回再生された後に再公開
において、極めて重要ないくつかの点について掘り下げることが、大いに必要だと私達は考えている。その主な理由は、、「闇の支配者達
レチクル人−ニビル人、およびそのハイブリッド達が「その破壊的な行動計画」を進め続けており、明らかに抵抗し、人間、コスモス、地質学的側面において無数の「鈍化」を地球にもたらしているからだ。それゆえ、未だ私達が入り込んでいるこの「長く暗いトンネル」の「決定的な出口」が見えずにいるのだ。私達はただ、大量の「地球全体」を取り巻く「干渉」、脅威、驚き、また挑発的で不快な「無数の危機的状況」を目にしているのみである。
では、これら人間の尊厳を「強力に操作している者達」は、何者なのか?
その主な者達は、「ロスチャイルド家、ロックフェラー家、J.P.モルガン、ウィンザー家、ゴールドマンサックス、ハリマン、ワールブルク、カーネギー、シフ、スティルマン等」である。彼らこそが、人類の富を全て支配した者達であり、同時にまた「新世界秩序(NWO)の創設者達」でもある。
彼らの権力や野心的な支配に「公然と反対した」者達はごく僅かであり、一部の人々が「反抗した」時には、エイブラハム・リンカーンやジョン・F・ケネディ大統領のように、「卑劣な形で暗殺された」。
私達が「ビデオの第3部」で述べたことを忘れてはならない。「支配者エイリアン達」が作り上げた強烈な地上、そして人間的妨害のため、「銀河連盟」は予防措置として、「太陽アルシオネの光子の環」に完全に入る前に「時空間の隙間」、一種の「辺獄−待機」に「私達を入らせた」。
これは、「巨大な(レーザー光線の)ホログラム
、すなわち叡智と愛をもって創造されたエネルギーの覆いであり、私達がその高い「マナの光」の周波数に入る時に「衝撃−ショック
とならないよう、また「無の地帯」の強烈な衝撃によって起こると誰もが予測していたひどい「苦しみ−トラウマ」もひどい苦悩も感じないよう、作られたものだ。

ビデオ制作:アルシオン

2016年3月7日月曜日

アセンション・プラン

The Ascension Plan
http://2012portal.blogspot.jp/2016/03/the-ascension-plan.html

この惑星のアセンション計画の大きな部分を公表するときが来ました。

この惑星のアセンションの窓は1975年5月25日に開き、1999年8月11日にターニングポイントを迎え、2025年7月7日に閉じます。この時間の窓が開いている間に、闇の初期異常を浄化してイベントを引き起こすことは、光の勢力の変わることのない計画でした。

この時間の窓は、次の科学的事実が根拠になっています。――1975年~2021年の時間枠内で、至点にある太陽は銀河赤道と完全に並びます。さらに1980年~2016年の時間枠内では完璧に揃って並びます。





至点にある太陽と銀河赤道がまっすぐに揃うときは、26,000年の歳差運動の周期中2回あります。実際、歳差運動の周期は、銀河の心臓のパルス――それは26,000年ごとに銀河の渦状腕(かじょうわん)へ、銀河のスーパーウェーブを送ります――と完全に同調しているのです。銀河のスーパーウェーブのただ中で、至点にある太陽と銀河赤道が並ぶのですが、その際、26,000年ごとに大きなスーパーウェーブが生じ、中間時点である13,000年後にもスーパーウェーブが生じます。

幸運なことに、私たちが待ち望んでいる銀河のスーパーウェーブは、中間時点のものなので、前回のものよりはかなり穏やかです。前回のスーパーウェーブはthe Gothenburg geomagnetic reversal(地球磁場の逆転)や、13,000年前の更新世(洪積世)末期における種の大量絶滅を招き、その結果、アトランティスが大洪水に見舞われました。

(訳注:the Gothenburg geomagnetic reversal 南スウェーデンのグーテンベルク(ヨーテボリ)植物園で得られたコアの最下部で、この頃の年代値の逆帯磁層が見つかった)

それでもすべての闇を、太陽系から払い落とし、地表から剥ぎとってイベントを引き起こすには十分な強さです。

この宇宙的変容の中心点は、すでに26,000年前に決定づけられていました。それは1999年8月11日のフィクスト・クロス(占星術用語)での皆既日食の前後に定められました。

その中心点は、至点にある太陽と銀河赤道が並ぶ日付と非常に近いものでした。天文学者ジャン・メーウスは、1998年の5月に太陽と銀河赤道が直列することを計算から割り出しており、スメリャコフは1998年の5月7日にまで絞り込んでいました。

プレアディアンは、正確な日付は1998年5月17日だったと私に伝えました。この日は、この惑星の運命が定まった日であり、光の勢力が、アセンション・プランが必ず成功すると分かった日でした。

1975年、アセンションの窓が開いた後で、地表の住民に向けて高次の光がたくさん流れ始めました。そしてそれが大きな目覚めを引き起こし、1980年代の真のニューエイジ運動になりました。悲しいかな、アセンドした存在たちは、初期異常の力が如何ほどのものかを知らず、影で進められる闇の勢力の作戦を止められませんでした。闇の連中はニューエイジ運動に浸透し、ソーラー・ウォーデン宇宙プログラムに潜入し、1996年の初めに、とうとう地球と太陽系を乗っ取ってしまいました。

1996年から1998年までの間、ひどいショック状態にいた光の勢力は、組織を立て直してアセンション・プランを改善しなければなりませんでした。プレアディアン艦隊は1998年に再び太陽系内に入り始め、その年の5月17日に「高次のソース」(“higher sources”)から新たなアセンション・プランを部分的に受け取りました。アシュター・コマンドは1999年の早い時期に再び太陽系内に入り始め、地球人の大多数をプレアデスに避難させました。1999年の8月のことです。

1999年よりも前には、地球人はおよそ700億人の魂がエーテル界とアストラル界におり、およそ60億人が(地上に)転生していました。

転生していない700億人の魂の大半が、1999年8月14日に大量避難させられました。アシュター・コマンドの母船(複数)でプレアデス星団の外れの、ある惑星に移送されました。彼らはそこで、彼らに特に必要とされていた癒やしをたっぷり施されました。

(避難せずに)エーテル界とアストラル界に残っていた魂は、①非物質的アルコンが直接人質にしていた魂、②物質界に強い執着がある魂、③肉体人間を助けるために、スピリチュアルなガイドとして留まろうと決めた魂でした。

1998年から2016年の間、光の勢力はアセンション・プランを極秘にして、闇の連中の干渉を防いできました。多くのチャネラーや直感に秀でた者たちがアセンション・プランにアクセスしようとしましたが、何も受け取ることができませんでした。

今、グリーンライトが点灯したので、アセンション・プランの一部を地表の住民に明かすことができます。

本当のアセンション・プロセスは、イベントの瞬間に始まります。銀河のパルスから入来するエネルギーは、地上のすべての人間がつくるエネルギー場をこれから通り抜けることになるでしょう。それらのエネルギーは銀河の心臓から直に届く、愛に満ちたエネルギーで、人類が待ち望んでいた癒やしをたっぷりもたらしてくれるでしょう。

アセンションは個人的なプロセスでもあり、集団的プロセスでもあります。それぞれの個人が独自の内的経験――癒やし、過去を手放すこと、内側の変容――を経ていきます。多くの人たちが同時に同じプロセスを経ることにより、地球の周りの光の場が強くなり、そうでなければ開かなかった、大勢の人々のための扉を開きます。アセンション・プロセスが完了するのにかかる時間は、最も進んだ人たちで数年と思われます。他の人たちはもっと時間がかかります。

私たちがエネルギーの流れを堰き止めるものをすべて解き放ち、私たちのメンタル体、感情体、エーテル体、プラズマ体、肉体が超伝導に達したとき、実際のアセンションが起きます。



これについては、もっと多くのことがあるのですが、正式な許可が下りてから、さらに公表します。

イベントの瞬間、光の勢力は間接的にしか人類とコンタクトしません。情報はマスメディアを通じて明かされます。カバールの逮捕が完了し、人類の圧倒的多数が最初のショックから立ち直った後で、光の勢力は特定の個人と直接コンタクトし始めます。おそらくイベント後、数週間から数ヵ月して始まるでしょう。

その時期にはコンタクトゾーンがつくられます。コンタクトゾーンは、コンタクト体験のために、所有者が私有地の一部を提供するエリアです。所有者たちはプレアディアンと物理的なコンタクトを体験します。プレアディアンは小さなビームシップで現れ、彼らの土地に着陸します。そのような人たちがマスメディアに自分の体験を報告し、コンタクトのリアリティーに人類を備えさせます。このようなコンタクトゾーンはどんどん増えていき、特定のクリティカル・マスに到達してファースト・コンタクトとなります。ファースト・コンタクトは、地球人類とポジティブなE.T.種族との公式な外交関係の始まりです。これはイベント後、およそ一年してから国連で起きるように計画されています。マスメディアを通じて世界規模で放映されるでしょう。

ファースト・コンタクト後、ポジティブなE.T.種族は、彼らの進んだテクノロジーを供給し始め、すぐに地球人類を5次元のゴールデンエイジに導きます。

同時に、多くの目覚めた個々人が目的をもったコミュニティー、いわゆる光のエリアを築くために移動します。非物理的アルコンの影響が取り除かれているので、彼らはそのようなコミュニティーで、遂に調和のうちに共に生きることを学びます。各人が、それぞれの高次の目的に従い、共に美しい光のマンダラを創りだすのです。光のエリアは発達し、進化し、振動周波数が高まります。そして数年後、光の柱でアシュター・コマンドの母船に繋がります。これらの柱が、そのグループのアセンション・プロセスを加速させます。

アセンション・チェンバーは、非常に進んだポジティブな有機テクノロジーで、私たちの振動周波数を高めます。私たちのアセンション・プロセスを助けてくれる素晴らしいツールです。ファースト・コンタクト後、準備ができた人たちのために、アセンション・プロセスを加速するのに使用されます。

ファースト・コンタクト後、アシュター・コマンドと銀河連合の船は、どんどん見えるようになります。太陽系中に配置されている船が、クローキングを解除して姿を現すからです。 


下記のリンク先で、アシュター・コマンドと銀河連合について語っているインタビューが聞けます。私が地上で見つけた最高の説明です。 



そしてこちらは、あなたがイベント後の生活を視覚化する助けになるでしょう。非常に信頼でき、視覚的に美しく描かれています。 


それまでは、あなたの日常生活で、ポジティブなE.T.存在に助けを求めてはどうでしょう。 

アシュター・コマンドと銀河連合からなる光の勢力は、勝利が近いというサインを送っています。 

過去にラグーナビーチとアーバインでコンファレンスがありました。それぞれのコンファレンスが開催される、ちょうど真ん中の時期に、これと同じようなV(victory)サインが現れました。 

そしてこれは雲に隠れたプレアディアンのライトシップです。コスタリカのサンホセに現れました。そこはプレアディアンの主要なエネルギー・ボルテックスです。 

Victory of the Light!

転載元
Now Creation


2016年2月25日木曜日

ベール

The Veil

http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_18.html


アルコンについての追加情報を公開する時期に来たようです。惑星の運命が決定づけられようとする時期に差し掛かっています。人々が最善策を選べられるように、この情報を知っておくべきです。

約26,000年前に、アルコンはこの惑星の所有権を主張し、惑星に住むものすべてを彼らの人質と奴隷と宣言しました。それによって、この惑星は隔離区域となり、この惑星を出入りするすべての宇宙船はアルコンの特別許可が必要になりました。これはいままで私たちが「不干渉」と聞かされてきた理由です。幾千年もの間に、人類はアルコンの人質にされてきました。この無限ループの中に閉じ込められ、同じ場所で繰り返し生まれ変わりを体験させられ、記憶を奪われ、人々はますます無気力になりました。記憶喪失の時代はいま終わろうとしています。今年(2012年)の6月21日以降、善意のET種族による救出作戦はその勢いを増していくでしょう。

過去において、人間がこの隔離空間から脱出するためには、唯一の方法はアセンションしかありませんでした。その過程では、アルコンに操作された物理面、エーテル面、アストラル面、メンタル面の現実への執着をすべて解き放つ必要がありました。この隔離状態が解消され次第、人類が自由にほかの星系へ飛び立つための代替手段を与えられるでしょう。



アルコンは彼らの支配をある特殊な技術によって維持しています。「ベール」という技術です。それはエーテル面を中心に、低位のアストラル面まで延びる電磁気の周波数フェンスです。ベールは地面から上下方向にそれぞれ 8.6マイル(約14キロメートル)までに影響を及ぼし、光の勢力が隔離された地球に入ってくるのを大きく妨げています。このベールを操作しているのは、非物理面にいるアルコンたちです。この技術は、エーテル面での HAARP と表現することができます。この技術は量子レベルで時空間の構造を歪め、善意のET勢力の宇宙船推進システムに深刻な問題を起こします。いままで、善意のET種族の地球における活動展開はこれによって妨害されてきました。
訳注: HAARP は表向きでは「高周波活性オーロラ調査プログラム」という地球科学の研究用施設とされていますが、それをそのまま受け取る人はもはや少数で、実際は気象操作兵器、人工地震兵器、マインドコントロール技術など、いろいろと噂されています。

善いETを寄せ付けないだけでなく、ベールは人間を生まれ変わりのループに閉じ込めるためのプログラム機能と再プログラム機能を持っています。それらのアストラルやエーテルプログラムは今も、生まれ変わった人間に様々な作用を及ぼしています。主なものをいくつか取り上げましょう。

1) 意識を低下させ、ライトボディとメルカバーを非活性化させます。このプログラムは、エーテル定常波の共鳴技術によって維持されています。

2) 自由意志とポジティブな自発行動を阻害します。このプログラムはエーテル超低周波音技術によって維持されています。その音の一部は物理面まで浸透するため、それを超低周波のハム音として聞き取れる人もいます。これは 2012年の始め頃に人々が聞こえた不思議な音の原因でした。決して一部の誤った報道にあったように、地下深くにある軍事基地の破壊によるものではありません。超低周波音は脳内のいくつかの中枢を遮断するため、ポジティブな自発行動を阻害します。この超低周波音は、人々が理由なく異常な疲労に陥った原因でもあります。

3) 知力を低下させます。これはエーテル脳と、物理脳とエーテル脳の間の膜に強い磁場をかけることで実現します。結果として思考の過程が阻害されます。このプログラムは人の思考を曇らせ、記憶力や集中力を低下させます。

4) 人間関係に不調和を引き起こします。これはエーテルボディのチャクラをいじって、エーテル低周波音でオーラの膜に不協和音の周波数を与えることで行われます。このプログラムの結果として、愛情と性が人為的に引き離され、心が閉じられ、精神の過剰活動や男女間のバランス崩壊につながります。

5) 貧困を引き起こします。これはエーテル脳に貧困のホログラムイメージを投影することで行われます。

6) サブカルチャーの分裂を引き起こします。このプログラムはそれぞれのサブカルチャーに対して、敵対心を煽る特定のエーテル・ホログラム・イメージを投影することで、各種のサブカルチャー間の分裂を引き起こします。

7) 食習慣の乱れと肥満を引き起こします。このプログラムは特定の食品のイメージをエーテル脳に投影することで肥満を引き起こします。

8) 全能の目という機能を持っています。このスパイ・プログラムはエーテル面から物理的な存在の活動をすべて監視し、非物理面にいるアルコンに報告します。

9) 非物理インプラントを埋め込みます。人間が物理面に生まれ変わるためには、魂がいるメンタル面または高次アストラル面から、低位アストラル面・エーテル面を経由して、物理面に向かう必要があります。生まれ変わるまでにそれらの面を通っている間に、すべての人間のオーラにエーテルとアストラル水晶が埋め込まれます。それが非物理インプラントです。これらのインプラントは前世の記憶を抹消するため、私たちは過去世のことも、アルコンという生命体が惑星を支配していることも覚えていないのです。このインプラントのことを「忘却のベール」という美化した表現で呼ばれてもいます。

大量の人間が1990年代の初め頃に覚醒したため、善意のET種族による惑星の介入が現実味を帯びていました。それに対して、アルコンは1996年の始めにベールを再起動してシステムを更新しました。これは低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで実現されました。これらの非物理的な核爆発によって、時空の骨組みに亀裂を作ってしまい、闇のワームホールを開きました。それを通り、外宇宙から多くのレプティリアン生命体が地球を侵略し、地球のアストラル面とエーテル面に住み着きました。2004年6月の最初の金星通過後、惑星解放に向けて行われたプレアデス艦隊の作戦成功に伴い、再び大量の人々が女神の存在に気付き、覚醒しました。そこで、2004年12月に、ベールの再起動がまた行われました。そして今、2012年6月に起きた二回目の金星通過によって、覚醒は再び起きています。今度、地球を侵略するための物理的または非物理的な悪のET勢力はもはや外宇宙にいないため、ベールの再強化はできなくなっています。つまり、私たちは最終勝利の目前まで迫っているのです。

私たちの集団瞑想の成功により、アストラル面のベールの70%と、エーテル面のベールの35%はすでに取り除かれています。従って、ベールが完全に取り除かれるまで、集団瞑想を続けていくことは極めて重要です。これは5月20日・21日のグリッド再起動を起点に、7ヶ月後の12月21日までの間に起きることを予定しています。

ベールが完全に消えてなくなるずっと前に、物理面にいるアルコンと、物理面にいるカバールの残党が取り除かれるかも知れません。

物理面と非物理面のアルコンは、集団逮捕を防ぐために、ドゥーム33という暗号名をつけた計画をもっています。その計画によると、集団逮捕が起きる直前に、非物理面のアルコンがオカルト儀式を通じて、SMOM(マルタの騎士団)や33階級フリーメーソンの中にいる物理面のアルコン上層部に信号を送ります。そして、その人たちは軍部や各種の情報局にいる関係者に命令を出し、可能な限りの破壊活動と大騒ぎを起こさせます。これは物理アルコンが厚く信仰していたアルマゲドンという世界終末預言の様子と一致するため、彼らはあらゆる手段を使ってその預言を実現させようとするでしょう。光の勢力はそれらの殆どを阻止し、起きることすら叶わないほどの詳細な計画を作成したため、その計画を恐れることはありません。

ベンジャミン・フルフォードは金融システムの制御に使われているファジー理論に基づくAIに言及していますが、それは相変わらずイエズス会の物理アルコンに支配されています。5月20日・21日のグリッド再起動時に、レジスタンス・ムーブメントはコンピューターウィルスをそのプログラムに仕込みました。そのため、光の勢力の作戦に必要とあらば、いつでも金融システムを再起動させることが出来ます。 1848・1849年の三月革命に、イエズス会の物理アルコンは一般大衆に大半の権力を奪われました。彼らの殆どはそれから低位アストラル面とエーテル面に移動しました。いまだに物理面に残っている者は、まだロスチャイルド家を通じて人類を間接的に支配しています。ロスチャイルド家は単独の判断で活動はしませんが、イエズス会のアルコン君主の命令に従います。
2012年の冬至は一つの転換点になります。アルコンと惑星の状況に関連する多くの事項がここで決定づけられます。シェリアクの時間波新規性グラフでは、6月21日にエントロピーの激減を示しており、この転換点を示唆しました。

訳注: 時間波新規性グラフを簡単に説明します。時間波はテレンス・マッケナが『易経』の六十四卦をコンピューターで解析して得た結論に基づいて作られた概念で、時間の波形はフラクタル構造になっていて、宇宙の時間の流れは絶えず新規性を求めて、同じパターンを繰り返すという理論です。その理論をコンピュータープログラムにして描かせた時間予測グラフが時間波新規性グラフです。その解析結果では、2012年12月に地球に大きな変化が現れるというものでしたが、のちに別の研究でマヤ暦が 2012年に終わるというのと一致しました。




翻訳: S.Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


2016年2月11日木曜日

地域社会のリーダーへの状況説明

地域社会のリーダーへの状況説明



Community Leaders Brief

地域社会のリーダーの皆様へ

銀行システムの閉鎖に関連して、現在の状況をご理解いただくために、本文書を配布しております。短い移行期間中、地域の平和と安全が保たれるよう、ご協力を賜りたく存じます。また、他の責任者の方々にも、下記に関してご支援をいただき、現状維持に努めていただくよう、お願い申し上げます。これがお住まいの地域社会にとってきわめて大切なことです。

私たちは、この度の新しい銀行システムへの移行が完了するまでの間、食料、水、電気、インターネット、ガソリン、輸送機関、電話サービスに支障をきたさぬよう努めております。また、地域社会を担っている方々に、今現在世界中で起きていることについて、ご理解頂きたく、本文書を作成致しました。本文書の発信者は、透明な世界金融システムへの平和的な移行に携わる、世界的なチームの一員です。


目次

1: 私たちが誰を代表しており、この計画を仕切っているのは誰?

2: 何が起きているのか、なぜ銀行が閉鎖されたのか?

3: この期間中に担って頂く役割について

4: 移行期間中、平和を保つために大切なこと

5: 私たちが今回の出来事をなぜ知っていたか

6: このようなことが起きた理由

7: 一般公開される証拠

8: 実力行使の時

9: 最高権力者の落日

10: 本文書の信憑性に対する疑問は承知しています

11: 結びとして


私たちが誰を代表しており、この計画を仕切っているのは誰?

私たちのクループは、社会の様々な分野から集まった、知的で覚醒した人々から構成されています。非暴力的な変化を起こすために献身的に活動しております。私たちは、世界の諜報機関及び軍部のキー・パーソンから、現状についての情報を入手して参りました。世界中の警察・司法機構のトップ階級のメンバーも、この合法的執行を認めております。CIA、NSA、FBI、軍、警察にも国を愛する誠実な人たちがおり、世界中の仲間と共に金融犯罪者の同時一掃作戦に携わっております。

手短に述べますと、金融や政治の世界で起きている大規模な腐敗を暴き、その犯罪的行為を合法的に終わらせるために、司法管轄区域をまたがる国際的な特別対策組織が立ち上げられました。そして今、その犯罪行為を終わらせるための法的執行が進行中です。国と地方の法執行機関及び警察内の特定の指導者もこれを承知しております。平和維持を目的として、軍隊が都市に配備されることも予想されます。この文書を手にされた時点で緊急放送が始まっていなくても、まもなく緊急放送が始まり、事態の説明が行われるでしょう。


何が起きているのか、なぜ銀行が閉鎖されたのか?

今回起きているのは、世界の中央銀行システムに求められている金融リセットです。あいにく、この処置により、中央銀行と繋がっている全てのコンピューターを一時的に動作停止させる必要があります。その結果、全世界で、現金、ATM機、クレジットカード、証券取引所は一時的に利用不能になります。

既に流通している通貨以外は利用できなくなり、おそらくその期間は、最長で2週間続くと思われます。この計画を管理している法定組織は、銀行システムのオフライン期間が3~5日で済むよう、最善を尽くしております。しかしながら、予測不能な不確実要素が非常に多いため、実際の切り替えに要する期間を、正確に申し上げることはできかねます。現金の不足により、通常の手段で現金が手に入らない人がパニックに陥り、場所によっては、不都合が生じる可能性もあります。


この期間中に担って頂く役割について

お住まいの地域の各リーダーは、おそらく起きていることの実態を知らないか、このお知らせをまだお受け取りになっていない可能性があります。地域住民に正直に事情を話し、住民と透明なコミュニケーションを維持するために、リーダーシップを発揮して頂くことは必要不可欠です。そのために、この文書をお渡ししております。地元の警察は「イベント」のことと、この事態を理解していないため、その動きを見守り、調整して頂くことが極めて重要になります。混乱する住民も現れますが、これは自然な反応です。決して敵意または暴力の前兆と見なさないで下さい。警察の方々には、慎重な対応と、先を見据えた対策を講じて頂き、武力行使を極力避けるよう、お願い申し上げます。


移行期間中、平和を保つために大切なこと

銀行の閉鎖により、交通機関、食料、水、電力網、携帯電話の中継局、インターネット、テレビ、緊急救援活動、病院、その他の重要なネットワークなど、長期間にわたり停止するものが出てくるかもしれません。その場合、水や食糧の備蓄と、地域社会によるサービスを住民に提供して頂くよう、お願い申し上げます。


私たちが今回の出来事をなぜ知っていたか

私たちのグループは連絡を受け、皆様の責務を支援するための情報ネットワークとインフラの機能を果たすように要請されました。市区町村の長、地域の水道局長・電力会社の責任者の方々には特に申し上げます。銀行が閉鎖になっても、皆様の責任や権限は変わりません。ご担当のサービスが途絶えぬよう、お取り計らいのうえ責務を全うしていただきたく存じます。さらに、必要としている住民が水や食料などの必需品を手に入れるために、避難場所などで水や食料の配給など、入手手段を確保していただければと存じます。病院と救急サービスは、お年寄りや身体の不自由な方を優先的にサポートして下さるようお願いします。


このようなことが起きた理由

残念ながら、米連邦準備銀行を含む世界の銀行システムで、長年にわたり不正行為による犯罪が行われてきました。不正行為に関わった者は、世界の政治基盤を多岐にわたって腐敗させました。権力への貪欲や執着が、民主主義を妨げ、世界中の生態系や社会環境・国交関係を大きく損ないました。


一般公開される証拠

世界中の人々が苦労して稼いだ兆単位(ドル)のお金が、制度化されたシステムによって盗まれていました。この金融詐欺や汚職のシステムを示す証拠はすでに押収されております。この証拠をもとに、犯罪に関わった当事者への起訴と逮捕はいま始まっています。この陰謀に関与した者は強い権力を持っており、政治的にも多くのつながりを持っています。彼らは自国の法律を守るように幾度となく警告されてきましたが、それを拒否し続けてきた者は今回の逮捕の対象になっています。


実力行使の時

法律遵守が拒否され続けた結果、中央銀行の強制閉鎖という事態になりました。それが全世界の銀行システムに影響を及ぼしています。今回の過激な作戦は、法執行のためにやむを得ない措置であり、世界中の警察の連携によって行われています。前もって民衆に警告しなかったのは、この犯罪者たちは世界中のメディアを支配しており、世界規模の検閲組織をもっている権力者であるためです。警官は犯罪者を逮捕しにいく前に事前に知らせたりはしません。逃げられるからです。


最高権力者の落日

銀行業務の不正操作には、名だたる権力者も関わっています。事態が沈静化すると、人々はそのことにショックを受けるでしょう。これは軍事クーデターでもなければ、何かしらネガティブな事件でもありません。実際はこの作戦によって、統治システムがより信頼のおけるものになり、数週間して真実が公になれば、世界中から支持されるでしょう。


本文書の信憑性に対する疑問は承知しています

ここに示された情報を認識し、御理解頂けない可能性があることは重々承知しております。この文書は 2013年9月29日に作成されたものであることを考えてみて下さい。数年も前にこの文書を作成した私たちが、これが起きることをすでに知っていたことは何よりの証です。繰り返しますが、これは軍事クーデターではありません。パニックに陥ったり、恐れたりするようなものではありません。この世界規模の出来事の本質に関して、信じて頂けるかどうかは別として、地域の冷静と平和を保ち、物事が効率的に運ぶように、最善を尽くして頂くようお願い申し上げます。


結びとして

この文書の内容を素直に受け取って頂けることを願っております。皆様の地域のリーダーとしてお持ちの責任や権限を支持致します。この移行は短期間で終わることを知っておいて下さい。通信手段が一部不通になる可能性があるため、国の指示を待たずに、地域を優先して考えて頂くよう、お願い申し上げます。
どうかこの文書の内容をご検討頂き、可能であれば、この状況説明を持参した人に率直にお話しください。何が起きているのか、あなたと地域のために役立つことについて、疑問を答えてくれるかも知れません。

私どものウェブサイトもあります。

Prepare for Change (英語サイト)

このウェブサイトには、こちらでご説明していることの記事と証拠が掲載されており、これが何年も前から準備されていたことをご確認頂けます。ここにある記事をお読み頂き、この件に関する知見を深めて頂くことをお勧め致します。銀行閉鎖の間もインターネットが利用可能であれば、これらの記事からより多くの情報を入手できるでしょう。もしインターネットが利用できなければ、文書を持参した人に話を聞いて頂ければ幸いです。

日本語サイトはこちらです。

Prepare for Change JAPAN Official Group

ウェブサイト: http://pfc-jp.net/

日本語フォーラム: http://forum.pfc-jp.net/

フェイスブック:
https://www.facebook.com/groups/PrepareForChangeJapanOfficialGroup

この記事の PDF 版

Prepare for Change よりご案内致しました。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC Japan Official Group


PFC-JAPAN Official Group のフェイスブック・グループに
参加するには以下のリンクをクリックして下さい
Prepare for Change JAPAN Official Group


Worldwide Reset Imminent ! 世界規模のリセットが差し迫る!(日本語訳)



2016/02/11 に公開
COBRA(コブラ)- レジスタンス・ムーブメントそして、アントワインからのメッセージ。


Worldwide Reset Imminent !
世界規模のリセットが差し迫る!
https://www.facebook.com/Fa.Sirius/po...




地球に大規模な変化を引き起こすための広大な計画が何年間にもわたり準備されてきました。この計画は、地球の住民とエコシステムの濫用に終止符を打つための公正な法的手段を取ろうとするものです。なぜ私たちがこのことを前もって知っていたかといいますと、内部の者から私たちの準備のために情報提供があったからなのです。


この移行期については、以下の点をご理解ください。

1.政治家、会社社長、大手銀行などは、人類に対して酷い犯罪を犯し、多額の金を略奪し、私たちの社会構造・メディア・金融などを買収などで汚してきました。

2.レジスタンスが組織され、地球解放のために公的機関の内部者がその者たちを合法的に逮捕し、公正な裁判にかけます。

3.マスコミは、いままで起きてきたことの明白な証拠を提供します。

4.金融機関は3日から15日間閉鎖されます。皆さんのお金が無くなるわけではありません。誰もが豊かになるような新たなフェアーなシステムに置き換わるだけです。旧来のシステムは実際の価値とは無関係のバーチャルな負債に基づいていました。それによって、一握りの人達が、世界中の金を盗んで操ることができたのです。銀行借り入れは全て帳消しになります。個人間、企業間のまっとうな借金は存続します。新たなシステムは、真の価値(特に金本位制)に基づき、公正な交換を確保します。いままで盗まれた多額の富は、地球上の各人に再分配されます。


皆さんは、どのような貢献ができるでしょうか。


1.平和的な移行を行います。輸送・エネルギー・食料供給について一時的な中断があるかもしれません。3日から15日間の生活物資は確保しておいてください。

2.落ち着いてください。これは戒厳令とか政変ではありません。皆さんに何らかの強制処分があるわけではありません。暴力による復讐は許されません。これは、公正な裁判なのです。

3.情報を入手しましょう。発表を入手して、話し合い、よく聞いてください。自分なりのリサーチをしてください。

4.皆さんの身の回りの対立や確執は、仲間割れをおこして武力行使をするためにわざと作られたものです。私たちは、皆と平和に暮らすようにできているのです。

5.もし可能であれば、他の人達への最低の必要物資の援助などをしてあげてください。


イベント(地球解放)が具体的にいつなのかは特定できませんが、計画は着実に進行しています。私たちは、豊かさと自由を得て、平和に暮らせるようになります。
いままで隠されていた技術が全世界に開示されます。人々のためのホンモノのプロジェクトやエコロジカルなプロジェクトが大量に起動します。


いますぐ地球解放を!


翻訳:Terry




Blog of Cobra :
COBRAのブログ http://2012portal.blogspot.com/

Website "Prepare For Change" : http://prepareforchange.net/
Prepare For Changeのサイト http://prepareforchange.net/

Website of Untwine : http://recreatingbalance1.blogspot.com/
Untwineのサイト http://recreatingbalance1.blogspot.com/




オリジナル動画はこちらです。
WORLDWIDE RESET IMMINENT!
https://www.youtube.com/watch?v=nF_h4...

オリジナル作成者Fa SIRIUS-youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5qx...

2016年2月7日日曜日

【拡散希望!】秘密宇宙プログラム情報開示の請願(COBRA)



2016/02/07 に公開
COBRA(コブラ)- レジスタンス・ムーブメントより、
2016年2月2日付のメッセージです。
「拡散希望! 秘密宇宙プログラム情報開示の請願」

コブラ:「全秘密宇宙プログラムの完全な情報開示及び人類の利益となる全秘密テクノロジーの公開を、請願する運動が始まりました。
光の勢力は、できるだけ多くの人々ができるだけ早くこの請願に署名するよう、また、人々のネットワークを通じて情報を拡散するように、要請してきました。」

(以下は字幕作成者より)
地上に住む我々には、現在隠されているSSP(SECRET SPACE PROGRAMS—秘密宇宙プログラム- 〜NASAなどの表の宇宙開発はフェイクであり、すでに人類は異星人との交易や火星などにコロニーを作り、地球で誘拐した人を働かせていた〜)についての情報を知る権利があります。
そこにはすでに完成しているのに隠されている超ハイテクなテクノロジーなど、我々に開示されるべき、私たちが恩恵を受ける事のできる情報があるのです!
25000名の署名が集まれば、情報開示の鍵を握るロシアのプーチン大統領へ請願書が送付されます。


賛同の署名はリンク先のサイト「change.org」の、このキャンペーンページから簡単に行えます。

https://www.change.org/p/vladimir-put...


☆もし、日本在住の方で署名時にエラーが出てしまう方は
こちらのブログ記事を参考になさって下さい。
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-ent...


☆「秘密宇宙プログラム」について知りたい方はこちらのブログをお読みください。
コズミック・ディスクロージャー(シーズン1)エピソード一覧
http://ameblo.jp/kin117117/theme35-10...
コズミック・ディスクロージャー(シーズン2)エピソード一覧
http://ameblo.jp/kin117117/theme22-10...
コズミック・ディスクロージャー(シーズン3)エピソード一覧
http://ameblo.jp/kin117117/entry-1212...

☆スフィア・ビーイング・アライアンス〜はじめに〜
http://ja.spherebeingalliance.com/int...




オリジナル動画はこちらです。
MAKE THIS VIRAL ! SECRET SPACE PROGRAMS DISCLOSURE PETITION (COBRA)
https://www.youtube.com/watch?v=uFrC-...

コブラの元記事はこちら。
Tuesday, February 2, 2016
MAKE THIS VIRAL! Secret Space Programs Disclosure Petition
http://2012portal.blogspot.jp/2016/02...

その日本語訳ページ
拡散希望! 秘密宇宙プログラム情報開示の請願
http://nowcreation.jimdo.com/2016/02/...

2016年2月4日木曜日

イベント発生直後の行動計画

イベント発生直後の行動計画

A Post-Event Action Plan




お住まいの地域社会の必要に応じて、以下の行動手順に従って、柔軟に対応してください。状況は刻々と変化しております。冷静さ、思いやり、柔軟な対応は、この計画を無事成功させるために、重要不可欠な要素です。周りの皆さんのニーズに合わせて、役立つように行動しましょう。



イベント開始後すぐ(3時間以内)

● 同じ地域のESG(イベントサポートグループ)メンバーと連絡を取り合って、「地域社会のリーダーへの状況説明」(以下「状況説明文」)の配布を始めて下さい。

● 周りの友人、ご家族、ご近所、同僚、知人に手伝う意思があるかを確認します。

● 夜間であれば、警察署長と消防署長に状況説明文を渡し、状況を説明して下さい。非番の職員とともに、自治体首長や議会議員を呼び戻すように頼んで下さい。

● 規模を問わず、あらゆるメディアと連絡を取ってください。主要メディア、代替メディア、地方メディア、国営メディア、グローバルメディアなどに対して、「イベントのためのメディア対策」の指示に従って行動してください。


一日目

● 導かれていると感じた適任者は出来るだけ早く、「イベントのためのメディア対策」の中の太字で書かれた部分をメディアに伝えてください。

● 状況説明文をまず、自治体首長、議会議員、警察署長と消防署長に届けて下さい。

● 続いて次の担当責任者にも届けて下さい。

   ● 住民への周知担当責任者 (通常は役所)
   ● 必要物資を継続的に安定供給するための人材
   ● 公共施設の安全確保担当責任者(集会に使うため)

● ESGメンバーの中から、博識でバランスの取れた人を起用して、グループでまとめた追加情報を行政区域の長(自治体首長・警察署長・消防署長)に口頭で伝えて下さい。

● もし自治体首長にすぐ連絡がつかない場合、彼らと連絡を取れそうな人に
接触してみてください。議会議員または、警察や消防の署長・副署長など。

● 地域の有力者と接触できる立場にいる関係者、友人もしくは友人の友人などにすぐ働きかけて下さい。

● 状況説明文のコピーを公益事業、食料品店、病院、学校や地元企業の経営者に配ってください。

● 地方自治体、商工会議所(彼らなら、状況説明文を電子メールで大量の取引相手に送れる)、メディア、そしてESGメンバーの協力のもとで、なるべく多くの地域住民に「イベント」のことを知らせてください。

● 学校や自治体施設、コンサートホールや劇場、映画館、スポーツ複合施設、ホテルの会議場などにある既存のPAシステム(アナウンス設備)を評価し、情報共有や集合施設としての適合性を決めます。

● 必要ならば、情報を共有するためのアナウンス設備を中心区域に設置してください。

● 情報を受け取ったすべての住民に、友人、家族、同僚、ソーシャルメディア、利用可能なありとあらゆる方法で「メッセージを広めて!」と頼んでさい。


一日目の夜間

● 住民に知らせる最新情報のアナウンス文面をまとめ、それを伝えるための地方自治体/地域社会の担当者を決めて下さい。

● 必要なボランティアグループについて、計画を作成します。

● 将来必要な食料や水の補給と基礎補助金と最新情報を入手するため、軍関係者と交渉する担当者を選任して下さい。


二日目

● もし初日に実行出来なかった場合、指定された場所でイベントの情報と状況説明文、最新情報を住民に公表して下さい。また、可能であれば、「イベントのためのメディア対策」に従って、地元のテレビ局とラジオ局を通じて公表して下さい。

● 相談会と持ち寄り式食事会の集合場所を発表してください。

● 地方自治体と連携して、短期・中長期のニーズを判断して下さい。

● 地元の緊急対策チーム及び環境・政治・社会活動団体などに連絡し、協力を求めて下さい。

● 様々な委員がすぐに必要であることを訴え、ボランティアを募り、登録を始めて下さい。必要な指示、知識とサポートを志願者に与えて下さい。


作成すべきボランティア委員会の候補例として、次のものがあります。

● 食料と水の現在の供給手段と代替調達手段や生産(例:地元の湧水)

● ホームレスのための代替住宅と収容施設(例:教会・抵当物件・空き家・倉庫)

● 集合場所と持ち寄り食事会

● フードバンク(食料援助)、食事配達サービス

● 必要最小限の補助金、補給ラインの保守と代替手段の新規獲得

● 必要品確保のための不要品交換会

● 重要なインフラ施設、病院、食料品店を維持・管理するスタッフ

● 既存の地域ボランティア団体、慈善団体、活動家グループとの連携と動員

● 緊急対策と紛争解消チーム

● 地域の法執行と秩序維持を補助するための地域民兵組織

● 心的外傷と生命危機の相談センター、精神と肉体のヒーリングセンター

● 多目的、多機能の流動型学生組織

● ソーシャルメディアによる近隣都市や町への指導と支援計画

● お年寄りや身体障害者、ホームレスへの支援

● ストレス解消、コミュニティによる芸術イベント(無料の音楽、演劇、ダンスパフォーマンス)、精神的鼓舞・激励

● スピリチュアル的なアドバイスと指導

● 現在と未来のための計画と必要プロジェクトを策定するシンクタンク


三日目とその後

● トラウマ治療センターの場所と連絡用電話番号と最新情報を発表してください。

● 地元の事業所の営業継続を促すための工夫を考えて下さい。

● 生活必需品の買いだめとボッタクリを抑制しながら、必要なら報告してください。

● 地元の事業所に小切手・金銀・代替支払い手段の受け入れを促してください。

● 地域または都道府県の商工会議所が地元でのビジネス用に臨時紙幣を発行できないかを確認します。

● 不要品交換会の情報を発表してください。

● 地域で余分な緊急備蓄品を保有している方に、他の方への援助を勧めてください。

● 持っているものを他人と分かち合うよう住民に促して下さい。

締めくくりに、イベントに対する準備とそれに伴う正しい行動の度合いが高ければ高いほど、地域住民に有用な情報と案内がより早く伝えられます。これがより高いレベルの秩序・理解・礼儀・協力につながり、結果的に仲間みんなに最高の心の平和と幸福をもたらすでしょう。

この文章は、ノバ・ビスコンティの「イベント時の安全維持計画」と「イベント・サポートグループのガイドライン」に基づいています。

編集: David Gane

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC Japan Official Group